スピリチュアル系の本はこの一年でかなり読んでいますが、本当のことが書かれていると思った本は
・「神との対話」
・「永遠という名の一瞬」
・「シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち」
・・・この3冊です。
バシャールとか、シルバーバーチも内容はすばらしいのですが、
宇宙の全てを言い尽くしてはいないし、何か疑問が残る感じがしていました。
彼らは宇宙の中のひとつの「意識体」であって、彼らもまた成長過程の魂のひとつなのです。
彼らの認識の中での真実として捉えておいたほうが無難だと思います。
今日のタイトルの「シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち」は、
「神との対話」の後に読みました。
シャスタ山は今パワースポットとして有名ですが、セドナに比べると知名度は低いかもしれません。
・・・今、シャスタ山について調べに行ってたら、
あるホテルのHPで、シャスタ山とその周辺の湖や滝などの写真がありました。
見ているうちに、なんだか「ヤバイ



」って思っていたら、
いつのまにか泣き出している自分・・・涙が止まらないんです。
「帰りたい、帰りたい・・・。」って心の奥から聞こえてくる。
一方では「なんで私こんなに泣いてるんだろう・・・???」って思ってる自分もいるのですが。
自分でもビックリするほど今回は長時間泣き続けていました。
覚醒してからは、こういうことがよくあります。
そのページにはシャスタ山は地球の第8チャクラ、つまり天に繋がるポイントだと書かれていました。
・・・その通りだと思いました。
シャスタ山は特別な場所。
私の帰りたい場所・・・それがシャスタ山なのか天界なのかはわかりませんが。
もうすっかりシャスタ山に行きたくなっています。
いつか、必ず行く。
シャスタ山は富士山によく似ています。
とにかく自然が美しいところ。
山の上空に不思議なかたちの雲が浮かぶことでも有名です。
そして、この本の内容については・・・また明日。