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来月の主な地方交流重賞

来月の主な交流受賞の予定は以下のとおりです。

6/8 Jpn3 北海道スプリントC 門別 ダート1200m
6/28 JpN1 帝王賞 大井 ダート2000m

覚えてたら、予想するつもりです。

前々日あたりにコメントしてね。
↑甘えるのかよっ!(三村つっこみ)








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さきたま杯を見逃してしまいました。

今日、地方競馬の浦和でさきたま杯(Jpn2) 4歳上 ダート14000mが
行われました。

JRA所属馬が出走するレースは予想するつもりでしたが、
見逃していまいました。

予想が的中できれば、流れがよくなったかもしれません。

結果は
1着:ホワイトフーガ
2着:モーニン
3着:ベストウォーリア
でした。
3連単の配当は2,550でした。
こんな低配当の場合、よほど絞り込まないとガミってしまうのかも。







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安田記念の傾向分析(その2)

安田記念の馬券圏内ベスト3('07~'16)

1着数ベスト3
1位1人気
2位2人気
3位8人気

2着数ベスト3
1位3人気
2位5人気
3位多数あり

3着数ベスト3
1位9人気
1位10人気
1位12人気
2位多数あり

連対数ベスト3
1位1人気
2位2人気
3位3人気

複勝数ベスト3
1位1人気
2位2人気
2位3人気
3位多数あり

***(新項目)***
1着の人気数
4 (平均回数:2.5)

2着の人気数
7 (平均回数:1.43)

3着の人気数
7 (平均回数:1.43)

連対の人気数
9  (平均回数:2.22)

複勝の人気数
12  (平均回数:2.5)

(感想)
1人気がトップです。
1人気は、
勝ち数:1位、連対数:1位、複勝数:1位と、
他の人気馬と比べ、低水準かつ、安定しいます。
1人気がG1ウィナーであれば、勝つ可能性は高いです。
絶対ではないですが。
府中のマイルで勝ち負けするのは楽ではないのかも。

1~3人気で複勝数全体の43%を占めます。

これらのうちの少なくても1頭3着以内に入った回数は
9回です。プチテッパンだね。
これらのうち、2頭3着以内に入った回数は
4回です。

さらに、1~5人気のうち、2頭3着以内に入った回数は
6回です。

複勝圏内に入った人気の数は12で
過去10年の平均出走頭数は17.2頭です。
17個の人気に対して、71%の人気で
少なくても1頭3着以内にはいっています。
3着以内の33%は下位人気です。
もっと突き詰めれば、下位人気が少なくても1頭
3着以内に入った回数は8回です。

難解になる可能性が高いです。

余談ですが、今月は予想がハズレまくってしまいました。
完全に流れが悪いです。
超簡単だったダービーもハズシました。
負け続けることはありますが、
勝ち続けることは難しいはずです。
いつか予想が当たりますように・・・・。









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安田記念の傾向分析(続き)

枠順は、確定していませんが、
今回の登録馬の馬齢毎の分類は以下の  
とおりです。

期待度:〇→△→◇→×→☆→♡
                  複勝の期待度
エアスピネル                    牡4                ×
ブラックスピネル              牡4                ×
デンコウアンジュ              牝4                ×
-----------------------------------------------------------------
アンビシャス                    牡5                △
グレーターロンドン           牡5                △
ダッシングブレイズ           牡5                △
ヤングマンパワー              牡5                △
ロジチャリス                    牡5                △
-----------------------------------------------------------------
イスラボニータ                 牡6                〇
サトノアラジン                 牡6                〇
ステファノス                    牡6                〇
レッドファルクス              牡6                〇
ビューティーオンリー        セ6                〇
-----------------------------------------------------------------
トーキングドラム              牡7                ◇
ロゴタイプ                       牡7                ◇
コンテントメント              セ7                ◇
-----------------------------------------------------------------
クラレント                       牡8                -
サンライズメジャー           牡8                -
ディサイファ                    牡8                -
ロンギングダンサー           牡8                -

(感想)
今のところ、5歳と6歳の登録数が多いです。









 

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安田記念の傾向分析

安田記念の馬齢別連対数一覧('07~'16)

       1着  2着  3着  連対  複勝
3歳    1     0     0    1      1
4歳    2     2     1    4      5
5歳    3     4     3    7     10
6歳    4     2     5    6     11
7歳    0     2     1    2      3
---------------------------------
合計  10    10  10   20    30

(感想)
連対数を比較すると、
5歳 > 6歳 > 4歳 > 7歳  > 3歳 の順です。

古馬の主力の4歳、5歳の合計で全体の55%を
占めます。
しかし、6歳も全体の30%を占めており、若造の
4歳より連対数が多いです。

勝ち馬の数を比較すると、
6歳がトップです。
2番手は5歳です。
差はわずか1です。
他のレースでは5歳がトップというケースが多いですが、
当該レースの場合、6歳がトップで、歳が若くなるほど、
勝ち馬の数が少なくなっています。
舞台がスピードとスタミナの両方を問われる府中のマイルで
あることが影響しているのかも。

少なくても1連対した回数は以下のとおりです。

5歳:6回
6歳:6回
4歳:4回
7歳:2回
3歳:1回

5歳と6歳がトップタイです。
5歳は10年間のうち、6回少なくても1頭が連対しています。
5歳が連対しなかった年は、4歳と7歳、6歳と7歳、
6歳と4歳、4歳と6歳で決着しています。
4回のうち、3回、4歳または、6歳が少なくても1頭連対しています。

ファクターは少し異なりますが、
過去10回分の牝馬の3着以内の回数は以下のとおりです。
1着:2回、2着:0回、3着:1回
合計に対する割合は以下のとおりです。
1着:20%、2着:0%、3着:10%

G1のヴィクリアマイルの後なので、、トップレベルの牝馬は、
ヴィクトリアに出走するケースが多いのかも。
3頭のうち、2頭は名牝ウォッカなので、レアケースといえよう。

余談ですが、ルメールとミルコは有力馬に騎乗するケースが
多いので好成績を残せるのかもしれません。
しかし、有力馬が必ず能力通りに走れるとは限りません。
だったら、ほとんどのレースがガチガチの堅い決着になります。
何が言いたいかといえば、ルメールやミルコに思い通りに
騎乗されているのではないか、と思うのです。
別に進路妨害しろ、と言っているのではないです。
ルメールやミルコに楽に競馬をさせるのではなくて、
他の日本人騎手がプレッシャーを与えることによって、
楽に競馬をさせることは少なくなり、レース中に選択肢を
考えさせることにもつながります。
このまま日本人騎手が負け続けるようでは、勝つつもりあるの?
テキトーに仕事してるんじゃないの?
と思えてしまうのかもしれません。








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意地を見せろ、日本人騎手!!!!

毎週、毎週、ミルコとルメールは有力馬に
騎乗してます。
なので、重賞で好成績を残して、当たり前と
いうことです。

しかし、有力馬が気持ちよく走れるとは限りません。
3週連続でルメールが気持ちよく走って、
G1を勝たれてしまいました。
競馬の世界は騎手が賞金をたくさん獲得しなければ、
オファーがもらえず、廃業するしかなくなります。
ルメールに一人勝ちされてしまっては、
他の騎手自身に影響が降りかかってくるまけです。
先週までは巨大軍団の馬の有力馬だったので、
お手上げだったのかもしれませんが、
今週は巨大軍団の馬ではないです。
ということは、他の騎手も勝つ可能性はあると思います。
万一、ルメールに4週連続でG1を勝たれてしまうようでは、
これから、2、3年はつまらないレースが続いてしまいそうな
気がします。
はっきり言って、日本人騎手は騎乗が上手でないことになります。
ファンにとっては、馬券が的中すれば、少し儲かるので
よいのかもしれませんが、JRAの未来を占う意味で
今週の安田記念での日本人騎手の騎乗ぶりに注目したいです。









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しっかり確認しろよ、オレ。

当サイトの4/30の青葉賞の予想結果に、
以下の感想を記載していました。

「アドミラブルが本番に出走した場合、今回のような強引な競馬だと、
勝ち負けするのは難しいような気もします。
もちろん、展開にもよりますが。
本番に出走する馬は今回よりも、強い相手になるはずだからです。」

おまけに、今回、超スロー、距離ロスのある大外枠、という悪い条件が
加われば、勝ち負けするのはさらに、難しくなるわけです。
ワープでもしなければ、最先着できるわけない。
人気とか、願望とか、その他も度外視して、正しく判断しろよ。オレ。
レース前に99%は答えが見えていたはずだったなのに・・・・。

血統を見れば、スワーヴリチャードに2400mは長かったのかもしれないし、
ロベルトが入ってる レイデオロ にとっては絶好の条件だったのかも。
来年以降、的中するために、しっかり覚えておけよ。オレ。
結果がすべてなんだよ。なんだよ。なんだよ!!!!!!!!!!









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WIN5の予想があたらない

毎週、当サイトにWIN5の予想を投稿していますが、
最近、当たってないです。
学習能力ないのかよっ。と突っ込まれそうな感じです。
セミオートマという選択肢もありますが、
セオリーを重視しろよ、オレ。
昨日も全然難しくなかったはず。








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がんばれ、ディープ産駒!!!!!!!!!

今のところ、リーディングサイアー争いでは
2位のジリ脚のカメに大差をつけトップは
ディープです。
とはいえ、昨年と比べると、重賞勝ち馬は
少ないです。
ディープ産駒の鋭い末脚で強い勝ち方を
もっと観たいね。
カメ批判をもっと書きたいですがやめときます。
カメは嫌いです。







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安田記念の登録馬

安田記念の登録馬(20頭) G1 3歳上 定量 東京1600m
アンビシャス
イスラボニータ
エアスピネル
クラレント
グレーターロンドン
コンテントメント
サトノアラジン
サンライズメジャー
ステファノス
ダッシングブレイズ
---------------------------
ディサイファ
デンコウアンジュ
トーキングドラム
ビューティーオンリー
ブラックスピネル
ヤングマンパワー
レッドファルクス
ロゴタイプ
ロジチャリス
ロンギングダンサー

(感想)
ど~せ、勝つのはクリストフかミルコなんでしょ。

追記:
昨年のダービー馬は以降、海外のG2でショボい勝ち方を
しただけで、JRAのレースでは勝ってません。
ダービーを勝ったからといって、出世できるとは限りません。
ましては、超スローを猫だましで勝ったのではね。
ガチンコで勝負したら、サンデー産駒に勝てるのかどうか。
サンデー産駒がんばれ。
サンデー産駒の現役馬はいません。サンデー系血統の産駒が正しいです。







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