田中良平 切り絵・切り紙制作所

Ryohei Tanaka`s Killer Cuts&Killing Shapes

今日のモクメ。

2013-02-28 22:18:03 | つぶやき
小学生相手にマンガの描き方教室をやったりしている。
この間、楳図かずおの「願い」を読ませた子が描いたモクメ。
very nice.

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今日のジャムおじさん

2013-02-27 20:14:19 | つぶやき
呼びすて。
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意気消沈

2013-02-26 02:15:32 | つぶやき

お風呂に入ってたら、浮かんできた、ことば。
うんこのごとし。へのごとし。

ばかだから生きている。

ばかだから生きられる。

ばかで、弱虫で、しあわせで、下手。

やつには本当にうんざりさせられる。

もうだめだ。

だいじょうぶではない。

どうにもならない。

あたまがおかしい。

やめだ。

なしなし。

お前はしゃべるな。

いつまでたっても学ばない。

阿呆の権化か。

よせよせ、そんなもん。

しね、しね、死んでしまえ。

くだらない。

話さなければ、伝わらず、
話したところで、届かないってのはよくある。

トモダチはいなくなるよ。

いなくなるんだって。

ひとりでも、しなない覚悟。

がんばらない。しなないだけ。

眠いから寝よう。

ありがとう。


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脳メモ。

2013-02-19 21:05:23 | つぶやき
もう、やることありすぎて頭がジョビジョバ。

ずびずばと書き連ねるで候。

行くぞ、ジョン・タトゥーロの画像。

ジョン・グッドマンの画像。
(WALTER FROM THE BIG LEBOWSKI)

ハーヴェイ・カイテルの画像。
ニコラス・ケイジ。

ぐわー、ニコラス・ケイジ切りたい。

君に書くであろう手紙。

語りたい、愛の言葉。

明日の6年生たちへの内容。

あと、これ。


やりましたよ、ご報告。

東京都美術館のミュージアムショップ
にて切り絵似顔。

スタッフの皆さん、超やさしい。かわいい。

そして、これはおまめこぞう。

その他、もろもろはここ参照。

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ごっこではなく。

2013-02-18 23:47:26 | つぶやき
まじめにやって欲しい。


ぞわぞわと湧く。
君と僕の関係。

ひたひたとしのび寄る楽しい予感。

中学校の国語の先生は電気の「B.B.E.」を聞かせよ。

小学生が寿限無を覚えたら、上級としてスチャダラの「アーバン文法」はどうだ。
二人一組。

♪昨日の予習は 今日の復習
ツマラナイ問題集 わりと出る事例集

いい天気
部屋の片づけを済まして 外で遊びたい
気温は低いが 風は止んだ
窓をあけ 高らかに叫ばない
掃除機をかける

今日は君に会える
ココロ持ち上げる♪

という、歌詞だけ思い浮かぶ。

誰か言ったかも知れないが、言ってないかもしれないので俺がここでいう。

すべからくアートは、心の自画像。

風呂へ入る、ヒットラー。


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マシマロ

2013-02-11 11:28:45 | つぶやき
君じゃなかったらどうしよう。

どうしようも、こうしようもないけど、やだな。

君だといいな。

君だったらいいな。

君が好きだな。

勝手に盛り上がっているのは、多分僕だな。

でも、だって、だから、だけど。

「僕の脳みそのランキング その一番上から今日も 君は まるで 動かない」

という、詞ではじまる「ロケットに乗って」というトライセラトップスの歌があるのだ。

なるほど。と、思うよね。

そのとおりだ。と、思うよね。

気になるのは君がどうしているかということだよね。

朝起きて、夜寝るとき頭に浮かぶんだよね。

おもしろいよね。

歩いてたり、何かしてるとき、ふっと差し込まれる、イメージ、声。

なんでしょう、アレは。

不思議です。

想おうとしているわけではなくとも、想う。

引き出しが開きやすくなってるということなんだろうけど。

勝手に入ってくる。

病気だからね。これは。

いわゆる、中島らものいうところの「世界で一番美しい病気」。

困っちゃう。

どうしよう。

君じゃなかったらどうしよう。

ドキドキしますよ、実際。

こわいっすよ。

わからないから。

期待をせずに恋をするのは、むなしいけどさ、

そっち方面で期待しても、そのとおりになったことなどないからな。

おれだしさ。

自己評価低いっつってもしょうがねぇんだよな。

結果をみての物言いだからな。

こんな文章はあとで恥ずかしいだけなのかもしれないけどさ、

こういうものは、こういう気分の時しか書けないからさ。

あえて、暴走するけどさ。


君だと思う。

君がいい。

君があたりだ。


そら、長い人生いろんな人に会いますよ。

でもさ、おれの人生のこのタイミングで、この感じは、もう、ないよ。

自分はストライクゾーンが細い。

「この人はわかっている」と思える女性にはなかなか会えない。

30年以上生きてきて、

世の中にそういうタイプの人が存在するというのは、わかった。

それは、よかった。

世界を、ものごとを、そういう目でとらえられる人というのは、いる。

「そういう目」が、どういう目なのか、何を「わかっている」かってのは、

自分でもどういうことなのか、たびたび悩むのだが、

おそらく、「おもしろさ」と「かなしさ」に対してだろうと思う。

僕のそれに近い感覚で「おもしろさ」「かなしさ」を共有できる人間が好きなのだ。

それが、わかる人が好き。

「おもしろさ」を見つけ、「たのしく」なり、

「たのしさ」を共有できることが「うれしく」「きもちいい」人。

「かなしさ」がそこにあることを、「いかり」以外でうけとめられる人。

そういう人が好き。

うれしいことにそういう人は、いる。

たまに、いる。

いるけど、少ない。

珍しい。

あんまり、いない。

だから、そうそう会わない。

ざっくり考えても5~6年に一人くらい。

そういう人に会うと、そこから抜け出すのに時間がかかるので、

探しても、探さなくてもこういうものの周期はあんまりかわらない。

ここ10年くらいの間に好きな人が二人くらいいたけど。

その、いずれもどうにもならなかった。

なんにもしなかったわけではないが、どうにもならなかった。

3月に36歳になる自分の年齡を考えて、ゲームとしてはもう終わりだと思う。

もう、ない。

俺がもたない。

これが、最後の大物手。

次になってしまったら、結構、内容の違うゲームに変わっている気がする。

周りもバタバタ死ぬだろうし。

ここへ来て、コレだったら、君しかいない。

君が最高。

あとは、こっちがいかにちゃんとできるかだと思います。


「げにこの世はせちがらい その点で君はえらい
凡人にはわかるまい その点この僕にはわかるよ

君とランチをたべよう いっしょにパイを投げよう
君のスカートの模様 部屋のかべ紙にしよう
君に口出しは無用 ただ静かに見ていよう
君とともにいれるよう 日々努力し続けよう

ああ

マシマロは関係ない 本文とは関係ない
マシマロは関係ない」

奥田民生「マシマロ」より抜粋。

わーい、愛してるぜ。









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ではない。

2013-02-10 11:36:07 | つぶやき
浅草アミューズミュージアムにて「開運!?切り絵似顔」16時くらいまでやってます。
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浅草は二天門横、アミューズミュージアムにて「開運!?切り絵似顔」16時くらいまでやってます。

2013-02-10 11:09:57 | つぶやき
寒いですが遊びに来てね。野菜も売っている。
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切り絵・切り紙制作所の良平通信課

2013-02-07 21:51:34 | つぶやき
そうか、ぽた牛はバレンタインの後か。

楽しみじゃのう。



今日の脳思考。

沢山の中から探す、そのチョイス、その選択。

並べる、良平通信。

潜り込む。

死の影を感じる。

もう後がない。

やり遂げよ。

成し遂げよ。

ASAP.

As Soon As Possible.
(出来るだけ早く)

知ってた?

オレ、知らなかった。

死なないためには部屋を片付けるしかない。

引っ張られてるぞ。

ズブズブと。

典型的なリバウンド。

ぎゃー、ぎゃー。

こわいよ、こわいよ。

も、ホント過去の自分の無意識のトラップに翻弄され過ぎ、良平田中35。

知らんがな、そんなとこ置いてない。

何故、いつの間にか壊れている?

延長コードは誰と仲間なのだ。

今しかない。

いま、たたかえ。

いま、したためろ。

いま、予定どおりにすすめろ。

歪んで、淀んだ、空気を入れ替えよ。

気を溜めよ。

かめはめ波を構えよ。

少しづつだけ元気を分けてもらえ。

(大人になってしまった悟空では、ピュアさを保ち続けることは難しい。)

("元気玉"ってすべてのものに「元気」があるっていうアイデアだから、八百万の神と似てる。
鳥山明は日本人。)

と、いう思考が邪魔に入る。

波紋呼吸を志せ。

春が来るぞ。


でも、今日は寝る。

今日の「キング・ザ・100t」










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今日あった良い事とびっくりしたこと。

2013-02-05 23:02:20 | つぶやき
今日あった良い事。

はい。

図書室で京極夏彦先生の「いるのいないの」を読了したばかりの小学二年男子を目撃出来たことです。

ぐてーってなってました。
本を返しにいくとき明らかに動きがゆっくりでした。
そ~っと、動くような感じ。

実は私もその日に、彼がそうなる数分前にそうなった。

ずーっと読みたかったのだが、チャンスがなかった。

が、仕事がこどもと一緒にいるタイプのものなので
たまたまそういうチャンスに恵まれた。
僥倖である。

あの絵本はしっかり怖い。
脳がシュンッってなった。

私が読んで面白かったので、そばにいた彼に薦めたのだ。

「こわいよ。」

と。

二人、くいついた。

もう一人は女の子。

男の子の後に読むこととなった。

「ねー、こわい?」

って聞いていた。

「まだ、わかんない。」

と、答えていた。

いいものを見た。


今日のびっくりしたこと。

掘り進めるたび、びっくりする。

でも、いい。

だが、問題なっし。

そこは、オッケー、大丈夫。

むしろ、ある意味望むところ。


律するべきは自らの脳。

しかし私だって幸せがほしいぞ。

だけどチョットだけどチョットぼくだってこわいな。

みたいな。

「わたしだって、わたしだって、しあわせがほしいな。」

といった感じの。

寝ぼけた人が見間違えたのさ。









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