東京日記
「テクノロジーを親しみやすく」を掲げ、静岡県焼津市と東京秋葉原を拠点に活動するIT企業経営者松田敏孝の日記です。




遠江一宮 事任八幡宮(ことのままはちまんぐう)はお気に入りの場所。休日、
ちょっと時間があるとこちらに参拝しています。気持ちも、体調もスッキリ
するような気がするのです。後ろのクスノキの巨木がすごくて巨大な枝が四方に
伸びているけど、添え木もなにもなくて、幹と根だけで支えています。その強さ
は想像ができません。一つ思うことは、土地がいいんだろうなぁ、と思いっています。



神社遠景。この田んぼも、いつも思うけど、いい感じだなぁと思うのです。



次男が帰省していたので、連れてきました。



何を祈念しているのでしょうか。



ちょうど今日はお祭りだったみたいです。



事任八幡宮に参拝した帰りに、最近寄るようになったのが こもれび という
カフェ。山小屋風で、木々に囲まれた癒し空間がとても気に入っています。



こんな感じ。ここでハーブティーをいただきながら読書なんて、いいでしょ。



「緑の草原」というハーブティーですが、ミントがよく効いていて爽やか系で
お気に入りです。あと、キャラメルケーキ。



南信州の昼神温泉で有名な阿智村を舞台にした「そうだ、星を売ろう」という本、
小説風でとても読みやすい。なんか一気に読んでしまいそう。



オフクロのところに顔出して、しばし談笑することもできたし、の〜んびり、
いい休日が過ごせました。感謝。



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )



« 休日の午後の... 自動運転の衝撃 »
 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。
 
この記事のトラックバック Ping-URL
 
 
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。