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“早大騒然”胡主席講演で学生ら数百人が抗議活動

2008年05月08日 | news
“早大騒然”胡主席講演で学生ら数百人が抗議活動
「中国はチベット弾圧するな」
写真胡錦濤主席到着前、チベット問題に抗議する学生と警官隊の小競り合いが続いた=8日午後1時半、東京・早稲田の大隈講堂前

 来日中の胡錦濤中国国家主席が講演を予定している東京・新宿区の早稲田大大隈講堂で8日午後、チベット国旗を掲げた学生ら数百人が「中国はチベットを弾圧するな」などと訴え、激しい抗議活動を行った。一部では乱闘騒ぎになり、警察官に取り押さえられる日本人も出るなど「早稲田の杜」は騒然となった。

 午後3時20分からの講演を前に、正午頃から早稲田大学正門前には学生やOBが集まり始めた。12時40分過ぎには10台の機動隊の車両が正門と講堂の間に横付けされ、敷地に入れなかった学生以外の団体は排除される形になり、警官隊とにらみ合いになった。

 集団は「フリーチベット」を連呼し、警察が「危ないですから旗を降ろしてください」と呼びかけると、支援者らはさらに「雪山獅子旗」を高々と掲げて反応した。中国の国旗を持った30人ほどの中国人留学生らが現れると、「赤い旗は帰れ」「君たちは中国に行ったことがあるのか」と怒鳴り合う場面もあった。

 OGの会社経営、尾津直美さん(35)は「私たちは事前に学生課に申請して抗議活動をしている。メガホンを使うと授業のじゃまになるのでといわれて、肉声で『フリーチベット』を叫びに来た。それなのに警察側が拡声器で『下がってください』と言って授業のじゃまをしている。早稲田出身者として許せない」と憤っていた。

 支援団体の女性(74)は「早稲田の学生のみなさんにチベットの状況を勉強してほしいと思ってきただけです。講堂も通らせてもらえないなんてどうなってるんでしょう」と憤っていた。

 第二文学部に所属する25歳の男子学生は「ネットで自分の学校に胡錦濤が来ることを知って普段はあまり来ないが来てみた。今日はチベットで抗議してるけど、中国の人権全体に疑問を持っている。表現の自由があるはずの大学で排除されるなんておかしい」と話した。

ZAKZAK 2008/05/08
http://www.zakzak.co.jp/top/2008_05/t2008050823_all.html






緊急直言 胡錦濤主席の早大訪問歓迎せず

日中友好の歴史は、中国の民衆や知識人と早稲田大学との文化・学術交流の歴史でもある。大隈重信以来、中国のキーパーソンが早大を訪れ、あるいは早大で学び、中国の政治・経済・金融・文化・学術などさまざまな分野で活躍してきた。早大の留学生総数は2721人だが、中国からの留学生は1057人と、全体の4割近くを占める(2007年11月1日現在)。法学部・法学研究科で法律を学ぶ中国人留学生は82人おり、何人かを私も教えている。過去・現在・未来に向かって、中国との文化・学術交流はきわめて重要であり、体制は違っても、重要な隣人であることに変わりはない。
   一方、早稲田大学は、学問の自由、進取と在野の精神と、「学の独立」を掲げ、外に向けて、とりわけアジアに向けて開かれた大学を標榜している。偏狭なナショナリズムとは無縁であり続けている。しかし、大学は常に、誰に対しても開かれているわけではない。相手が一国の元首であったとしても、政府・外務省とは違った、大学としての立場と見識によって、ゲストとして招くかどうかを自ら決定すべきである。 大学の自治の観点から当然だろう。
   加えて、 大学が招待する以上、構成員がこぞって歓迎できる相手であることが望ましいし、そうあるべきである。ただ、国家元首や政治家の場合は評価が対立し、それぞれの国における政治動向も反映して、時に反対運動が起こることもまた、思想や言論の多様性を前提とする大学の場合、ある意味では「日常的」風景といえるだろう。早大の歴史のなかで、たくさんの国家元首や政治家が来学したが、それについてこの11年間、講演「内容」を理由として、来学に批判的なコメントをすることはしなかった。しかし、今回は特別である。

  明日(5月8日)、中国の胡錦濤国家主席が大隈講堂で講演を行う。結論からいえば、私はこの来学を歓迎しない。むしろ、大学理事会は、大学としての見識を発揮して、これを断るべきであった。しかし、理事会は胡錦濤来学を演出し、福原愛選手(スポーツ科学部)+福田首相vs胡錦濤氏+中国選手の卓球のダブルスまでセットした模様である。これで、メディアは和気あいあいムードを演出するのだろうが、内閣支持率19.8%(共同通信5月2日)の福田首相の起死回生になるとはとうてい思えない。そんな茶番劇に協力する大学に、情けないを通り越して、悲しみすら覚える。

  一般に、外国の賓客が来学し、講演を行うときは、事前に教職員に対して参加を募る案内が届く。限られた範囲の人々を集めるような講演会でも、関連科目の担当教員には招待状が来る。学生の参加を募ることもある。しかし、今回は、講演会があることすら伏せられ、前日になっても公式ホームページに情報提供は一切ない。少なくとも私の所属する法学部の中国語関係の教員に対して講演会への参加案内はなかった。法学部がそうなのだから、全学的に中国関係の教員・研究者に参加を呼びかけるということはなされなかったとみてよい。全学に中国語を履修する学生はたくさんいるが、そういう学生たちに講演会への参加がアナウンスされることもなかった。大隈講堂に入れる早大生は、1998年11月の江沢民主席来学時のような、一般公募の学生たち(その個人情報の扱いをめぐって訴訟にまで発展したところの)ではなく、40人前後の「身元の確かな」中国留学経験者だけである。彼らには、事前に「政治的な質問はしないように」という趣旨のことが伝えられたようである。
   そして、明日、大隈講堂の一階前よりの座席を埋め尽くすのは、胡錦濤主席と一緒に来日した中国共産主義青年団の精鋭200人とみられている。昨日、軽井沢で静養した彼らは、元気いっぱいで「警護任務」につく。胡錦濤氏はこの青年団の出身で、1984年にその第一書記(最高指導者)に登りつめた人物である。中国共産党のエリート養成機関であり、まさに彼らは胡錦濤氏の「親衛隊」といってよいだろう。この親衛隊があたかも学生の聴衆のように拍手を送る。明日の夕方のニュース映像には、早大生が拍手しているように映るのだろうが、中国製の「サクラ」である。
   このように、 早大の教職員も学生もあずかり知らないところで、「早稲田大学は、胡錦濤主席を歓迎する」という行事がとりおこなわれる。これは相当な疑問符である。

  胡錦濤氏の警備は「米合衆国大統領並み」と聞く。明日、さまざまな団体が大隈講堂前で抗議行動を繰り広げるだろう。警備上の導線から、立ち入り禁止ゾーンが設けられる。木曜日というのは授業が集中する日である。昼過ぎから正門は閉鎖され、1号館で行われる政経学部のすべての授業が別の教室に変更となった。理由は「重要な行事が行われるから」と。南門周辺は3 限(13時から)の授業前に混乱が心配される。大学理事会は教職員にすら事前の情報開示もせず、警備上の事情を最優先させた。そこまでして、今、胡錦濤氏を早稲田に呼ぶ必要があるのか。

水島 朝穂(みずしま あさほ)早稲田大学法学学術院(法学部、大学院法学研究科)教授。
法学博士。憲法学/法政策論。
http://www.asaho.com/jpn/index.htmlのHP(直言)より一部引用
http://www.asaho.com/jpn/coverright.html




胡主席早大講演、聴衆は「関係者」 一般学生知らされず
2008年05月09日01時59分
 来日中の胡錦濤(フー・チンタオ)・中国国家主席は8日、早稲田大で講演、若者同士の交流の大切さを力説した。だが肝心の早大生にはこの講演について事前の通知がなく、会場に入れなかった学生から残念がる声が聞かれた。
写真早稲田大の前には、胡錦濤国家主席を歓迎する中国人と、チベット問題で抗議する市民が集まった=8日午後、東京都新宿区

 同大での中国国家主席の講演は98年の江沢民氏に続き2度目。大学に加え、外務省や日中友好団体などが主催した。大学によると、これらの団体に席を分配したため、全席約900のうち早大生、他大学生の分はそれぞれ200席ほど。一般募集はなく、中国関係のゼミ生など、あらかじめ決められていた。
 警備の都合で、予定は当日朝になって大学のサイトで公表。テレビ中継で講演を聞いた女子学生(21)は「生の声を聞いたら中国への距離感も変わるのに」と話した。
 大学正門前では「パンダはいいからチベットに自由を」などと書かれたプラカードを手に抗議する市民と、中国国旗を掲げる中国人留学生らが、声を張り上げた。男子留学生(23)は「主席訪問や五輪を妨害するのは許せない。中国人として中国のために集まるのは当然」。
 日の丸を手にした早大大学院生の梅本大介さん(24)は「ギョーザ問題は未解決のまま。日本の訴えを届けたい」。参加者が怒鳴り合ったり、旗を奪って地面に投げ捨てたりする場面もあった。
http://www.asahi.com/international/update/0508/TKY200805080294.html







【胡錦濤氏訪日】歴代首相と朝食会 安倍氏はチベット問題に懸念表明 小泉氏は姿見せず
2008.5.8 10:44
海部俊樹氏(左端)、森喜朗(左から2人目)、中曽根康弘氏(右から2人目)、安倍晋三氏(右端)らとの朝食会に招かれた中国の胡錦濤国家主席=8日午前8時2分、東京都内のホテル(代表撮影)
 来日中の胡錦濤中国国家主席は8日午前8時から、東京都千代田区のホテルニューオータニで、中曽根康弘、海部俊樹、森喜朗、安倍晋三の歴代首相と朝食会を開いた。ここ10年間の日中間のわだかまりを超えて「暖かい春の旅」の演出を狙った会合だが、安倍氏はチベットなどの人権状況への懸念を表明。靖国神社参拝をめぐり、胡主席と遺恨を残す小泉純一郎元首相は姿をみせなかった。
 朝食会は89歳と最年長の中曽根氏の主宰で開かれた。入り口で中曽根氏らに出迎えられた胡主席はにこやかに握手を交わし、「みなさんとお会いできて大変うれしい。このように一堂に会するのは初めてであり、かなり創造的な形だ」と謝意を表明した。
 中曽根氏は「第4の政治文書である7日の日中共同声明は歴史的な意義がある。今まで日中関係は必ずしも良好ではなかったが、共同声明により新しい展開が可能になるだろう。双方ともに努力し合おうではないか」と来日の成果を高く評価した。
 一方、安倍氏は「戦略的互恵関係の構築に向け、相互訪問を途絶えさせない関係を作っていくことが重要だ」と述べ、小泉氏の靖国参拝をめぐり中国側が首脳交流を途絶えさせたことを暗に批判。その上で「北京五輪を前にチベットの人権状況を憂慮している。ダライ・ラマ側との対話再開は評価するが、五輪を行うことでチベットの人権状況が改善される結果が出ることが重要だ」とクギを刺した。

さらに安倍氏はウイグル問題にも触れ、東京大に留学中の平成10年に中国に一時帰国して逮捕されたトフティ・テュニアズさんについて「彼の家族は日本にいる。無事釈放されることを希望する」と述べた。
 胡主席はトフティ氏について「私は知らないので、しっかりした法執行が行われているかどうか調べる」と応じたが、チベット問題について言及はなかった。
 安倍氏の発言を受け、会場は気まずい雰囲気が漂ったが、森氏は「アフリカではリビアを含めた53カ国が『アフリカ合衆国』を作る動きもあるが、アジアにはない。日中間が協力して新たな枠組みを作ってはどうか」と提案。北京五輪について「日本でもっとも成功を願っているのは日本体育協会会長であり日本オリンピック委員会理事である私だ。2016年の東京五輪招致ではぜひ協力をお願いしたい」と要望した。
 海部氏は東シナ海のガス田問題について「だんだんよい方向で進んでいるようなので、ぜひその方向で進めてほしい」と要請した。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080508/plc0805081102005-n1.htm

王丙章博士(中国民主党主席)、獄中の容体が悪化  面会した実姉が世界世論に「監獄の外から医者を!」と訴え
http://www.melma.com/backnumber_45206_4089415/





「南京事件」で胡主席に公開質問状
5月8日18時52分配信?産経新聞
 中国・南京で住民らが日本軍に虐殺されたとされる「南京大虐殺」を研究している「南京事件の真実を検証する会」(加瀬英明会長)は8日、東京都千代田区の日本外国特派員協会で記者会見し、中国の胡錦濤国家主席への公開質問状を発表した。

 質問状で同会は「昨年、南京大虐殺記念館が大規模に拡張改装されたが、一方で友好を唱えながらこのような非友好的なことを平然と行う貴国に対して強い不信の念を感じざるをえない」と強調。「南京で大虐殺があったという論拠は最近の研究によって根本的に否定されつつある」と指摘し、同会が行ってきた検証に対する胡主席の見解を求めている。

 記者会見で加瀬会長は、「懸念しているのは、いわゆる南京大虐殺がこのまま歴史的事実として世界で定着してしまうことだ。今は、それがでっち上げられた虚構であることを証明する最後の機会ではないか」と述べた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080508-00000971-san-soci




胡錦濤主席に5項目の公開質問状、「南京事件の真実を検証する会」が会見
「毛沢東が『南京虐殺』に一言も触れなかったのはなぜか?」など
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「南京事件の真実を検証する会」(加瀬英明会長/藤岡信勝事務局長)は5月8日(木)午後、東京・有楽町にある「日本外国特派員協会」で記者会見を行い、来日中の中国・胡錦濤国家主席に対し5項目の公開質問状を提出したことを発表しました。
 会見には同会の加瀬会長、藤岡事務局長らが出席、公開質問状の内容について説明を行いました。

 この記者会見の内容について「産経新聞」が5月9日付の朝刊国際面で別掲(下欄)のとおり報道しました。

 公開質問状及び産経新聞の報道内容はつぎのとおりです。
   ▲

胡錦濤国家主席閣下への公開質問状

このたび中華人民共和国国家主席胡錦濤閣下のご訪日に当たって、日中両国の友好を願う者として心より歓迎申し上げます。
 さて、われわれは1937年12月に行なわれた日中南京戦に伴って起こったとされる所謂南京事件を検証すべく、研究して参りましたものです。
貴国のこの事件に対する見解とその取り扱いにつき、深刻な憂慮を感じております。昨年南京記念館が大規模に拡張改装されましたが、一方で友好を唱えながらこのような非友好的なことを平然と行なう貴国に対して強い不信の念を感じざるを得ません。
そもそも南京で大虐殺があったという論拠は最近の研究によって根本的に否定されつつあります。以下、重要な5つのポイントについて閣下のご見解を伺いたく、謹んでご質問申し上げます。

一、 故毛沢東党主席は生涯にただの一度も、「南京虐殺」ということに言及されませんでした。毛先生が南京戦に触れているのは、南京戦の半年後に延安で講義され、そして『持久戦論』としてまとめられた本の中で「日本軍は、包囲は多いが殲滅が少ない」という批判のみです。30万市民虐殺などといういわば世紀のホロコーストとも言うべき事件が本当に起こったとすれば、毛先生が一言もこれに触れないというのは、極めて不自然で不可解なことと思います。閣下はこの事実について、どのようにお考えになられますか?

二、 南京戦直前の1937年11月に、国共合作下の国民党は中央宣伝部に国際宣伝処を設置しました。国際宣伝処の極秘文書『中央宣伝部国際宣伝処工作概要』によりますと、南京戦を挟む1937年12月1日から38年10月24日までの間に、国際宣伝処は漢口において300回の記者会見を行い、参加した外国人記者・外国公館職員は平均35名と記録されています。しかし、この300回の記者会見において、ただの一度として「南京で市民虐殺があった」「捕虜の不法殺害があった」と述べていないという事実について閣下はどのようにお考えになられますか。もし本当に大虐殺が行なわれたとしたら、極めて不自然で不可解なことではないでしょうか?

三、 南京安全区に集中した南京市民の面倒を見た国際委員会の活動記録が『Documents of the Nanking Safety Zone』として、国民政府国際問題研究所の監修により、1939年に上海の英国系出版社から刊行されています。それによりますと、南京の人口は日本軍占領直前20万人、その後ずっと20万人、占領1ヵ月後の1月には25万人と記録されています。この記録からすると30万虐殺など、到底ありえないとしか考えられませんが、閣下はいかがお考えでしょうか?

四、 さらに『Documents of the Nanking Safety Zone』には、日本軍の非行として訴えられたものが詳細に列記されておりますが、殺人はあわせて26件、しかも目撃されたものは1件のみです。その1件は合法殺害と注記されています。この
記録と30万虐殺という貴国の主張とは、到底両立し得ないと考えますが、閣下はいかが思われますか?

五、 南京虐殺の「証拠」であるとする写真が南京の記念館を始め、多くの展示館、書籍などに掲載されています。しかし、その後の科学的な研究 (『南京事件の「証拠写真」を検証する』(東中野他・草思社)など) によって、ただの1点も南京虐殺を証明する写真は存在しないことが明らかとなっております。もし、虐殺を証明する写真が存在しているのでしたら、是非ご提示いただきたいと思います。そのうえで検証させていただきたいと思います。

以上述べました5つの点は南京で大虐殺があったなどということを根本的に否定しているものとわれわれは考えざるを得ません。
上記5つの点につきまして、閣下のご見解を承ることができれば幸いです。
この問題は多くの日中国民の関心事と考えますので、公開質問状として提出させていただきます。子子孫孫までの日中友好を願うものとして、閣下のご高配を、衷心から期待しております。
                平成20年5月5日
「南京事件の真実を検証する会」
(会長)加瀬英明 
(事務局長)藤岡信勝
(監事)冨沢繁信 茂木弘道
(委員)阿羅健一 上杉千年 小林太巌 杉原誠四郎 すぎやまこういち 高池勝彦
高山正之 西村幸祐 花岡信昭 東中野修道 溝口郁夫 宮崎正弘

http://www.melma.com/backnumber_45206_4089930/








チベット対応を暗に批判=胡主席との会談で-横浜市長
5月9日17時1分配信 時事通信
 来日中の胡錦濤中国国家主席は9日、横浜市内のホテルで、松沢成文神奈川県知事、中田宏横浜市長と会談した。中田市長は「横浜市には中国人が約3万人いるが、重要な市民として人権を尊重している」と述べ、同国のチベット問題への対応を暗に批判した。
 会談後の昼食会で、松沢知事は神奈川県が独自の取り組みとして県立高校で日本史を必修化することを紹介。胡主席は「若者が歴史を学ぶことで、両国の発展につなげたい」と応じ、歴史教育の重要性で一致したという。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080509-00000096-jij-int





バレエ団を視察する胡主席
5月8日22時13分配信 時事通信

東京・港区の松山バレエ団を視察する胡錦濤中国主席(中央上)と劉永清夫人(右上)。主席の左は森下洋子団長(8日=代表撮影)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080508-00000033-jijp-soci.view-000


チベット、五輪…胡錦濤主席来日
写真松山バレエ団を視察に訪れ歓迎される中国の胡錦濤国家主席=東京都港区で2008年5月8日午前11時15分、石井諭撮影

http://mainichi.jp/select/world/graph/20080506/53.html


暖春之旅 - 中華的生活「多少銭?」
http://plaza.rakuten.co.jp/chinalifecost/diary/200805080000/
一瞬、北朝鮮かと思いました…
http://blog.goo.ne.jp/tanizakihikari/e/059ee0544046c03f8e4f1556962f24ff

森下洋子+松山バレエ団 3
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/dance/1181294678/301-400

331 :踊る名無しさん:2008/05/08(木) 15:12:50
いま、NHKの3時のニュースで中国の胡錦濤国家主席が松山バレエ団訪問の
ニュースをしていました。主席が入って来た時の歓迎ぶりはまるで中国か
北朝鮮のようだったわ。
対中国が微妙な世界情勢のなかで『よくやるなぁ』
バレエを披露 とあったけどヒールで踊ってました。
黄河をテーマにした作品だって

365 :踊る名無しさん:2008/05/11(日) 23:21:03
http://jp.youtube.com/watch?v=KbJSLxzi32k


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