きょう、壊れたテレビを処分した。
実家からとってきた壊れかけのテレビがついに壊れてしまったので、買い替えようと思って。
新しく買ったのは、14インチで9800円の安テレビ(しかも980円のポイント付!)。
で、壊れたテレビの処分料は、3360円。アンビリーバブル。
「家電リサイクル券」とかいうやつに住所と名前を書かされ、なんだかまるで交通違反の切符を切られて罰金を払っているような気持ちになった。
さらに気分の悪いことに、なぜか罪悪感めいたものまで感じつつ。テレビが壊れたからってあっさり買い換えちゃうわたしって悪人!?みたいな。
でもでも、実際問題、壊れた古いテレビを直すためには新しく買い換える以上のお金がかかるわけで、庶民なわたしたちにとても崇高な理念がない限りは、「捨てて買い換える」ことのほうが物の道理だっていうのに。
NHKの受信料もそうだけど、腑に落ちないままに(あるいは納得のいかないままに)強制的にお金をとられるのって、とても気分の悪いものだ。
説明責任って、大事。
実家からとってきた壊れかけのテレビがついに壊れてしまったので、買い替えようと思って。
新しく買ったのは、14インチで9800円の安テレビ(しかも980円のポイント付!)。
で、壊れたテレビの処分料は、3360円。アンビリーバブル。
「家電リサイクル券」とかいうやつに住所と名前を書かされ、なんだかまるで交通違反の切符を切られて罰金を払っているような気持ちになった。
さらに気分の悪いことに、なぜか罪悪感めいたものまで感じつつ。テレビが壊れたからってあっさり買い換えちゃうわたしって悪人!?みたいな。
でもでも、実際問題、壊れた古いテレビを直すためには新しく買い換える以上のお金がかかるわけで、庶民なわたしたちにとても崇高な理念がない限りは、「捨てて買い換える」ことのほうが物の道理だっていうのに。
NHKの受信料もそうだけど、腑に落ちないままに(あるいは納得のいかないままに)強制的にお金をとられるのって、とても気分の悪いものだ。
説明責任って、大事。