Tくんの夏のバカ騒ぎ日記 Z

人生は~紙飛行機~♪
願い乗せて~飛んでいくよ~♪
さあ、心のままに~
365日~♪
モノノフです(*´ー`*)

申し訳ありません。

2022-07-19 19:49:23 | ナンパ研究会 回想
申し訳ありません。
しばらく、ブログ休止します。

また、何かあれば、、
書きます。

宜しくお願い致します。

嘘になるから

2021-08-01 21:43:16 | 日記
こんにちわ!
オリンピック、柔道、活躍しましたね!
井上康生は、
選手としても凄かったですが、
指導者としては、更に凄い人物だと
思います。

僕も、管理職として、
見習いたいです。

さて。
前回、
Yちゃんの事が
いつも頭から離れない
というところまででしたね。

それは本当で、
ずっとYちゃんの事
ばかり考えていました。

月に一回の会議。
Yちゃんと久しぶりに会える。

でも、Yちゃんには、
部長がいる前なので、
話したくても、
あまり話が出来なかったです。

『30才になっても一人なら、
俺と結婚すれば良いよ』

と、プロポーズみたいな言葉を
言ったにも拘わらず、
月に一回、会った時にも、
何も言えず。

時々、見ると、目が合うとか、
すれ違いに、少し話すとか(^_^;)

なんか、中学生みたいですよね(笑)

Yちゃんが
どう思っているのか分からないし、
また、前の嫁さんとも、
まだ続けるのか、離婚するのかも、
はっきりしていない時期でした。

自分の気持ちが、
はっきりしていませんでした。

好きなのはYちゃん。
でも、嫁さんとは離婚したくない
気持ちがありました。

きっと、これを読んでいる方は、
イライラすると思いますが、
これが、本当の自分でした。

Yちゃんとは、
なんとなくですが、
社員旅行以降、会議で会う時は、
良い雰囲気だったと思います。
ほとんど話は出来なかったですが、、


そんな状況で、
半年が過ぎ。
嫁さんとも離婚する事になり。

Yちゃんの事が頭から離れないのに、
婚活を続けました。

Yちゃんの事は、
忘れたかったのかもしれません。

これで、Yちゃんと上手くいき、
Yちゃんと再婚する事になったら、
前の嫁さんとの結婚生活は
嘘になると言うか。

結局、不倫からの再婚は、
幸せにはならないのではないか、
という気持ちがあり。

Yちゃんの事が、
一番好きなのに。

たぶん、
僕は、Yちゃんを忘れる為に、
婚活を頑張っていた気がします。

続きます。


やっぱり、止めよう?

2016-02-09 22:54:29 | 日記
こんにちわ!
2月も中旬にさしかかりました。
暖冬ですねー。

地球温暖化、CO2削減が
凄く気になります。

あと、最近は事件が多いですね。

狩野エイコウは、
あんなんじゃ、いつまでも幸せに
なれない気がします。

清原、覚醒剤はやっちゃいかんだろ。
なんか、復活して欲しいです。


人事異動の時期ですが、
皆さんはどうですか?
仕事、頑張んなきゃ。


さて。

まいちゃんと、
僕の家に車で向かうことになった
とこからの続きです。

家に着くと、
まいちゃんは我が家に
入ってきました。

リビングにいる愛犬が
近寄ってきます。

わちゃわちゃと、
まいちゃんと、愛犬が戯れて。

そこに、少しずつ。
僕が近付いて。

まいちゃんを抱き締めて。

キスをしました。


愛犬は、
キスしてる僕達に
ちょっかいだしてきます。


リビングでは、
これ以上できないから。


T『となり行こうか?』

まいちゃん『うん。。』


そのまま、寝室に。

僕は、まいちゃんの服を
脱がしていく。

細身の身体に、
D~Eカップくらいの
胸が綺麗で。

キスしながら、
胸を揉み。パンツを脱がして、
あそこを触る。

凄く濡れてて。

はぁはぁ言う、まいちゃん。


まいちゃん『ねぇ、やっぱり止めよう?』

T『え?なんで??』

まいちゃん『やっぱり、早いよ。。』

T『・・・・』

まいちゃん『・・・!!!』


僕は、
まいちゃんの言葉を聞いても、
そのまま挿入しました。


挿入すると、
まいちゃんは、はぁはぁ言いながら、
ディープキスをしてきました。

対面座位で、
抱き合いながら、
なんども、抜き差ししました。

僕は、
このまま、まいちゃんと
深い付き合いになれたら良いな。
そう考えて、
また深く抱き締めました。


続きます。

まだ、はやい

2016-02-01 00:09:46 | 日記
こんにちわ!
もう、一月が終わりますね!
この調子で、あっというまに夏に
なる気がします。

てか、ベッキー。
可哀想だなって思います。
本当に、免疫がなかったのかなーって感じたんすけど。。
復活を祈ります。


さて。

前回は、
長野の白い女の子に声をかけて、
カフェに一緒にいった話まで
しました。

『19才です!受験生なんですよー!Tさんは、おいくつなんですかー?』

と言われたところからでした。

僕は、一瞬、考えましたが、
とっさに言いました。

T『えっと、28才だよ!』

・・・やってしまいました。

結婚するなら、
出会った時に、嘘をついては
駄目なはずなのに。。

でも、あんまり気にしすぎず
おしゃべりをしました。

白い女の子は、
まいちゃんという名前でした。


T『ところで、今日は
どこに泊まるん?』

まいちゃん『今日は、都内のホテルですよ!』

T『んじゃ、明日、土曜やから
試験終わったあと、遊ばん?
東京案内したげるよ!』

まいちゃん『え!本当ですか?!是非!是非!』


そんな流れで、
翌日、アポを取りました。

やっぱり、ナンパは展開がはやい。

けど、結婚には
繋がらないのでは?
でも、彼女になればいいか?!
とか考えてました。


翌日。


渋谷で待ち合わせ。
まいちゃんとは、
14時に合流しました。

車で迎えにいき、渋谷から
お台場にいきました。

お台場では、
初めてフジテレビの玉の中に
行きました!

めざましテレビのスタジオとか見て。

デート中、ずっと手を繋いでたから、
これはいけるとの判断で、
駐車場に戻ったときに、
キスをしようとすると
拒否られました。。

ちょい気まずい感じのままでしたが、
プランどおりに車に乗って、
うちの母校の大学にいき、
大学を案内しました。

もう、あたりは暗く。

雨が降ってたので、
傘をさして二人で歩きました。

もう、僕はエッチをする気
マンマンでした。

大学の校舎の陰に連れ込み、
キスをしようとすると
やっぱり拒否。

しかたなく、
後ろから抱き締めて、
耳を舐めたら、

まいちゃん『恥ずかしい!』

と、ちょっと嬉しそうな感じに。


学校案内のあとは、
晩御飯を予約してたので、
車に乗り、向かっていると、

まいちゃん『やっぱり、もう帰らなきゃ』

時間は、19時。

終電を考えると
21時30分くらいには
電車乗らなきゃだけど、
19才だし。

たしかに、もう遅いか。

僕は、深追いしても
しょうがないかと考え、


T『わかった。うん。じゃあ帰ろっか』

と言いました。

車で駅に向かってるなかで、
僕は少しだけ口説きました。

T『俺の事、嫌いになった?』

まいちゃん『嫌いにはならないけど、びっくりして』

T『そっかー。でも、本当に、
まいちゃんが好みやったから
アプローチしたんよ。
でも、嫌やったらしょうがないし、
うん。たしかに遅いし、
今日はもう帰ろう。』

まいちゃん『嫌じゃないですけど、そんなすぐに知っちゃったら面白くないじゃないですかー』

T『そう?そっかなー。まあ、そうかも。んじゃ、また今度会った時に、
しよっか?』

まいちゃん『・・・』

T『え?やっぱり、今日、したかった?』

まいちゃん『・・・』

まいちゃん、黙って、
少し恥ずかしそうに。

T『んじゃ、今日は時間ないから
晩御飯はキャンセルして、
俺んちの犬見に来る?』

まいちゃん『あ、そうします?
でも、いいんですかー?急におじゃましてー』


T『大丈夫だよー。うちの犬、可愛いよ!』


というやりとりがあり、
晩御飯はキャンセルして、
うちに車を向かわせました。


続きます。

ナンパの可能性

2016-01-19 08:44:33 | 日記
こんにちわ!
昨日は雪が降り、たいへんでしたね!

僕はというと、
気持ちは完全に切り替わり、
毎日、頑張ってますよー!(^_^)/

離婚届けを出してからは、
逆に苦しくなくなりました。
前を向いて歩くしかない!

でも、早く
また結婚したいんですよね。
できれば、2年以内くらいに。
もう、来月で39才になるので。

40代になると、
ナンパは出来ても、
結婚は苦戦すると思います。

ナンパは、年齢をごまかせるから。

実年齢(38才)を打ち明けて
ナンパして、
ついてくるのは、
30代の女性ですよね。

普通、結婚してるか、
まじ売れ残りの可愛くない女性か。

あと、子供も欲しいけど、
妊娠適齢期は
18~25才なんですよね。

35才越えたら、
女性は妊娠しにくくなります。

42才越えたら、
まず妊娠しないですからね。。

でも、若すぎると結婚は
すぐには決断しないですよね。

なら、
25~28才くらいの女の子を
ナンパして結婚って考えても、
その年代の可愛い女の子なら、
結婚を前提の彼氏がいて
ナンパには、ついてこないでしょう。

そんなことを考えてたら、
ナンパは、厳しいのかな?
と思うようになりました。

そんなある日。

僕は、仕事で長野まで来てました。
駅を歩いてると、
前に、ガラガラと
旅行用のケースを引いて歩く
足の綺麗な女の子が!

黒いストッキングに、スカート。
髪は、黒くて綺麗。

でも僕は
『ナンパしても、結婚に繋がらないからなー。今更、エッチしてもなあ』

と思い、声を掛けませんでした。

すると、女の子は
エレベーターに乗って
しまいました。

僕は、そのまま階段を降りて、
東京に戻る新幹線に向かいました。

しかし!

下に降りると、
さっきの女の子が、キョロキョロしてる!

ここで声掛けないと、
可能性はゼロですよ!
と頭に誰かからの声が聞こえ、
すかさず声をかけました!

振り替えると、
大きな目で、可愛い!
しかも、肌が白い!
胸も大きい!

テンション上がりました!

T『さっき、2階で見かけて、可愛いと思ったけど、また見かけたから
思いきって声をかけました!』

白い女の子『え?!本当ですか?嬉しいです!』

T『僕、仕事で長野来たんだけど、
これから新幹線に乗って東京戻るんよ!
でも、乗り替え時間がかなりあって』

白い女の子『え!本当ですか?
私も東京にいまから行くんですけど
乗り替えに時間あって困ってたんです!』

T『そうなん?それなら新幹線の時間まで、一緒にカフェでも行かない?』

白い女の子『是非!是非!』

そして、女の子とカフェへ。

店に付くと、
コーヒーを女の子分も買って
二人でおしゃべりし始めました。


T『ところで、東京になにしに行くん?』

白い女の子『受験なんです!』

T『え?受験??』

白い女の子『はい!大学受験!
浪人してて、今は19才なんですけど!
ところで、Tさんは、おいくつなんですか?』


T『・・・』


続きます。