シェラブドール

創作人形作家です。

マツコの知らない世界」の袋麺、「北斎ラーメン」の味は

2020-03-21 09:07:00 | Weblog

カルディの「海老南蛮味噌汁」が美味しい、と
所ジョージの番組で商品を紹介すれば
大体がその一時間後にはカルディに行く。

当然SOLDOUT。

同じく「サバのカレー煮」を所ジョージが紹介すれば
又車を走らせる。

当然SOLDOUT。

欲しい、ほしい、欲しい~~~。

数ヵ月後に手にして
早速沸騰したお湯をとぼとぼと。

確かに「海老の味」はしたけれど

あ。。。。。好みはそれぞれね・・・・
どうしよう・・・大人買いしてしまった・・・・
近くの友人宅に「お土産」として持参。

「あ!これね、なかなか手にはいらなくて
ようやく買うことが出来たのよ」と。

そういえば、その後彼女からの「話」は聞かれない。
美味しかったのかな


そして再び

マツコの知らない世界」で
袋麺の特集を。

私はカップ麺はすきではない。
お湯を注いで蓋を開けたときの匂いは
皆同じになる。

アメリカに住んでいたときは
インスタントの「袋麺」はとても貴重なものだった。

「郷愁」と共に袋麺は結構手をこんだ
野菜などをいれて食べる。

「袋麺」ときいて予約録画したほどである。



トップに輝いた「オホーツク塩ラーメン」は
オーダーしても7月でないと入手できない。

待てない待てない。
3位の「北斎ラーメン」をオーダーした。

アソートの味噌、とんこつの3種が希望でしたが
入手できたのが「しょう油ラーメン20食」
送料ともの5200円だったっけ???

え???好みじゃなかったらどうしょう。

「そんなに頼んで美味しくなかったらどうするの?」と
家族にも言われた。
そうなんだけれど、これしかなかった・・・・

20個・・・

 

これには

「塩メンマ」が必要。
早速ネットで購入。
「味メンマ」はラーメンには相応しくない
と、私は思う。

そうだ、豚肉も買って来よう。

お昼はこれにしよう。

所詮「袋麺」といえども
マツコさん、

確かお店で食べているようなお味、と
言っていた様な。

期待しちゃいます。


ごはん完食、今日一日は確実に生きる我愛犬

2020-03-20 11:07:14 | Weblog

今日は久しぶりに朝食を完食した我愛犬。

フードプロセッサーではここまでの
スムースさは無理。
丁寧に粉状態までつぶした「ごはん」
ドライフード、

スプーンで食べないときの為に17センチのシリンジを
用意。

しかし、今日は全部たいらげた。
今日かな、明日かな・・・と
心している毎日に
今日の「食欲」には驚いた。
どうやら「今日」と言うことはないだろう。

スプーンから美味しそうに食べた。
いつもはスープが多すぎたのかな、
それで疲れて半分は残すケースが多い。
ペーストの割合がベストだったのかもしれない。

今朝の私達は少々解放された。
なぁんだ~まだスプーンから食べれるのではないか。

それだけで十分な一日が約束されたようなものだ。


ホント動物を飼うということは大変なことであります。
多頭飼いされている方は
この何倍もの悲しみを乗り越えてきたわけだ。


こんな時もありました。
20才で亡くなりました。

 

このこも17才半になりました。

 


久しぶりに人形を創ってみた

2020-03-19 10:10:07 | Weblog

ブログをアップするのは一年ぶりかなぁ。
あぁ愛猫が旅たちのとき。
一年半ぶり

再び愛犬が又旅たとうとしている
今日は「ごはん」を自発的にたべたのもあり
首がたてているので
久しぶりに散歩コースの数分を抱きながら歩いた。
目もみえないけれど
眩しそうな感じ、温かい太陽のぬくもり

我が家のシュナウザーは17才と半年。
よくここまで生きていてくれる。

勿論もう歩けないし、食事は流動食、
お水はシリンジで。
オムツは人間様のムーニ。

尾のところを空けて柔らかいテープで
穴のところを始末すれば
ポリマーも防ぐことができ
快適なオムツになる。オムツを使用して
もう数ヶ月になる。

体重は減ったとしても
おむつ交換には私の体力が消耗するけれど
「不憫」でしょうがない。
頭をなでながら交換してあげる。

本当に愛おしいものだ。

「明日かな・・・・」
そう思いながらのこの所。
散歩で疲れたのか
横ですやすや寝ているよ。

久しぶりに人形を創りました。
ドレスを創るのも久しぶり。

 

やはり
人形を創るのが一番すきかなぁ・・・

この生地等は私の洋服だったもの。
大好きな生地はとっておく。
好きな色だわ・・・・・・

そうそう

久しぶりだから

去年のクリスマスの写真も

 



 

なんて素敵な絵柄。


今日は久しぶりにアップしちゃいました