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日本と世界経済の行方を探る!

陰謀論から始まり、金銀ネタ。
今後予想されている、大恐慌に向けて、サバイバル術を自分なりにまとめてみました。

エイサー由来

2010-02-20 12:21:10 | 日記
http://ukon.ti-da.net/

恵太。
旧暦の七月に行われるエイサー、「七」と言う文字、これは左にかしぎ倒れようとする、
曲げられた七の十字架をまっすぐにする為に、イエスを思い出す、イエス・キリストを
記念し、私たちの住む城(土・キリスト成れ)私たちの家(体)、つまり、この仮庵(体)を
励ます踊りということになるんだよ。

七月の勇壮なエイサーがその時に仮の庵を与えられたイエス・キリストを讃える踊り、
耳に残るエイサーの音、アーマン(独立した)人の子孫のこの民は何と恵まれた風習
(文化)を持っていることになるであろう。


(このブログはオジーが啓示を受け、孫へ宛てて書いたものである)
さて、旧暦の七月一五日、夏になると盛大に行われる「エイサー」祭の由来
についても触れておこう。
沖縄の旧「盆」に行われるエイサー踊りの由来もいまだ知られていない。
エイサーは本来、各家庭でウークイ(精励送り)をした後に、それぞれの部
落の若い衆が「神アサギ」に集まり、円陣舞踊を踊り、その後に各家庭を巡
回するものである。
祖母に伝承を尋ねたところ、エイサーには飢えて苦しんでいる祖父母に孫
が「自分の血をあげる」と言う伝承があったと言うことで、この中国にもある
風習は、死んで私たちに精神(血)を分け与えたイエス・キリストの行いと同
じであり、スディ・エイサーの掛け声はキリストを讃える「スディ(スディティ
・揃って)・イエス・サー」であり、お「盆」と言う漢字は分解すると「皿に分け
るか血を分ける」であり、このお盆もイエス・キリストの行為、私たち肉体的
に精神的に貧しいものに、その永遠の肉体を私たちの個別の皿へと分け、
永遠の精神の血を分けた行いにあるのである。
この神アサギはアシャギ屋として八重山民謡に登場し、対句に「ユライヤ・
ウヤドゥ」とあるそうだが、神アサギはユダヤの「仮庵」の置き換えであり、
この「ユライヤ・ウヤドゥ」と対句は「由来や(ユダヤは親ど)」つまり、その
由来(キリストのでどころ)は「ユダヤという親だぞ」と言う言葉になるので
あり、エイサーが行われる七月一五日はイスラエルの仮庵の祭の日と同
じ日であり、エイサーと言う掛け声の字源の意味はエ(天と地を結ぶ)イ
(人)サーと言う意味なるのである。

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