プリッツからポピーへ

「アオちゃんだったプリちゃんの話」から題名変更しました
プリちゃんの後を引き継いで、ポピーとの日々を綴ります。

あまりにもひどすぎる

2016年10月16日 | 日記(アオちゃんだったプリちゃんの話)

お立ち寄りくださり有難うございます

プリちゃんが、今度は主人を咬みました。場所もやはり、指・目の横・頬・・・いずれも血がでていました。

主人が怒って、ケージに入れてこの部屋に連れてくるな!と言い放ち、やむなく私の部屋にプリちゃんを連れてきています。そして、こんなものを渡されました。

            

           

ひど過ぎませんか?!

咬まないときは、プリがシャツの中に入ったりしても出そうともせず、卵を産める場所探しているんだから、早く出しなよ、咬まれるよ!と言っても、仲良しだから大丈夫だのなんだの言うくせに、いざ咬まれたらこうです。自分勝手にもほどがあります。

プリは、私の部屋があまり好きではありません。いつも誰かと一緒にいたいのに、この部屋だと私が帰って来るまで一人ぽっちでいなくてはいけないからだと思います。

プリは私が守ります!プリちゃん、今日からこの部屋の住人だよ、ガマンしてね。

            なんか、ちがうです、あっちの部屋に行きたいですよ。

プリにしてみれば、なんでこの部屋から出られないのか、全くわからないんでしょうね・・・。

このレスは数日したら削除するつもりです。後で読み返したときに辛すぎるので・・・

                     

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 開けちゃダメでしよ | トップ | プリちゃん、頑張っています »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記(アオちゃんだったプリちゃんの話)」カテゴリの最新記事