ケパとドルカス

『肝心なことは目では見えない』これは星の王子さまの友達になったきつねの言葉。

4月30日主日礼拝

2017年04月30日 | 教会のこと
主日礼拝が


もうしばらくで始まります。


ハレルヤ

主の祈り を祈ります。

聖餐式

牧師賛美

メッセージは、ヨハネ 6章30~40節から「父のみ心」です

その前に、先週のデポーションから

そして礼拝の後は、恵みのお食事です

お赤飯。
美味しいと皆さんと頂いてます。

ドルカス




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愛餐の準備を✌️

2017年04月30日 | 食べる
おはようございます
4月最終の主日礼拝はGW突入中ですね〜

GWだから、ではありませんが、

昨夜から今日の愛餐の準備

私としては、炊く機会もなかったから^_^
と言ったら言い訳ね。

初体験〜〜炊き込みのお赤飯は、
ご指導付きでしたが、出来ました〜〜

神様、作りたいと言う心を与えてくださり、指導と準備を推し進めて下さる方を、感謝します。
コツは水加減、塩加減、小豆ケチらない。大胆に!を肝に命じて作りました〜〜

美味しそう。たくさん出来たので、残りは冷凍しますよ〜〜

では、礼拝後の愛餐お楽しみに〜

ドルカス



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メダカの卵が🐟赤ちゃんに

2017年04月29日 | 自然
一昨日、ドルカスが「ゴミみたいだけど、これ?なあに?」と聞いてくるので、水槽を「どれどれ」とのぞいてみた。「これがメダカの卵だよ」と私。(産卵後の親たち)

そこでドルカス大奮闘。紙コップを用意して水槽の水を入れ担架代わりにし、そっと上手に卵を水草ごと小さな水槽に移し替えた。ドキドキだったらしい
しばらく様子を見ることに。

そして今日夕暮れ時に、またドルカスが「これ、なあに?動いてるみたい?」と小さな水槽をのぞきこんで言う。
「これメダカの赤ちゃんだよ!孵ったんだよ」と私。早速、用意しておいたメダカの稚魚用の餌をやる。するとゴミぐらいにしか見えない小さな小さな稚魚たち、旺盛な食欲で群がって食べている。
(虫眼鏡で見ないとよく分からないような、孵ったばかりのメダカたち)

それにしてもドルカスは観察力というか、関心力が高い。私がなさ過ぎるのだろうか?

数えてみると、なんと八匹の親たちよりもたくさんいるし、さらに孵りそうな卵塊も他にある。孵ったうれしさが六割、残り四割は一体全体、何匹ぐらいに増えちゃうんだろうか? この調子で行くと、家中が水槽だらけになりそうな予感?がして、思わず「ゾォ〜」っと。
そばでドルカスが「小さな水槽も一つ買おうか‥‥」人間って、望む通りになったらなったで、思いっきり身勝手な存在だと自覚する。



ケパ





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ベランダで収穫٩(^‿^)۶

2017年04月28日 | 生活
最近ベランダに出ては気を良くしている。

寒くなり始めた頃に、プランターへサヤエンドウの苗2本を植えたが、元気よく成長した。

昨年は条件が悪かったのか、愛情が足りなかったのか、5~6個しか収穫できなかったのに、今回は予想外に育って花芽が見え始めた。


つい喜んで、今度はステックブロッコリーの苗2本を買って

空いた鉢に植えたりして‥‥(ガッカリしませんようにと祈ってた)

2本のサヤエンドウは、ぐんぐん伸びて桜の咲く頃に

🌸同じように、花を咲かせた。


伸びて来たので支柱を差し替えたら、さらにぐんぐん伸びて、とうとう小さなサヤエンドウが実った。

なんと

ステックブロッコリーも、ちゃんと育って、今朝二つ収穫して茹でてサラダに添えた(写真撮り忘れたかも)
サヤエンドウもだけど、柔らかくて美味しかった〜〜

これ以上ベランダに、花鉢とプランターは増やさないと思っていた矢先、つい気を良くして、大き目な野菜用プランターを買ってしまった。
大した野菜作れないのに投資しちゃってどうすんのよ〜〜

と思いながら、トマト苗🍅と、香りが良いからって、ローマンカモミールもひとつ買ってバラして植えた。
今度は支柱もしっかり立てられる深タイプ
だから、土だって沢山入る。
よし❣️トマト沢山食べられるぞ。
なんちゃって 取らぬ狸の皮算用にならない様にと、祈りながら育てよう。

ドルカス



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美女と野獣・・・魔法使いの映画考

2017年04月27日 | 映画•映像関係
ハリーポッターと言えば、超有名なイギリスは魔法学校を舞台にした映画。今回観たディズニーの「美女と野獣」は、何とハリポタのハーマイオニー役のエマ・ワトソンが主役である。
私は第一作しか観てないが、2001年の映画だったので、年月を感じてしまった。「白雪姫」「いばら姫」「眠りの森の美女」「アナと雪の女王」など、洋物の童話には魔女が欠かせない。
そして魔女なんて関係無いはずの日本においても、「魔女の宅急便」などに代表されるが、アニ作品に、特に宮崎作品に頻出する。

洋の東西を問わず、今では「美女と野獣」のように、魔法使いは善い人であって、その超能力によって魔法をかけられた者は(野獣の姿に変えられたりして)一時は困難を覚えるが、それは真実の愛を得るための方策だというのが、だいたいのパターンである。そしてこれは、用意周到で実に恐ろしい人心操作、宣撫作であることに、まずほとんどの人が気づかない。

【ここからは、一般の人には、ちょっと難しい内容です】
考えていただきたいのだが、この世には神と悪魔という霊的な存在がある。クリスチャンでも神は肯定しても、なぜかサタンを否定する人がいるほど、サタンは実に巧妙に自分という存在を隠す。だからそんなものは存在しないと見る方が多い。しかし世の中の陰惨な事件やIS(イスラミック・ステート)などをみると、人の心の中に確かに存在するのが判る。もちろん神も、十字架を心から信じる人の中に住まわれている(聖霊の内住という)。

考えてみて欲しいのだが、人間の意思を無視し、受け入れもしていないのに、勝手に野獣や鳥に変えたりするこというのは、どう考えてもまともな相手ではないのだ。
ところが神、聖霊様は決してそんなことはなさらない。神を信じ、十字架の愛に答えようとするあまり「どうか私の中にお住みください。私はあなたに聞き従います」と懇願して住んでくださるのだ。決して人間の意思を無視されず、尊重してくださるのが神である。また人生の重大なことでも、人の意見を尊重し、選ばせてくださるのが神である。全くもって全然、悪魔、悪霊とは異なるのだ。

そして悪魔は、驚くような不思議なワザを行いはするが、童話やアニメのように人を幸せにするのではなく、恐れや不安で人を支配し、破壊的な行動に走らせ、ついには破滅させる。それが目的である。しかし神を信じる者の結果は愛、喜び、平安であって、偽りがなく誠実であり勤勉であって、人々から信頼を得る。確かなことは、その人が変わった、その実で見分けることである。

ヨーロッパの中世のような、魔女狩りは決して繰り返してはならないが、前述の見分けることは大切である。基本、超能力とかワザというようなものは、その人の健全な願いを叶え、必要を見たし、人をして引き上げるものでなければならない。
例えばイエス・キリストが行った奇跡は皆、神を信じ求める人たちの願いをかなえるもので、盲人の目を開け、足萎えを立たせ、今で言う精神の病を悪霊から解放することで癒した(精神の病がすべて悪霊に依るわけではない)。
つまりもう一つの重要な見分けのポイントは、どのような目的で、どのような結果があったか、である。神を信じる人を通しての奇跡は、その人の信仰に応じてなされ、信仰が引き上げられている。つまり、神の栄光がそこにはっきりと証されているのだ。

この時代は映画だけにまだ留まっているように見えるが、だからと言って、魔法使いたちを安易に受け入れてはならないと私は思う。魔法は悪霊の働きである。占いと同様、決して受け入れてはならない。これは頭が固いとか、おかしいと言われるのを承知で言っているのだが、それはサタンの策略から私たちが守られるためである。



ケパ


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花から緑の季節

2017年04月26日 | 自然
昨日の話です。公園であまりにも綺麗な若葉に眼が離れなくてね

ケパさんほら見て〜

と2人で見あげたら、わぁ〜なんて綺麗な空なの

今日は歯医者さんだからって、ちょっと寒いと思いながら出掛けた朝だったけれど、すっかりご機嫌になった私でした。
公園では保育園児が、〇〇センセーと、可愛らしい声で叫び声あげ、遊んでました。良い季節ですね。

ドルカス



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大河ドラマの歴史性

2017年04月25日 | 随想
毎週日曜夜のNHKの時代劇を例年、観ている。そこで思うことは、この大河ドラマシリーズ、歴史上の人物を描くのが定番になっている訳だが、朝ドラだけでなく、近年女性を主人公に設定されることが多い。
その是非はともかく、一つの大きな問題は女性は資料に乏しいことがある。と言うことは必然的に、かなり創作作り話になる。

女性と言えば私は持統天皇や北条政子などがすぐ思い浮かぶのだが、いかんせん、それ以外は資料が乏しい。今年度の直虎に至っては、ほとんど名が知られていない一地方でのことであるし、しかも地元の調査会が昨年末に「やっぱり直虎は男であった」と結果発表をするなど、最低限の史実性すら根本から崩されているのだ。

一昨年度の「花燃ゆ」でも、長州藩の大奥に主人公である松陰の妹が入るなどと、あり得ない八面六臂の大活躍、荒唐無稽な設定がなされていた。
今年の直虎も、泥まみれになったり、「民を潤すことが第一」などと、現代の選挙で立候補借者が言うようなことを、あの時代いくら何でも言うはずの無いことを言わせている。封建時代とその支配の厳しさについて、あんまりにも脳天気過ぎるではないのか。
現今の民主主義について、人権について、我々がどれだ多くの犠牲を払いながら現在の形に到達して来たのか。正しい学びが必要であると思わさせられた。

確かに資料がなければ創作するしかない。けれども、だからと言って歴史性を無視し、単なる面白さだけを追求しては、それでは大河ドラマとは言えないはずだ。むしろ、創作ドラマだと割り切った方か、よろしいのではないかと思う。

ケパ

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1日遅れで

2017年04月24日 | 生活
ドルカスの誕生日祝いは、レストランで と、恒例になってますが、一年ぶりのこのレストラン。本当は昨日だったけど、日曜では無理だった。

このbirthdayディナーは、プレゼント企画で少しお得なのがいいね。さらに

ピアノは生演奏で、プレゼントでリクエスト曲を弾いて下さる。
大好きな 🎶トロイメライ と、
しばらく前に観た映画、🎶ララランドのテーマ〜

しなやかな指の動きに見ほれながら、聴き入った。予約した席がピアノのすぐ近くがうれしかった。
メーン料理はこんなもの。

デザートはこれ。

デザートは、小さなキャンドルに火を灯して、コーヒーと頂く。

暫くの時間をゆっくりとピアノの曲を聴きながら、1日遅れですがプレゼントしてもらって嬉しい時。ケパさんありがとう。

ドルカス




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4月23日主日

2017年04月23日 | 教会のこと
おはようございます。

船橋キリスト教会主日礼拝もうすぐ始まります。

いま、主の祈り です。


引き続き、聖餐の時です


献金感謝のお祈り


お証しはドルカスが示されたちました。

今日のメッセージは

ケパ牧師が、聖書 1ヨハネ 4:19 から、「神の愛」をテーマに語られています。

個人的に、今日はドルカスに嬉しいメッセージです。

ドルカス



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記念日になった

2017年04月22日 | ネコのコール
お祈り
天のお父さま。何でも祈ります。
ペット達は罪がないから天に行くはず。と知ってるので、私達のコールに伝えて下さい。(このような祈りはバッテンか?) アーメン

コール
今年から今日は新しい記念日となったよ。
思い出blogは、卒業にしようかと思う‥‥けど、君は私の猫家族で、何しろそれまでは多頭飼いだったから、君ほど密にしたネコ達はいなかったと思うから

一番ユニークで人っぽくて、ハンサムだけど生意気で、よくよく喧嘩した愛するネコだったと思う

何故かケパさんには良い子だったね。

この日も土曜日だったようだね

パソコン開けて、礼拝メッセージ準備中のケパさんの

お邪魔虫したら、チュッ
いつも可愛かったね。

ありがとう。

天のお父様、
私はコールを時には思い出しますが、
あなたの使命(Call)を全うするよう祈り求め続けます。この者をさらに成長させてください。

さあ、もう少し明日の準備残ってる。
思い出に浸ってなんていられないね

天の下では、何事にも定まった時期があり、すべての営みには時がある。
生まれるのに時があり、死ぬのに時がある
〜〜神のなさることは、すべて時にかなって美しい。 聖書の言葉から


ドルカス


コールの事を詳しくは⤵︎

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桜とモクレン、散った花びら

2017年04月21日 | 随想
桜の季節が終わった。(上田市玄蕃山公園)桜は散る時すら賞賛される。チェーホフは狂気と表現したが、見る間にはらはらと散る様は、「花吹雪」と称されて実に美しい。その花びらで埋め尽くされた水面や地面を見る時、惜しむ気持ちが高まるのはどうしょうもない。
(上田城址公園の堀を見下ろして)

下写真は上信越道の横川SAで)

しかしほぼ同時期にモクレン、その散り様は桜と違って、潔(いさぎよ)くなく
「花は見るからに堂々として美しいのに、散る時はだらしない様に見えて。」とドルカスは感じるようだ。

潔いとはこの場合、桜の散り様のことで「執着しないので、すがすがしい」と感じることのようだ。しかしモクレンは桜のように一時に散らず、花吹雪どころではない、「落ちたくない」とばかりタラタラと落下するので、どうにも「だらしない」と映るのだろう。

確かに潔いとは日本人の美学のようである。武士道ではもちろん、太平洋戦争末期、島々で日本軍が絶望的なバンザイ攻撃を繰り返したのも、散り際の見事さと通じる所があるのではないか。

ところで私は桜の潔さはもちろんわかるのだが、モクレンのしがみつきに、「だらしない」とまでは感じない人間だ。モクレンには次の様な思い出がある。

まだ家族でいたふた昔前の教員時代、春と言えば送別会、転任者歓迎会が続く懇親会のシーズンであった。(※その頃はクリスチャンであっても、まだ酒を飲んでいた)
そんな宴会が済んで、酔ってのしんどい帰り道、なぜかいつも一本のハクモクレンの木の下で一息つくことが多かった。白い花びらの下でしばらく休んで一息つき、やおら酔眼で見上げると、夜目にも鮮やかな白いモクレンの花を、私は忘れることができない。
美しさも親しさも感じないモクレンではあったが、まるで燈火の明かりのような白い花の下で「自分はいったい何をしているんだろう?」と空しく喜びの無い人生であることを痛感させられた。自宅に帰ることが、むしろ苦痛であったからだ。だからモクレンの木の下から再び歩き出す時には、さらに重い鉛入りの靴に履き替えた様な足どりであった。

今は酒は飲まないし、そのような空しさや孤独を感じることはない。心から幸せだと思う。ただ、真の神と出会うまでの私を、モクレンが思い出させてくれるのだった。



ケパ




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Facebookで

2017年04月20日 | 生活


(オリーブ山から、旧市街地を望む)

イスラエル大使館とSNSで友達してます。

このイスラエル大使館の情報でね、某新聞社webマガジンで、エルサレムを紹介していました。👇



興味ありましたらご覧ください。

−1日後の付け足し−

ここでは旧市内を中心に案内してますので、観光で行かれる方には参考になるのではないかしらと、思います。

エルサレムへは、聖所から流れ出る水ミッションで募集する、イスラエルチームに恵みで何度か参加してます。私たちのエルサレム訪問は、観光とはまた違う思いで訪れてます。




ドルカス





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クリスチャンの結婚観

2017年04月19日 | 信仰
最近小耳に挟んだ、と言うか、SNSをチラッと見て興味を持った話がある。それは日本以外での話で、教派の異なる若いクリスチャン同士のちょっとした会話のようであった。そこで話題になったのは、互いの結婚観の違いだった。以下はこれを元にした、100%私の作り話である。

(一般のクリスチャン)A; You(あなた)はどういう人と結婚したいと思ってる?
(私たちの群れの)B; 神様が導かれた人と。
A; 先ず自分が心から愛せる人とではないの?
B; その人がクリスチャンでなかったら?
A; クリスチャンになるよう祈るし、伝道して、もし信じてくれたら新しくクリスチャンが誕生したことになるわ。それは神様が導いてくださった人だと思うんじゃないの。
B; それは素敵ですね。えーっ、でも何となく、好きになってしまってからでは、そういうの、いけないと思うんです。
A; ええ〜っ、それはどう言うこと?
B; 順番が違うと思うんです。神様を第一にしていないというかぁ。
A; エエェ、それじゃYouは、自分が愛してない人とでも、神の導きなら結婚するの。
B;(ちょっとためらって)そういうことになると思います。
A; アンビリーバブル(信じられない)!

実はAとは、若い頃の私自身そのものでもある。結婚について、そのように考えていたし、祈り続けていたし、七年後ついに結婚した。そして十年前の私は、若いBと同様、ほとんど知らない相手(つまりその時にはまだ愛はなかった)のだが、神が導いてくださった相手と結婚した。結婚を決めるために要した時間は、ほぼゼロである。

つまり私はAであったし、Bである。何が変わったのか? 違いは神への愛と信頼がすべてに勝っただけである。でもAがなければBに至ることもなかったので、どちらも必要で大切だった。

人間の見識は小さくて頼るに値しないし、好悪感情ほど移ろいやすい不安定なものはない(※こういうことに気づいて虚無的になる人が多い)。すべからく人は皆、自己中心の罪と自分の感情に翻弄され、正しい判断と選択などはできないものなのだ。もしできると思っていたとしたら、それはうぬぼれているか、それとも高慢である。
十字架に架かってまで愛してくださった創造主に、すべてお任せするのが、体験的にも言える最善である。


ケパ



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まだまだ 🌸さくらね〜

2017年04月18日 | 自然
昨夜夜には結構な雨降り。西日本、関東地方も風と雨。全国的に雨空でしたが、
なんと今朝起きたら、快晴

今日もお花見だね〜

玄蕃山公園。染井吉野とオオヤマザクラと、花モモが満開。
花モモはもともとこの丘に自生してたと。

少し脚を伸ばすとここは上信越道開通の頃に整備された、小高い丘の上の公園。

濃いピンクが、はなモモの木👇


地域の人々でこの公園一面にオオヤマザクラを毎年植え続けたと聞きました。染井吉野の薄白いピンクに、オオヤマザクラのピンクが混じり、なんとも言えず綺麗です。


この公園は東西南北360度見渡せる公園です。
桜の後方に北アルプスが白く見える。

公園は手入れもされていて、今日は近くの中学一年生が学年揃って来てますよ。
写真撮ったらお団子配るよ〜〜てっね。先生の声が聞こえました。


実家に帰る道沿いでは、休耕畑が、
このような👇花畑に


今日も神様に感謝しました。
昨日より更にお天気な1日でした。

最後に横川サービスエリアで、花びらのカーペットです。

ドルカス



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🌸さくら満開

2017年04月17日 | 自然
今日からお天気が変わりそうな今朝、出かけて来た。

信州に近づく程に、桜が🌸綺麗です。

浅間山は雪で白い。

桜はどんな状態だろうと期待しながら

以前住んでいた地域の大好きだった公園に行くと、

満開です。時折風が強く吹き抜けてもまだ散らない。

相当大きな古木の桜も、このような美しい花を付けてます。

実家へ着いてからも、予想に反してお天気が守られてます。ハレルヤ〜
祈りは聞かれてますよ。

午後は、上田城址公園の千本桜まつり 桜の開花が遅れたため期間が1週間伸びたそうです。
桜は今!お美事

ちょうど見頃です〜
花びらがお掘りに散り水面が白い‥‥


夜にはライトアップされて桜がさらに美しく映し出されるのも美しいと‥‥


来る前は雨で見れないかも。と思って来ましたが全て守られました。
待つこともなく入れた無料駐車場は、帰る時には車の列が出来るほど。

兄夫婦と4人で、のんびりと桜を愛で散歩し、更に上田城特別企画展を見て

そして近くの温泉♨️に行き、ゆっくりと体を休める。
とても良い休日。ハレルヤ〜

そして実家に帰る途中で、何と雨が降り始めた。びっくり。

すべて守られた事を主に感謝し、喜びました〜。
出かける前の朝の祈りが、こうして聞かれました。主に感謝します。

ドルカス




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