Tomorrow is another day

「命どぅ宝」

アンチ・アンチエイジングとおばあの条件

2010-08-08 00:50:45 | 日々雑感


ねむの木のその下で ほろほろと泣いた人
風もない夕暮れに ぬれていた黒髪よ

この、ねむの木の歌、ガールスカウトのキャンプでよく歌いました。
サマーキャンプが行われたホワイトビーチの敷地内にも ねむの木があって、
その木を見ながら歌ったものです。

皇后陛下が御つくりなった歌だと思っていたら、
陛下が御つくりになったのは、「ねむの木の子守歌」とのこと。
勘違いしてました。

今週の私の心の中のテーマは諸事情あって、
看護と介護の間、そしてアンチ・アンチエイジング
看護と介護のハザマ、この事に関しては、
超遅ればせながら、やっと、自分の意識に上げって来たところ。

看護と介護、全ての人が通る道、無理とは思っても出来るだけ無縁で居たい。
と言うことは、アンチエイジングを心がけなければならないのかもしれない。

でも、気持ち的にはアンチ・アンチエイジングなのであります。

どうしてって?
面倒だからって?

まあ、そうかもしれないけど、

自然でいいんちゃう?

私の子どもの頃、家に居たおばあさんは、即ち、父の母
かんぷ~を結って、手にはんこみたいなのが付いてました。
(詳しくは、後日、調べます。)

それが、おばあちゃんのしるしでした。



この頃のおばあちゃんって、私にしてみると、若々しすぎる。
だから、おばあちゃんって気がしません。


マイコンピューターがまた壊れてしまいました。
今回も中途半端ですが、これにて失礼
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2 コメント

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昨日は有難うございました^-^ (なおちゃん)
2010-08-10 10:46:43
昨日はお忙しいところマンゴーを届けて下さって有難うございました。

食後のデザートにいただきました。
主人の第一声が
「香りが良いねー、味も美味しいね!」
「種も小さくて食べやすいし、こんなマンゴーがスーパーでもあるといいねぇ」ととても気に入っていました。
どうもごちそうさまでした

ところで、ねむの木はうちの近くの緑風荘(お年寄りの施設)の近くにもあり私が施設を見学に行った時、帰りに一緒になった初老の男性が案内してくださいました。
丁度花が咲いているのでという事で
面白い花ですね、薄ピンク色のほほ紅を付ける筆の用でした。
奥の細道で芭蕉も歌に読んでいるそうです。

象潟や雨に西施がねぶの花…
クローネ (kako)
2010-08-10 18:10:42
なおちゃん

こちらこそ、焼き菓子ありがとうございました。
コーヒーと一緒にいただきました。

お地蔵さまのご利益がありましたよ。

あの後、何度もムヒをぬりつけたら、赤みが直ぐに引きました。

ねむの木の咲いた写真、俳句集にありました。
出来たらいつかアップしてみますね。

PCが自動的に再起動しないうちに、
よっこらしょ。

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