平和記念公園を散策中、紫の旗が見えたのでなんだろう?と寄ってみたら、ウエズレィ、佐藤寿人、戸田に盛田まで居た。なんやらボランティア活動に駆り出されていた模様。
盛田とはラーメン話でちょっと盛り上がりました。
寿人にオファーを出していた横浜人もいた模様。
盛田とはラーメン話でちょっと盛り上がりました。
寿人にオファーを出していた横浜人もいた模様。
約一時間のフライトで山奥の空港に着きました。続々と横浜人が集結中であります。
お天気は晴れ、さわやかな五月という感じです。
これからバス、アストラムライン?経由でビックアーチへ向かいます
お天気は晴れ、さわやかな五月という感じです。
これからバス、アストラムライン?経由でビックアーチへ向かいます
風がもの凄くて今朝の電車は遅れ放題、駅からの徒歩区間も飛ばされそうな感じの強風でした。席に着くまでで体力消耗度95%でしたね。
明日は朝4時半起きで始発電車、朝7時前の飛行機で一路広島空港を目指します。今晩は仕事上の飲み会もあり、朝起きられるかどうかが非常に不安。目覚まし時計と携帯アラームでなんとか頑張ろう!
明日は朝4時半起きで始発電車、朝7時前の飛行機で一路広島空港を目指します。今晩は仕事上の飲み会もあり、朝起きられるかどうかが非常に不安。目覚まし時計と携帯アラームでなんとか頑張ろう!
昨晩は久しぶりに楽しいお酒を頂きました。やっぱり勝利の美酒というのはいいですねえ。
1-0といううちらしいスコアでの完封勝利!去年はこうだったよなあと思い起こさせる身体を張った守りの勝利でした。
中二日で今度はアウェイ広島戦、2週間で5試合というイジメのような日程ですが、選手の皆さんには昨日のような気迫溢れる守りを見せてもらい、一瞬の隙を突いて1-0での勝利を期待したいです。
エルゴラの小島氏が前に言っていた「88分、チョン・ヨンデ」なら最高!
1-0といううちらしいスコアでの完封勝利!去年はこうだったよなあと思い起こさせる身体を張った守りの勝利でした。
中二日で今度はアウェイ広島戦、2週間で5試合というイジメのような日程ですが、選手の皆さんには昨日のような気迫溢れる守りを見せてもらい、一瞬の隙を突いて1-0での勝利を期待したいです。
エルゴラの小島氏が前に言っていた「88分、チョン・ヨンデ」なら最高!
本日発行のエルゴラの記事
Q.今監督交代が必要だと思われるチームはどこですか?
J1:1位 ホルガー・オジェック(浦和)285pts 身内率38.9%
2位 原博実(FC東京)252pts 身内率47.8%
3位 なし
4位 高木琢也(横浜FC)172pts 身内率25.0%
5位 ロバート(大宮)66pts 身内率18.2%
J2:1位 ラモス瑠偉(東京V)534pts 身内率13.4%
2位 都並敏史(C大阪)172pts 身内率25.0%
3位 美濃部直彦(京都)167pts 身内率53.3%
開幕2ヶ月で、チームそれぞれの結果が出始めている中の企画ですが、やはり期待に応えられないチームが並んでいます。その中で異色なのがやはり浦和のオジェック監督、ブッフバルト前監督の後でやはりサポの不満が出ているのでしょうか?それとも母数が大きかっただけ?
私が面白いなあと思ったのが、「身内率」という数値、全体得票のうちの当該チームのサポ数らしいのですが、ラモス監督の13.4%はやはり他サポの期待の表れなんでしょうか?J2の他サポなら残ってもらったほうが良いのかなあと思ってました。
反対に美濃部監督の53.3%、原監督の47.8%はちょっと辛い値ですね。もうギリギリの線まで行っているのかも知れません。
既にセレッソは都並監督の解任を発表しましたが、仙台監督、東京Vコーチ、C大阪監督と毎年チームが替わっている都並氏。この経験は結構後で役に立つかもしれないと私は思っています。仙台の監督時代も結構な研究家だったらしいですし、このままでは終われないという気持ちもあるでしょうしね。
残念ながら我等が高木監督もランクインしております。これまでの結果を見ればこういう値も致し方ない気もしますが、監督一人の責任でないという点ではフロント、現場、サポの認識は一致していると思います。総合力でこの難局を乗り越えましょうや。
Q.今監督交代が必要だと思われるチームはどこですか?
J1:1位 ホルガー・オジェック(浦和)285pts 身内率38.9%
2位 原博実(FC東京)252pts 身内率47.8%
3位 なし
4位 高木琢也(横浜FC)172pts 身内率25.0%
5位 ロバート(大宮)66pts 身内率18.2%
J2:1位 ラモス瑠偉(東京V)534pts 身内率13.4%
2位 都並敏史(C大阪)172pts 身内率25.0%
3位 美濃部直彦(京都)167pts 身内率53.3%
開幕2ヶ月で、チームそれぞれの結果が出始めている中の企画ですが、やはり期待に応えられないチームが並んでいます。その中で異色なのがやはり浦和のオジェック監督、ブッフバルト前監督の後でやはりサポの不満が出ているのでしょうか?それとも母数が大きかっただけ?
私が面白いなあと思ったのが、「身内率」という数値、全体得票のうちの当該チームのサポ数らしいのですが、ラモス監督の13.4%はやはり他サポの期待の表れなんでしょうか?J2の他サポなら残ってもらったほうが良いのかなあと思ってました。
反対に美濃部監督の53.3%、原監督の47.8%はちょっと辛い値ですね。もうギリギリの線まで行っているのかも知れません。
既にセレッソは都並監督の解任を発表しましたが、仙台監督、東京Vコーチ、C大阪監督と毎年チームが替わっている都並氏。この経験は結構後で役に立つかもしれないと私は思っています。仙台の監督時代も結構な研究家だったらしいですし、このままでは終われないという気持ちもあるでしょうしね。
残念ながら我等が高木監督もランクインしております。これまでの結果を見ればこういう値も致し方ない気もしますが、監督一人の責任でないという点ではフロント、現場、サポの認識は一致していると思います。総合力でこの難局を乗り越えましょうや。