Tくんの夏のバカ騒ぎ日記 Z

人生は~紙飛行機~♪
願い乗せて~飛んでいくよ~♪
さあ、心のままに~
365日~♪
モノノフです(*´ー`*)

やっぱり、止めよう?

2016-02-09 22:54:29 | 日記
こんにちわ!
2月も中旬にさしかかりました。
暖冬ですねー。

地球温暖化、CO2削減が
凄く気になります。

あと、最近は事件が多いですね。

狩野エイコウは、
あんなんじゃ、いつまでも幸せに
なれない気がします。

清原、覚醒剤はやっちゃいかんだろ。
なんか、復活して欲しいです。


人事異動の時期ですが、
皆さんはどうですか?
仕事、頑張んなきゃ。


さて。

まいちゃんと、
僕の家に車で向かうことになった
とこからの続きです。

家に着くと、
まいちゃんは我が家に
入ってきました。

リビングにいる愛犬が
近寄ってきます。

わちゃわちゃと、
まいちゃんと、愛犬が戯れて。

そこに、少しずつ。
僕が近付いて。

まいちゃんを抱き締めて。

キスをしました。


愛犬は、
キスしてる僕達に
ちょっかいだしてきます。


リビングでは、
これ以上できないから。


T『となり行こうか?』

まいちゃん『うん。。』


そのまま、寝室に。

僕は、まいちゃんの服を
脱がしていく。

細身の身体に、
D~Eカップくらいの
胸が綺麗で。

キスしながら、
胸を揉み。パンツを脱がして、
あそこを触る。

凄く濡れてて。

はぁはぁ言う、まいちゃん。


まいちゃん『ねぇ、やっぱり止めよう?』

T『え?なんで??』

まいちゃん『やっぱり、早いよ。。』

T『・・・・』

まいちゃん『・・・!!!』


僕は、
まいちゃんの言葉を聞いても、
そのまま挿入しました。


挿入すると、
まいちゃんは、はぁはぁ言いながら、
ディープキスをしてきました。

対面座位で、
抱き合いながら、
なんども、抜き差ししました。

僕は、
このまま、まいちゃんと
深い付き合いになれたら良いな。
そう考えて、
また深く抱き締めました。


続きます。
コメント (12)
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まだ、はやい

2016-02-01 00:09:46 | 日記
こんにちわ!
もう、一月が終わりますね!
この調子で、あっというまに夏に
なる気がします。

てか、ベッキー。
可哀想だなって思います。
本当に、免疫がなかったのかなーって感じたんすけど。。
復活を祈ります。


さて。

前回は、
長野の白い女の子に声をかけて、
カフェに一緒にいった話まで
しました。

『19才です!受験生なんですよー!Tさんは、おいくつなんですかー?』

と言われたところからでした。

僕は、一瞬、考えましたが、
とっさに言いました。

T『えっと、28才だよ!』

・・・やってしまいました。

結婚するなら、
出会った時に、嘘をついては
駄目なはずなのに。。

でも、あんまり気にしすぎず
おしゃべりをしました。

白い女の子は、
まいちゃんという名前でした。


T『ところで、今日は
どこに泊まるん?』

まいちゃん『今日は、都内のホテルですよ!』

T『んじゃ、明日、土曜やから
試験終わったあと、遊ばん?
東京案内したげるよ!』

まいちゃん『え!本当ですか?!是非!是非!』


そんな流れで、
翌日、アポを取りました。

やっぱり、ナンパは展開がはやい。

けど、結婚には
繋がらないのでは?
でも、彼女になればいいか?!
とか考えてました。


翌日。


渋谷で待ち合わせ。
まいちゃんとは、
14時に合流しました。

車で迎えにいき、渋谷から
お台場にいきました。

お台場では、
初めてフジテレビの玉の中に
行きました!

めざましテレビのスタジオとか見て。

デート中、ずっと手を繋いでたから、
これはいけるとの判断で、
駐車場に戻ったときに、
キスをしようとすると
拒否られました。。

ちょい気まずい感じのままでしたが、
プランどおりに車に乗って、
うちの母校の大学にいき、
大学を案内しました。

もう、あたりは暗く。

雨が降ってたので、
傘をさして二人で歩きました。

もう、僕はエッチをする気
マンマンでした。

大学の校舎の陰に連れ込み、
キスをしようとすると
やっぱり拒否。

しかたなく、
後ろから抱き締めて、
耳を舐めたら、

まいちゃん『恥ずかしい!』

と、ちょっと嬉しそうな感じに。


学校案内のあとは、
晩御飯を予約してたので、
車に乗り、向かっていると、

まいちゃん『やっぱり、もう帰らなきゃ』

時間は、19時。

終電を考えると
21時30分くらいには
電車乗らなきゃだけど、
19才だし。

たしかに、もう遅いか。

僕は、深追いしても
しょうがないかと考え、


T『わかった。うん。じゃあ帰ろっか』

と言いました。

車で駅に向かってるなかで、
僕は少しだけ口説きました。

T『俺の事、嫌いになった?』

まいちゃん『嫌いにはならないけど、びっくりして』

T『そっかー。でも、本当に、
まいちゃんが好みやったから
アプローチしたんよ。
でも、嫌やったらしょうがないし、
うん。たしかに遅いし、
今日はもう帰ろう。』

まいちゃん『嫌じゃないですけど、そんなすぐに知っちゃったら面白くないじゃないですかー』

T『そう?そっかなー。まあ、そうかも。んじゃ、また今度会った時に、
しよっか?』

まいちゃん『・・・』

T『え?やっぱり、今日、したかった?』

まいちゃん『・・・』

まいちゃん、黙って、
少し恥ずかしそうに。

T『んじゃ、今日は時間ないから
晩御飯はキャンセルして、
俺んちの犬見に来る?』

まいちゃん『あ、そうします?
でも、いいんですかー?急におじゃましてー』


T『大丈夫だよー。うちの犬、可愛いよ!』


というやりとりがあり、
晩御飯はキャンセルして、
うちに車を向かわせました。


続きます。
コメント (10)
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