洋楽&JPOP新曲2014

●Jpop、洋楽の新曲の紹介です。

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ARCADデータの利用

2008-02-24 | AR_CAD

●AR_CADとOpenOfficeの利用
 

1)AR_CADの【作図ウィンドウ】枠内に【エクスポート】(データ形式保存)したい図面範囲が収まるよう枠調整します。
2)ARCADのF)【ファイル】→E)【エクスポート】→画像データ形式選択→保存場所を指定→OKでデータ保存が完了します。
●JpegやBmp形式はデーターサイズが大きいので【PNG形式】を利用します。●枠調整は縮小化窓状態が便利です。
●後で探すのに困らないよう、保存場所は必ず確認しましょう。指定無しの場合→マイドキュメントにデーター保存されます。
3)上記で保存した画像データをCalcに挿入する方法は次の通りです。
Calcの【メニューバー】→I)【挿入】→【画像】→【ファイルから】のダイアログで画像ファイルを指定すると画像の挿入ができます。
4)Calcの一部の画像を画面キャプチャーで取り込み→画像データーで保存します。この方法でAR_CADでCalcの一部をインポートし画像データーとして利用できます。
●画面キャプチャー「clipdesk」は、操作が簡単ですし、PNG/GIF/JPEG/BMP形式での画像データ保存が可能です。
※エクスポート:現データーを他のソフトで利用可能な形式に出力保存する。
●AR_CADのI)【挿入】→【図】→画像形式の選択ダイアログで挿入したいデーターを指定することもできます。

追記

▼<font size="4" color="red" style="line-height:160%;">
:●Textエディター→HTMLエディターの使い分けが今一つよくわかりません。

▲<font size="4" color="red" style="line-height:160%;">の場合
<b><i>太字/斜体<font size="5" color="lime" style="line-height:160%;">


色=青/文字サイズ=2の指定→【Font】ボタン→スクリプトプロンプト:文字列入力→OKで文字入力できます。
AR_CAD●記事内にリンク:検索リンク


【URL】【IMG】ボタン  【画像を選択/解除】ボタン 

●HTMLエディターで<br>の記述、Enterキーによる改行で、プレビューに反映されるようです。


<hr>水平線

<s>打ち消し線


●3ポップ体赤


取消線<del>

em●文普◆背黄


font-style: normal;" >●背黄




●文字サイズlarge

表示<pre>
         表示
    表示
            表示
 表示




●span文字x-large◆赤



●太文字
<b>

●アンダーライン<u>

●斜体<i>

●打ち消し線<s>

●打ち消し線<strike>

文字●上付き文字<sup>

文字●下付き文字<sub>

●振り仮名フリガナ<ruby>


調べよう→▼調べた内容

●cash against documents; 【コンピュータ】computer-aided design キャド (Cad).
●CADには、「下劣な人」という意味もあるんですか?

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GioLineのDXF変換→AR_CADで作図

2008-02-11 | CAD 測量計算

 

●AR_CADの活用

CSV(Sima)形式座標を測量計算ソフト「GioLine」に読み込んで、「GioLine」で測量計算を利用して、座標データー(点名/XY値)からDXF形式図面ファイルを作成し、 AutoCADやAR_CADまたJW_CADで開き、点名と測量座標点を作図する。以上の作業が可能です。

http://homepage3.nifty.com/giolook/

 上記のURLから、フリーソフト「GioLine」をDLできます。AutoCADは有料ですが、AR_CADとJW_CADはフリーソフトですので、ネットサイトからDLできます。

●「GioLine」にCSVデーターを読み込む方法

●「GioLine」を起動し、【新しい座標簿を作成】ボタン(略:Bt)→ファイル名入力→保存場所の指定で新規座標ファイルを作成します。

〇【コンバート】Btで座標簿操作のダイアログを開く→【CSV・TXT】タブを選択→ 【CSVファイルを開く】Btを押して、CSVファイルを選択します。CSVの座標簿が下部に表示→先頭行の項目をプルダウン_リストから選びます。(点番/点名/X座標/Y座標/Z座標)項目の設定が終了→【データ取り込み】Btを押すと、右側の座標簿に読み込まれた座標値が表示されます。この座標簿の座標値を基に、各種測量計算ができます。

●「GioLine」座標簿の点名XYZ値をDXF形式図面ファイルに変換する方法

〇【コンバート】Btの【Sima・DXF】タグを選択→【DXF変換】Btを押します。(この時の変換設定として、AutoCAD/AR_CADでは【座標変換しない】を選び、JW_CADでは、【座標変換をする】を選んでください。前者の2つのCADは座標値入力(原則として原寸大のmm)ができ、絶対座標で図面が作成できます。JW_CADでは、指定された基準原点からの相対座標で図面が作成されるからです。)

〇Z値や線は必要が無ければ【書き込まない】の設定OKです。

〇【DXF変換】Btで指定した保存場所にDXF形式図面ファイルが作成されるので、CADで開くことができます。

〇AR_CAD(略ARcad)で開いた時、点名・座標値・座標点が表示されていますが、【点のスナップ吸着】ができませんでした。点の【ドットサイズ】の設定値=0になっているのが原因です。これを解決する方法は、ARcadのGioPointレイヤに点が、GioPnameレイヤに点名、Gio_XYレイヤに座標値、Giolineレイヤに線が描かれているので、点(GioPoint)をスナップ吸着を有効にし、その他のレイヤは吸着無効にします。(右側のレイヤ設定アイコンの鍵をかけると有効/外すと無効)
この状態で、【要素選択】→【すべて選択】→点のみが吸着されてハイライト表示→右クリックで【プロパティ】→要素情報ダイアログで点のドットサイズを2.5を入力し、設定変更→【OK】、これで、点にもスナップ吸着ができるようになります。
点名や座標値の文字のサイズや色は同じ方法(目的のレイヤのみを吸着有効に設定)で、総て選択し、右クリックの【プロパティ】で出修正できます。また、総て選択状態でまとめて移動(位置の調整)することもできます。

〇設定が完了したら、他のレイヤの吸着は、有効に戻しておきましょう。

AutoCADの場合は、オブジェクトズームで、図形を表示し、点スタイル管理で点の設定を修正してください。DXF形式の設置がそのまま引き継がれるので、文字や寸法スタイルの設定も初期設定の状態です。【デザインセンター】を開いて、流用したいスタイルを図面にドラッグする方法か、今回の図形自体を設定済みの他の図面ファイルにコピーする方法があります。<o:p></o:p>

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