Stina Nordenstam / The world is saved
冬になると聴きたくなるアルバムです。
「スウェーデンのビョーク」と形容されるスティーナの歌声は、かじかんだ手にハーッて吹きかけるささやかにあたたかな息のようです。
つまり「ささやき」系です。
そして、内向的な音楽です。
"Winter Killing"
という歌もあって、歌詞の中には
「こんな季節には耐えられない。香りもしないし味もない」
「服の下の小さな氷のかけら」
「息をするのが痛い」
とか...
寒っ。
暖かい部屋の中で聴くのもいいけど、あえて、寒い外で聴くのをおすすめします。
北欧ってやっぱり寒いのかしらん。
★アマゾンで視聴できます。
冬になると聴きたくなるアルバムです。
「スウェーデンのビョーク」と形容されるスティーナの歌声は、かじかんだ手にハーッて吹きかけるささやかにあたたかな息のようです。
つまり「ささやき」系です。
そして、内向的な音楽です。
"Winter Killing"
という歌もあって、歌詞の中には
「こんな季節には耐えられない。香りもしないし味もない」
「服の下の小さな氷のかけら」
「息をするのが痛い」
とか...
寒っ。
暖かい部屋の中で聴くのもいいけど、あえて、寒い外で聴くのをおすすめします。
北欧ってやっぱり寒いのかしらん。
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