先日ダイソーで買ってきたガラス絵の具で、ステンドグラスみたいなのができるらしいのでチャレンジしてみました

まずはステンドグラスの元となる下絵を描きます
やっぱりネコがいいよね
鳥も入れると可愛いかも
植物なんかも入ってた方が絵的にいいよね
とか、色々考えながら下絵を描きました
で
じゃーん

うーん…
アラフィフのオッサンが描く絵としてこれでいいのか?
というか、この絵をどう頑張っても素敵なステンドグラスにできるというイメージが湧かない
これでは完成しても人に見せられない
ということで、ちゃんとしましょう
まずは、にゃー太さんをモデルにして、この写真を使おう

あまり複雑に描いても難しくなるだけなので、シンプルに下絵を描きます

上にガラスを乗せて、黒のガラス絵の具で枠と輪郭を描きます
ついでに体のうろこ模様を焦げ茶色で描きます

絵の具が乾いたら、枠と猫じゃらしに色を乗せていきます
色を乗せた時と、乾いた時で色が変わるので、それぞれどんな色に変わるのかを確かめるために、枠の部分に全色使ってみました

乾いたら、体の模様で濃くしたい部分に焦げ茶色を乗せます

このように、色を乗せては半日乾かすという作業を繰り返すので、とても時間がかかります
以降は写真一枚につき半日時間が経過してると思ってください
顔の部分の茶色と、口の回りの白を乗せます

耳の中をペールオレンジ、お腹のふわ毛部分にペールオレンジと黄色を乗せます

胴体部分に茶色を乗せます

最後の胴体部分に茶色を乗せます
乾いた茶色と塗ったばかりの茶色の違いが良くわかります

完全に乾きました

ステンドグラス感が無いので、枠の線を入れてみました

仕上げは窓ガラス目隠しシートを使います

にゃー太さんの輪郭を描いて

くりぬきます

裏から貼り付けて

完成♪

窓に透かしてみると、こんな感じ

初めてにしては上出来ではないでしょうか
次は何を描こうかな♪
おまけ
おかあはんの作品です
本格派のステンドグラスです

まずはステンドグラスの元となる下絵を描きます
やっぱりネコがいいよね
鳥も入れると可愛いかも
植物なんかも入ってた方が絵的にいいよね
とか、色々考えながら下絵を描きました
で
じゃーん

うーん…
アラフィフのオッサンが描く絵としてこれでいいのか?
というか、この絵をどう頑張っても素敵なステンドグラスにできるというイメージが湧かない
これでは完成しても人に見せられない
ということで、ちゃんとしましょう
まずは、にゃー太さんをモデルにして、この写真を使おう

あまり複雑に描いても難しくなるだけなので、シンプルに下絵を描きます

上にガラスを乗せて、黒のガラス絵の具で枠と輪郭を描きます
ついでに体のうろこ模様を焦げ茶色で描きます

絵の具が乾いたら、枠と猫じゃらしに色を乗せていきます
色を乗せた時と、乾いた時で色が変わるので、それぞれどんな色に変わるのかを確かめるために、枠の部分に全色使ってみました

乾いたら、体の模様で濃くしたい部分に焦げ茶色を乗せます

このように、色を乗せては半日乾かすという作業を繰り返すので、とても時間がかかります
以降は写真一枚につき半日時間が経過してると思ってください
顔の部分の茶色と、口の回りの白を乗せます

耳の中をペールオレンジ、お腹のふわ毛部分にペールオレンジと黄色を乗せます

胴体部分に茶色を乗せます

最後の胴体部分に茶色を乗せます
乾いた茶色と塗ったばかりの茶色の違いが良くわかります

完全に乾きました

ステンドグラス感が無いので、枠の線を入れてみました

仕上げは窓ガラス目隠しシートを使います

にゃー太さんの輪郭を描いて

くりぬきます

裏から貼り付けて

完成♪

窓に透かしてみると、こんな感じ

初めてにしては上出来ではないでしょうか
次は何を描こうかな♪
おまけ
おかあはんの作品です
本格派のステンドグラスです

にゃ~太さんも出来栄えに満足ではないでしょうか。
ステンドグラス、私もまねして作ってみたくなりました。
あっ、それとですね、下書きの1枚目も良いと思いました
!
古い記事まで見て頂いてるんですね
初めてやってみたのですが、面白かったですよ
100円ショップですべて揃うのでそんなにお金もかかりません(本格的な絵の道具と比べてという意味です)
興味があればやってみられるといいと思いますよ
ブログにアップされるのを楽しみに待ってます
下書きの絵は…
さすがにあれでは小学生が描いたと思われるので(笑)