森の図書館 栞 美花部会

花の世話をしています。

 黄色いぱんじー、各種葉ボタン、など植え付けました。

2018-12-13 13:08:15 | 日記

 12月9日(日)   

 森の倶楽部の歩道沿いのスペースに、「ブラックリーフ」「チジミなんとやら」(名前が覚えられない)と

普通に「葉ボタン」と名付けられた苗、11株、黄色い大きな花が咲いている「パンジー」5株を植えました。

                

 ホームセンターで、値下げされていたパンジーは、今まで見たこともない根っこの張り様で、白いフェルト

をまとっているようでした。私たちが面倒を見て、きっと長生きさせてあげるからね!!

ストック4株、プリムラジュリアン2株も お買い得品、その分愛情をプラスして、花壇に植えました。

 

作業後の部会の話題は、

「栞の美花部会がお世話してます」とアピールしたら良いとのご意見が出ているので、少しかっこ良い

プレートを探し、来年度予算で、準備しようかと。

来年度の活動計画は次回の部会で話し合うという事で、散会。

 広報部会発行の「しおり119号」を、受け取りに、皆で森の図書館へ行きました。

     次回の部会は 2919年1月19日(土)10時から 森の倶楽部で。


葉ボタン、パンジー、ストック、ジュリアン、

2018-12-13 12:40:46 | 日記

11月25日(日)    

 1週間前に、植えたビオラやパンジーの様子を見に行った。

栽培植物は、人の足音を聞いて育つ。雑草は、風の音を聞いて育つとか・・・。

ならば、様子を見に、頻繁に行ってやろう。

同じように、様子見に来たという部員と歩道沿いのスペースに似合う花、手入れがしやすい花を考える。

12月1日(土)

 森の倶楽部のフェンスに絡まって、沢山の花を咲かせた、アサガオとフウセンカズラを撤去。

この日は、ボランティアの植木屋さんが3人で、プラタナス、花ミズキなどの大きな樹木の選定に来ていた。

枯れた木、腐りかけた支柱も片付けてく、れたので

とってもさっぱりしたので、花の世話がしやすくなった。


 チューリップ、パンジー、ビオラの植え付け

2018-11-24 18:17:58 | 日記

      11月17日(土)9:30から作業開始   

 例年ならペチュニアのほとんどが枯れて、プランターを空けて、チューリップやパンジーなどを植える事が

出来るのですが、今年は、ペチュニアの切り戻し作業を部員みんなでやったので、ほとんどのペチュニアが、

まだ元気に咲いていて、おまけに切った枝を挿し木にしたものも、みな着いて元気。

これらの挿し木苗は年を越して、来春も咲くのです。(私たちの予測では4月ごろ)

そんなペチュニアたちを、私たちには、抜いて捨てる事など、出来るはずもなく、オロオロ・・・嬉しいけれ

ど、もう155球のチューリップと、103株のパンジー、ビオラの苗が到着している。

そこで、森の倶楽部のゴーヤを植えていたプランターを借りて、植える事にした。

という事は、ゴーヤの枯れた根っこ入りの、カナブンの幼虫入りの、土を耕す所から始めると言う事です。

がんばりました。1時過ぎまで掛かってしまいましたが、チューリップの球根を鉢底深く納めるとこまで。

本日のメンバー3人。さすがに、1日中、活動するわけにはいきません。作業は翌日に持ち越し。

降した苗を再び車に積んで、解散。

 時間がかかったのは、こぼれ種から自力で開花した、ビオラを助けたり、(違う場所へ移植)、

挿し木のペチュニアの枯れかけていると見えたのが、土の中に根っこと、伸び出したばかりの芽を発見して、

それらを救助する事にみんなで夢中になったから。

楽しんだ2日間でした。

     11月18日(日)10:00から作業 

めでたくすべての球根、苗の植え付けが完了するはずでしたが、午後1時になっても、12球のチューリップと

12株のパンジービオラが、残ってしまいました。

      11月19日(月)10:30から作業 

プランターの大きさは少々小さいけれど、森の倶楽部のテラスを飾るには適しているので、

60センチのプランター2個にチューリップを6球ずつ、パンジーとビオラ3株ずつ植えました。

残り6株のビオラを、花壇に地植えして水をたっぷりやって終了。

本日の作業は、一人で1時間しかかりませんでした。

 

 

 


夏の花の始末、南高梅の剪定

2018-11-24 17:34:42 | 日記

 11月13日(火)

 今週末には、来春の花の苗を植えるためのスペースの準備を(耕して肥料など入れて)終了させておきたい。

張り切って出かけてみたら、アサガオのツルやフウセンカズラが茶色になってそよいでいた。

こちらを先に始末しなくてはと始めると、たちまちゴミ袋が2個いっぱいになった。

 ベルガモットの咲きがらがまだ若い南高梅にもたれかかっているので片付けたら、梅の枝が茫々だ。

剪定時期が、今では無いけど、ヒコバエや内側に伸びている枝を間引いた。

ということで、苗の植え床を準備出来ないままに、本日はタイムアップ!


 秋のペチュニア

2018-10-30 16:41:37 | 日記

 10月30日(火) 

 先月切り戻したペチュニアが勢いよく芽を吹き花も咲きだした。

切り取った枝をさしておいたプランターもみんな元気に根を張って、緑になっていた。

嬉し! しかし複雑な嬉しさ。

パンジーやビオラの植え付けの時には、抜かなくてはならない運命。

地植えすべく、花壇の草取りに励んだ。

砂利だらけの場所をきれいにするには、コツコツ作業を積み重ねるのが一番。

本日は一袋の草を抜いただけ。整地して肥料をいれるまでには、しばらく掛かりそう。

秋晴れの大地で、コオロギやナナホシテントウ、カマキリに出会えた。