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Tくんの夏のバカ騒ぎ日記 Z

人生は~紙飛行機~♪
願い乗せて~飛んでいくよ~♪
さあ、心のままに~
365日~♪
モノノフです(*´ー`*)

社員旅行 1日目

2020-06-07 01:04:33 | 日記
こんにちわ!
緊急事態宣言が解除になり、
少しずつ、平常に戻りつつありますね!

気を抜いてはダメですが、
経済を考えると、
自粛はもう限界でしたよね。。


さて。
屋形船から2ヶ月が経ち、
社員旅行の日になりました。

6月下旬になり、
もう夏のような季節でした。

うちの事業部が、前年度、
業績達成したので、
大阪で会議をし、
夜は大阪で達成記念パーティー!

翌日から、そのまま社員旅行として
金沢移動、というスケジュールでした。

東京駅に集合し、茨城組と合流して、
新幹線で大阪駅へ。

大阪駅で、Yちゃんと話す機会があり、
少しいじったりして、和みました。



そして夜。達成記念パーティ。

僕は、皆についでまわり、
最後に、
一人でテーブルにいたYちゃんを見かけ、
話しかけました。

T『おつかれー!』

Yちゃん『お疲れさまです!』

T『そういえば、Yちゃん、5月で25才になったんよね!?
誕生日おめでとう!アラサーやね(笑)』

Y『あ、ひど!
アラフォーに言われたくないです!(笑)
って言うか、このまま、
30才まで結婚出来なかったら、
どうするんですかー!?(笑)』

お酒の力もあり、
僕は、感情が高まっていたのか。

僕は、
自分でも反射的に、
言ってしましました。

T『そんときは、
俺と結婚したら良いんよ!』

Yちゃんは、少しびっくりした様子で、
僕を見ました。

回りのみんなは、お酒飲みまくり、
僕達の会話は、聞こえてなかったと
思います。


ガヤガヤと、
回りが飲んではしゃいでる中、
Yちゃんは、
無言で僕を見ていました。

続きます。


迷って、電話

2020-05-05 11:45:27 | 日記
こんにちわ!
コロナ、収まらないですね。
早くても、夏~秋までは、
まともな生活に戻らないでしょうね。

我が家は、
近所の公園か、ゲームオブスローンズを
見直している日々です✨

さて。

会社の行事で、
屋形船に行くところからですね。

夕方で薄暗くなりつつある中、
屋形船のある場所を探して
歩いてました。

バラバラで、現地集合なので、
少し道に迷いましたが、無事到着。

もう、Yちゃんの所属してる
茨城組も到着してるのに、
Yちゃんは、まだ来てませんでした。

しばらく待っていると、
携帯に電話が!

Yちゃんからでした。

僕『はい、どしたん?』

Yちゃん『あ、Tさんですか?
屋形船の集合場所が分からなくて(笑)
どこ行けば良いですか?』

僕『え、てか、いまどこなん?(笑)』

という感じで電話掛かってきました。

何でもない事のようでしたが、
僕の心は、ドキドキしてました。

僕は、埼玉に転勤し、
Yちゃんは茨城にいます。

Yちゃんには、新しい上司がいるし、
道に迷ったら
新しい上司に電話するのが普通だから。

僕に電話掛けてくれたのが
嬉しかったです。

その日は、屋形船で、
東京内の夜景を見ながら、
ワイワイしました。

屋形船の屋上デッキで、
皆で記念写真を撮りました。


Yちゃんを、改めてデートに誘いたい。
また、二人きりで会いたい。

そんな感情もありながら、
あんなゴタゴタがあった後で、
Yちゃんを誘うのに怖さがありました。

また、
部長に呼び出されないか。

もし、上手くいって、
付き合う事になっても、
元嫁さんとの結婚が嘘になるような。
後ろめたい気持ちがありました。

好きな気持ちはあるけど、
自分の気持ちを整理する時間が、
僕には必要だと思いました。

屋形船の日から、2ヶ月後に、
大阪~金沢の社員旅行があります。

また、社員旅行で、Yちゃんと会える。

そこで、何か出来たら、、、
そう思っていました。

続きます。


やっぱり、止めよう?

2016-02-09 22:54:29 | 日記
こんにちわ!
2月も中旬にさしかかりました。
暖冬ですねー。

地球温暖化、CO2削減が
凄く気になります。

あと、最近は事件が多いですね。

狩野エイコウは、
あんなんじゃ、いつまでも幸せに
なれない気がします。

清原、覚醒剤はやっちゃいかんだろ。
なんか、復活して欲しいです。


人事異動の時期ですが、
皆さんはどうですか?
仕事、頑張んなきゃ。


さて。

まいちゃんと、
僕の家に車で向かうことになった
とこからの続きです。

家に着くと、
まいちゃんは我が家に
入ってきました。

リビングにいる愛犬が
近寄ってきます。

わちゃわちゃと、
まいちゃんと、愛犬が戯れて。

そこに、少しずつ。
僕が近付いて。

まいちゃんを抱き締めて。

キスをしました。


愛犬は、
キスしてる僕達に
ちょっかいだしてきます。


リビングでは、
これ以上できないから。


T『となり行こうか?』

まいちゃん『うん。。』


そのまま、寝室に。

僕は、まいちゃんの服を
脱がしていく。

細身の身体に、
D~Eカップくらいの
胸が綺麗で。

キスしながら、
胸を揉み。パンツを脱がして、
あそこを触る。

凄く濡れてて。

はぁはぁ言う、まいちゃん。


まいちゃん『ねぇ、やっぱり止めよう?』

T『え?なんで??』

まいちゃん『やっぱり、早いよ。。』

T『・・・・』

まいちゃん『・・・!!!』


僕は、
まいちゃんの言葉を聞いても、
そのまま挿入しました。


挿入すると、
まいちゃんは、はぁはぁ言いながら、
ディープキスをしてきました。

対面座位で、
抱き合いながら、
なんども、抜き差ししました。

僕は、
このまま、まいちゃんと
深い付き合いになれたら良いな。
そう考えて、
また深く抱き締めました。


続きます。

まだ、はやい

2016-02-01 00:09:46 | 日記
こんにちわ!
もう、一月が終わりますね!
この調子で、あっというまに夏に
なる気がします。

てか、ベッキー。
可哀想だなって思います。
本当に、免疫がなかったのかなーって感じたんすけど。。
復活を祈ります。


さて。

前回は、
長野の白い女の子に声をかけて、
カフェに一緒にいった話まで
しました。

『19才です!受験生なんですよー!Tさんは、おいくつなんですかー?』

と言われたところからでした。

僕は、一瞬、考えましたが、
とっさに言いました。

T『えっと、28才だよ!』

・・・やってしまいました。

結婚するなら、
出会った時に、嘘をついては
駄目なはずなのに。。

でも、あんまり気にしすぎず
おしゃべりをしました。

白い女の子は、
まいちゃんという名前でした。


T『ところで、今日は
どこに泊まるん?』

まいちゃん『今日は、都内のホテルですよ!』

T『んじゃ、明日、土曜やから
試験終わったあと、遊ばん?
東京案内したげるよ!』

まいちゃん『え!本当ですか?!是非!是非!』


そんな流れで、
翌日、アポを取りました。

やっぱり、ナンパは展開がはやい。

けど、結婚には
繋がらないのでは?
でも、彼女になればいいか?!
とか考えてました。


翌日。


渋谷で待ち合わせ。
まいちゃんとは、
14時に合流しました。

車で迎えにいき、渋谷から
お台場にいきました。

お台場では、
初めてフジテレビの玉の中に
行きました!

めざましテレビのスタジオとか見て。

デート中、ずっと手を繋いでたから、
これはいけるとの判断で、
駐車場に戻ったときに、
キスをしようとすると
拒否られました。。

ちょい気まずい感じのままでしたが、
プランどおりに車に乗って、
うちの母校の大学にいき、
大学を案内しました。

もう、あたりは暗く。

雨が降ってたので、
傘をさして二人で歩きました。

もう、僕はエッチをする気
マンマンでした。

大学の校舎の陰に連れ込み、
キスをしようとすると
やっぱり拒否。

しかたなく、
後ろから抱き締めて、
耳を舐めたら、

まいちゃん『恥ずかしい!』

と、ちょっと嬉しそうな感じに。


学校案内のあとは、
晩御飯を予約してたので、
車に乗り、向かっていると、

まいちゃん『やっぱり、もう帰らなきゃ』

時間は、19時。

終電を考えると
21時30分くらいには
電車乗らなきゃだけど、
19才だし。

たしかに、もう遅いか。

僕は、深追いしても
しょうがないかと考え、


T『わかった。うん。じゃあ帰ろっか』

と言いました。

車で駅に向かってるなかで、
僕は少しだけ口説きました。

T『俺の事、嫌いになった?』

まいちゃん『嫌いにはならないけど、びっくりして』

T『そっかー。でも、本当に、
まいちゃんが好みやったから
アプローチしたんよ。
でも、嫌やったらしょうがないし、
うん。たしかに遅いし、
今日はもう帰ろう。』

まいちゃん『嫌じゃないですけど、そんなすぐに知っちゃったら面白くないじゃないですかー』

T『そう?そっかなー。まあ、そうかも。んじゃ、また今度会った時に、
しよっか?』

まいちゃん『・・・』

T『え?やっぱり、今日、したかった?』

まいちゃん『・・・』

まいちゃん、黙って、
少し恥ずかしそうに。

T『んじゃ、今日は時間ないから
晩御飯はキャンセルして、
俺んちの犬見に来る?』

まいちゃん『あ、そうします?
でも、いいんですかー?急におじゃましてー』


T『大丈夫だよー。うちの犬、可愛いよ!』


というやりとりがあり、
晩御飯はキャンセルして、
うちに車を向かわせました。


続きます。

ナンパの可能性

2016-01-19 08:44:33 | 日記
こんにちわ!
昨日は雪が降り、たいへんでしたね!

僕はというと、
気持ちは完全に切り替わり、
毎日、頑張ってますよー!(^_^)/

離婚届けを出してからは、
逆に苦しくなくなりました。
前を向いて歩くしかない!

でも、早く
また結婚したいんですよね。
できれば、2年以内くらいに。
もう、来月で39才になるので。

40代になると、
ナンパは出来ても、
結婚は苦戦すると思います。

ナンパは、年齢をごまかせるから。

実年齢(38才)を打ち明けて
ナンパして、
ついてくるのは、
30代の女性ですよね。

普通、結婚してるか、
まじ売れ残りの可愛くない女性か。

あと、子供も欲しいけど、
妊娠適齢期は
18~25才なんですよね。

35才越えたら、
女性は妊娠しにくくなります。

42才越えたら、
まず妊娠しないですからね。。

でも、若すぎると結婚は
すぐには決断しないですよね。

なら、
25~28才くらいの女の子を
ナンパして結婚って考えても、
その年代の可愛い女の子なら、
結婚を前提の彼氏がいて
ナンパには、ついてこないでしょう。

そんなことを考えてたら、
ナンパは、厳しいのかな?
と思うようになりました。

そんなある日。

僕は、仕事で長野まで来てました。
駅を歩いてると、
前に、ガラガラと
旅行用のケースを引いて歩く
足の綺麗な女の子が!

黒いストッキングに、スカート。
髪は、黒くて綺麗。

でも僕は
『ナンパしても、結婚に繋がらないからなー。今更、エッチしてもなあ』

と思い、声を掛けませんでした。

すると、女の子は
エレベーターに乗って
しまいました。

僕は、そのまま階段を降りて、
東京に戻る新幹線に向かいました。

しかし!

下に降りると、
さっきの女の子が、キョロキョロしてる!

ここで声掛けないと、
可能性はゼロですよ!
と頭に誰かからの声が聞こえ、
すかさず声をかけました!

振り替えると、
大きな目で、可愛い!
しかも、肌が白い!
胸も大きい!

テンション上がりました!

T『さっき、2階で見かけて、可愛いと思ったけど、また見かけたから
思いきって声をかけました!』

白い女の子『え?!本当ですか?嬉しいです!』

T『僕、仕事で長野来たんだけど、
これから新幹線に乗って東京戻るんよ!
でも、乗り替え時間がかなりあって』

白い女の子『え!本当ですか?
私も東京にいまから行くんですけど
乗り替えに時間あって困ってたんです!』

T『そうなん?それなら新幹線の時間まで、一緒にカフェでも行かない?』

白い女の子『是非!是非!』

そして、女の子とカフェへ。

店に付くと、
コーヒーを女の子分も買って
二人でおしゃべりし始めました。


T『ところで、東京になにしに行くん?』

白い女の子『受験なんです!』

T『え?受験??』

白い女の子『はい!大学受験!
浪人してて、今は19才なんですけど!
ところで、Tさんは、おいくつなんですか?』


T『・・・』


続きます。