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つよぽん時々HYDEな日々

草剛とHYDEが好き。の~んびりと更新予定。。。のはずだったのに、ほぼ毎日ですね。

拍手コメントお返しと、非公開T様へのお返事。

2013-02-24 15:40:29 | L’Arcとつよぽん
まず、哲学2。
まだ全部読めていません。
あと少しなのですが。

基本、起承転結のある内容ではないので、同じような言葉がここでも出るか?な部分もたくさんあり最初の方で読んだような気が。。。。な~んてなっているからですね。
繰り返し同じ部分ばかりを読んでるような感じというか。。。
まぁ、それだけ「その部分」に対してのてっちゃんのこだわりがすごく伝わってきます。
きっとそこはきちんと正面から受け止めて欲しいのだろうなと。

間違わずちゃんと受け取りたいのでもう少し時間かけて読もうかってことで。


さて、この1週間にも及ぶ絶不調のせいで本当にいろいろご心配お掛けした上にお返事遅くなってすいません。

ここから先はお返事です。


2月8日

おっちゃんさん:
お返事遅れてすいません。(もう書かれた内容を記憶されてるかどうかの方を心配しますが)
そうなんですよ。
今読んでる部分までだと彼の感受性(だいぶ良心的な表現で)は揺るぎない。
もうちょっとおおらかでもいいような気がするし、それができない完璧主義なのも彼の彼たる所以だと思っていつもインタビュー読んでいます。

2月9日

さえさん:
お返事遅れてすいません。
この時点での彼の発言を痛みを持って読まれているファンは彼を傷つけないファンなんだってことですよね。。。
少なくともL'Arcを愛するファンで彼を誹謗中傷するファンはいないはずなんです。
わかってほしいとてっちゃんが思う以上にファンの方がてっちゃんにわかって欲しいと思う気持ちは強いんじゃないかと思います。

巧さん:
お返事遅れてすいません。もう元気ですよ~~。
私も国立BDは買う予定です。
花葬のアコースティックが入ってるとかいうのはどのパターンですかね??それも聴きたいけど。。。

2月11日

巧さん:
決心されたのですね。。。。
もう、このままこの会社で頑張る気持ちになれたのならそれを応援しますとも。
基本給料形態がちゃんとしてない会社はブラックだと思いますし、巧さんの疲労も心配ですがそれに見合うお手当があるのならもうちょっと頑張ってみるのもいいと思います。
となりの芝生は青く見えるとか、青い鳥は実は身近にいたんだとか、いろいろ思う部分を引っ張り出してエールを送ります。
それから「DAI安吉日」録画しました!!。
じつは絶不調の兆しの出始めてる頃だったのでちゃんと見てはいないのです。
ぼちぼちちゃんと見なくては!!

2月17日

Ritさん:
コメントありがとうございます。
お返事遅れてしまってすいません。
彼にとったらこういうふうに書かれるのもバッシングなのかも?とちょっと不安にはなりますよね。。

青い月さん:
コメントありがとうございます。
お返事遅れてしまって本当にすいません。
同じような世代と言われるとものすごく親近感湧きます~~。
子供が成長して手が離れてくると、特に母親はほかに対象を見つけたくなるのかもですが、今私はhydeさんやらつよぽんやらに力をもらってる気がします。
青い月さんのお子様も最後の子を残すのみなんですね。
そしてやはり最後のお子様に手こずるのか、手放したくないのか。。。複雑です。
こんな私ですがこれからもどうぞよろしくお願いします。

2月19日

marikoさん:
お久しぶりです~~~。
お返事遅くなってすいません。
そちらもそろそろ安定されたでしょうか。。。。
いくら切っても切れない縁でも、ここまですごいと嫌悪感を感じざるを得ない。。。。
そこで仕事をなさってる御主人様と支えるmarikoさん、尊敬しますよ。。。
きっと実際暮らしていればこちらで思うほどひどくはないのだろうなとは思うのですが、頑張れとエールを送るくらいしかできなくてすいません。
そうそう、夫婦はひとりが頑張ってもどうにもならないですもんね。。。
そして、そうなんです。
ヤツと別れられたんですよ~~~。
思えばぽっぽ事件のあの時、私の機関銃のような愚痴を優しく微笑んで(呆れ返ってたの間違いかも)聞いてくださってありがとうございます。
分かれてみれば「いいところもあったけど」なんて言えるのかなとおもっていましたが、やつとは二度と一緒に働きたくありません!!。断固拒否です。(笑)
marikoさんこそいろいろ大変でしょうがお体ご自愛くださいませね。
いまさらですが本年もよろしくお願いいたします~。

巧さん:
ご心配お掛けします。
いつもいつも気遣ってくれて本当に感謝です~~。

2月20日

巧さん:
巧さんも調子悪かったんですね~。
寒暖の差と、仕事やプライベートでのあれこれで疲れが出たのかなぁという感じです。
1月転勤でしたから新入社員なら5月病くらいなのかなぁなんて疲れの出やすい時期になっていたんだと思います。
いやいや、本当に調子が悪いと家族を気にかけるゆとりもなくただゴロゴロしてたんですよ。
いろいろ滞っていましたが、今はだいぶ良くなってるので、ぶり返さないように気をつけます。
巧さんももう元気になられたかな???
お互い暖かくなるまであとひと踏ん張り頑張りましょうね~~~。

2月21日

おっちゃんさん:
毎日ちゃんとされてるおっちゃんさんに恥ずかしいくらいです。
ご心配お掛けして申し訳ない。ありがとうございます。
でも、ちゃんとベベちゃんの写真も拝見していますよ~~。

2月22日

かすみさん:
ご心配ありがとうございます。
今頃苗場でルンルンかなぁ~~~?????いいなぁ~~~~~~。
きっと私が乗っかった右肩、重かったはずだからもうすぐ50肩になるはず!!←悪魔
私ね、実は20代から50肩経験してるのよ。
もう7年周期でやってくる感じ。その度にすごい大変なんだけど、今回熱が引いたら肩も楽になって今はほとんど痛みません。
よかった。簡単に終わって。って感じです。


そして、最後に2月8日に非公開でコメントくださったTさんへ。

内容がとても真摯なものだったのでお返事せずにはいられません。
私も同じようなことがありましたよ。
次女の同級生のお母さんとの確執。
私は彼女が大好きで12年の付き合いがありました。今なら大親友って公言したいくらいのね。

きっかけは私が調子に乗りすぎたことにあるのです。
それはよくわかっているし、彼女がそんな私に辟易していて、そのことがいいきっかけになって切られたのかもしれません。
私の思慮の浅い言動で彼女はすごく傷ついた(らしい)のですが、突然よそよそしい態度に出られたり、話しかけてもスルーされたり、そうなる前からの行事で出かけた町内旅行でも、まるきり私を空気か何かのように、そこにいない人のように扱いました。
わたし的には彼女がどこを怒っているのか、察しはついていたのですがあまりの冷たい仕打ちに聞き出すこともできず、こちらも距離を置いていました。
そうしたら長いメールが。
「そんなことをされてまで笑っていられるほど心が広くありませんので。あしからず。」
文末は今でもはっきり覚えています。
「あしからず」というのは本来「悪く思わないでね。」みたいな意味合いで使われるものですが、その前の文章を考えたらとてもそんなやさしい気落ちで書かれたとは思えませんでした。
そのあと当時の支店長に呼び出され、なぜか私が彼女に言った一言が、今なら個人に関わる(他人に話したわけじゃないですし、法律に触れるものでもないのですが)ことだと経緯を聞かれるまでに至りました。
彼女が誰彼構わず吹聴したのでなければ彼女自身が私を私の会社に告発したということになります。
包み隠さず話した私に支店長は「なんだ、そんなことか。」と。
「ただ、お客さんは何かにつけこちらの弱みを突いてくることが多いから、いくら友達で気を許していたとしてもこれからは注意してください。」
注意されただけでその後おとがめはなかったのですが、その足で彼女の家にむかいました。
「私が浅はかだった。申し訳なかった。許してください。」
嗚咽が止められず泣きながらそれだけ言った私を一瞥して
「もういいから、泣かんで」
凍りつくくらい冷静な声で吐き捨てるように言われて。。。

今まで私はこの人のどこがこんなに好きだったんだろう??
あんなにひどい扱われ方をしたのに、こうまでして関係の修復を計りたいんだろうか。

自問してしまいました。
しばらくは思い出すたび泣けていましたが、さすがに10年経った今では苦い教訓だったと思えます。
人間ですから100%いい人なんていませんが、例えば30%の魅力がほかの嫌な部分を補って余りあるほどのパワーを持っていたのなら、きっとあんなふうに踏みつけにされたりはしなかったんだろうな。。。

その後あまりに苦しくて小さい頃からの友人と30年来の友人に事の次第を話しました。
私がやったことも(それは職員なら誰しもが調査してしかるべきないようなのですが)きちんと。
小さな頃からの友人は
「それでそんな態度に出るのはおかしいよ。本当に友達なの?もし、私だったら、わたしだから許してあげるんだからね。ほかの人でやっちゃダメだよって言ってあげる。んで、笑い話で終わる話だよ。」
私が憔悴していたから力づけてくれたんだと思う。そう言ってくれた。
30年来の友人は
「それって仕事として当然やるべきことだったんだもん仕方ないじゃん、もういいって気にしなくて。もしあなたがよっぽどひどいことしたとして全部悪くても私はあなたの味方だよ。大好きだから。」
って言ってくれた。

私が悪かったことは私が一番わかってる。
でも、それでも、そんなダメな部分を一切ひっくるめて私の力になってくれるって友人がいたことが私の救いでした。
「大好き。」
って言葉には人を奮い立たせる魔法の力があると思うのです。
こんな私でも大好きだと思ってくれる人がいるんだ。。。

だから私も、私が好きな人にはちゃんと伝えたい。
私はTさんが大好きです。
物知りで、話が楽しくて、ものすごく魅力的。
縛られずに前に進んでいきましょうね。
「いつか時が膝を抱えた僕を連れて行くよ。」
私はこの歌詞にも救われました。
まさしく立ち直った時に心に染みました。


さて、長くなりましたが、コメントお返事は以上です。

苗場の情報をツイッターで見てはわきゃわきゃしてますが、今年に入ってまだ一度もライブにご縁のない身としてはとても臨場感が湧きません。
ヨダレ出そうなラッキーさんも大勢いらしたみたいですね~。
煩悩から心頭滅却するのもやはり時間なのかな~~。

さてさて、哲学2を今度こそちゃんと読まねば!!!








哲学2を読み始めています。

2013-02-08 21:11:09 | L’Arcとつよぽん
ちょっと(どころかかなり)懐具合が寂しいので、結局購入できずお友達に貸していただいた「哲学2」今絶賛読書中なのです。

まだ全部読んでいないのですが、既に印象としてできあがるてっちゃん像。

一粒の米にも万人の労苦を偲び、一滴の水にも天地の恵みに感謝し、ありがたくいただきます。」

これはまだ今の信金で正社員として働いていた頃、研修でお世話になったお寺の住職さんに続いて唱和した言葉です。
出して頂ける食事には必ず感謝と敬意を示してからいただく。

そんな教えを思い出す出だしの彼の哲学。

何というか、いろんな意味でものすごく具体的な内容なのです。

「THE HYDE」が物事を総体的に自分の考えに忠実だけれど漠然と語られているのに対し、「哲学2」はまるでノウハウ本のよう。

何て言うか、授業を聞いてるのと井戸端会議聞いてるのとってくらい構成が違うのですね。
てっちゃんのインタビュー本というか。。。。

途中まで読んでまず思ったのが、てっちゃんの「自分は報われていない。」かわいそうな立場。
ファンってそんなにひどいですか???

たとえば、そこまで言っちゃってひどいわ!。
って受け取られるような発言は、言葉として発した時点で自分の身に降りかかる予想をしなければってことですかね。
それについてはVAMPSでのHYDEさんも結構あるんですが、彼はそれについてのファンの反応をちゃんと受け止めて返答します。
それ自体で彼が傷ついてるとは思いません。
てっちゃんはああ言われたこう言われたってことに敏感になりすぎて簡単に傷ついてしまう。
でも、その繊細さに恐ろしく共感してしまうのですよ。
誰だって自分のやってきたことを曲解されたくないし、誤解されていればそうじゃないことをわからせたい。
相手がファンならばなおのこと。

ただね、たとえそういうアドバンテージがあったとしてもこれはL'Arcファンが全員てっちゃんの敵だとてっちゃん自身が思ってるんじゃないかっていささか不安になりましたよ。

てっちゃんに言ってあげたい。
L'Arcファンは全員hyde「だけ」が好きな訳じゃないよ。と。

自分のやり方をメンバーが否定していたのを雑誌で知るとか、もう、犯人捜しをしたくなるじゃないですか。
そんな傷を全部さらけ出してるようなてっちゃん本。
すごく痛みを感じます。
だから、てっちゃんに心から感謝してるファンが大勢いることをちゃんと知ってほしい。
意地悪を言う人の言葉ばかりを気にしないでほしい。
まるで5と2がある通知表を見せられて5を褒めるより2を責める母親のよう。。。
てっちゃん(お母さん)も褒めてもらいたいでしょうが、ファン(子供)だって褒めてもらいたいのです。


そうですよ。
ちょっとしかL'Arcが好きじゃない人と、心からファンな人と同じウェイトで愛を返す必要はありません。
どうぞファンの発する言葉一つ一つに傷つかないでください。

そんな周りのネガティブな反応ばかりに敏感な人。わかってはいたけど再確認。

もう読了された方、私の読んでいるのはそのあたりです。
明日、明後日社員旅行なので、全部読み終わるのはその後でしょうか。。。



   


HYDEさんのことしか話さない自信がある。

2013-01-30 07:07:59 | L’Arcとつよぽん
昨日はHYDEさま生誕祭。
皆様どのようにお過ごしでしたか?

ヲタ友と集ってケーキで( ^^)/▽▽\(^^ )かんぱ~い!
なんて楽しまれた方も大勢いらっしゃったのかな??

私はツイッターで面白いつぶやき目にして、ちょっとほっこりいたしました。

今日学校行ってもhydeの事しか喋らない自信がある

学校かぁ。。。
つぶやいた方をお調べしたわけじゃないのでお幾つの方かは存じませんが、一日中QUEENの話で盛り上がってた高校時代を思い起こしましたね。
そりゃ、HAPPYな時間でした。

そして誕生日をこんなふうに思ってくれる見ず知らずのファンがどれだけいるのか、公にされたことで去年から今年の盛り上がりを承知していたのかディストに降臨なさいました。
大サービスのBBSカキコミにファンは大喜びですよ。

去年はひとにぎりのファンの前にしかおられなかったのですから(何度も「おめでとう」とファンに言わせてのコールアンドレスポンスだったとか)今年はものすごく公平に分け与えてもらえたような気になりますよね。
自分が祝ってもらう喜びを、祝う側の喜びにシフトチェンジ。
優しい人だなと改めておもうのです。


私は、会社帰りにケーキを購入いたしまして、ひっそりこっそり心の中で手を合わせましたよ。

HYDEさん、ありがとう。」

彼がいなかったら、この世の中に存在されていたことすら知らなかったような地域の皆様と知り合うことができました。
そう言う関わりとか、ご縁とか、突き詰めればL'Arcなのだなと。

彼の書く詞に「情緒」や「風情」や「慈しみ」や「悲しみ」や「愛」を感じて、どういう世界が彼の中に息づいているのか知りたいと思うことしばし。
ときに暴力的だったり、破壊的だったりする闇もひっくるめて翻弄されます。

一般的に歌詞は、心の彩をリスナーに共感させる部分が最もインパクトとして強いのだろうけど、hydeさんの書く詞はちょっと違う。
「あざやか」とか「真っ白」のような、直接的な形容を取りながらもそこに映し出される風景をこちらに想像させる。

「愛らしいほど見慣れたはずの街並み」

前後の哲学的な内容をいきなり視覚で捉えるような切り返しに、きっと誰もが幼い頃の記憶を引っ張り出したんじゃないかと。
こんな小さな部分一つとっても、おくゆかしさと寂寥を打ち寄せる波のように送ってくる彼の世界観を本当に愛おしいと思うのです。

誰もが心のどこかに共鳴するような寂しさや孤独感を持っていて、そんな世界に感動するのではないか。なんてね。


hydeさん、改めてお誕生日おめでとうございます。

表現者としての才能はそこに存在してくれているという事実だけで感謝なのです。
これからもそんな風に思わせてくれる素敵な世界を見せられるアーティストでありますように。


  


拍手コメントお返事は次の記事で。。。すいません。

ぽち袋とHYDE生誕際に浮かれるドエル。もといHYヲタ。

2013-01-23 20:35:20 | L’Arcとつよぽん
オリコンウィークリーチャートで1位を獲得されたSID様。おめでとうございます。
知らなかった~。初めての1位だったのですね。

時代の求める音楽がもう少しバンド寄り(ロックのね)ならもっと早い段階で獲得したであろう冠だよね。。。
でも、まぁ、そう言うロックバンド全盛の時代に影響を受けてバンドを組んだ若手は、その時代があったからこそだろうから一概に「たら、れば」では語れないけども。

なににせよ、メンバーそれぞれの報告が感謝と喜びに満ちていて、ともするとビジネスライクに捉えられる、かのL'さまを思うと何だか微笑ましくほろりと致します。
それのお祝いを事務所が開いてくれたってことなのかな・・・・?
事務所にも感謝されていましたね。

そういえばデンジャーは過去L'Arcが契約不履行的な言いがかりから負った負債を全部立て替えて、前の事務所から救ってくれた太っ腹な事務所でした。(結果大儲けさせてもらったろうけども)
ここじゃなければ今のL'Arcはなかったかもしれない。
なんて、GLAYの事務所騒動の時も思ったっけな。

そして、なぜか成人してオリコンで1位を獲得して自分の脚で立ってるような大人のmen'sがお年玉をいただいたとか!!!!!!
しかもそれ以外にも複数人。
ツイッターで上がらないだけで、きっともっとたくさんの弟分がいただいたんだろうなぁ。。。
HYDEちゃんから

ちょっと~~~~。
マジで祝儀袋画像みて笑っちゃいましたよー。

これ、いくら入ってたのかしら???
なんて下世話な部分もありますが、このぽち袋1枚1枚にお金を仕込んで(笑)るHYDEさんを想像するだけで口元ゆるみますから~~~。
可愛い。
可愛すぎる。
兄貴風吹かすとかじゃなくて、本当に「いい子いい子」なんだろうなぁ~って。
額じゃないよね。
あげたいって気持ちが嬉しいよね。

そんなHYDEさんがいい子だよ。ちゃんと大人で嬉しいよ。
と、孫にお年玉をあげなかったおばちゃんは感動でございます。

それから、あと1週間足らずでHYDE様の誕生日。
またyasuさんと合同なのかな?中日で。(笑)

がっちゃん、また何かプレゼントして大喜びするHYDEさんのことツイッターやLINEに上げてくれないかな~。
(去年はそれ読んでほのぼのしたりゾクってしたりしたっけな。)とスケベ心がむくむくと。
で、アキ様やマオにゃんにも盛大に祝っていただきたいな~とこの時ばかりはPCにかぶりつきたい私でございます。
みなさん、小さな情報でも惜しまずに報告お願いしますね~。(o>ω<o)ワクワク。

オフにはあまり興味はないはずなんですが、こと誕生日は別です。
生まれてくれたことに感謝する幸せな日ですもんね。
 

 

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拍手ボタン不具合中です。すいません。
下の方しか使えません。



 


拍手コメお返事

かすみさん:
わぁ~~~
わぁ~~~~。
ぽちったのですね!? さすがです。
ぜひぜひ当選してください。
んでレポってくださいよ~~。


スノボin苗場ラプソディー

2013-01-19 11:14:12 | L’Arcとつよぽん
数日前の朝のワイドショーでね、苗場プリンスホテルの事やってたんですわ。

「私をスキーに連れてって」
の頃のスキーブームの時の若者が親になって家族スキーとかでスキー場が結構賑わってるって内容でした。
う~ん、私はスキー場にすら行ったことがないぞ。
ちょうどその映画やってる頃に青春だったはずなのに。
あ、夏のスキー場は犬連れて(先代犬セラヴィですね)行ったことがあるっけ。

「苗場」って地名は既にFC会員のあいだでは当たり前のようなもので、初めて聞いたときの「どこ?それ」な新鮮さはございませんです。はい。

まぁ、いや~な予感は的中するんですねー。
スノボ大好きHYDEさんが狙わないわけないのか~。

「スキー場だとおもうよ」
とツイッターでオフ会ルンルン♪なんて浮かれてた私に呟いてくださったあんちょママさん。素晴らしい。
K.A.ZファンでありながらHYDEさんのことよく理解しておいでなのですね。\(^o^)/あっぱれ~。
私はどこか大きなホールをFC会員のために借り切ってくれるのかと思ってたよ。
まぁ、大都市に行くくらいオフ会のためにはなんとかしたいと。
東京でやるんだろうなってのが最大の譲歩だっためでたいわたくし。

あまかった~~~。
まぁ、少し冷静になれましたわ。(。-_-。)

いろいろあっておすがりしたかった目先のオフ会っていう未来への希望(大げさな)はもう少し先の話になりそうなんですね。了解です。
ツアー日程が発表されればきっとその日のために頑張れる。


さて、先日ビギナーK子ちゃんちでまたまたNYライブを鑑賞したんですが。
彼女は動画サイトでの外国人の書き込みについて語ってましたね。
「ゲイだゲイだって外国人にやたら書かれてるんだけど」
って。
「アンチなんだろうなっておもうし、海外でもアンチがいるなんてすごいとは思うけどさぁ。」
アンチが発生するのは人気のバロメーターみたいなものだからいいけど、性癖まで見てくれで突っ込まれちゃうのはいかがなものか。と。

うーん。。。
ボーイジョージ的な?

日本ほどファッションとそう言ったメンタルなセクシャル面をごっちゃにしても気にしない人種ってそんなにいないからなぁ。
しかも誰もそんなふうに思ってないんだってことわかってほしいって事のよう。

メイクしたら即ゲイとかなかなか短絡的で面白いじゃないか。わっはっは。
くらいに思ってればいいよ。
2ちゃんねるでも言わないようなパワーがあるけど。

そういえばラグーナのライブの時に
「消し去りたい過去まで、これでもかって位挙げられてる」
ってこと、承知のように言っておられましたね。
きっと彼もそのへんのことわかってるんじゃないかなとも思うよ。
しかもビジュアル系のロックバンドが大いに受け入れられてるのを承知だからその部分も刺激したかったんじゃないかと思ったし。
どう否定しようとね。

で、そのためにHYDEさんが自制して色んなこと頑張ってるのを知るのは案外私の活力になったりもするのです。

ってことで話を戻しますと。。。
苗場には行けないけど、ライブは行くから。
yasuの嫁ちゃん連れて名古屋に行く。
約束したもんね~。

 


拍手コメお返事

さえさん:
お心遣いありがとうございます。
そうでしたね。さえさんは日常でこういった患者さんを相手にしておられるのですもんね、、、。
旦那が入院するたびにいつも看護師さんの明るい応対や、優しい口調に励まされ力づけられます。
看護のお仕事をしてらっしゃる方、大勢周りにいらっしゃるのですが、本当に尊敬しています。
もちろんさえさんもです。
これからも患者のみならず、その家族の力になってあげてくださいねー。
そして、オフ会。
残念ですが、これは無理です~~~。(T ^ T)
お金も時間もないも~~ん。


巧さん:
オフ会、こんなことになるなんて~~~。
絶対行きたいと密かにカレンダーに○付けてましたよ。私。トホホ。
そして喜んでいただけてよかった~。
私がしてもらったことに比べたら本当にささやかすぎて申し訳ないんですが、巧さんへのせめてもの感謝の気持ちです。
巧さんとご主人の夫婦喧嘩。
わ~。なんか覗いてみたい感じだわ~。
きっとほのぼのしてるんだろうなぁ。。





行こうか行くまいか。買おうか買うまいか。

2013-01-07 00:18:23 | L’Arcとつよぽん
ちょっと整理をしてたんですよね。
いくらなんでも大雑把すぎる片付け方が災いして、あとからあとからいろんなものが湧き出てきますよ。←だらしないだけ。

いや、正月も明け、娘夫婦も帰っていき、あんなに賑やかだった我が家も物静かになりましたよ。

さて、そんなこんなでダラダラしてたら二つ折りしたコピー用紙が出てきました。
   ↓


ラルクミュージアム。

どうやったら横須賀にたどり着けるのか。
このほかに路線検索のコピーとかも一緒にあってね。

私、本当に行きたかったんだなぁ。。。。
行く気で調べてたんだね。。。

まぁ、行かなかったってか、行けなかったんですけど。
関東圏にお住まいの方でもとてつもなく遠いというじゃありませんか。
日帰りなんて(ヾノ・∀・`)ムリムリな状況を知れば、不先負にならざるを得ませんでしたよ。
しかも余りにお粗末な情報ばかりが先行してたし。

でも、終わってみれば大盛況。

行けばいったで絶対楽しかったでしょう。

そうそう、赤坂サカスでのL'Arcの催しもそうでした。

いけそうで行けない。
そういうもやもやで開催されているあいだ中心を蝕まれているような気分でしたね。。。

ふとしまいこんだ先から発見されるこういう類の物って、どこか郷愁を誘います。
それを調べてた時の自分の気持ちの高揚が思い起こされるからですね。

なんかしみじみ写真撮ってたら2匹が私を見上げてましたよ。
こういう目からも案外逃れられない。→

この物欲しそうな目。今の私がきっとこんななんだな。

実はスケジュール帳が欲しいとか、物欲に走ってるのです。
あの日、やっとの思いで諦めたスケジュール帳もボールペンもこんなにあっさり再販されちゃうなんてね。

購入された皆さんの評判もよろしいですし、なにせiPhoneケースと同じ作りなのがニクイ。。。。
アーデリ覗いてはまたまたモヤモヤ始まってるせいらでした。

あ、MEKURIをぽちったつもりはなかったんですが、確認のメールが年末に来てるってことは頼んだのかな。。。???
危ない~。
全然記憶にないや。
今月末でしたっけね。
きたらきっと頼んだってことなんだろうと。。。

うわ。。。
やっぱりスケジュール帳はあの日の期限で販売終了だったと思うことにしよう。
そうしよう。。。

そして明日からの一週間で異動を完了しなくちゃって。。。

転勤のストレスってお客さんの顔が違うとか、そんな些細なことも要因になるんですよねー。
わぁ。
頑張ろう。

ではではおやすみなさい。


    


握手コメお返事

kazueちゃん:
そうなのよー。
ヤツじゃなくてわたしが転勤になっちゃった。
yasuの嫁が本当に落ち込んでて心配ですが、きっと今度のハロウィンも一緒に行くからよろしくね~~。←気が早い。
そして氣志團。
もうちょっと待っててね。いま絶賛準備中。

巧さん:
明日から仕事はじめのかたは大勢いらっしゃいますよね。
巧さんもそのひとりなのね。
長いお休みの後って、本当に気持ちが上がらないですが頑張りましょう~~。
支店に残される同僚さんたちに口々に悲しがってもらえるってそんなにないことなので嬉しかったです。
きっとヤツも次の3月で転勤だからって位の言葉しかかけられなかったです。


ニューヨーク!ニューヨーク!

2012-12-30 03:39:44 | L’Arcとつよぽん
今年の曜日の配列が誠にありがたいおかげで12月28日が仕事納めだった金融機関。
もちろん私もそうですが、そのために25日からバカみたいに忙しくてですね、PCは開いても仮想庭園の手入れで終わってしまったり、ツイッター覗くだけで素通りなんてのを繰り返していました。
せいらですよ、こんばんわ。

ぼんやりしてたらクリスマスもすっ飛んで行きましたね。
今年のクリスマスは「わたし良い子だもん絶対来る!」と信じて疑わない次女の最後のサンタクロースになるべく、夜中に寝入った次女の部屋に忍び込み枕元にキャッシュを封筒に入れて
「サンタクロースより」
とサイン入れて置いておきましたよ。
去年まではそれにお菓子入りのブーツを内緒で購入とかしてた、なかなか涙ぐましい私と旦那。
「今年ブーツはいらないからってサンタさんに言っておいて」
とか言われてたのでなしね。(注文つけやがる図々しさ)
なのに旦那ったら
「なんで買わんかっただ、言えば仕事帰りに買ってきたのに!お金だけをプレゼントするなんて!」
とイブの夜中の2時に私を責めてくるんですから、めでたいったら。。。。
いつまでブーツ喜ぶと思ってるのか。

翌日「サンタクロースよりって書いてあったわ~うける~~~」とか次女に爆笑され
ブーツの経緯を言ったらそれにも大ウケされました。

次女に大いに感謝されて出社した私、結構な忙しさをやり過ごして帰宅したら、、、、。
届いていました~~~~。
新聞広告では赤ちゃんに見えたマディソンスクエアーガーデンを見上げる宇宙服着た坊やのパッケージ入りのL'Arcちゃんが!!!!!

観たい!!!!
って思ってちらっと見始めたんですが、朝、あれほど私に感謝を述べてた次女が「卒論!!!!」などという免罪符を突きつけてくるじゃありませんか。

んで、就職決まっても卒業できないんじゃ笑えないので、仕方なくデスクトップを明け渡したのでした。
その部屋に私のデッキとテレビがあるの。

観たい~~~!
観たいよ~~~!!
観せて~~~!!!
観せろや、おい!!!!!
と喚き始めた私に
お母さんの娯楽と私の卒論とどっちが重要かよ~~~~~~~っく考えてみ!
と返されてぐぅの音も出ず。
いや、ちんたらやってこんな切羽詰ってから大騒ぎになってる方がアホだとも思うが、殺気立ってる次女に気を遣いすごすご引き下がる弱腰の母でございます。

おかげでとんでもない夜中か(2時とか3時とか)明け方にしかPCすらいじってない感じで。トホホ。。。(´・ω・`)。

当然DVDもキッチンで観る気にもならずで生殺し状態。

そうしたらK子ちゃんが鑑賞会してくださると!
DVD持っていそいそ出かけましたとさ~。

「うお!」
「わぁ!」
「すげ!」
「かわいい~~~~


この4つをバカみたいに繰り返してた私。
ライブビューイングで観たはず、聴いたはずの楽曲のあれこれ。
鮮やかで切なくて。。。。

K子ちゃんがしみじみ言いました。
「私hydeさんの最高ってパリライブだと思ってたよ。まだ上がれる余地のある人だったんだねぇ。。」

いやん。
ビギナーK子ちゃん素晴らしい評価をありがとう。
そうなの。
僕らのhydeさんは進化し続けるのだ~。
そして必死の形相で歓声をあげる海外のファンたちの顔、顔、顔。
「もう、本当に待ってたんだね。。。そんな顔して。」
なんてK子ちゃんと語り、そうそう、hydeさん「泣いてるのを見ると笑えてくる」って、可愛くて笑えてくるって言ってたな。なんて思い出して。
いま、この嬉しそうなhydeさんの様子を見て笑えてくる、この感じなんだろうな。。。なんて思ったのでした。

今年の出来事だったはずのマディソンスクエアガーデン。
早々にVAMPSが始動したから、すごく前のことのように思えてきましたよ。。。
このDVD、音も素晴らしく良くて、最初いらないと思ってたライブ音源もびっくりするぐらいよかったです。
臨場感も観客の歓声もhydeさんの声も楽器もものすごく鮮やかな響きで収録されています。
このブログに来ていてくださる方で未購入のかたはおられないとは思いますが、もし迷い中ならぜひ購入をお勧めします。
ブルーレイでだされていないことに首を傾げたくなる気持ちも重々承知しておりますが、満足感は充分得られると思います。


さて、今年もたくさんL'ArcやVAMPS、そしてそのご縁で知り合えたり友達になれたりした大勢の皆様に感謝です。
これでブログの更新は年明けになりそうなので、ご挨拶をさせていただきます。

ほんとうにいっぱいツイッターで絡んでくださる皆様、ブログに訪問してくださる皆様、いろいろお世話になりました。
どちらの場でも、かけていただく言葉のひとつひとつに喜びを感じ、幸せを感じていました。

新しい年を迎えても是非ともよろしくお願いいたします。
正月寒波がやってくるとのこと、健康にはくれぐれもお気を付けて。

良いお年をお迎えくださいませ。


  


M.ステの綺麗なのにハンサムだったhydeさんのこと。

2012-12-23 15:28:47 | L’Arcとつよぽん
毎年手に汗握る生放送。M.ステスーパーライブですよ。
去年は一組だけ世代が違う感バリバリだったL'Arc~en~Cielですが、今年はミスチルもB'zもプリプリも、極めつけが桑田佳祐さんだったりで、実はと~~~~~っても安心していたのでした。

去年の一連のMステスーパーライブや、日本テレビ歌謡祭を見てビギナーK子ちゃんは言ったものです。
「ねぇ、なんでL'Arcはお子ちゃましか出ないような年末歌番組ばっかり出るの??FNS歌謡祭みたいな大人の歌番組に出てくれたら格が上がるような気がするんだけど。」
う~~ん。。。
何でだろうね。。。
HEY×3で懲りちゃったんじゃないの?←勝手な憶測。

いや、とにかく。

毎年会場との温度差にはらはらしちゃうんですよ。
ノリノリの歌であればあるほど空回り感が強烈で、どこか時代じゃないのか?の敗北感を感じちゃったりするのでね。
メディアや歌番組に需要されまくる時代は今をときめくジャニーズやAKBですらすぐに過去になってしまうって諸行無常感・・・?
この人たちが10年後同じようにきゃぁきゃぁされるかどうかを考えたら、先に羅列したベテラン達はすばらしいと言うことです。
客層が落ち着いているということを含めてね。
ただ、今現在、ここで会場が盛り上がらないのは見てて痛い。
客席のノリは人気のバロメーター。
M.ステが客席の選別をしたとかしなかったとかは別としても同じように敬意を表してくださるのは実は大事なことなんじゃないかとも思うのです。
あ、本当に顔の美醜が目的だったなんてことなら言語道断ですが。

そんな意味合いもあって、サンタコスお姉さんステージ占拠の最高に盛り上がらなかったハリクリが脳裏に焼き付いてる私は、是非ともXXXみたいに異世界な楽曲をやってくれまいかと祈っていたのです。

登場シーン。
女優帽と皆さんがおっしゃるつばの広いハット。
私そんなにツボじゃないのです。
だってこの帽子被ると小柄で綺麗なhydeさんって本当に女性に見えてしまうんで。
しかもニューハーフとかでもなく本当に性別♀って感じ。

私は男のhydeさんが好きなの、女性と見まごうなんて部分は(ハロウィン以外)いりません~~~~~~~。←力説。

お願いだ、かわい子ちゃんな雰囲気たれながしで登場しないで~~~。
それで落ちる男も女もたくさんいることを承知なんだろうけど、まずシンパばかりが見てる訳じゃないんだよぅ。
いや、去年のサングラス顎に落としてのハンチングもなかなか「やめれ!」だったけど。

それでもちょこまかした感じを見てにやにやしちゃった真性ヲタだったことに間違いはない。
しかもエクステだ~~~~~!!ハリクリじゃないぞ!!!!←ポイント!!
これは絶対XXX来る!!!!

そしてそして

私にはhydeさん以外にもお歌の心配な人がいるわけで。。。。
つよぽ~~ん。
あのね。。。
SMAPはもうちょっとちゃんと歌えます。LIVEでは。←ツイッターでそう言ったら「はいはい」ってスルーされたけど。

いやいや、それより何よりどのアーティストも微妙にいつもよりキイがずれて聞こえたのは私の気のせいですか???
ほんのちょっとのズレもめちゃめちゃ正確に拾っちゃってるんだもんなぁ。
音響とか不具合があったって話は聞かないよね・・・・?

さて、L'Arcですよ。
登場してタモリさんとのトーク。

マディソンスクエアーガーデンの話。
そう、本人たちの意識にかかわらず無理矢理日の丸を背負わされた感だったんでしょうねー。

てっちゃん、中身女の子だったのか。そうか。
まぁ、わかるような気もするけどね。
お買い物大好きでトランク8個になっちゃった~てへ。って。。。
ブルジョワジーよねー、トランクも現地調達でしょ?
しかもお土産の入れ物のくせにお高いんでしょ??
って突っ込んでたのは私だけ??(貧乏人の僻み。あなたたちのせいよ!!)

XXXイングリッシュバージョン。

この歌は日本語の方がしっくりくるって思っていたのだけど、MSGのときより全然よかったです。
hydeさんの英語で歌っても内容が察せられる切ない表情に「意味がわからなくても伝わってくる。」ってインタビューに答えていた外国のファンの気持ちを日本にいながら体験させていただきました。
あぁ、素晴らしい表現者なんだねぇ。。。
そしてエンターティナーだなと思う。

そして、なんていうか、凛々しかったのです。
男っぽかった。
私はhydeさんの顎のラインがすごく好きで、鋭利になっていればいるほど男を感じるのです。
それでいながらまつげの長いおおきな目が眉根を寄せられることによって歪むから、ものすごい色気を撒き散らしてくる。。
だからこそ、ふとした視線の先を追認したくなるというか、求めているやるせなさや切なさや諦めを瞳で語っているのを知らされるわけですが、不思議と今回不必要ないやらしさを感じませんでした。

んで、レディステになったら、めちゃ元気いっぱいの可愛い人になっちゃって。。。。
同じスタイルで同じ髪型で衣装もメイクも一緒(当たり前だけど)なのに、この鮮やかな変貌ぶりさは何なんでしょう。
オデッサの階段で、HYDEさんが言ってた金子先生の光と闇。
それ、あなたにも当てはまりますよね。

メデューサのようなエクステの隙間からうかがえる顔立ちはやっぱりさっきとは違ってあふれる躍動感なのでした。

そうそう、ツイッターで「L'Arcは退廃的」だって理由で親にいい顔されないってコメントを目にしました。
「退廃的」なんて表現できちゃうお母さんは耽美な世界を垣間見たことがあるんじゃないの??なんて思っちゃいましたね。私は。
XXXだけならそんな風に見えてしまうのかな。

あ、レディステのファッキンを咳払いしたのもクスって笑えるポイントでした。
それ使ったら来年から呼んでもらえなくなるわ。

そんなこんなで、登場シーンは女優で、XXXは切なくて、レディステはカッコイイ。
そんなhydeさんを堪能できた素晴らしいライブだったって私の感想を書かせていただきました。

あ、声の調子がイマイチ?って書かれてた方多かったですが、あたしは全然良かったと思いました。
いつものライブならこんな程度じゃないのよ!もっと素晴らしいのよ!と言いたいところではありますが、本当にどのアーティストもイマイチ出ていなかった感があったので、きっとなにかあったに違いないとの判断で。


後日談。
長女から翌日電話がかかってきました。
「お母さん○君(旦那さん)の豊田の講師がね、hydeの家のすぐ近所に住んでて、小中と同級生で同じクラスだったんだって」
って。。。。
えぇぇぇ~~~~????

なんですと~~~????

「で????で??????そのつぎは????どんなだったって?????」
思いっきり食いつく私。
1オクターブ位高い声になり、1メモリ分くらい大きな声で叫びましたわ。
「え?????ただそれだけ。」
はぁ??????
使えん~~~~。
そこでどんな人だったか突っ込んでくるくらいの抜け目のなさはないのか????
はぁ。。。がっかり。

これはミーハー心半分、第三者から語られるhyde像を構築したい気持ち半分。
もうトヨタにはいかないし、その方に会うこともないんだそうで。。。
いやぁ、世間は狭い。
長年生きてればいろんなことがありますよね。

とくだらないガッカリ感を残して感想文を終わります。


  


拍手コメお返事

巧さん:
いやぁ、、、巧さん、そんなお気づかいなさらずに。
そうじゃなくてもいっぱいお世話になって何のお返しもできず心苦しく思っておりますから。
こうしてコメントくださってるだけでどれだけ勇気づけられているか。
ちなみに私、そう言うおしゃれな雑貨を持っていません。
いつも巧さんのセンスに感動しております。
ご主人に訂正ありがとうございます。
もう、私たちマブダチ(ふ、、古い)よね!!
ツヨポンを心から可愛いと思っている私ですが、hydeさんの威力に押され気味な日々でもあります。
でも、私の中の清らかさんはつよぽんが好きで、エロスな部分がHYDEさんに惹かれているのだろうな~といつも思っています。



オデッサの階段、THE HYDEで知るつ○ぽんの罪の軽さ。

2012-12-21 00:48:45 | L’Arcとつよぽん
あの。。。。
つよぽんファンは思い出したくもない事件だった公園での出来事。

THE HYDEを読んだ時もオデッサの階段のHYDEコメントを見たときも感じたんですが。。。。。
つよぽん~~、本当にあなたは大したことしてなかったんだね。。。。ってことですね。
例えばあれが屋内だったら、ですが。。。

酔っ払って全裸でまな板状態の画伯に自分も全裸になって「シャンパンかけて~」なんて頼まれて撒き散らしちゃっても罪にはならないわけですから(笑)。う~~ん。
HYDEの話だけを聞いたらラリってるんとしか思えないじゃ~~ん。
本当にyasuさんの心労を慮って(いや、yasuさん的にはラッキーだったのか?)涙を禁じえませんでしたね。

つよぽんは自宅と間違えて服脱いできちんとたたんでただけなんだよ~。←何の弁護にもならないけどもさ。

いや、どちらの状況にもお酒と泥酔がついてまわるけど遭遇したかったわよ。
自分から脱いでくれちゃうんですよ??(だから何言ってるのか。)

あ、おかしな話になってく。

いや、そこだけピックアップしたらネジ一本飛んでる話になっちゃうけども、ほかはちゃんと芸術家としての金子先生をリスペクトする皆さんが師のすばらしさを語る真面目な番組でしたね。

こうしたひとりの人を深く掘り下げる番組、すごく好きです。
表にはなかなか出ない素の部分が近しい人に語られて、その人に対する認知や理解が深まればもっといろんな分野に興味が持てるようになりますもんね。

ルキノ・ヴィスコンティやら、三島由紀夫やら、わかる世代なんで。。。ひゃぁでしたよ。
そうか、タッジオのセーラー服は金子先生がお持ちなのか。。。(有名な話なんですか?)

そうそう、何年か前の金子先生との対談してた番組どこかにあったはずだ。探してみよう。
あの時からすでにふた桁の年月が流れているのですね。。。

ソロを始めたばかりの頃でエバグリを金子先生がものすごく褒めていらしたのを記憶しています。

長く付き合えるのにはお互いその人の人となりにどこか憧憬が存在するはず。

HYDEさんは画家を目指していたわけで、自分の世界観が金子先生で完成される感覚を得ているのかもしれない。

ああ、FACEジャケットのモデルはHYDEでさんですが「下はすっぽんぽんでモデルしてました」ってラジオで言ってましたよね。(これは本当とは思わないけども)


「ものすごくシャイな人だから」
と金子先生がパリライブの時HYDEのことをおっしゃったと聞いたときも、きっとこの方の中にはあの時のHYDEが今も存在するのだなとも思ったのです。

明日はいよいよM.ステ。
ハラハラドキドキの数分間をまた皆さんと共有できるのを楽しみに。

おやすみなさい。





WOWOWの○’でL'Arcを再確認するドエル。と悩ましい哲学2(悩み中)

2012-12-18 04:42:44 | L’Arcとつよぽん
○'にしないと引っかかってあちらの熱烈なファンに訪問されてしまっては申し訳ないので、これで察知してくださいませ。

L'ArcファンビギナーのK子ちゃんに○'もついでにダビってくれと頼まれて録画したのです。
世界で名の知れた(だってグラ○ー賞受賞者よ)日本人アーティストの全米ツアーなんだもん。
こんな時はナショナリズム掻き立てられて是が非でも応援したいぞ!
ってことで私も興味がありました。

ただ、リアルタイムで見られずダビングは一度だけなので見ないままK子ちゃんに渡したのですが、K子ちゃんちのデッキで写せず、結局は我が家でふたりで鑑賞という運びになりました。
それを見ての感想。。。。

これはなんといったらいいのか。。。L'Arcの海外ツアーと客層が違いすぎて驚きだったって感じなのでしょうか。
「日本のファンを募集して連れて行ったの???」
とK子ちゃんに聞かれ「知るかいな。」な私。

これは確かにアメリカなんですよね???
日本でやったらもっと大規模な会場だからこんな小さな箱なら確かに海外(しかもとてもシックで素敵な会場もある)なんだろうけども。。。

「昔日本人歌手が自国のファンをツアー組んで連れて行って会場日本人だらけみたいな状況でも会場埋まってたら大人気とかってやったじゃん?あれみたい。」
ってのがK子ちゃんの感想。

多分あまり大きな会場じゃないから現地在住の日本人が大勢いらしたのではないかと推測されるんですよね。
ツアーだからその場所場所に行けば大きな会場でドーンとやったL'Arcみたいに一同に集結とかしなくてもいいわけだし。
ただ、VAMPSもツアーを小さな箱で回ったけど(○’よりも)比率が全然違ってたよなぁ。。。

例えば撮影隊が頑張って現地の海外ファンを写したにしたとしても、L’Arcの海外での人気ってすごいんだなと○'で実感しちゃった私とK子ちゃん。

こういう部分痛いかもしれないけど、L'Arcが誇らしい。

で、無性にNHKの音楽熱帯夜(だっけ?特番のやつですね)を観たくなって2回通り鑑賞。
久しぶりに麗しいhydeさんにまたしても心奪われた次第でございます。

なんていうか、一粒で二度美味しい。そんな人です。

カチューシャ付けてコスプレな感じの女の子がコメントの途中で感極まって泣き出す様子にもらい泣いたりしちゃう私。

QUEENが好きで好きで、ライブに行ってもいいって母親に許可されたとき(来日も決まってなかった時点で)嬉しくて嬉しくて泣きながらトイレ掃除したっけな。。。。。
そんな大昔のことが鮮明に思い出されて、一気に女子高生の感覚を呼び起こされましたよ。
そのくらい島国の私達と同じように、海の向こうのファンにとっても最果ての国から移動してくるアーティストは貴重だし、熱意もあることを感じさせてもらえて感激なのではないかなと。

興奮して震えが止まらないってめざましのインタビューに答えていたボストンからのファン。
どれだけの時間を費やしてNYに来たのか。
母親に12時間かけてMSGまで送ってもらったという高校生の話なんかも他から知り、何をどう引換えてもこの瞬間に立会いたかった日本からのファンも含めてものすごい愛情と情熱を感じて感動するのです。

そんなL'Arc愛をまたまた念押しされる状態でてっちゃんの本ですが。

いやぁ。。。
マジ悩み中です。
読まれた皆さんがL'Arcファンなら腑に落ちるあれこれがあるようで、一同読んでよかったとおっしゃっているのが悩ましい。
買えよ!べべちゃんは迷わずぽちったくせによー。

とか、うだうだ悩んでいる最中。。。
だから、すべてをL'Arcにというか、HYDEにつなげる目的なのが申し訳ないなんて思う必要はないのかも。。。
その位置でのてっちゃんでしょうに。ってことかもしれないですよね。。。。ぐらぐらぐら。。。。。

いやぁ。。。
L'Arcファンです。
どこからどう見ても。。。。


  


拍手コメントお返事

巧さん:
ありがとう。次女が自宅通勤可能になってくれることを祈ってくださって。
本当に心配が尽きないのは、この子がほかの子と違って安心できるタイプじゃないことです。はぁ。。
そしてyasuさん、すごいですねー、花束撮影禁止になったんですねー。ビックになった~。って感じがします。
巧さん、ご主人のご機嫌を上手にとってライブに行かれるようお祈りしてます~。
いっそのこと一緒に行くってのはダメですか??