goo

弥生賞の傾向分析

弥生賞の馬券圏内ベスト3

1着数ベスト3
1位1人気
2位2人気
3位多数あり

2着数ベスト3
1位1人気
1位4人気
2位多数あり

3着数ベスト3
1位2人気
1位7人気
2位5人気
3位対数あり

連対数ベスト3
1位1人気
2位2人気
3位多数あり

複勝数ベスト3
1位1人気
1位2人気
2位7人気
3位5人気

***(新項目)***
1着の人気数
4 (平均回数:2.5)

2着の人気数
8 (平均回数:1.25)

3着の人気数
5 (平均回数:2)

連対の人気数
9  (平均回数:2.22)

複勝の人気数
9  (平均回数:3.33)

(感想)
1人気と2人気がトップタイです。
1人気は、
勝ち数:1位、連対数:1位、複勝数:1位タイと、
他の人気馬と比べ、高水準かつ安定しいます。
トップが複数ある場合、数値は低くなりがちですが、
今回の場合、高めの水準でトップタイです。
極端に言えば、2強の傾向です。
↑強引かよっ。(三村つっこみ)

1~3人気で複勝数全体の53%を占めます。

これらのうちの少なくても1頭3着以内に入った回数は
10回です。テッパンだね。
これらのうち、2頭3着以内に入った回数は
5回です。

さらに、1~5人気のうち、2頭3着以内に入った回数は
9回です。プチテッパンだね。

複勝圏内に入った人気の数は9で
過去10年の平均出走頭数は12.9頭です。
13個の人気に対して、69%の人気で
少なくても1頭3着以内にはいっています。

3着以内の10%は下位人気です。
もっと突き詰めれば、下位人気が少なくても1頭
3着以内に入った回数は3回です。


順調に投稿した場合、金曜日に5700回の投稿回数を
達成できそうです。
サイレンススズカ並みの超ハイペースで投稿してるね。
↑サイレンススズカを知らない人はパパかママに聞いてね。








コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

チューリップ賞の傾向分析

チューリップ賞の馬券圏内ベスト3

1着数ベスト3
1位1人気
2位5人気
3位多数あり

2着数ベスト3
1位1人気
1位7人気
2位2人気
3位多数あり

3着数ベスト3
1位2人気
1位5人気
1位6人気
1位8人気
2位対数あり

連対数ベスト3
1位1人気
2位2人気
2位7人気
3位多数あり

複勝数ベスト3
1位1人気
2位2人気
3位5人気

***(新項目)***
1着の人気数
6 (平均回数:1.67)

2着の人気数
5 (平均回数:2)

3着の人気数
6 (平均回数:1.67)

連対の人気数
7  (平均回数:2.86)

複勝の人気数
10  (平均回数:3)

(感想)
1人気がトップです。
1人気は、
勝ち数:1位、連対数:1位、複勝数:1位と、
他の人気馬と比べ、高水準かつ安定しいます。

1~3人気で複勝数全体の50%を占めます。

これらのうちの少なくても1頭3着以内に入った回数は
10回です。テッパンだね。
これらのうち、2頭3着以内に入った回数は
5回です。

さらに、1~5人気のうち、2頭3着以内に入った回数は
8回です。

複勝圏内に入った人気の数は10で
過去10年の平均出走頭数は14.8頭です。
15個の人気に対して、67%の人気で
少なくても1頭3着以内にはいっています。

3着以内の7%は下位人気です。
もっと突き詰めれば、下位人気が少なくても1頭
3着以内に入った回数は2回です。








コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

オーシャンSの傾向分析(その2)

オーシャンSの馬券圏内ベスト3

1着数ベスト3
1位3人気
2位2人気
2位7人気
3位多数あり

2着数ベスト3
1位1人気
2位多数あり

3着数ベスト3
1位8人気
2位対数あり

連対数ベスト3
1位1人気
1位2人気
1位3人気
1位7人気
2位5人気
3位多数あり

複勝数ベスト3
1位1人気
1位7人気
2位多数あり

***(新項目)***
1着の人気数
6 (平均回数:1.67)

2着の人気数
9 (平均回数:1.11)

3着の人気数
9 (平均回数:1.11)

連対の人気数
11  (平均回数:1.8)

複勝の人気数
13  (平均回数:2.3)

(感想)
1人気と7人気がトップタイです。
7人気は、
勝ち数:1位、連対数:1位タイ、複勝数:1位タイと、
他の人気馬と比べ、低水準かつ安定しいます。

1~3人気で複勝数全体の33%を占めます。

これらのうちの少なくても1頭3着以内に入った回数は
7回です。
これらのうち、2頭3着以内に入った回数は
2回です。

さらに、1~5人気のうち、2頭3着以内に入った回数は
5回です。

2着、3着はそれぞれ9個の人気で該当しており、
偏りはほとんどないです。

複勝圏内に入った人気の数は13で
過去10年の平均出走頭数は13.3頭です。
16個の人気に対して、81%の人気で
少なくても1頭3着以内にはいっています。

3着以内の23%は下位人気です。
もっと突き詰めれば、下位人気が少なくても1頭
3着以内に入った回数は4回です。








コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

オーシャンSの傾向分析(続き)

枠順は、確定していませんが、
今回の登録馬の馬齢毎の分類は以下の  
とおりです。

期待度:〇→△→◇→×→☆→♡
                  複勝の期待度
ウインムート        牡4                ×
ブレイブスマッシュ     牡4                ×
ナックビーナス       牝4                ×
---------------------------------------------------------
トウショウピスト      牡5                〇
ブラヴィッシモ       牡5                〇
メラグラーナ        牝5                〇
---------------------------------------------------------
コスモドーム        牡6                △
オメガヴェンデッタ     セ6                △
クリスマス         牝6                △
ペイシャフェリス      牝6                △
ラインハート        牝6                △
---------------------------------------------------------
マイネルエテルネル     牡7                ×
レッドアリオン       牡7                ×
---------------------------------------------------------
アースソニック       牡8                ◇
バクシンテイオー      牡8                ◇
ブレイズアトレイル     牡8                ◇
---------------------------------------------------------
スノードラゴン       牡9                -
フレイムヘイロー      セ9                -

(感想)
今年も高齢馬の登録があります。実際にどれだけ
出走するのかは分かりませんが。

枠順が確定次第、別途投稿する予定です。








コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

オーシャンSの傾向分析

オーシャンSの馬齢別連対数一覧('07~'16)

       1着  2着  3着  連対  複勝
4歳    2     1    1     3      4
5歳    5     1    4     6    10
6歳    1     5    1     6      7
7歳    2     2    0     4      4
8歳    0     1    4     1      5
---------------------------------
合計  10    10   10    20    30

(感想)
連対数を比較すると、
5歳、6歳  > 7歳 > 4歳 > 8歳 の順です。

古馬の主力の5歳、6歳の合計で全体の60%を
占めます。

秋の中山開催とは異なり、冬場の開催なので、
スピード勝負にならない、また、明け4歳は
まだ若いのが影響して、高齢馬でも勝ち負け
できるのかも。

勝ち馬の数を比較すると、
5歳がトップです。
2番手は4歳と7歳です。
差は3です。
机上の計算では2回のうち、1回、5歳が勝つことに
なります。

少なくても1連対した回数は以下のとおりです。

5歳:5回
6歳:5回
7歳:4回
4歳:3回
8歳:1回

5歳と6歳がトップタイです。
5歳は10年間のうち、5回少なくても1頭が連対しています。
5歳が連対しなかった年は、7歳と6歳、4歳と8歳、
6歳と6歳、4歳と6歳、7歳と6歳で決着しています。
5回のうち、4回、6歳が少なくても1頭連対しています。
6歳の場合、裏返しになるので、省略します。

ファクターは少し異なりますが、
過去10回分の牝馬の3着以内の回数は以下のとおりです。
1着:1回、2着:3回、3着:3回
合計に対する割合は以下のとおりです。
1着:10%、2着:30%、3着:30%

今の時期の中山開催は悪天候も影響してか、タフ差が求められる
こともあるので、牝馬には不利なのかも。

余談ですが、昨日の旅ずきんの放送に、ののかちゃんが
出演していました。
オレの願いが叶ってよかったです。








コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

弥生賞の登録馬

弥生賞の登録馬(15頭) G2 3歳 馬齢 中山2000m(内回り)
カデナ
グローブシアター
コマノインパルス
サトノマックス
サンライズソア
スマートエレメンツ
ダイワキャグニー
ダンビュライト
テーオーフォルテ
ディアシューター
---------------------
バリングラ
ブレスジャーニー
ベストアプローチ
マイスタイル

(地方)
キャッスルクラウン
(感想)
出走した場合、カデナが1人気になりそうな気がします。
父のディープ譲りの切れ味を発揮できるのかどうか。
注目だね。

余談ですが、今日の旅ずきんは地味な内容になるのかも。
最近、ののかちゃんが出演していいないような気がします。
放送局の方、お願いいたします。








コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

チューリップ賞の登録馬

チューリップ賞の登録馬(15頭) G3 3歳牝 馬齢 阪神1600m(外回り)
アロンザモナ
アンバーミニー
エントリーチケット
カワキタエンカ
ソウルスターリング
ダノンディーヴァ
ティアドーロ
ハローユニコーン
ビップキャッツアイ
ミスパンテール
----------------------
ミリッサ
ラントシャフト
リスグラシュー
レッドリボン
ワールドフォーラブ

(感想)
昨年の2歳女王のソウルスターリングが1人気になりそうな気がします。
問題は相手探しなのかどうか。
昨年の樫の女王のシンハライトのミリッサの名前もあります。
桜に出走するには馬券圏内に入ることが必要です。
その他の馬も言えますが。








コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

オーシャンSの登録馬

オーシャンSの登録馬(18頭) G3 4歳上 別定 中山1200m(外回り)
アースソニック
ウインムート
オメガヴェンデッタ
クリスマス
コスモドーム
スノードラゴン
トウショウピスト
ナックビーナス
バクシンテイオー
フレイムヘイロー
---------------------------
ブラヴィッシモ
ブレイブスマッシュ
ペイシャフェリス
マイネルエテルネル
メラグラーナ
ラインハート
レッドアリオン

(地方)
ブレイズアトレイル

(感想)
混戦模様のような気がします。
メラグラーナが1人気になりそうな気がします。
ナックビーナスも勝ち負けできそう。
どちらも牝馬です。








コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

今年の2月までの予想結果

今日で2月の開催が終わり、次回からは
3月の開催になります。

先月は1つの負け越しでした。
しかし、今月は勝ち越し8でした。
ハズシテしまったのは、イージーなフェブラリーと
大波乱の阪急杯のみでした。

フェブラリーは本来なら的中しているはずなので、
実質、阪急杯のみということにもなります。

よって、現時点では勝ち越し7です。
春のG1シリーズや、夏場のローカルハンデで
ハズレる可能性もあります。
ひとつひとつのレースを丁寧に分析して、
予想するように、気をつけろよ。オレ。








コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

中山記念の傾向分析(おさらい)

中山記念の馬齢別連対数一覧('07~'16)

       1着  2着  3着  連対  複勝
4歳    3    1      4     4     8
5歳    3    3      2     6     8
6歳    1    5      1     6     7
7歳    1    1      2     2     4
8歳    2    0      1     2     3
---------------------------------
合計  10    10   10    20    30

(感想)
連対数を比較すると、
5歳、6歳  > 4歳 > 7歳、8歳 の順です。

古馬の主力の5歳、6歳の合計で全体の60%を
占めます。

7、8歳が計4連対しており、全体の20%を占めます。
ゴール前に急坂がある舞台なので、若い馬の瞬発力を
活かせないのかな。

勝ち馬の数を比較すると、
4歳、5歳がトップです。
2番手は8歳です。
差はわずか1です。
各世代の勝ち数は拮抗しており、
ほぼイーブンといえよう。

少なくても1連対した回数は以下のとおりです。

5歳:5回
6歳:5回
4歳:3回
7歳:2回
8歳:2回

5歳と6歳がトップタイです。
5歳は10年間のうち、5回少なくても1頭が連対しています。
5歳が連対しなかった年は、8歳と6歳、7歳と6歳、6歳と6歳、
4歳と6歳、4歳と4歳で決着しています。
5回のうち、4回、6歳が少なくても1頭連対しています。
6歳の場合、裏返しになるので、省略します。

ファクターは少し異なりますが、
過去10回分の牝馬の3着以内の回数は以下のとおりです。
1着:1回、2着:0回、3着:0回
合計に対する割合は以下のとおりです。
1着:10%、2着:0%、3着:0%

*******************************
(レース結果)
1着:6歳、2着:7歳、3着:7歳でした。
少なくても1頭連対回数トップの5歳は今年連対できませんでした。
しかし、次点の6歳は連対しました。

今回、出走した5歳はいずれもディープ産駒でした。
来週以降、気をつけろよ。オレ。







コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ