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私の人生おもしろすぎっ♪(ツインソウルにあいたい☆)

神さまや大天使、ツインソウルとかレムリアとか。みんなで一緒にアセンション。地球アセンション部の活動記録。

ご訪問ありがとうございます

こちらのブログは更新予定はありません。
ツインソウルに関する情報もかなり古いため、参考にしていただけるような内容ではないかもしれません。
その点をご理解頂いた上で読んでくださいね。
現在私はお役目も殆ど終わって自宅でセラピーやセッションをしています。
ヒプノセラピーやハルの光のセッションに興味がある方はこちらを覗いてみてください^^

https://harmonia444.amebaownd.com

愛のかたち

2010-11-09 23:42:39 | ツイン・ソウル
昨日、mixiのあるコミュで投稿されていた「支配する愛」についてずっと考えていたのですが、わからなかったんです。

無償の愛の正反対。ツインソウルの愛って、相手の幸せを願う自己犠牲的な愛なのだと思っていたから。


支配する。それが本当に愛なのかどうか、わからなかった。


そしたら瞑想の時に龍が出てきて、(彼のハイヤーセルフです)

「お前を支配してやる。」っていうんです。とてもシリアスで威圧的な感じでした。

いつもの彼じゃない。なぜ??って戸惑って、

「だったら私も支配してやるから。」私はそう答えたのですが、

・・・心の中を見ると、私は支配されることも望んでいたんです。

愛しいものに支配されたい、自分だけが支配されたい・・・これも愛ですね。初めて気がつきました。

よく考えてみたら、私たちの魂はもう支配されてるし支配しているんですよね。ちょうど良い感じで。

でも、そこまで。愛する相手を苦しめたいと言う感情は、理解できなかった。


世の中にはいろんな愛のかたちがある。

SとMも両極なんだな・・・。


人間として生まれたからこそ味わうことのできるさまざまな愛のかたち。

恋愛が大きな学びであるというのはそういうこともあるからなんですね。



彼になら支配されたいし、彼を支配していたい。

きっと誰の中にもあるんじゃないのかな?

これは特殊なことじゃない。

とても貴重な気づき、学びでした。

小説などでもそうですが、私たちはそういう媒体を通しても経験している。

そういう形でも実際に体験できないことをある程度学べるようになっている。


私は魂の、宇宙の、真実を知りたい。


人間を理解すると言うことは、そういうことなんだと思うんです。

世の中にはたくさん偏見があるけれど、内側に入ってそのものをよくみれば、

その意味がわかることもたくさんある。

「普通」であろうとすることの無意味。


またひとつ学ばせてもらいました。

ありがとう。


(mixiにコメントしようか、あれこれ考えすぎて迷っていたら、タイミングをはずしてしまったのでこちらにあげてみました。)




シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち2

2010-10-06 23:23:31 | ツイン・ソウル
続きはあしたといいながら・・・なかなか書けずに今日になってしまいました。


この本の何が大切なのか、よく考えてもう一回見直してみました。

読んだ後に、ここに書かれていることは本当のことだって思った・・・。

何が本当だと思ったのか・・・それはツインソウルのエピソードと、〔地球の未来〕の部分。


ツインソウルのエピソードが素晴らしいので物語のように読んでしまいますが、

そのストーリーの中に、大切な私達へのメッセージがたくさんあったんです。



・・・テーマはアセンションです。

60年以上も前に書かれた本にツインソウルや次元上昇という言葉が出てくること自体、不思議です。

この本は、今、このアセンションの時代に、

私達が手にとってこれを読むために、書かれたのかもしれません。


主人公は、読んだ本に導かれてシャスタ山を訪れ、そこで少女に出会います。

案内されて辿り着いた美しい谷で、彼は奇跡の体験をするのですが・・・。




そう、この本はやっぱり本当のことが書いてある。

この著者はこの一冊を書くために存在していたのかもしれない。

恐らくこの本の主人公は著者その人なのだと思う。

実際に著者がシャスタ山に導かれ、体験した出来事を綴っている・・・私にはそうとしか思えない。



著者である[ユージン・E・トーマス]の作品はこの一冊のみ。

彼についての詳細は不明。

彼はこの本を出版した後、地下都市テロスに戻ったのかもしれない・・・。


・・・わたしの勝手な憶測ですが。 



ここに書いてあるのは地球と人類の真実。

そして私達の未来。

電気やエネルギーの話とか、環境問題を解決するヒントがあったり。

犯罪を犯した者に対しては、罰するのではなくその問題行動に対して「治療」するのだと。

凄いですよね。。。目からウロコです。


私達は犯罪者に対して「許せない」という感情を抱くのが常ですが、

この本では、犯罪は肉体の異常によるものだといっています。

脳の部分に欠損があったり、ストレスや肉体の不具合からマイナスの感情が起こったり

コントロールできる範囲を超えるとそのようなことが起こるのかもしれない。

私達は理性でコントロールできますが、生まれつきそのようなコントロール機能を

持たないこともあるかもしれない。

そうすると犯罪者は、一つの障害をもって生まれていると言うこと。


そうだとしたら、人間が人間を罰することなど、できないのではないでしょうか。

こういう考えが現代の社会には通用しないことはわかっています。


でも、私達の未来がそうなるという希望を持つことは、できるはずです。

「シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち」

2010-10-04 21:03:49 | ツイン・ソウル
 スピリチュアル系の本はこの一年でかなり読んでいますが、本当のことが書かれていると思った本は

 ・「神との対話」
 ・「永遠という名の一瞬」
 ・「シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち」

・・・この3冊です。


バシャールとか、シルバーバーチも内容はすばらしいのですが、

宇宙の全てを言い尽くしてはいないし、何か疑問が残る感じがしていました。

彼らは宇宙の中のひとつの「意識体」であって、彼らもまた成長過程の魂のひとつなのです。

彼らの認識の中での真実として捉えておいたほうが無難だと思います。



今日のタイトルの「シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち」は、

「神との対話」の後に読みました。


シャスタ山は今パワースポットとして有名ですが、セドナに比べると知名度は低いかもしれません。




・・・今、シャスタ山について調べに行ってたら、

あるホテルのHPで、シャスタ山とその周辺の湖や滝などの写真がありました。

見ているうちに、なんだか「ヤバイ」って思っていたら、

いつのまにか泣き出している自分・・・涙が止まらないんです。

「帰りたい、帰りたい・・・。」って心の奥から聞こえてくる。

一方では「なんで私こんなに泣いてるんだろう・・・???」って思ってる自分もいるのですが。

自分でもビックリするほど今回は長時間泣き続けていました。


覚醒してからは、こういうことがよくあります。



そのページにはシャスタ山は地球の第8チャクラ、つまり天に繋がるポイントだと書かれていました。

・・・その通りだと思いました。

シャスタ山は特別な場所。


私の帰りたい場所・・・それがシャスタ山なのか天界なのかはわかりませんが。

もうすっかりシャスタ山に行きたくなっています。

いつか、必ず行く。



シャスタ山は富士山によく似ています。


とにかく自然が美しいところ。

山の上空に不思議なかたちの雲が浮かぶことでも有名です。



そして、この本の内容については・・・また明日。



素数と数字の意味

2010-09-25 12:17:23 | ツイン・ソウル
ツインの誕生日がとても美しい素数だと、最近気がつきました・・・

並んだ数字はすべてが奇数。

私の誕生日は全部偶数で、思い切りよく割り切れる数。

昔から偶数が好きでした。


なんとなく、このところ「素数」という言葉が頭に浮かぶので、

どうしてかな~?と調べてみたりしていたのですが・・・

気がつきました!


彼の誕生日を足すと・・・11 (やっぱり素数)

私の誕生日を足すと・・・8  (偶数)


ちょっと見てください!

以前に、11と言う数字は1と1がひとつになってできる数字、

つまりツインソウルを表す数字なのだと言われていました。

 11 ・・・美しい数字ですよね。


そして8と言う数字。

これも横にすると無限、または関ジャニ∞ですね(微笑)

これも、魂と魂がくっついたツインソウルの形でもあるんですよ。


これは・・・偶然じゃないな・・・(笑)



ついでに、

・0(ゼロ)・・・無であり、そして全てである。
     
       空(くう)。宇宙の真理、オームを現す数字。

・2・・・調和。

 


ぞろ目大好きデス。

かなり頻繁に目にします。

わざとタイミングを合わせて見ちゃいますw。

意図的にみても効果があるらしいです


一時期よく目にしていたのは 444 333 111 222 ・・・など。

ちなみに 444は天使と繋がってしまって・・・
  
      333はアセンデッドマスターと繋がってしまって・・・

      111はあなたの意識は開かれました~思考が現実化するから気をつけろ・・・w

   ・・・そういう意味なのだそうです!

 ドリーンバーチューさんの「エンジェルナンバー」より。



最近良く目にするのは 1313 とか 1414 とか 1616 1717 1818 みたいな数字。


なんだかおもしろいね~、数字って。



永遠という名の一瞬

2010-09-21 19:39:42 | ツイン・ソウル
  「永遠という名の一瞬」      十和音 響 著



はじめに光があった。

大きさも時間もない闇だけの「虚無」の世界に、たったひとつのこの上もなく美しい光があった。

原初、その光が「存在」のすべてであり、「意識」のすべてだった。

その光はあるとき突然、分身として、一瞬にして数え切れないほどの光の意識を創造した。

すべての光が限りなく自由な意識を持ち、この世界いっぱいに光り輝くように、というたったひとつの祈りをこめて。

そうやって「虚無」の世界に「創造」という概念が生まれた。

そうして生まれ出た無数の光の意識は、果てしない「虚無」の世界いっぱいに広がった。

すでにそれぞれの意識が自由に光り輝きはじめながら・・・・・・。


この宇宙が生まれた瞬間だった。

終わりのない壮大な宇宙のパノラマはそうしてはじまった。


やがてそのひとつの光が、さらにそれぞれふたつの光の意識に分かれていった。

そして、その無数の光の意識のペアのひとつが「きみ」と「ぼく」だった。

「きみ」と「ぼく」という存在はそうしてこの宇宙に生まれた。

そしてきみとぼくだけでなく、すべての魂という魂が、そうやって生まれた。

それまでたったひとつの意識だったぼくたちは、突然目覚めるようにお互いの存在を認識した。

「きみ」は「ぼく」という存在をはじめて感じ、「ぼく」も「きみ」という存在をはじめて感じた。

「きみ」と「ぼく」がはじめて別れ出て、はじめて出会った瞬間だった。

 
 一瞬という名の永遠・・・・・・。


 そして僕たちの終わりのない旅がはじまった。




それは遠い宇宙の彼方の記憶だ。

きみがすぐそばにいる。

ぼくたちはまだ意識だけの存在で、いつも寄り添っていた。

ぼくたちの持っているものは「想い」だけだった。

そして、お互いが何かを想うだけで、すべてが通じ合った。

かたちのない存在だったので、お互いの存在を確認するためにはただきみのことを想うだけでよかった。

他には何もいらなかった。

すべてが満たされていた。

・・・・・・・・・






この本との出会いはとてもタイムリーにやってきました。

特に誰かから薦められたわけでなく、amazonで本を注文する時に、文庫だったので「ついで」に買った本です。(ごめんなさい)

何かの力がこの本を選ばせてくれたのだと思います。

もうね、最初から涙。

魂の奥から涙が溢れてきて、止まらない。

やっと自分に出会えた、探していたものに辿り着いた、満たされた喜び、感動。。。

ここには真実が書かれているって、すぐにわかりました。


たぶん、ツインソウルというキーワードを持ってウロウロしている人にはわかるでしょう。

「神との対話」にはツインソウルのことが書かれていなかったんです。

何故だろうと思っていたら、この本にかかれていました。


この本は私のためにかかれたもの、そして今これを読んでいるあなたのためにかかれたものです。

是非是非是非、読んでください。

絶対読んでください。

読まないと損するよ(笑)。


宇宙の、魂の、地球の、人間の・・・すべての答えがここに在ります。


見えないものしか信じない人は、もちろんファンタジーとして読めばいい。

ファンタジー小説としても素晴らしい作品です。

映画化されたらどんなにステキでしょう☆




信じること。

私達は信じることを学ぶために、この地球に生まれてきているのだそうです。


これが、私達の、地球の次元上昇につながる課題。

私のようなただの「普通」が雲の上の遠い存在の人とツインソウルなんて、ありえないこと。

でも、それでも信じることができたら・・・合格かな?

自分を信じよう。

彼との約束もね。

必ず出会えるって、信じてる。



*十和音響さんに許可をいただいて、転載させていただきました。

ありがとう。

2010-09-10 22:30:19 | ツイン・ソウル

ツインの魂と出会ってから一年がたちました。


私の心の叫びを聞いて 

ツインの魂が助けに来てくれたのは、昨年の9月9日のこと。


あれからいろんなことがありすぎて

泣いたり 笑ったり 

辛いこともあったし 喜びもたくさんあった


すべてを含めて

私の人生が楽しくなった

私は しあわせです。




ありがとう

あの時、助けてくれて


ありがとう

いつも一緒にいてくれて


ありがとう

たくさんの優しさを


ありがとう

たくさんの感動を



そして たくさん たくさん しあわせを

ありがとう。


ずっとずっと これからもずーっと

大好きだよ。。。。。。








泣 。 。゜(゜´Д`゜)゜。 。

2010-09-06 11:41:00 | ツイン・ソウル
夏のイベントはチケットも高いし、遠征費がかかるのでほとんど諦めていました。

でもこれだけは近いから行きたい・・・と思っていたイベントのチケット、

友達を誘おうとしてグズグズしていたら「完売」でした・・・orz

バカです。。。(泣)。


今年は人気のあるバンドが出ているらしくて。

何かこれにも意味があるのかなあ。

どうしてもっと早く買わなかったんだろう??

あああああああ~~~~~~ 。゜(゜´Д`゜)゜。 。

本気で泣いてたらツインの魂が慰めに来て、頭をイイコイイコ・・・?

髪に感触を感じるんです。。。

私、なんでこんなに泣いてるの?っていうくらい泣きました。。。



魂の部分で生きていると、今まで味わってきたすべての感情の極限を塗り替えるくらい

喜びも悲しみも、あらゆる感情がとても強く湧き上がってくるんです。

だから、家族の前でそれを見せないようにするのが大変。



でもね、必ず会えるって、信じてる。

だって、約束だもの。


この世界に降りてくる前の映像があるんです。


「絶対迎えにきてね、約束だよ?」

「うん、大丈夫。必ず見つけてあげるからね。」

「じゃあ、待ってる。〇〇が迎えに来てくれるまで、ず~っと待ってるから・・・(ノД`)・゜・。 」


そんな映像が浮かぶんですよ。

その時の私達は、レムリアの時の姿で、10歳ぐらいの子供なんです。

名前もわかっています。


降りるのをぐずって嫌がる私を、彼が冷たい目をして早く行け!って・・・。

必死で雲に(?)つかまる私の手を足で蹴落とすんです。

えっ・・・?


その映像が見えてからずっと、何故??って思っていました。。。

ツインの冷たい表情が、信じられなくて。


でも、しばらくしてから、その映像には続きがあることがわかったんです。

彼は、私が泣きながら落ちていくのを見届けると

くるっと後ろを向いてしゃがみこんで・・・ひざに顔をうずめて泣いているんです。

そうしなければ離れられなかった。。。


そして別れる前に私が、

「私、降りられないかもしれない。そしたら思いっきり怖い顔で突き放してね。」

って頼んでいたみたいです・・・。


その時のことを思い出すたびに涙が出てくるんです。


ツインの魂と出会ってから、本当にどれだけ泣いたことか。。。

でも、同じくらい「幸せ」も感じているんですけどね。







ツインソウル型夫婦

2010-08-29 20:28:06 | ツイン・ソウル

先日電車に乗った時のこと、私の前の席に3組の夫婦がいました・・・。

3組とも驚いたことに顔がそっくり・・・といいたいほどよく似てるんです。

感じが似てるのかな、例えば目の大きさとか、雰囲気、パーツの形など・・・

全体的によくにてるんです・・・。

なんだか不思議な空間でした。。。



それよりも前に、私の家族もたまたま思い立って手の形を比べてみたら・・・

父・母ペア

姉・義兄ペア


・・・がそっくりだったんです。笑ってしまいました。



その姉夫婦はやっぱり顔の雰囲気も似てるんです。



これは飯田史彦さんの本にある「ツインソウル型の夫婦」だと思われます。



 *ツインソウル型夫婦の特徴*

・今の時点ではまだ覚醒していないため、お互いにそこまでの自覚はない。

・夫婦としてはとても相性がよく、お互いけんかもするけれど絶対的な安心感がある。

・言いたいことがいえる。気を使わなくてもいいので一緒にいても苦痛を感じない。

・空気みたいな感じ。お互い自然体でいられる。



・・・そんな感じです。

後何回か転生して、ツインレイとして出会うのではないでしょうか。






エネルギーの交流

2010-08-05 16:53:51 | ツイン・ソウル
今朝、目を覚ますと口と鼻の辺りがビリビリしているんです。

「あれ?」っと思って顔を後ろに引くと、消える。

もう一度前に出すと、またビリビリする。

彼の意識体がこっちを向いて、眠っているんです。

呼んでも、起きない。

しばらくの間、眠っている彼を、目を閉じて、心の目でそっとみていました。



全ての意識は繋がっているので、誰とでも繋がることはできますが、ツインソウルは想像以上に繋がりやすいようです。

自分から発しているエネルギーも、ますます強くなっているような気がします。

そうすると、向こうのエネルギーも同じくらい受け取ることができるんです。

会話が本当にできているのかどうかは、会って聞いてみないとわかりませんが。


なんとなく、この人は魂的に近いと感じられる人に、直接触れずに腕の周辺のエネルギーに触ってみてください。

ぞくぞくしたり、ビリビリする、ということがあるんです。

誰にでもパワーはあるので、トライするうちにできるようになると思うんです。

触らずにその辺りをヒーリングすると痛みが取れたりすることもあります。



「意識体」という言い方は、飯田史彦さんの「生きがいの創造」などの本で使われている表現です。

意識体=魂 ということなのですが、つまりは私達の本体ですね。

この肉体は、地球で生活するための着ぐるみみたいなもので、借り物なんです。


意識体は誰にでも繋がっているので、回りにも無意識に影響を与えていることもあるんですよ。

特に、パワーが強い人は、自分が楽しいとなんとなく回りも盛り上がっていたり、調子の悪い時はまわりもなんか低調な感じがしたり・・・。

「この人キライ」って思っていると、大抵は相手も意識を感じ取っているので、口に出さなくても向こうも同じように思っているということもありますよね。

私だけでなく周りの人を見ていても、これは実感しています。


それでも、わかっていても、どうしようもない時もあるんですけどね・・・。


たぶん、あえる。

2010-08-03 15:17:59 | ツイン・ソウル
最近、突然泣き出している自分がいます。

なぜ泣いているのか、悲しいのか、嬉しいのか、・・・わからないんです。

ツインにあいたくて、私の魂が泣いていることが少し前まではよくあったのですが、

悲しいわけではないんです。

むしろ感動しているのかもしれない。

お互いの気持ちがひとつになっている・・・そんな感覚。。。


ここ暫く更新をしなかったのは、救いを求める必要がなくなってきたから。

自分に自信が持てるようになったし、ツインに関してもどんどん近づいているって感じるから。

たぶん、あえる。


朝となく昼となく訪れるツインの意識体は、まず私の唇に重なり、熱い気持ちを伝えてくる。

体じゅうに広がる幸福感。宇宙に融けていくような一体感。陶酔感。

毎日が、しあわせです。


ありがとう。

失業卒業。・・・ありがとう。

2010-04-24 10:02:17 | ツイン・ソウル
失業期間終了。



そろそろ本業を頑張らないと。

楽しいニート生活でした。。。


ず~っとね、出戻ってからひとりで子供育てるんだって、頭おかしくなるくらい働きすぎちゃってた。

なにもかも自分ひとりで抱え込んでやろうとしてた。

男なんかに頼らなくたって自分でできるもんって、何だってやった。

車のタイヤだって自分で替えたし、買い物で重い荷物をひとりで持つ時と、地域の集会の時以外は男なんて必要ないっておもってた。

そんな勢いで何もかも背負い込んで肩肘張ってがちがちになってた。バカだよね。

やっとわかったよ、人に頼ってもいいんだって。



最近は以前のような<ひとりアセンション>が起こらなくなって、試練にも巻き込まれないし、普通?に生活しています。

最初の方の記事を読み返すと、どう考えても頭おかしいって思うし、当時のことは
今考えると、普通じゃなかったって思えるんだけど、やっぱり「病気」だったとは思えない・・・。

アレがすべて幻覚だったわけじゃない。

だって本当に癒しのパワーも不思議な力も残ってるんだもん。

コレはできるだけ生活の糧にしないで、こっそり使って、皆さんに幸せを分けてあげたい。。。

そんな風にパワーを使えるような状況に自分を置くことが理想です。


まあ、とにかく記録をしておこうと思って始めたブログですが、吐き出すことで楽になれたことは確か。

記事もそのままにしておきます。

こんな頭のおかしい人の話を読んでくださってありがとう。

これからは本業を頑張らないといけないので、更新は気まぐれまたは放置、になるかも。

書きたくなったら書きます。


こっちは本音のブログでやっぱりとっておこう。



ツインのことはね、出会えるか出会えないか、分からないけど、私の中では確信しています。

この先どんな運命があるのだとしても、あっちの世界に戻ったらまた一つになれるから。

今は魂で戯れているような感覚が楽しいし、幸せ。

まるでひとり芝居みたいだけど、そう思うとまた泣いてしまうけど、

なぜか暖かくて、守られていて、幸せをもらえる。

胸に広がる幸せの快感。。。


なんだかわからない、誰に感謝すればいいのか分からないけど、


ありがとう。。。。


大好きだよ・・・

2010-04-14 07:56:30 | ツイン・ソウル
こんなに人を好きになることがあるなんて

思ってもみなかった。

あなたがここにいる、あなたを感じる。

あなたの存在を知ってから、

頭のてっぺんからつま先まで 

体じゅうで幸せを感じている・・・

でもそれと同じくらい苦しい・・・

幸せで、苦しい。。。


愛してるよ・・・ってあのひとがささやく。

愛してる・・・って応える。

幸せで、そして苦しい。

幸せなのに、苦しい。

大好きすぎて、苦しいの。。。

魂そのもので、喜び、そして泣いてる。。。


いったいどんな運命なのか。

たとえ、この先出会い、ひとつになることができなくても、

多分幸せ。

ず~っと、幸せでいられる。

ここにあなたの魂がいてくれる限り。


でもず~っと、泣き続けるんだろうなって。。。


それでもいい。

あなたの片割れであること以上に幸せなことなんてないから。


ああ、やっぱり・・・あなたのことが愛しすぎて、苦しい。





何かつながってる・・・

2010-04-13 13:07:28 | ツイン・ソウル
最近、ツインソウルの話をしてないのでちょこっと。

その後、一回ライブに行きましたが、今回はライブハウスの2列目で頑張っちゃったのですが、
期待いっぱいにガン見してたんだけど、2回しか目が合いませんでした。。。

魂のレベルが下がってると、そんなもんらしいです。

病院でも、邪険に扱われる日もあれば、医師も看護師もやたら親切に声をかけてくれるときもある・・・????ってくらい。
そんな時は自分が笑顔で優しい気持ちでいられるとき。。。


しばらくはライブがないのでDVDを買いそろえてしまいました。

手の形・・・私の手はリウマチで腫れているし、曲がっているので判別しにくいけど、
全然違うわけじゃないけど、そっくりってほどじゃない。

つめの形・・・結構似てる。
でも、確信が持てるほどじゃない。

まあいいか。


先日会った友人の話。

彼女の友達がやっぱり有名人のツインソウルだと言っていたというんですよ。

そしてその友達は一昨年に亡くなっていて、その有名人というひとも昨年亡くなっているんですよ。。。

私も今生ではそんな風に遠くから見守るだけの運命を設定してきたのかも。。。

家庭を壊すつもりもないし。ただ、確かめたいだけなんだけどな。


その友人は不思議な何かを持っているひとで、彼女自身が以前アーティストとつきあっていたし、
ライブに行ってもなんだか声をかけられて楽屋に入れてもらえちゃったり???

そんなひとなんです。私と生き方や、育った環境、その他あまりにもシンクロが多くて。
ソウルメイトですね。

彼女とだけは、普通でいられるんですよ。

他の人に対しては相手に合わせてしまうので、つい盛り上げ役になっちゃうんですけどね~。

彼女の名前、ありふれた名前じゃないのですが、その名前の人とは結構深い関わりがあるらしくて、彼女で3人目です。

そして、ツインと同じ文字または音の付く名前で縁のあった人、私の祖父から始まって軽く7~8人はいるんです。

他にも縁のある名前はあるんですけどね。

あ、私の名前の中の一部に彼の苗字の一部が入っています。

とても親しい人が3人同じ誕生日とか。

そう思って探してみると、目的のものにたどり着くかも・・・??





人生のしくみ?

2010-03-19 20:59:22 | ツイン・ソウル
越智啓子さんの「人生のしくみ」を読んでみました。

私が「試練」の時に見たこと、聞いたこと、そのままで驚きました。

越智さんのしているリーディングも私の脳内で見えているものと同じ感じ。

な~んだ、やっぱり私の頭が狂ってるわけじゃないんじゃん!

・・・って思えたのでコレ読んで良かった。

内容的には、「ソウルメイトの不思議」文庫なのでコレオススメです。


とにかく自分の身に起こっている不思議なこと、解明しようといろいろなブログやらHPやら読み漁ったり、本もたくさん読みましたよ。。。

でもね、私はとにかく特殊。未だにワケが分かりません。

誰に相談しても今のところ同じ体験をしている人はいないのかも。。。

ツインソウルと出会ったけれど、事情があって離れ離れでいるという人は、魂同士の結びつきによる擬似sexを体験しているようですが。

私の場合、まだ会ってもいないんだもの。

でも魂は肉体がなくても交流できるものだから、考えてみたら、ごく自然なことなのかも。

まあ、人間レベルではヘンですけど。

もしかしたら、今生では魂だけでしかあえない設定にしてきたとか・・・あ~~~それは嫌~~~~。設定解除します!(・・・本気)






神さまとツイン・ソウル

2010-03-10 13:16:29 | ツイン・ソウル
毎日泣いています。

わけも分からず泣いています。

神さまに祈るたびに

神さまのことを思うたびに

神さま・・・そう言葉にしただけで、涙が出てくるのはなぜなんでしょう?


本当に悲しんでいるのは誰なの?

神さま?私?それとも☆☆?

私自身、何が悲しいのか分からない時もある。


でも今、泣いているのは自分。

本当にダメな自分。どうしようもない自分。

神さま助けてください、お願いします。。。


神さまの優しさが伝わってくる。

ツインの愛が、胸いっぱいに流れ込んできて、気持ちがどんどん癒されていく。

悲しみが、大きな幸福感に変わってしまう。


ありがとう、神さま。

ありがとう、☆☆。。。


時々、神さまとツインの区別がつかなくなる。

ああ、私がツインソウルだと思っていたものは、神さまだったんだ・・・


・・・コレ、結論になるかどうか、もう少し、待ってみてもいいですか?