goo blog サービス終了のお知らせ 

つよぽん時々HYDEな日々

草剛とHYDEが好き。の~んびりと更新予定。。。のはずだったのに、ほぼ毎日ですね。

VAMPARKがやって来る。

2013-06-02 23:21:25 | L’Arcとつよぽん
なんてタイトルで日記を書きかけてそのまま放置してました。
せいらです。こんばんは。

前日記に書いたように山中湖は諦めた。
でもバンパクは行きたいかも。
おひとりさまは嫌だな~と思ったとき真っ先に又従姉妹ちゃんの顔が浮かぶんだけどね。
VAMPSTシャツ着て、ネックタオル巻いた笑顔の。。。。

う~ん。。。
去年一緒に行ったビギナーK子ちゃんには早々「今年はまぁいいわ。」とお断りされてちょい凹み。
たしかにね、ちょっと好きくらいで行くには高額すぎるんだよなぁ。。。
今年はゲームチケットも購入なんて言ったら5000円以上の出費になるんだもんねぇ。。

フォロワー様方が平日の一回目と二回目に行かれるとのことなので
「おし、じゃ、私もその辺で行くべ。」
なんて思い始めた矢先、出社して確認したらその週は一週間休暇を取ってる同僚さんがいて休めませんがな。
祝日の月曜日は、それをやったら4連チャンになるので流石に躊躇。
いくらなんでも主婦なので。
ちゃんとわきまえるところはわきまえないとな。
土日の参戦もまだ言えてないんだなぁ。これが。
飛んで火曜日もあるしなぁ。

タイトル入れて書き始めた時点では行く気満々だったから文面にも勢いがあったけど、書き直してのこれは、もう、青菜に塩ですわ。

ルンルン書き出してたあの日に帰りたい。

特典映像二種類だから2回続けて入ればもれなく映像が見られるのね。。
ラグーナの特典映像、K.A.Zさんの釣りのシーンは思いっきり眠気に襲われたっけ。そういえば。
懐かしいな。
みなさんのレポに期待!
ネタバレ回避とか何の心配もいらない状態でブログに行けるのは嬉しかったりもします。

そうそう、書き忘れてた。
VAMPSの週めくりカレンダー、後ろ向きの二人のやつ。
すごいツボです。
顔が写ってなくても二人の雰囲気がわかる写真ですよね。

HYDEさんが、K.A.Zさんの美しい風情にすごく魅せられてるってのは何度も耳にも目にもしたし、ニコ生でも念押しかよ!な語り方をしてたのを思い出します。
立ち居振舞いの洗練された人はその顔の美醜に関係なく美しいのです。(いや、K.A.Zさんは造作も綺麗な人ですが)
プレイスタイル然り。
禍々しくて毒のある鱗粉をこれでもかってほど振りまくHYDEさんのとなりで清涼剤のようなオーラの人。

そこに調和が生まれるってことが奇跡のようです。

AHEADのメロディラインがL'Arcっぽいという人結構いらっしゃるようですが、このスパッとした音切れはkenちゃんとは違うよね。
L'Arcの緻密さとも違う。

kenちゃんがK.A.Zさんじゃなくてよかったな。
hydeさんをあそこまで魅了するギタリストがkenちゃんだったらL'Arcのバランス崩れてたよ。きっと。

なんて、HYDEさんがK.A.Zさんのことを語るたびに思う私です。


さて、山中湖にもVAMPARKにも行けない愚痴吐きのような日記になってすいません。

また一週間が始まります。
明日に備えて、おやすみなさい。


  


拍手コメント次の記事でさせてくださいね~。




静かな湖畔の森の陰から~♪

2013-05-21 23:00:17 | L’Arcとつよぽん

もう起きちゃいかが?とVAMPSが鳴く
AHEAD、AHEAD、AHEAD AHEAD AHEAD



はぁ・・・・・。

まさかまさかの山中湖。
今年もラグーナと勝手に思い込んでためでたいワタクシ、撃沈です。

発表から短い期間ですから、そりゃあっという間に埋まるんだろうなぁ。。近隣の宿泊施設は。
怒濤の予約ラッシュでホテルの予約受付係をひぃひぃ言わせる立場になりたかったよ。

お盆シーズンでも地元だったから参戦できた蒲郡。
富士の麓には行けません。しょんぼり。

あぁ。。
今更だけど、いつもターゲットじゃないファンなんだよな。

パーティかぁ。。。
どんなことするんだろう。
10月なら甥の結婚式で山梨行くんだけどね。

仕方ない。おとなしく指くわえて皆さんの報告を待ちます。
日焼けの心配もいらないし、登山客スタイルにならなくて良いんだって事よ。

うううぅぅ。。。。

そして、何だかすごい勢いでリリースやら、めざましやら、CMやら。。。。しばらく来てなかったツイッターを事務局からメール来たからのぞいてみれば何が起きてるのかよくわからんくらい情報があふれてた。

んで、SONYのCM見たら、なんなん???あのかわいい人は!!!と変な衝撃受けました。
しかも、このCMだけでVAMPSを知った気になられたらあなたたち自身が困るんじゃないの????ってくらい疾走感あふれる健康的な楽曲じゃありませんか。
おまけにまゆゆ似の女の子のうしろにいるHYDEさんが、どこの王子様だよ!その品行方正な成りは!!いつもほぼ裸の癖して!と突っ込みたくなるくらいライブで見せる淫靡なVAMPSじゃない清廉潔白な優等生。

ぷっ。

そして、めざましテレビで見たHYDEちゃんは、それこそごろんごろん転がりたくなるくらいキュートだったのでございます。

今年はその路線で行くのですか?
メジャーになるってお利口さんになるって事ですか?
まぁ、あのまま歯止めなしにエロい方向に走られてもおばちゃん直視できないし良いんですけどね。

いきなりこんなでっかいタイアップがついたのにまずびっくりはしたのだけど、公になる前から新聞で“タイアップ”のことを隠そうともしてなかったからもっと小さなタッグだと思ってた。
バックが大きくなるってすごいことなんだなぁ。。。


かくして、私の8月は原宿一本って事になりました。






拍手コメントお返事

巧さん:
体調いかがですか??
こんなに暑くなったり寒くなったりを繰り返されるとひびきますよね。。。
次女の赴任先が東京だったのは、きっと慣れてくれば私もラッキーと思うんでしょうね。
今は何だかわんこ二匹を押しつけられてる感じで妙にストレスなんですが。
まぁ、かわいいから何とかなってるんです。はははぁ。。。
つよぽんのドラマおもしろかったですね~~。
私、この人の演技っぽくない演技が好きです。
任侠ヘルパーみたいな役でも全然演技してる感じがしないんですよ。
もう役が憑依してるとしか思えないんです。

巧さん:
リリースにライブにCMに息も絶え絶えでございます。
しかし、めざましはかわいかったですね~~~。
何て言うか、キュートでした。
あれを見てから出社できて良かったですね!!!。
見のがして後から知ったらショックですよ~~。
教えてくれたご主人に感謝だわ~。

VAMPS参戦が3日間になった話。そして原宿~~。

2013-05-15 23:35:43 | L’Arcとつよぽん
といっても、別に遠征するわけではありません。
棚からぼた餅のような話なんですよ。

最初私はハイモバの申し込みを土曜日と日曜日でどちらかが当たればいいな~。って、スマホのアドレスで申し込んだんです。
ところがメール受信設定がキッズ携帯並に強力にしてあったため確認メールが届かず(アホ)。
慌てて受信できるように設定を変えたんですが時すでに遅し。
もちろん確認に必要な受付番号は確認メールで来るからいいやとか、甘く見て控えもとっていなかったんです。

完璧にしくじったと思って、落ち込んでいたんですが、よく読むとキャンセルはできないけれど、新たに申し込めばそちらが優先になって前に賭けたのは無効になると書いてあるじゃありませんか。
しばらくは帰れない状態だったので、申し込みのアドレスをPCにしてもう一度土曜日曜の二日間を申込みました。

PCの方はちゃんと返信が来ていたので、当落確認の日に土曜日のみの当選を知りそそくさと支払いを済ませたのですが。。。
スマホのメールで「支払い締切りが迫っています」とお知らせが来たんです。
しかも内容が「日曜日当選」って書いてあるじゃありませんか!

え??
私土曜日が当選だったと思ってたけど、日曜日の間違いだったの????
ともう一度確認。
確かにスマホで見るPCアドレスの受信メールは土曜日当選
で、スマホの方のメールは日曜日だと。。。。

しばらくパニくりました。
マジ、ボケちゃったの?私。土曜日ってブログにも書いたし~~。とかね。

でも、受付番号が違ってることが分かって、これがダブルで当選していたんだって理解しました。
ご丁寧に違う曜日での当選。

ただ、これは私の中でなんか違うような気がして(いや、チケット全滅ってつぶやいてる人が本当に多くて。。。)ピアに電話しましたよ。

「新しく申し込んだほうが有効とかいてありますから、先に頼んだほうが無効でも仕方ないと思っている」
ことをちゃんと申告いたしました。
まぁ、これで入金しない事がきっかけになって以降ハイモバの当選確率が著しく落ちたら嫌だな~とは思いましたが。

ピアのお姉さんは「本来ならそうなるところだと思うのですが、今回の当選はすでにピアの方でも当選と機械に設定されていますので、たまたま違う曜日がそれぞれ当選したことですし、よろしかったらこのまま御入金ください。」というような内容のお返事をくださいました。

かくして、ワタクシyasuの嫁と土曜日、日曜日の名古屋二日間参戦することになりました。
日曜日参戦の皆様、お声かけくださると嬉しいです~~。


そして、その次の月、8月に天野喜孝とHYDEのコラボ企画があるんですね!!!!
原宿って、新宿のとなりじゃ~~~ん。
行ける!
次女のところに行くって言ってε=┌(;・∀・)┘イッテミヨ!!

実はこの方のイラストは多分私よりゲーマーの息子の方がよく知ってるんじゃないかしら???と思ったんだった。
FFのパッケージを嫌ってほど見ましたよ。
この世界観、結構好きです。

どうしてこういういきさつになったのかはまだわかりませんが、イラストレーターさんがHYDEという素材に創作意欲を掻き立てられたからだなんてことなら、有頂天になります。(私が)
hydeさんはいつでも芸術家のアーティスティックな部分を刺激しうる人でいてほしいから。
魅了して欲しいから。
創造させる側の人でもいてほしいから。

今から詳細が知りたくてワクワクしています。


さてさて、次女ネタです。
ピアのお姉さんと打ったとき「ピアノお姉さん」と変換されたんですが。。。。(普通はそうだよね)

先日、我が家のアップライトピアノの蓋が閉じられました。

うちのピアノは長女がピアノを習うと決めた頃、家業のお客さんが「いらないからもらってほしい」と申し出てくれて3万円で譲っていただいたものです。
既にその頃10年以上は調律もされずにいたと思います。

長女はすべからく小器用でいろいろこなすのが早かったのですが、いかんせんどれも情熱的に続ける能力が乏しかったのでした。
ただ、ピアノは無駄にはなりませんでした。
そのまま次女が習い始めて10年以上次女に使われました。

いろんなことに不器用なのに持続力のある次女は最終的にはどのお稽古事(バレエ、ピアノ、スイミング。唯一習字だけは続かなかったっけ)も長女より高い位置まで到達したように思います。
まさか、この使い古されたおんぼろピアノでショパンやバッハやベートーヴェンが聴ける日がくるとは!と長女と感激したものです。

東京に出る前の晩、今まで習った名曲の数々聞かせてくれました。
おねえちゃんの結婚式の披露宴入場の時はディズニーミュージックを生演奏して結婚のプレゼントにしたんだっけな。。。

最後は「もう、指が動かなくなってるわ~」
とか言いながら私が一番好きな曲、ショパンのソナタを弾いてくれたのです。

そして、今までおねえちゃんが使い始めて20数年開きっぱなしにしてたピアノの蓋を閉じました。。

長女がピアノを習い始めた頃、当時の先生に言われたのです。
「ピアノの蓋は絶対に閉じないでください。」
ピアノは自分のレッスンがなければ週一のお稽古だけでは伸びません。
まず「蓋を開けなければいけない」という気持ちがプレッシャーになって練習しなくなるんです。

だからどれだけホコリを被ろうが蓋はあけっぱなしが鉄則です
新品で購入したなら、母親はそれが一番耐えられないんだろうけど、うちは元々お古だったので何の抵抗もありませんでした。

以来ずっと黒鍵と白鍵の並びは当たり前のようにそこにありました。
そして本当に、次女に関してはその通りでした。
いつでもほんのちょっとの間に鍵盤に触れる。
それが当たり前の事でした。

ただ、今はそれをする意味がない。
本当に積もっていたので鍵盤一つ一つからホコリを落とし、フェルトをかけて蓋を閉じたら真っ黒なはずが真っ白になってて笑えました。
今は黒光りしてピカピカですよ。(蝶番とかさびてるところもありますが)


20数年ご苦労様でした。
いや、最初の持ち主から数えたら30年以上にはなってるのかな。
消音ペダルも効かなくなって、ビリビリと響くような鈍い音を出し始めたあなた。
鍵盤の戻りが遅いと次女に叩かれたこともありましたね。
それでも、次女は最後まであなたを連れて行けないことをさみしがっていましたよ。。。


と、センチメンタルになったところで締めますね。


   


拍手コメントお返事

巧さん:
いろいろお気遣いありがとうございます。
いやいや、私も充分図々しく生きていますよ~~~。
これからは次女をネタにお金の続く限り上京してやる!と目論んでいます。
それから、味いちもんめ見逃しました。
ははは。。。。。。
でも18日はちゃんと録画予約してありますから大丈夫。
で、しばらく円山関係で露出しそうですからワクワクです~~。
今日のピカルは見逃しました。面白かったって聞きましたが、、、心配です。


巧さん:
そうなんですよ~~~。
行く気満々ですよ!私は。
それからお姉さん、NSPがお好きだったんですね!。
「夕暮れ時はさみしそう」好きでしたよ~~。
「東京」いい歌ですよね。
でも、これを知ってるということは、相当ですよ~~。(何が??)


VAMPSライブ当落とかLE-CIEL会報とかVAMPS新聞とか。

2013-04-19 00:11:05 | L’Arcとつよぽん
いよいよライブが始まるんだな~~~って感じがしますね。

ディクトの当落は名古屋最終のみめでたく椅子席当選。
こちらはビギナーK子ちゃんと参戦します。
お互いご老体なのでちゃんとスペースのあるところの方がありがたいのです。
いや、ラグーナも後ろの方で見てたK子ちゃんにひしめくフロアをいきなり経験させてしまうのは申し訳ないじゃん??
彼女は背も高いから私のように埋没したり肘鉄くらったりはないだろうけども、ね。
その日は仕事休めないから、直接向かうことになるので正直指定なのはありがたいのです。

もしみなさんがもう入場しちゃってたら会えないじゃん。てちょっと心配なんですが。
なるべく頑張って早く着くようにするから。(出来るだろうか。。。)

で、ハイモバで13日の土曜日当選しました!!!
こちらはyasuの嫁ちゃんと参戦します。
ハロウィンでVAMPSのおもしろさに目覚めてくれた嫁ちゃんには是非とも楽しいライブになって欲しいもんです。
こちらはモバイルだから絶対フロアよね??
若者にはフロアの熱が心地よいだろうと思う。
この日は土曜日でギリじゃなくてもいけそうなので、お会い出来そうな皆さん、お声かけしてくださると嬉しいです。

私は又従姉妹ちゃんの分まで充実した時間を過ごす使命がありますからね。
行きたかったけど行けなかった彼女を思ってHYDEちゃんを刻みつけてきますよ。
HYDEさんをガン見する怪しいおばちゃんになってくる。

棒立ちでも心でノってるってことで許してやってほしいな。
HYDEさんのテンションを下げるような無言なリスナーにはなりませんから。(と思う)

それが許されないとライブが孤独で辛くなるんです。

誰もがジャンプして拳振り上げてテンションマックスで最初から最後まで通せるとは限らないよね。
それができない奴がライブに来るんじゃねぇ!とかも言われたら傷つくなぁ。。。

どう盛り上がるかはファンの自由にさせて欲しい。
権利だとも思う。

さて、L'ArcからもVAMPSからも会報がやってきてホクホクです。

L'Arcの自由気ままな発言に対してVAMPSでの弱腰具合が「あれ??」な感じのHYDEさん。

う~ん。。。

大事な人をつなぎとめてくあの手この手。
てっちゃん的にいえば「根回しと気遣い」ってことですかね。

HYDEさんはそう言う「情」になびく人だけれど、K.A.Zさんはそこまでウェットじゃない感じがするんだよ。
いや、気付かない可能性すらある。

何か職人みたいだものね。彼。
人の心のひだより、研ぎ澄ませるポイントは無機質な気がする。
あ、気がするだけで実際は今でもhideさんのことを口にするぐらい情けのある人なのかもしれないけれど。

どうしてもHYDE寄りに見てしまうからHYDEさんの心労が徒労に終わりませんように。な~んてヒヤヒヤしてるのね。

てっちゃん本で「裸の大将にはなりたくない」ってのがあって大将ってのはそう言う意味もあるのか。そういえばって思ったのね。
「お山の大将」的な。

むかしむかしのHYDEIST新聞でサポートメンバーのどなたかが「HYDEは大将だから」的な発言をしてたのを呼んでチクってしたんだった。
あまりいい意味で言ってないような気がしてね。(本当のところはわかりませんけども)
いや、そりゃそうでしょうよ。
HYDEって看板を一人で背負う覚悟があれば自ずと責任も発生するんだから、いろんな分野で指図できる立場なのは当たり前。
悲壮感とか孤独感とか不安感とかいろんなネガティブな部分も隠しきれていなかったんだろうなと。

で、今。
HYDEさんの周りで「大将」って呼称をHYDEさんに使う人がいるとちょっと沈む。
「愛される大将」であればいいなと思って。

ハロウィンパーティMVの時の二階さんのツイートにもちょっとドキっとしたもんなぁ。。。

いや。
そんなこともあって、それでもちゃんとついてきてくれるサポートメンバーには感謝です。
正しく「彼らがまた呼んで欲しいと思ってもらえるような」ユニットであり続けて欲しい。

あ、そういえばsakuraさんのエピソードHYDEさんが喋ってて「おぉ!」と思ったよ。
実はてっちゃんの本の感想文に彼のこのエピソード書いてたの。
2度書いて2度消えちゃったんだけどね。(ちょっと書き直すのもパワーが必要)


と、とりとめのないことだらだら書いちゃった。

まとめ。

ZEPP NAGOYA 7月13日(土)←長女の誕生日だー
       7月16日(火)
参戦決定です!!!

みなさん、よろしくお願いします。



 



拍手コメントお返事


もとえさん:
お久しぶりです。コメントありがとうございます。
そうなんですよね。。。
こんどのライブでも「さっちゃん、土日なら行けるよね。」なんて、軽く思ってしまうんです。
もういないのに。
そう言うふっと思考がどこかを漂ってしまう時「うっ」ってなることがあります。
HYDEさんの事大好きな彼女だから、きっとライブ会場には来てるんじゃないかと思うんだろうな。。。私。
優しいお言葉ありがとうございます。
私は大丈夫です。
こうして気にかけてくださる方がいてくださるのが私の財産だと思っています。
嬉しかったです。(T T)。


あみりんさん:
優しいお言葉ありがとうございます。
あみりんさんのツイートに心救われる思いがしました。
そうですよね。
いつまでも彼女のことを語ってあげたい。
昨日のことのようにいろんなことを存在していた時と同じように語りたい。
想いを寄せるとき、魂は近くにいるって聞きますから、きっとこうしているかたわらに又従姉妹ちゃんはいるのかもしれない。
いいや、娘さんやお母さんのところかな???
なんて思ったりするのも供養なのかな。
いつも忙しくお仕事されてるあみりんさん、気遣い心苦しいくらいです。
ありがとうございました。






高めることが大事。(Tさんへの私信)

2013-04-10 07:29:23 | L’Arcとつよぽん
いつもコメントいただいてるTさんの拍手コメントにお返しです。

わかります。
すごくわかります。

そんなファンがついていることに愕然としてアーティストの価値まで下がってしまう感覚。

それ、全然愚痴じゃないし、しまっておけない感情は私も共感するので何でも言ってください。
それを聞いたからってTさんに対する私の気持ちが変わったりしませんよ~~。

子供の頃、私自身にそういう、いわゆる「選民意識」的なものがありました。
万人受けする漫画や音楽ではない「玄人受けする」特別な何かを受け入れられる感性が、人より優れているんじゃないかって錯覚


それができない周りを、今で言う上から目線で心のどこかで馬鹿にしてた。

でも、違うんだよね。本当は。
万人に受け入れられるってことはそれだけの人々の心を掴んでるってこと。
萩尾望都さんが漫画ABCで書いてた。
アンケートの結果が人気
ファンレターはラブレター
って。

熱烈な愛情を注ぐファンが狭い範囲でいることよりも、「面白い」と素直に編集者に伝える読者の方が出版社には大切ってことなんだなってその頃思ったっけ。


正直、yasuさんが一世風靡してるとは言えないし(万人が認知してるかしてないかという意味で)その彼女はTさんの大切なバンドがちょっと羨ましかったのかもしれませんね。

同じ気持ちでyasuさんのファンだと思っていた人が、「ほかを(特に相手が好きだと言ってるバンド)下げて話す」って。。。
Tさんの怒りは理解できます。

今日こんなツイート発見しました。

tnks_69 今日秋葉原で女子2人が「やばい…うたプリやばいよ…翔ちゃんのグッズありすぎやばい…先月だけで40個買った。4万…使った…」「4万とか…ばかじゃないの勿体な!信じられない。4万あったらさ、何ができる?ねぇ!トキヤのグッツ40個は買えんだよ!」溢れ出る笑意によりダム決壊

こんな感覚なのかな。
自分が好きじゃないと相手を理解できないし否定したくなる。

彼女は子供なのかと思います。
あまり傷つかないでくださいね。

そして、そのせいで「好きな気持ち」を萎ませてしまうのはもったいないですよー。
yasuさん自身が素敵な人であることに変わりはないんですもん。

私くらいの歳になるといろんなものにときめかない。ってか、ときめけない。悲しいことに。
あれも好き。
これもいい。
わ~い。大好き~~。

って思うのは、実は本当に難しいことなのです。
感性にフィットして、好きなボルテージが維持できることがどれほど人生を鮮やかにしているか。。。。。

「いいね、あなたは。それだけ夢中になれるものがあって。」
とよく友人に言われます。

嫌いになるのは簡単だけど、好きになるのは大変。
「好きになれ」と言われて好きになれるもんじゃない。

だから、この気持ちを大事にしたいなと思うのです。
そしてhydeさんがそれに値する人で有り続けて欲しいのです。

私はhydeさんの何かを否定したくない。
笑いのネタであったり、「はぁ?」な部分は愛情があってこそだと信じてる。。

なので、Tさん自身がyasuさんの音楽だったり、行動だったりに不信感を抱いて離れるということであれば仕方がないです。
でも、付随するファンに影響されてなのは、引き止めたいなぁ。。。と切に思いますよ。


どなたでしたっけ、ファンがアーティストのランクを決める的なことをおっしゃってたのは。
Tさんのような素敵なファンが付いてるってことがyasuさんの財産だと思いますよ。
もちろん、ずっと好きでいるTさんのもうひとつのかけがえのないバンドは言うまでもないですよね。


  

花葬アコースティックバージョンとVAMPSグッズ。

2013-03-28 23:46:28 | L’Arcとつよぽん
ブルーレイで購入したらさすがにノーマルまで手が出せず、友人に泣きついて買ってもらった(子供か!)ホノルルバージョン国立!
水曜日に聴かせていただきました。

一番の楽しみだった「花葬」
毎回この曲をライブで聴くたびに「hyde、歌うまくなったな~~~」と感心しきりだったのですが、このアコースティックはちょっとその上を行く感じですよ。

うまいとかヘタとかじゃなくて、いや、すごいちゃんと声が行き届いてるのですが、それだけじゃないのです。
声は楽器。
正しく音色なのだな。
そこにボーカリストが心を込めたら無敵の旋律になるんだ。

地声からファルセットに転換するほんのちょっとの切り返しに響くシャウトだったり、ビブラートだったり息継ぎの艶めかしさにこの曲がものすごく奥深くなっていることに気づくのです。

この曲が大ヒットしてあちこちのうた番組で演奏されていたとき、(まぁ、実際は3曲同時発売のために単独で出した曲ほどはお目にかかっていないのですが)楽曲の素晴らしさにボーカルが追いついていない感じがしたんですよ。。。。
演奏技術や楽曲がどれほど素晴らしくてもボーカルが力不足で生かしきれない。
得意の音域が力強ければ強いだけ、ファルセットの弱々しい不安定さにハラハラしたり。

そんなどこか楽曲がもったいない感が一番顕著だったシングル曲がこれでした。
瞳の住人のように楽曲そのものが柔らかくて穏やかなものであればそれほど感じない。
でも、「花葬」はドラマティックで壮大で。。。
CDで聴く完璧な歌唱に惚れ込んでしまった私にはライブで聴いてがっかりした曲の筆頭だったのです。

それがですよ。
L'7のパリライブで聴いた「花葬」の儚くて美しくて力強いボーカルに惚れ直しての今回です。

ハロウィンパーティーのボサノババージョンをハロウィンライブで聴いたときも思ったの。
もう、楽曲を生かす歌唱というのは技術じゃないんだな。。。。って。

ホノルルのCD。
ライブ音源ではありえないほどの鮮明な声音。
喉を締めているのか開いての発声なのか、息が歯に当たっている音の流れさえもリアルに感じさせられて。
朗々と響く得意な重低音から、力強くて太くて全く不安のないファルセットに感激して。

てっちゃんとkenちゃんに挟まれて真ん中に座って歌ってるhydeさんの姿さえも想像できましたよ。

hydeさんってどんな人?って聞かれたら
歌に命を吹き込むことのできるボーカル。」って即座に答えることができる。

そんな詩人のような人です。hydeさんって。

「花葬」
新たな魅力を強烈に感じさせるアコースティックバージョンでした。
この曲のすばらしさを存分に表現して、それ以上の膨らみを感じさせたボーカリストhydeに感動です。




それから、VAMPSのグッズが公開されていたのですね。
私、このゴミ箱めちゃめちゃ好みです~~~。
きっとゴミ箱としては使わないと思うけれど、インテリアになりそうですよね!。

とはいうものの。
この曲聴いてホクホクしてたその日、ワンコの調子が絶不調になってしまいまして獣医に貢いでしまったので我慢することになりました。はぁ。。。

グッズはもう、みなかったことにする。
ボールペンもスケジュール帳も写真集も諦めたんだから大丈夫。
諦められるわ。
きっと。
ぐっすん。

写真集といえばハロウィン本。
発売延期で申込も白紙になっちゃったのは残念です。
相当先の話になるってことですよね?(出るとしたら)
元々事務所もレコード会社も違うアーティストが集まってのことですからいろいろ利害が絡む部分では難しいんじゃないかと思ってはいたのですが。
これがVAMPSのみの、とか、ABCのみの、とかなら行けたんだろうけども。。。
あ~。。。
こんなことなら水銀燈HYDEのドアップが載ってた音楽雑誌買っておくんだったなぁ。。。
ハロウィン本頼んだから我慢したんだよなぁ。。。

HYDEちゃ~~~ん。


  



拍手コメントお返事

ゆめさん:
いらっしゃいませ。
こんにちは~~~。


いくさん:
コメントありがとうございます。
次女は年の離れた最後の子供なのでなおさら感慨深いのかもしれません。
そうそう、子供を産んだとき思ったんですよ。
「こんな感動を与えてくれただけで生んだ恩は返してもらってるよ~~」って。
いろいろあって子育てだったし、いくさんもそうやって愛されてきたはずです。
子供の誕生日は子供におめでとうじゃなくて親がおめでとうなんだといつも思っています。
なので、いくさんのお誕生日はお母さんが幸せなはずなんですよ~。
いっぱい次女を祝ってくださってありがとう~~~。嬉しいです~~。


巧さん:
おお~~~~!!!
国立じっくり見られたんですね~~~~。
本当に映像が美しくてすぐそこにあるような錯覚までさせてくれて感激でしたよね!。
一回ちゃんと見たら今度はおしゃべりしながらお二人でどうぞ~~。
感動が2倍になるかもですよ!!。
そうなんですね。
もうすぐ後日バージョンのCMがオンエアされるんですね。
楽しみにしています!。
それから、次女にお祝いの言葉をありがとうございます。
次女のあずかり知らぬところでこんなに祝われていることをしってほしいとおもいますw。。


彩さん:
こんにちは。
コメントありがとうございます~。
そうそう、HYDEさんにはこれからも頑張っていただきたいです。
いろんな世界を想像させてください。ですよね。

長い長い学校との付き合いの終わりとL'Arc国立DVDがやってきた話。

2013-03-21 23:22:10 | L’Arcとつよぽん
次女が大学を卒業しました。
長男と次女とは9歳の開きがありますから6・3・3・4で16年+9年の25年間、学校と名のつくところにお世話になっていたわけですが。

自分が学校を卒業するのは当たり前だと思っていたけれど、いつでも庇護される立場だった子供が一人残らず巣立つって。。

想像しなかったなぁ。。。。
自分がそんな立場になるってこと。

嬉しいような、さみしいような。。。。
ほんのちょっとの親としての自負と満足感と、そして何より社会に役立つ基礎を愛情と責任をもって育て上げた(はず)誇らしさもあり。

生まれてくれてありがとう。
いつでも子供は私の宝物だったな。。
縁あって私から生まれてくれたのだから、その関わりがあたたかいもので有り続けますように。と願わずにいられません。

←生花の髪飾り      ←こんな感じになりました。

持ち前の強情さと、執念深さは見方を変えれば、何事も投げやらずにやり遂げる信念なのです。
長所も短所も、全ては表裏一体。

マイナスな部分ばかりに目が行きがちだけれど、そこがあなたのいいところだから。
自分の頑固さを自己嫌悪する次女に何度も言って聞かせたっけな。

それが原因でいじめにあっていた中学二年の時、一日だけ中学を休ませてふたりでディズニーランドに行ったのです。
身も世もない泣き方をする次女が心配で心配で。
ほら、こんな素敵な世界があるんだよ。だから、死にたいなんて思わないでね。
ずっとずっとそんなことを思いながら学校に通わせてた次女。

大きくなるにつれ妥協を許さない潔癖さを表に出すことをしなくなって、高校生になった頃には処世術を身につけてた。
でも、笑顔の裏でいつもいつも些細なことで傷つく感性に心配は尽きませんでした。
こんなに脆弱で社会に出て行けるのかいささか不安もありますが。

親の出る幕はもうおしまい。
いろんな失敗を繰り返して、それにへこたれても立ち上がって素敵な社会人になってください。と祈るばかりです。

あぁ。
こうして親も親の役割を卒業していくんだねぇ。。。。


さて、そんな感慨深くしみじみしてた私のもとにhydeちゃんがブルーレイという最高級の画質でやってきましたよ~~~。←一気にただのアホなおばさんに成り下がる。
ブルーレイ。。。
なんて綺麗なんだ~~~。
客席も下手したら相当なところの席まで顔が判別できちゃいそうですよ。
スタンドの後ろの後ろ、アルプス位置のお客さんが手を振り上げているのもわかります。

あ~~。。。これ20周年でも見たかったよ。。。。
まさか再リリースとかしないよね・・・・?(したら買ってしまいそう。。。。)

DVDの感想。。。

あの日を思い出しても泣けるのですが、L'Arc飢餓状態なのが一番の要因なのかもです。
あとどれくらい待てばまた彼らに会えるのかな。。。。
こうなるとhydeじゃない。
もちろんてっちゃんやゆっきーやkenちゃんでもない。

あの4人に。

鬼の形相のゆっきーも、
楽しそうで楽しそうで本当に面白いんだろうな~なkenちゃんも、
本読んだら深読みしちゃって、ちょっと切ないてっちゃんも、
そしてそして、語り部のように歌の世界をドラマチックに表現するhydeさんも。

威風堂々のモンスターバンドなんだね。。。。

祭りじゃなくてお遊びのような演出。
最後のライブがそんなでも、彼らの輝きは鈍らない。
燦然と輝いてる。

まさかゴールデンエッグス仕様のL'Arc~en~Cielで泣けるとはね。。。。
カラーガーズやポンポン、およそL'Arcじゃないでしょ。
築き上げた世界観をひっくり返すみたいな??

でも、やっぱりL'Arcなんです。

たくさんあったライブの中でこんな笑える演出があってもいいんじゃないかって。
まぁ、私はその演出に腹立たしさも感じなかったし(結局何でもいいんでしょ?って言われそうだけど)どんなであっても彼らであることは間違うことのない事実なので。

美しい映像に美しい人がうつってる。
幸せそうで、嬉しそうで、人を夢中にさせる瞳が麗しい。

ずっとマディソンL'Arcを通勤のお供にしていたけれど、今日から国立L'Arcにチェンジです。




  



拍手コメントお返事

巧さん:
お返事遅くなってしまってすいません。
二都物語、うんうん。
行きますよ~~~。
お金無いけど、きっとなんとかなる。うん。
その勢いで写真集も買っちゃおうかと悩んでいますが、きっと買わないだろうなぁ。。。。
ラグーナのHYDEさん、本当にかっこよかったんですよ。。。。
うう~~~~。
あれからあのCMの続きを楽しみにしていますが、なかなか始まりませんね。
まさかあれで終わりじゃないですよね????


たんぽぽ茶さん:
情報ありがとうございます。
お返事遅くなってしまってすいませんでした。
あのあとすぐにツタヤオンライン見たんですが、もう売り切れで仕方なく出かけた4件目のCDショップが渋々予約させてくれました。
そうしたらなんとホノルル手に入ったんですよ~~~。(友人が)
私はまだ聞けてないのですが、近いうちに聴かせてもらえる予定です。
本当にありがとうございます。お気遣い嬉しかったです。


巧さん:
いやいや、3度目の正直ですよ!!!
今度こそご一緒しましょうね!!!
まだまだ日は先ですがyasuの嫁共々楽しみにしています。
yasu子ちゃんかぁ。。。。
HYDEさんと比較はできないですよね~~。やっぱり。ぷぷ。


巧さん:
ちょっと~~~~~。
爆笑しちゃいましたけど~~~~~。
何か、そのやりとりほのぼのします。
でも!
おはぎや桜餅で喜ぶと思うなんて。。。
まぁ、普通にお土産なら嬉しいけど、ですよね。
国立一緒にご覧になったんですね~~~。
語りたくなるんですよね。わかります。
巧さんは、後でゆ~~~~っくり浸ってくださいませ~~~。



国立ぅ~~~~DVDと「二都物語」そして泣く泣く諦める写真集の話。。

2013-03-06 21:28:58 | L’Arcとつよぽん
思えば1年前。
もうすぐマディソンスクエアーガーデンだわ!!。
なんてNYになんか行けもしないのにわくわくドキドキしてたワールドツアー。

月曜日の夜映画館で見たL'Arcのなんと誇らしかったことか。。。。
緊張感半端ない感じでの「いばらの涙」歌い出し第一声「あぁ」で心臓捕まれた気分になりましたっけ。

ワールドツアーを大成功で終わらせて、凱旋公演が日産スタジアム。
是が非でも「おめでとう」を伝えたくて二日間の参戦を決めたら、その後に国立が控えてたって言う。。。。

ハワイなんて行けない(そもそも、東京にこんな短期間で何度も行くことすら綱渡り。経済的に)極貧の私には、国立のL'Arcは後何年分かのチャージを心に刻むべき重要な公演でした

ただ、その前に立て続く大規模な会場でのライブをこなした後の集客を考えたら国民的アイドルでもソールドはしんどかったんじゃないかとも思いましたよね。

だからこのツアーでの演出を国立ではがらりと変えてナーバスにならないための祭りにしたかった気持ちもわかるなぁと思うのです。(ほんとか?)

ハイ。
私的に、国立は「DVDいらない~。」なんて余裕をかましていられない大事なものです。
それまでのツアーの演出が本当にすばらしかったので、「はぁ?」と思われた方も大勢おられるようなのですが、私は全然大丈夫でした。
2007ツアーのL'Arcウィルスをもっと砕いたテトラポットの飛行物体。
絶対買えると思ってたのに全く買えなかった顔Tも、DVDでよみがえるのね。
kenちゃんのチアダンスも見られるかな???
「ウィッセラヴィ」も聴けちゃうんだよ。

さすがに国立は2日目のみの参戦だったのですが、そこそこ座席が良かったので肉眼で見てることの方が多かったhydeさん。
「これで後何年かはないんだ。。。」
って見納めの覚悟で、必死に目も耳も集中してた。

「HDのカメラで撮ってるからブルーレイ出るよ。きっと。」
ってご一緒したA子ちゃんが言ってたとおり。
出るんだぁ~~~~。
ブルーレイで出るんだ~~~。

参戦したライブは感情が入りやすい。
ライブだけじゃなくてそのときの自分の想いや、昂ぶりや、ご一緒してくれた友達との絆のような一体感がよみがえるから。
不思議だね、そのときより今の方が思い出して涙ぐむことが多いよ。

ただ、ただ、国立に詰めかけたファンを今までのツアーとの差別化を図って楽しませる為だけの「祭り」だったんでしょうに。
私、国立のDVD観たら泣いちゃうんじゃないかと思う。
インターバルの後のバックステージの「あなた」。
あのときのボロボロのhydeさんの歌声を修正しないでくれるかな。。。。

まぁ、とにかく。
ブルーレイで予約入れました。
値引きなくても我慢します。←いやらしいが、貧乏人なので許されて。

そうして、アコースティックの「花葬」聴きたさにビギナーK子ちゃんに購入をお願いしたホノルルバージョン。
モタモタしてたら予約受付出来なくなっていました。
うわ~~うわぁ~~~~。
なんてこったい。
あああぁぁ。。。。
ほかのが値引きがあったからさすがに友人に頼むのが定価ってのが心苦しく思ってたらこの有様です。
追加でまた予約が出来るなんて事になったら今度は迷いません!!!宣言!!!!
何軒かCDショップに行って尋ねましたが、限定数量しかないので予約は出来ないし店頭にも並ばないと。。。。えーん。。。。
amazonさま、楽天さま、どうぞどうぞ、今一度冒険してくださいませ~~~~。


それから、天の岩戸にお隠れになったhyde様と入れ違いに、大車輪で仕事をするつよぽんの情報が。
「ぼくに炎の戦車を」(だっけか?)の舞台が終わったばかりなのに、堀北さんとの共演で「二都物語」をやると言うじゃありませんか。
とにかく私は草なぎ剛という役者をドラマで観るより、映画で観るより、舞台で観たいファンなのです。(あ、SMAPのステージが抜けた。笑)

みんなに知ってほしい。
彼に興味のない人にも知ってほしい。
舞台の彼の本当の迫力を。
つかこうへいさんが「白い悪魔」と彼を評した逸話が、あながちファンの欲目でも何でもないことを。

で、、、。
一般販売のロッピでつよぽんファンのおばちゃん3人分のチケットを購入いたしました。

はぁ。。。。。
お金がないのはこういうことだわ。

何か自制しろよ。お前。。。。。
あれもこれも欲張りすぎだっちゅーねん。

さすがに自分の抑制のなさを反省して、VAMPS写真集を諦めることにいたしましたよ。。。。

さようなら、蒲郡のHYDEさん。
私にとってあのときのあなたが去年の数あるあなたの中で最高でした。
あぁ。。。
早く申込期間が終わればいいのに。。。←
これが終了するまで悶々する自分が切ないね。


  



拍手コメントお返事


通りすがり様:
いやいや、私もちょっと嬉しくて、そんなhydeさんを愛おしく思ったものですから。


かすみさん:
かすみさ~~~~ん、ありがとう~~~~。
お裾分け、ありがたくいただきました。
私は思ったより軽かったのですね。←図々しい。
絶対私の重みで肩こりになると思っていたのに。
体調は戻りましたか?
あの悪天候の中、ファン同士の一体感も半端なかったんだろうなと想像しました。
すてきな思い出(3時間待ったことも含めて)は財産ですよね。
ありがとうございました。


巧さん:
なんか切ないですね。。。。
その企画がどういうものなのか、いまいちつかめていないのですが、ソロとバンドを両立するのってきっとものすごくハードなんだろうなぁ。。。
それぞれファンは別のものとして考えるとしたら、例えばhydeさんなら「L'Arcのhydeに会いたい。でも、ソロも応援しています。」って事なのかな。。。
そして水を差すような発言を謝ってしまう弱腰でも応援してるバンドのファン。。。
でも、そんな人たちのこと、アーティストはどこかで支えにしてるとも思うんですよ。
そんな人でいてほしいと思いますもんね。。。
それから、巧さんが前おっしゃってたCM観ました!!!。
もう何度も流されていますよね!
なんか、うきうきするすてきなCMだと思いました。
早く続きが観たい~~。


ムッカーさんに聞く,かなり過去のhydeさんのこと。

2013-02-25 23:56:41 | L’Arcとつよぽん
ひょんなことから(いや、ピグライフっていうね。。。)いつもお庭に来てくれる方がムッカーさんだと気づきまして。
たまたまINしてた時間に遭遇、
「MUCCすきなんですか?」
なんてお聞きしたところから関西のMUCCファンさんだと知りました。

「私はL'Arcファンです」
と宣言しましたら
「昔ライブハウスでハイドさんは何度もお見かけしましたよ。」
と。
対バンライブに行かれてたのかと思ったら、ライブハウスでhydeさんをよく見たと言われるのです。

寳井君とか、寳井ちゃんって呼ばれてました。」
え?
え??
え???
髪の毛が腰くらいまで長くて。」
うん!
うん!!
うん!!!
いつも後ろの方で腕組みして、じっと立ったままステージ見つめてました。」
即座にロングヘアーのhydeさんがあのきれいだけど鋭い眼差しで腕組みしてステージを睨んでるような雰囲気を想像。
すぐに思い浮かんでしまうあたり。。ははは。。。。
先輩や、いろんなバンドのステージをいつも見てました。本当に音楽が好きなんですね。」

ああぁ。。。
そんな時代のhydeさんをご存知なんだ。。。。よだれが。。。。

そうか。。。
いつも後ろの方で腕組みしてステージ見てたんだ。
「M.ステでもトークの時にいろんなバンドのステージ見てたって言ってました。」
って言ったら
「そうなんですか。」
って。

土居八郎とか、「この!にわかが!!」とかその頃からのファンは思ってたんだろうなぁ。。。
自分たちのお気に入りがどんどんビッグになっていくのって、小さな箱からのファンはどんな気持ちで見ていたのかな。。。
ロングヘアでメイクして理解され難いアングラなナンバーを得意としてただろうバンドが一般受けするキャッチーなメロディラインを奏でていくっていうのは。。。。

私は大きくなってからの彼らしか知らないし、私が好きになったのは芽吹く春を思わせる草原で歌うコールドスリープから覚めた金髪の少年だったわけで。。。
いや、フォービトゥンも花葬のPVもこうして見るとちゃんと地に足ついてるんだなぁ。。。
ささやかな原点回帰を匂わせるね。

VAMPSでの「ライブハウスでやりたい」初期衝動。
そろそろそこから脱却するのか。
世界を相手にするのか。。。。

何にせよ、過去の彼の話を聞いてなおさらこれからの彼らを応援したくなった次第です。





拍手コメントお返事

巧さん:
知りませんでした!!!!本当ですか????
私、本当につよぽんの情報は巧さんが教えてくれなければ知らないままですよ。いつも。
とりあえず今は3月3日(だっけっかな)に舞台の一般販売を頑張ろうかと思ってます。
つよぽんの刑事役は「TEAM」が印象で残ってます。
どんなドラマかな~~~。
楽しみ~~~。