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嫌日流

2006年07月09日 | Books
「日本がなぜ独島をしつこく欲しがるのか知っていますか。日本には百万回主張したら嘘も真実になるということわざがあるからです。」 ねーよw 【Enjoy Korea】キタコレ! ”嫌日流” 隣国より最強の燃料が投下! ★厳選!韓国情報★:★ 誇らしいマンファ「嫌日流」が日本で出版されたニダ!マンスェー! http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/09d940bab . . . 本文を読む

韓国語には「思いやり」という言葉がない。 韓国では、他人への迷惑を気にするのはバカげたこと。

2006年07月08日 | Books
妻をめとらば韓国人!?   篠原令著 文藝春秋社刊 「思いやり」という言葉  一学期が終わって日本人学校に通っている娘が通知表をもらってきました。担任の先生の所見欄を見ると、娘は「思いやりがあり・・・」と書かれています。 韓国人の妻は、「ここのところ、よくわからないから全部韓国語に訳してみて」といいます。 私は困りました。 というのは以前、日本に長く住んでいる韓国人の友人から「韓国語に絶対訳 . . . 本文を読む

天皇のロザリオ

2006年07月07日 | Books
出版社/著者からの内容紹介 「陛下が危ない!」市長は叫んだ。 九州巡幸・別府小百合愛児園の礼拝堂、昭和天皇にそのとき何が起こったのか?マッカーサーとカトリックが仕組んだ「日本改造計画」の秘密を暴く。 カバーの折り返し 本書を推す! 太田龍 『長州の天皇征伐』著者 1949年6月8日、昭和天皇が大分県別府市、高崎山の麓にあるカトリック系小百合愛児園に行幸した時、カトリック教会と米占領軍マッカー . . . 本文を読む

アメリカの鏡・日本

2006年07月01日 | Books
出版社 / 著者からの内容紹介 日本はなぜ無謀な戦争に突き進んだのか?終戦直後、アメリカの女性歴史家ヘレン・ミアーズが、グローバルな視点から公平にその真実を解き明かした日本人必読の名著。 内容(「MARC」データベースより) 終戦直後「アメリカは日本を裁くほど公正でも潔白でもない」と主張したアメリカの女性歴史家による、グローバルな視点で説き明かされる開国以降の日本の行動。マッカーサーが日本での出 . . . 本文を読む

祖父東条英機「一切語るなかれ」

2006年06月30日 | Books
出版社/著者からの内容紹介 「沈黙。弁解せず」と言い遺して処刑台に上った東條英機元首相。周囲の厳しい視線に晒されつつ生きた家族の「昭和」を、孫娘が語る 内容(「BOOK」データベースより) 「沈黙、弁解せず。一切語るなかれ」を家族に遺し、東条英機元首相はすべての責任を負い処刑台に登った…。戦後50年、その掟を解き、孫娘がここに記す東条家の戦中戦後。数々の新事実を通し、人間東条英機の姿が浮び上る。映 . . . 本文を読む

治安を崩壊させた中国人マフィアと少年犯罪

2006年06月27日 | Books
(抜粋:治安を崩壊させた中国人マフィアと少年犯罪) (省略) さて日本への中国人密航というとボロ船を想像する人も多いことであろうが、現在はこのパターンは僅かでしかなく、大半は精巧な偽造パスポートを使って空港から堂々と入ってきている。さらに、日本国内では年間3万冊近くの日本人のパスポートが盗まれ、海外でも日本人のパスポートは2万冊近く盗まれている。この計5万冊の大半は中国人マフィアの手によって高額で . . . 本文を読む

米、元高官 仮想軍事シナリオ共著 「2009年、中国の攻撃で日中開戦」

2006年06月27日 | Books
 【ワシントン=古森義久】「2009年に中国のミサイル攻撃で新たな日中戦争が始まる」という仮想の軍事シナリオを描いた本が、米国の元国防総省高官2人の共著でこのほど刊行された。中国が日本に尖閣諸島の領有権や首相の靖国神社参拝、石油資源獲得などで高圧的な要求を突きつけ、日本側が応じないことから軍事衝突へ、という近未来フィクションだが、米国の新女性大統領が同盟国の日本を支援しないという想定までが含まれて . . . 本文を読む

世田谷一家殺人事件/侵入者たちの告白

2006年06月26日 | Books
Amazon.co.jp:世田谷一家殺人事件?侵入者たちの告白: 本 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4794215029/250-6484768-2365047 4時起床。昨日の『サンデースクランブル』の対馬韓国人問題はあまり時間がなくてプロ釣り師の話しかできなかった。これについては韓国とういうよりも盧武鉉周辺がかなりナーバスになっている。複 . . . 本文を読む

日米開戦の真実 大川周明著『米英東亜侵略史』を読み解く

2006年06月22日 | Books
出版社/著者からの内容紹介 『国家の罠』佐藤優氏による初の歴史考証本 『国家の罠』著者、佐藤優氏が「幻の第一級資料」を解読する歴史考証本。1941年の真珠湾攻撃直後、大川周明博士は「対米英開戦の理由」をNHKラジオで連日講演し、翌月に刊行された速記録『米英東亜侵略史』はベストセラーとなった。「外務省のラスプーチン」と呼ばれ、異能の外交官として高い評価を受ける佐藤氏が、当時の日本の情報分析力、大 . . . 本文を読む

ザ・ディープ・コリア

2006年06月13日 | Books
内容(「MARC」データベースより) くだらない事、バカバカしい事、マヌケな事には事欠かぬ国。ズサン美の宝庫。それが大韓民国。韓国性自家中毒症18年の著者がディープな韓国に迫る。1994年青林堂刊「定本ディープ・コリア」を収録した豪定本。 Amazon.co.jp: 豪定本 ザ・ディープ・コリア: 本: 根本 敬,湯浅 学,船橋 英雄 http://www.amazon.co.jp/gp/p . . . 本文を読む

台湾人医師の直言、台湾人だから分かる中国の本質

2006年06月13日 | Books
━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「日本よ、こんな中国とつきあえるか」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━                林 建良 日本は誤解されている。日本人は中国や台湾をよく理解していない。 このことについて日本人が自覚していないか、自覚していながら何もし ないかのどちらかのように、台湾人の私には見える。これでいいのかと の思いが、私の中に日増しに強まっていた。そ . . . 本文を読む

◆日本人に謝りたい~ あるユダヤ長老の懺悔 ~

2006年06月12日 | Books
だがここで日本人に謝らなければならないのは、戦前において我々の認識不足から、天皇制を最大限に攻撃し、なんとかこれを打倒しようと努力してきたのも我々ユダヤ人である、ということなのである。全く穴があれば入りたい気持ちである。 フランス革命でフランスの君主制を打倒したのが、我々の最初の大事業であった。つづいて、ヨーロッパの主な君主制を打倒することが至上任務となるのである。 何故そうなるのかということ . . . 本文を読む

アジア共円圏の時代

2006年06月10日 | Books
「アジア共円圏の時代」という本の中に著者と本田氏のやりとりが収められている。 P86-87より抜粋 昔、本田宗一郎さんが私の家に来て食事をごいっしょしたことがありました。そのとき、 「本田さんのところでは、外国に何軒、工場がありますか?」と尋ねたら、…(中略) (※一番うまくいっているところはどこですか?と尋ねられて「台湾」と回答) ちなみに、一番具合の悪かったところはどこですか、と本 . . . 本文を読む