洋楽&JPOP新曲2014

●Jpop、洋楽の新曲の紹介です。

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印刷設定/バックステージビュー…Word2013

2014-07-07 | Excel/Ward
▼Word2013の活用法を紹介します。→★ #Word2013 ★↓
LinK▲「Word2013」の記事

▼0707F▼↓
印刷設定/バックステージビュー…Word2013…Office2013↓


●「Word3013」の印刷設定/バックステージビュー↓
(略/*CK=クリック/*T=タブ/*G=グループ/*B=ボタン/PDリスト=プルダウンリスト)↓


▼画像…印刷設定/バックステージビュー…Word2013↓



●用紙を設定する(ファイル>印刷の画面)…バックステージビュー…Word2013↓
バックステージビュー画面でプレビュー確認、印刷オプション設定、印刷の実行をすべて、1) 印刷設定画面で行うことができる。↓
1)「Ctrl+P」で印刷設定画面の表示ができる。(ファイル*T>印刷*Bでも表示可能)↓
上部のボタン…部数の指定▼▲*B、印刷開始ボタン↓
3)印刷プレビュー画面…詳細な倍率の変更や表示ページ数の指定ができる。↓
(1)プリンターの選択…印刷実行するプリンタを選択する。↓
※プリンターのプロパティ…印刷する用紙や印刷品質(モノクロ印刷)の詳細設定ができます。↓
(2)全てのページ/現在のページ/選択部分の印刷…印刷対象の指定ができる。↓
※ユーザー指定の範囲/奇数ページまたは偶数ページのみ印刷/ファイル情報の印刷などもできる。インプットボックスで印刷するページの指定もできる。例「1,3,5,7」でページ指定↓
(3)片面または両面印刷の指定ができる。↓
(4)部単位またはページ単位で印刷の指定ができる。↓
(5)縦または横の印刷方向指定ができる。↓
(6)リスト一覧から用紙サイズの選択ができる。↓
(7)リスト一覧からページ余白の選択ができる。詳細設定も可能↓
(8)1~16ページ/枚…1ページの縮小画面の表示枚数を指定ができる。↓

2)設定画面下部のボタン↓
(1)ページ設定*B…ダイアログボックスの設定画面を表示する。↓
(3)ページ指定*B…左右の▼▲ボタンで表示ページを指定できる。↓
プレビューの表示倍率…ズームスライダーで表示倍率の変更ができる。「+/-」ボタンで10%単位で倍率変更ができる。↓
ページに合わせる*B…設定画面の幅に合わせてプレビューサイズを自動変更する。↓

▼MeMo…今回のポイント操作↓
Q)重ねた複数図形は、改行(Enter)操作で相互の位置関係が崩れる場合がある。↓         A)重ねた複数図形をグループ化すると位置関係が保持できる。(崩れにくい。)↓
※ページ毎に行番号を付けるとページ内のカーソルの位置確認がし易い。↓
※画像の右サイドの文字列の配置はテキストボックが利用し易い。本文の各行の文字入力は図形の右サイドでは文字揃えが困難な場合がある。↓
※右揃えの利用や、左サイドでの文字列の配置も応用可能か?↓
※編集時に文字列が図形に隠れてしまう場合、文字の折り返しの「背面」設定で、背面の文字を図形の前面に表示でき、文字を確認しながら編集ができる。↓


▽Word2013↓
LinK▲背面/前面(文字折り返し)…Word2013
LinK▲四角/上下(文字折り返し)…Word2013
LinK▲内部(文字折り返し)…Word2013
LinK▲外周(文字折り返し)…Word2013
LinK▲行内(文字折り返し)…Word2013
LinK▲ショートカット/移動、ファイル、行間…Word2013
LinK▲1)文字選択時のミニツールバー…Word2013
LinK▲文字選択時の右クリックメニュー…Word2013
LinK▲ハイパーリンク…Word2013
LinK▲最近使った文書を探す…Word2013
LinK▲行間隔を狭くする…Word2013
LinK▲余白と行間隔…Word2013


▲END▲↓
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Excel2013の画面構成

2014-03-27 | Excel/Ward
▼Excel2013の活用法を紹介します。→★ #Excel2013 #PC ★↓
LinK▲「Excel2013」の記事

▼0327F▼↓


Excel2013の画面構成…Excel2013↓


▼画像のクリックで拡大できます。戻るボタンでブログが再表示できます。↓



●「Excel2013」の「画面構成」を紹介します。↓

●「タイトルバー」…編集中のアプリケーション名とファイル名の表示↓

●「クイックアクセス・ツールバー」…保存/元に戻すなど、機能ボタンを登録して、素早いコマンド利用が可能↓

●「ファイル」メニュー…新規/開く/名前を付けて保存/印刷/閉じるなどの基本的なファイル操作が可能→バックステージ画面の表示↓

●「リボン」…各機能を実行するボタンをタブごとに分類表示↓

●「リボンの表示オプション」メニュー…リボン/タブの表示方法を変更するメニューを表示…編集画面を広く使うことが可能↓

●「編集ウィンドウ」…編集中の「ワークシート」の表示…タブの切り替えで各シートを表示可能↓

●「セル編集ウィンドウ」…編集中シートの選択しているセルの内容表示…セル内(文字列、数値、数式)の表示と入力が可能↓

●「スクロールバー」…編集中のシートの表示位置を上下左右に移動↓

●「シート見出し」…ブックの複数シートを選択表示…編集ウィンドウのシートを選択表示/新しいシートの追加/シート名の変更/シートのコピーと移動↓
●「ズームスライダー」…編集シートのズーム倍率のスライドバー設定が可能↓


▼参考リンク↓
LinK▲Excel 2013/2010/2007の画面構成と使い方
LinK▲「きほんのき・Excel編」Excelの画面構成を確認(2013.06.11)
LinK▲Excel2013(エクセル2013)基本講座


▼動画検索↓
LinK▲「Excel2013」動画検索…YouTube↓
LinK▲「Excel2013」動画検索…Yahoo!↓
▼Google検索↓
LinK▲「Excel2013」ウェブ(Web)検索
LinK▲「Excel2013」画像(Images)検索
LinK▲「Excel2013」ニュース(News)検索
▼情報検索↓
LinK▲「Excel2013」ウェブ検索…Yahoo!↓
LinK▲「Excel2013」ウェブ検索…Bing↓


▼Excel2013の記事↓
LinK▲Excel2013の画面構成
LinK▲ツールバーボタンの追加


▲END▲↓
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圧縮フォルダの活用

2009-07-05 | Excel/Ward
オススメ商品の紹介です。どうぞ、ご来店ください。↓
リンク▲オススメ商品の紹介・・家電/ファッション/母の日/トラベル(楽天am_shop_416a_F2)
リンク▲オススメ商品の紹介・・家電/ホーム/ヘルス/飲料(アマゾンam_shop_416a_F2)

▼0705A▼

圧縮フォルダの活用

画像(1)Ra▼クリックで画像の拡大ができます。(Bg)↓

Zip_1p


圧縮フォルダの活用

●最近、USBメモリーが安価になり、利用する機会も多くなりました。メモリー容量も1GB~4GBなど大きくなり、ファイル(フォルダ)サイズの大きなデータも取り扱えます。但し、PCからUSBメモリーへデータを移動(又は、コピー)する場合、データサイズが大きいと時間がかかって困ることがあります。こんな時、圧縮フォルダを活用すると便利です。圧縮フォルダならデータサイズが小さくなり、一つのデータとして扱われるのでコピーや移動の速度は格段に速くなります。また、ファイルのダウンロードやアップロードにも利用され、作業速度が速くなります。USBメモリー内のメモリサイズの節約という点でも優れています。この圧縮フォルダを利用する場合に、次のような操作法が利用できるので活用してみてください。↓

(1)圧縮フォルダの右クリック→【開く】→解凍無しで(1)の圧縮フォルダ内のファイルの表示と閲覧ができます。例えば、エクセルのようなファイルを開くことで閲覧できますが、読み取り専用なので編集はできません。※編集したい時は、一度、(1)の圧縮フォルダ外にドラッグコピー(+Shiftで移動)すると解凍されて編集が可能になります。また、編集後、ファイルを(1)の圧縮フォルダの中へ、再度ドラッグコピー(+Shiftで移動)してやれば圧縮ファイルに戻ります。↓

(2)圧縮フォルダの右クリック→【圧縮フォルダの解凍(展開)】で解凍(展開)ができます。※PCへの解凍ソフトのインストール状況で異なる場合があります。↓

(3)圧縮フォルダの右クリック→【開く】+Ctrlで、新しい別窓(ウィンドウ)でフォルダ内の表示ができます。フォルダ間でのファイルの移動やコピーの作業をする場合に便利です。※圧縮フォルダ内へファイルを入れることでファイルの圧縮、または、フォルダ外へファイルを出すことで解凍するような作業にも応用できます。↓

(4)保存用の圧縮フォルダを作成し、この圧縮フォルダへのファイルの(Shift+で移動)ドラッグ(コピー)でファイルの圧縮保存ができます。↓

(5)圧縮フォルダ内のファイルのフォルダ外への(Shift+)ドラッグでファイルの解凍ができます。↓

(6)フォルダの右クリック→【送る】→【圧縮フォルダ(Zip形式)】で圧縮フォルダの作成ができます。但し、元フォルダは残るので必要のない場合は削除してください。↓

参考記事の紹介
リンク▲フォルダの圧縮と解凍の活用・・・Googleブログ(Sx.1)より

▲0705A▲↓
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ツールボタン/テキストボックス

2008-10-28 | Excel/Ward
▼改▼↓

▼画像(1)↓

▼画像(2)↓




▼ツールボタン/テキストボックス


エクセルとワードは、この方法が利用できます。↓

▼便利な機能ボタンをツールバーに追加すれば、とても便利です。↓
ツールバーにボタンを追加するには、↓
1)【ツールバー】へカーソルを重ねて、【右クリック】→【コマンドメニュー】が表示されます。↓
2)上記メニューから【ユーザー設定】を選択し、ユーザー設定ダイアログを表示します。(ツール(T)→ユーザー設定(C)でも、ユーザー設定ダイアログの表示ができます。)↓

3)【ユーザー設定ダイアログ】(※A)を、使いこなそう。↓
※Aダイアログの【ツールバー】タブを選択→【新規作成】ボタン→ダイアログに【ツールバー名】を入力(例:TB_01)→新しいツールバーが作成される。↓

4)新規作成した【ツールバー】(※B)へボタンを追加する。
※Bツールバー(TB_01)へボタンを追加するのは、設定ダイアログの【コマンド】タブを選択→【分類】窓からツールを選択→【コマンド】窓のアイコンを※Bツールバーへドラッグ&ドロップ→※Bにボタンが作成されます。同じ方法で、よく使う機能のボタンを追加してください。↓

5)ボタンを※Bツールバーの外へドラッグ&ドロップすると、ボタンは消去できます。↓

▼おすすめの便利なボタン↓

1)テキストボックス(縦書き/横書き)

▼エクセル/ワード共通の操作で、テキストボックは、↓

1)付箋のように思いついたことをメモしたり、よく使う語句を仮保存しておく。↓
2)任意の位置に文字を配置する。縦書き/横書きの文字列を表示する。↓
3)画像と並べて文字や説明文を表示する。↓

など、アイデア次第で色々な使い方ができます。皆さんも挑戦してみてください。↓

▲改▲↓
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