Tくんの夏のバカ騒ぎ日記 Z

人生は~紙飛行機~♪
願い乗せて~飛んでいくよ~♪
さあ、心のままに~
365日~♪
モノノフです(*´ー`*)

ナンパの可能性

2016-01-19 08:44:33 | 日記
こんにちわ!
昨日は雪が降り、たいへんでしたね!

僕はというと、
気持ちは完全に切り替わり、
毎日、頑張ってますよー!(^_^)/

離婚届けを出してからは、
逆に苦しくなくなりました。
前を向いて歩くしかない!

でも、早く
また結婚したいんですよね。
できれば、2年以内くらいに。
もう、来月で39才になるので。

40代になると、
ナンパは出来ても、
結婚は苦戦すると思います。

ナンパは、年齢をごまかせるから。

実年齢(38才)を打ち明けて
ナンパして、
ついてくるのは、
30代の女性ですよね。

普通、結婚してるか、
まじ売れ残りの可愛くない女性か。

あと、子供も欲しいけど、
妊娠適齢期は
18~25才なんですよね。

35才越えたら、
女性は妊娠しにくくなります。

42才越えたら、
まず妊娠しないですからね。。

でも、若すぎると結婚は
すぐには決断しないですよね。

なら、
25~28才くらいの女の子を
ナンパして結婚って考えても、
その年代の可愛い女の子なら、
結婚を前提の彼氏がいて
ナンパには、ついてこないでしょう。

そんなことを考えてたら、
ナンパは、厳しいのかな?
と思うようになりました。

そんなある日。

僕は、仕事で長野まで来てました。
駅を歩いてると、
前に、ガラガラと
旅行用のケースを引いて歩く
足の綺麗な女の子が!

黒いストッキングに、スカート。
髪は、黒くて綺麗。

でも僕は
『ナンパしても、結婚に繋がらないからなー。今更、エッチしてもなあ』

と思い、声を掛けませんでした。

すると、女の子は
エレベーターに乗って
しまいました。

僕は、そのまま階段を降りて、
東京に戻る新幹線に向かいました。

しかし!

下に降りると、
さっきの女の子が、キョロキョロしてる!

ここで声掛けないと、
可能性はゼロですよ!
と頭に誰かからの声が聞こえ、
すかさず声をかけました!

振り替えると、
大きな目で、可愛い!
しかも、肌が白い!
胸も大きい!

テンション上がりました!

T『さっき、2階で見かけて、可愛いと思ったけど、また見かけたから
思いきって声をかけました!』

白い女の子『え?!本当ですか?嬉しいです!』

T『僕、仕事で長野来たんだけど、
これから新幹線に乗って東京戻るんよ!
でも、乗り替え時間がかなりあって』

白い女の子『え!本当ですか?
私も東京にいまから行くんですけど
乗り替えに時間あって困ってたんです!』

T『そうなん?それなら新幹線の時間まで、一緒にカフェでも行かない?』

白い女の子『是非!是非!』

そして、女の子とカフェへ。

店に付くと、
コーヒーを女の子分も買って
二人でおしゃべりし始めました。


T『ところで、東京になにしに行くん?』

白い女の子『受験なんです!』

T『え?受験??』

白い女の子『はい!大学受験!
浪人してて、今は19才なんですけど!
ところで、Tさんは、おいくつなんですか?』


T『・・・』


続きます。
コメント (10)
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本当に好きなら

2016-01-01 17:57:57 | 日記
あけまして、おめでとうございます!
長らく、ブログを書けなくて
すみません。

去年は、生まれてきて
一番泣いた年でした。

今年は、生まれてきて
一番、笑った年にしたいです。

きっと、良い事ある。

そんな前向きな気持ちに、
年が変わって、
変わる事が出来ました。

前回からの続き、
少しだけ書きますね。


嫁さんとは、
2ヶ月程、会ってませんでした。

でも、前に会ったときは、


嫁さん『今の仕事、やっぱりしんどい。どう思う?』

T『うちに戻ってきたら良いよ』

嫁さん『ありがとう。でも、もう少し頑張るね』


ってやりとりもあり。
会うときは必ず結婚指輪も
してたから。

本心では、戻りたい気持ちが
あるのかと思ってました。
ラインも、ほぼ毎日、
やりとりしてましたし。


でも、ある時、嫁さんから、

『やっぱり、離婚しよう。』

とラインが来たんです。
聞いても、
『気持ちは、変わらないから』
と。

僕は、可能性があるなら、
やり直したいと思っていましたが、
どうしていいのか
分からなくなりました。


『120才まで一緒に生きよう』

その約束を、
はたしたいと思ってましたし、
諦めたくない気持ちも、
心には、残ってました。


かなりの日々、悩みました。

『もしかしたら、また、
不倫してるのでは?』

『あいつと、続いてるのでは?』

『不倫相手は、妻子持ちだから、
嫁さんの気の迷いをなんとか
しないと、
嫁さんが不幸になるのでは?』

『このまま、ずっと俺が離婚を
認めなければ、裁判になっても
離婚は認められないのでは?』

など、色々考えました。

自分の気持ちが、
決着付かなかったんです。

ずっと、一緒にいるのが、
結婚なんじゃないか?

親が離婚した僕は、
絶対、離婚はしたくなかった。


でも、僕の頭に、
ふと、浮かんだんです。

『嫁さんの気持ちに応えて、
離婚を選ぶのが、
本当に好きだったって事に
なるんじゃないか?』

という言葉が。

その瞬間、
僕はまた、泣いてしまいました。
しかし、気持ちは、
整理する事ができたんです。

それから数日後。


僕は、区役所に、離婚届けを
出しました。

そこは、結婚届けも、
死産した子供の死亡届けも出した
区役所です。


離婚届けを出したあと、
死産した、僕らの子供がいるお寺に
お参りにいきました。

嫁さんには、
幸せになって欲しいです。

嫁さんに、離婚届けを出す直前に、

『幸せにできなくて、ごめんね。
出会って12年間、結婚して8年間、本当にありがとう。幸せになってね。』

とラインしたら、

『こちらこそ、ありがとう。
Tとの結婚生活は、楽しい思い出ばかりだったよ。最後、嫌な思いをさせて、ごめんなさい。M(僕らの愛犬)の事、宜しくね。』

と返信がありました。

それが、12月28日の出来事です。

今は、新年があけて、
新しい気持ちです。

自分の悪いところは反省して、
前向きに頑張っていきたいと
思います。


これにて、嫁さん不倫編、
終わります。

長い間、ありがとうございました!
コメント (20)
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