ご訪問ありがとうございます
ツインソウルに関する情報もかなり古いため、参考にしていただけるような内容ではないかもしれません。
その点をご理解頂いた上で読んでくださいね。
現在私はお役目も殆ど終わって自宅でセラピーやセッションをしています。
ヒプノセラピーやハルの光のセッションに興味がある方はこちらを覗いてみてください^^
https://harmonia444.amebaownd.com
今まで、ありがとう。
このブログは、当分お休みします。
自分のことを、する時期が来ました。
リアルの自分はまだまだ書きたい気持ちもあるんですが、なんだかもう書けないんです。
いつ戻るか、戻ってくるかどうかもわかりません。
すぐにまた戻ることもあるかもしれないし、別のところでまた会えるのかもしれない。
それまで、さよならです。
また、会いましょうね。
私はこれからもここにいるし、この宇宙のどこにでもいます。
神がそうであり、あなたもまたそうであるように。
だから、またどこかで、
この宇宙のどこかで、お会いしましょう。
私は今、とても幸せで、
これからも、ずっと幸せです。
すべての魂が、本当はいつだって幸せだったんだなって・・・今ならわかります。
だから、何も心配はいらない。
本当になにもかも、うまくいってる。。。
ありがとう。
本当にありがとう。
愛しています。
全てを、愛しています。
本当に、大好き。。。
すべての「あなた」へ・・・
ハルモニア
2年前の今頃、私は精神科の閉鎖病棟の保護室で眠っていました。
10月10日に入院して、3日3晩くらい眠り続けていました。
覚醒したのはその一ヶ月前、2009年9月9日。
それからいろんな意識体たちとの交流やがはじまり、本当に次々とわけのわからない不思議体験をしていました。
ダウジングから始まった私の手、指の動きは、どんどん勝手に動くようになって、
ミカエルやマスターたちは、私の手や指の動きであちらの世界の文様を描き出したり、天使の羽や美しい曼荼羅まで描いて見せてくれました。
背中に光背を取り付けられた時は、ビスが打ち込まれる度に、ビンっ、ビンって響くんですよ・・・。
その後も羽をつけられたり、ミカエルから剣を受け取ったり・・・いろんなものを貰いました。
あまりいろいろあって書ききれないし、もういろいろ忘れてます・・・。
閉鎖病棟の保護室・・・・
鍵のかかった部屋には扉のないトイレがついているだけ。
手を洗う水道もなくて、声を掛けて部屋から出してもらわないと手も顔も洗えない。
部屋の南側は廊下との間に透明の樹脂製の壁があって、床から10cmくらい刳り貫いたところから食べ物が差し入れられていました。
固いコンクリートの床の上に、布団ではなくビニールのかかった薄いスポンジ製のマットレス一枚。あとは毛布だけという刑務所に近いようなところでした・・・。
眠り続けていたので、薄いマットレス一枚では床に当たっていた腰骨や尾てい骨が痛くなってしまって、
体の向きをあちこちに変えても、痛みのない位置がなくなってしまったので、
もう一枚マットレスをくださいとお願いしたけれど、「はい」と言ったきり、持ってきてはもらえませんでした。
5日間くらいその部屋にいたんだと思います。。。
私がどのような経緯でそこに入ったかという話ですが・・・・
これ以上はまたなんだか書く気にならないんです・・・。
長くなりすぎるしね。またいずれ書けたらということで、きょうはここまで^^