あたしは人ごみが苦手です。
だから、国慶節はうちにこもってました。
あ、でも、スニーカー、買っちゃいました!
コンバースで。赤い星がついたやつ。
赤い色が入ったスニーカーなんて初めて買ったけど、
結構かわいいんです、この赤が。
あいかわらず、足がでかいので、スニーカーを買うと、「あしあし星人」みたいになるのが、悩み。
こんど、キャンバス生地のスニーカーもほしい。
さて、昨日は振替授業があったあと、授業の中間試験の打ち合わせと、授業の進め方についてのアドバイスをほかの先生にもらったあと、某見た目麗しき同僚と、大学近くの商店街をうろうろ。
この商店街、実は、結構掘り出し物があり、去年の冬のブーツはここで買っているのです。
今年も、ブーツがほしいなぁ、と思い、「そろそろ出てますよ」という情報を仕入れたため、某同僚と見に行った。
すると、さっそく、ブーツを発見。
一度はその店を離れるが、「値段だけでもチェック」ということで、その店に戻ると、その商店街にしては、結構な値段。
それでも、少しは値下げしてもらったが、やっぱりちょっと高い。
でも、足の大きいあたしのサイズもあり(実は、この商店街はこのサイズはあんまりない)、はいてみたら、結構ぴったり!
というわけで、もちろん、買ってしまった。
ちなみに、某同僚も色違い。
(でも、某同僚は足が小さいので、なんだかかわいい。あたしは相変わらずあしあし星人)
この某同僚とは、服や小物、靴の好みが結構あうので、はからずもおそろい、ということがある。
(別にへんな関係ではありません)
でも、今年はすこしかかとのたかいブーツがほしいなぁ。
最近は、かかとの高い靴を履いていない。
なぜなら、かかとの高い靴をはくと、某局長の背を追い越してしまって、すごく嫌なのだ。
ああ、なんて中途半端な身長なんだろう、とすごく嫌になる。
これでも、家族で一番小さいのだが。
家族から「小さい」だの「ミニモニ」(懐)だの散々言われて育ったため、
自分は小さいんだと思っていた。
しかしそれは嘘だった。
まやかしに過ぎなかった。
あたしは足も出かけりゃ手もでかく、
普通の女性用の手袋だと、少し小さいのだ。
「女性の手にぴったり!」というマウスも合わない。
ゴム手袋も、Mサイズでよい。
「奥様用」というサイズは小さい。
そして、足。
家族で一番小さいのだが、それでも、普通の女性よりは大きい。
だから、靴を探すときに苦労する。
かわいいと思っても、あたしのサイズにあう靴はあまりない。
だから、一目ぼれして、しかもサイズがあった靴は、なるべくその場で買うようにしている。
かかと高い靴、ほんとにはかなくなった。
というわけで、商店街で靴を買った後は、給料をもらいに行き、(うちは現金でポンと渡される)
うちで少し休んだあとは、市内へ。
ちょうどご飯を一緒に食べる約束があったので、寧波に来て以来、初めてのるバスで、工程学院の方へ。
どこに連れてかれるかわからなかったが、
(学生が、「このバスにのって、ここで降りてください!」というので)
周りの景色を楽しむには暗すぎて、地図と、道路の看板とにらめっこしながら乗る。
無事、待ち合わせ場所について、メンバー全員とおちあったあと、
近くの四川料理屋へ。
とてもおいしかった。
大学で食べる四川料理もおいしいが、またここもとてもおいしい。
4人で8品頼んで130元。
値段もそんなに高くない。
(カナブンさん、たぶん、ご存知だと思いますが・・・・)
また来たいなー。
そして、ふと気が付く。
あ、ここ、知ってる。
この日のメンバーがすぐ近くに住んでいるため、
「この辺に大きなホテル、あるよね?」
と言ったら、
「あそこだよー」
とすぐななめ向かいをさす。
ということは、こないだ行ったマッサージやがあるはず!
勘を頼りに歩いて行くと、あったあった!
こないだ某ボブと一緒にいったマッサージ屋!
というわけで、入ってみる。
こないだとは違って、若い兄ちゃんでしたが、たっぷり1時間やってもらいました。
肩と首が痛い、と言ったら、
「腰も悪い」と言われてしまった。
あら。
いつもいくとこの人には、「腰は大丈夫そうね」と言われていたのだが。
あららあらら。
そのあとは、よく行くバーへ。
この日は1杯と決めていた。
いつもは某ボブや誰か別の友人といくのだが、
たまには一人で行きたい、と思い、タクシーを走らせバーへ。
というか、あたしは結構一人飲みが好きで、
その店の店員さんと他愛もない話をするのが好き。
だから、ほんとは一人で飲み歩きたいんだけど、
寧波だとそうはいかない。
市内に出るときは、だいたいいつも某ボブに連絡するし、
一人で市内をうろうろする時は、だいたい何か用事があるか、
時間に追われているときだし。
だから、この日は幸せだった。
一人でぼーっとしながらおいしいお酒。
「三江27号」
この日はこれでおしまい。
一人でぼーっとして、結構幸せな日でした。
これがまさか、午前中に授業をしてた日だなんて、信じられなかったけど。
そして、今。
頭痛にやられています。
え、もみかえし?
んなわけないか。
だから、国慶節はうちにこもってました。
あ、でも、スニーカー、買っちゃいました!
コンバースで。赤い星がついたやつ。
赤い色が入ったスニーカーなんて初めて買ったけど、
結構かわいいんです、この赤が。
あいかわらず、足がでかいので、スニーカーを買うと、「あしあし星人」みたいになるのが、悩み。
こんど、キャンバス生地のスニーカーもほしい。
さて、昨日は振替授業があったあと、授業の中間試験の打ち合わせと、授業の進め方についてのアドバイスをほかの先生にもらったあと、某見た目麗しき同僚と、大学近くの商店街をうろうろ。
この商店街、実は、結構掘り出し物があり、去年の冬のブーツはここで買っているのです。
今年も、ブーツがほしいなぁ、と思い、「そろそろ出てますよ」という情報を仕入れたため、某同僚と見に行った。
すると、さっそく、ブーツを発見。
一度はその店を離れるが、「値段だけでもチェック」ということで、その店に戻ると、その商店街にしては、結構な値段。
それでも、少しは値下げしてもらったが、やっぱりちょっと高い。
でも、足の大きいあたしのサイズもあり(実は、この商店街はこのサイズはあんまりない)、はいてみたら、結構ぴったり!
というわけで、もちろん、買ってしまった。
ちなみに、某同僚も色違い。
(でも、某同僚は足が小さいので、なんだかかわいい。あたしは相変わらずあしあし星人)
この某同僚とは、服や小物、靴の好みが結構あうので、はからずもおそろい、ということがある。
(別にへんな関係ではありません)
でも、今年はすこしかかとのたかいブーツがほしいなぁ。
最近は、かかとの高い靴を履いていない。
なぜなら、かかとの高い靴をはくと、某局長の背を追い越してしまって、すごく嫌なのだ。
ああ、なんて中途半端な身長なんだろう、とすごく嫌になる。
これでも、家族で一番小さいのだが。
家族から「小さい」だの「ミニモニ」(懐)だの散々言われて育ったため、
自分は小さいんだと思っていた。
しかしそれは嘘だった。
まやかしに過ぎなかった。
あたしは足も出かけりゃ手もでかく、
普通の女性用の手袋だと、少し小さいのだ。
「女性の手にぴったり!」というマウスも合わない。
ゴム手袋も、Mサイズでよい。
「奥様用」というサイズは小さい。
そして、足。
家族で一番小さいのだが、それでも、普通の女性よりは大きい。
だから、靴を探すときに苦労する。
かわいいと思っても、あたしのサイズにあう靴はあまりない。
だから、一目ぼれして、しかもサイズがあった靴は、なるべくその場で買うようにしている。
かかと高い靴、ほんとにはかなくなった。
というわけで、商店街で靴を買った後は、給料をもらいに行き、(うちは現金でポンと渡される)
うちで少し休んだあとは、市内へ。
ちょうどご飯を一緒に食べる約束があったので、寧波に来て以来、初めてのるバスで、工程学院の方へ。
どこに連れてかれるかわからなかったが、
(学生が、「このバスにのって、ここで降りてください!」というので)
周りの景色を楽しむには暗すぎて、地図と、道路の看板とにらめっこしながら乗る。
無事、待ち合わせ場所について、メンバー全員とおちあったあと、
近くの四川料理屋へ。
とてもおいしかった。
大学で食べる四川料理もおいしいが、またここもとてもおいしい。
4人で8品頼んで130元。
値段もそんなに高くない。
(カナブンさん、たぶん、ご存知だと思いますが・・・・)
また来たいなー。
そして、ふと気が付く。
あ、ここ、知ってる。
この日のメンバーがすぐ近くに住んでいるため、
「この辺に大きなホテル、あるよね?」
と言ったら、
「あそこだよー」
とすぐななめ向かいをさす。
ということは、こないだ行ったマッサージやがあるはず!
勘を頼りに歩いて行くと、あったあった!
こないだ某ボブと一緒にいったマッサージ屋!
というわけで、入ってみる。
こないだとは違って、若い兄ちゃんでしたが、たっぷり1時間やってもらいました。
肩と首が痛い、と言ったら、
「腰も悪い」と言われてしまった。
あら。
いつもいくとこの人には、「腰は大丈夫そうね」と言われていたのだが。
あららあらら。
そのあとは、よく行くバーへ。
この日は1杯と決めていた。
いつもは某ボブや誰か別の友人といくのだが、
たまには一人で行きたい、と思い、タクシーを走らせバーへ。
というか、あたしは結構一人飲みが好きで、
その店の店員さんと他愛もない話をするのが好き。
だから、ほんとは一人で飲み歩きたいんだけど、
寧波だとそうはいかない。
市内に出るときは、だいたいいつも某ボブに連絡するし、
一人で市内をうろうろする時は、だいたい何か用事があるか、
時間に追われているときだし。
だから、この日は幸せだった。
一人でぼーっとしながらおいしいお酒。
「三江27号」
この日はこれでおしまい。
一人でぼーっとして、結構幸せな日でした。
これがまさか、午前中に授業をしてた日だなんて、信じられなかったけど。
そして、今。
頭痛にやられています。
え、もみかえし?
んなわけないか。