
立て続けにまちの音楽会に行った。ともに観客参加型の演奏会だった。
金沢区能見台地区は、文化活動が盛んで、夏のコンサートである。演奏は女性ばかりのグループで、日ごろ子育てしながら活動しているチャオ・バンビーノ(吹奏楽)で、地区の文化活動らしい演目で楽しかった。どんどんレベルが上がっているように思う。
もうひとつは、なぎさブラスゾリステン 逗子コンサートで、こちらはN響などの一流メンバーによる管楽器11人の演奏である。同じメンバーでもう20年目という。日本の金管、打楽器のトップ奏者12名による演奏会という触れ込み通り、質の高いしかも楽しい演奏会だった。なんとモーツアルトの交響曲ジュピターを管楽器+打楽器1でやるという難度の高さだった。月曜日の夜7時からという開催は、このときくらいしか集まれないためということで、納得。4500円は安かった。
金沢区能見台地区は、文化活動が盛んで、夏のコンサートである。演奏は女性ばかりのグループで、日ごろ子育てしながら活動しているチャオ・バンビーノ(吹奏楽)で、地区の文化活動らしい演目で楽しかった。どんどんレベルが上がっているように思う。
もうひとつは、なぎさブラスゾリステン 逗子コンサートで、こちらはN響などの一流メンバーによる管楽器11人の演奏である。同じメンバーでもう20年目という。日本の金管、打楽器のトップ奏者12名による演奏会という触れ込み通り、質の高いしかも楽しい演奏会だった。なんとモーツアルトの交響曲ジュピターを管楽器+打楽器1でやるという難度の高さだった。月曜日の夜7時からという開催は、このときくらいしか集まれないためということで、納得。4500円は安かった。