昨年はタケノコ蘭の出来が例年に比べて良く、バルブが充実したので、1シケの9輪開花になりました。
Cycd.Taiwan Gold‘Orchis’FCC/WOC,GCP/20thWOC
昨年はタケノコ蘭の出来が例年に比べて良く、バルブが充実したので、1シケの9輪開花になりました。
Cycd.Taiwan Gold‘Orchis’FCC/WOC,GCP/20thWOC
実生交配種が初開花しました。
先頃の気温上昇で、1鉢のC.mossiaeが、もうすぐ季節外れ咲きしそうです。
C.Classic[C.violacea semi-alba‘Ikabaru’×C.walkeriana semi-alba‘Tokyo No.1’]
C.labiataの開花期です。
通年はtipoから開花し始めるのですが、今年は何故かcoeruleaがトップ開花になりました。
C.labiata fma.coerulea-mosca[‘Ortega’בBlue Diamond’](WO-373)
C.bicalhoi(=dayana) fma.coerulea
ベネズエラの国花と記憶していたCtsm.pileatumをずいぶん前にゲットして、やっと初着花し、1輪シケて3輪で開花しました。
Ctsm.pileatum fma.alba
Psh.radiata
このところ、雨日和のため、温室内外にナメクジが発生していて、消毒と捕殺に追われています。
さて、C.schroederaeが初花、作落ちしていたC.mossiaeが久しぶり、Den.Shining Pinkが5花茎付きで開花しました。
C.schroederae[‘Popayan’(×self)]
C.mossiae reineckiana(×self)
Den.Shining Pink(Farmeri-Thyrsiflorum×farmeri)