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ちょっと一息いれませんか?

公務員目指して突っ走ってきたぴょん吉が綴ってます。多くのアクセスより一つのコメントが嬉しかったりします♪どうぞヨロシク☆

卒業旅行 in バリ島 (後編)。

2006-03-06 17:40:14 | 卒業旅行

こんにちは。ランニングシューズを3000~4000の安いやつを買うか、6000円のちょっとイイやつを買うかすっごく悩んでいるケチくさいぴょん吉です。


さて、かつてない長編としてお送りしてきた卒業旅行 in バリ島もついに最終回です。

こんな自己満足の記事を読んでくれた人ありがとう

あいしてるぜー。


【最終日】

ついに今日でバリともお別れ。バリで迎える朝がちょっと当たり前のようになってました。

さてさて、やっぱ最終日はお買い物でしょう

残り少ないお金を握りしめて、「プラザバリ」というショッピングモールみたいなところへと行きました。
http://www.plazabali.com/

免税店もあるし、バリっぽい雑貨屋さんもあるし、お土産は全部ここでですわ。

ぴょん吉たち一行は片っ端からお店に入る。
最後に訪れた民芸品のお店にやたらみんなテンション上がる

もうかなり時間をかけてお土産を選ぶ。金銭感覚がまったくわからない危険である。



気に入ったのは、これ。


なかなかオサレなアロマ台である。

しかし、今、冷静に考えると高かった気がしてきた…。あぁ。


そして、もう一個。


なんか、よく分からない楽器である。

しかし、かなりバリっぽい音を奏でてくれる。これを鳴らせばマジでバリのことを思い出せそうである。

これは安かった


チョコとかもいろいろ買ったし、いやー、イイ買い物したわー。
たぶんぴょん吉が一番お土産買った気がする。

でも、やっぱりバリTシャツ買えばよかったなぁ。今、激しく後悔


お昼ご飯は、プラザバリ内にある中華海鮮レストランの飲茶食べ放題券を持っていたので、タダでたらふく食う

かなり満腹。


ホテルへ帰り、荷物をまとめだす。意外と大変。お土産多っ。。
機内泊のためお風呂入ったりと、意外と時間がない。

ついにチェックアウト。
ホテルのロビー

ありがとう、バリ・ダイナスティ(ホテル名)


空港へ向かい、スムーズに登場手続き。5日前に着いた空港とは全然違う感じがした。
キレイ、広い。同じなのに…。

出発までの苦痛な待ち時間を絶えて、ついにバリにさよなら

日本まで10時間の旅。日付が変わる頃、まさかのジャカルタ経由。長い。。

ちょっとは寝れたので、そこまで苦痛ではなかったが、足がパンパンになった。早く横になりたーーい。

朝8時40分頃、日本に到着無事に帰ってくることができた。よかったー。


初日はバリにかなりビビッてたけど、知り合った日本人も現地の人もみんなイイ人だった

卒業旅行にバリを選んで本当によかった。

しんのすけ、かんちと行けてよかった。ぴょん吉は数合わせだけど、全然満足

ありがとうデリマカシー。








現地で買った海パン、10万ルピア

捨ててきたよ。




ついつい買ってしまったアロマ台、17ドル

やっぱ、高いね。




三人で過ごした6日間、プライスレス


お金では買えない価値がある。










うっし。決まった。

てか、今やってるこのCMってバリじゃん。デリマカシー言ってるし。今、気づいた…。




【おまけ】

遠足は家に着くまでが遠足である。

その言葉を胸にぴょん吉は、成田から最寄り駅まで帰っていた。

最寄り駅につき、エスカレーターのない階段を重い荷物を抱え登っている時である。

同じく海外旅行の帰りであろう女の子が階段で苦戦している。
荷物が重くて階段を登れないようだ。





ぴ)「あの~大丈夫ですか?よかったら荷物持ちますけど」

いやーーん、かっこいいー僕。


女)「あ、すいません。でも、これめちゃ重いですよ」


ぴ)「え、マジっすか!?」







あ、






しまったーーーー。何、マジっすかとか言ってんのー。
ここは、「ははは、余裕ですよ。まっかせてください」みたいなこと言わなきゃダメだろー。

ばかばかばかばかー。


しかし、冷静に考えると、ぴょん吉は旅行バッグ+いっぱいのお土産袋をもっている。

これを左手に持ち、右手でかんちのバッグの2,3倍はあろうかという彼女のバッグ(スーツケース)を持てるのだろうか…。

このバッグはめちゃ重いらしいし。


でも、ここで持たなきゃ男が廃る



おりゃーーー!


おっ。そこまで重くない。いける!


ふぃ~、いっぱい、いっぱいで余裕で頂上到着。


女)「あ、ありがとうございます


ぴ)「いえ、いえ、全然」


いやーーーん、やさしいー僕。




彼女、オーストラリアに行ってきたんだってよ!いいね~。







うん。そんだけ。







いやー、いいことすると気持ちいいねー。


きっと「いいひと。2」が制作されたら、草なぎくんを差し置いてぴょん吉にオファーくるな、こりゃ。




うん。


真にいい人は、ここでこんなこと書かずに、胸の奥にしまっとくね。

すいません、ちょーしのりました。

おまけは忘れてください。







おしまい

卒業旅行 in バリ島 (中編)。

2006-03-05 21:27:48 | 卒業旅行

肩の皮がポロポロむけてきたぴょん吉です。かゆい~。

えーん、中編はうまくまとめられなかったよーーん。長くなってしまった
分けて読んだり、暇なときにでもゆっくり読んでやって下さい。

ほいじゃーつづきをどうぞ


【三日目】

この日は偶然にも仲良くなった三人組みと一緒のオプションでした。

船で一時間くらいのレンボガン島へ行って一日シューノーケリングやバナナボートをして楽しんじゃおーっていうアクティビティーな一日です。

前日の反省を活かし、毎度セクシーなCMに釘付けのANESSA(アネッサ)という日焼け止めを塗り準備は万全!

船に乗り込みいざ出航。

船酔いが軽く心配だったぴょん吉たち三人は、今回の旅行で薬担当のしんのすけ(4月からMRになるから)が持ってきた酔い止めを飲みました。

へっへー、これで安心です。

ちなみにこんな船です。


船の外に出て海を眺めたり、写真を撮ったりしていました。

すると、けっこうゆれるんです。。

ちょっと船酔いという危険な香りがしたため、しんのすけとクーラーの効いた船内に入りました。

よしっ!ここに入ればもう大丈…





うっぷ……




ダメでした。しんのすけとトイレに駆け込みました。

ぴょん吉はゲロゲローと吐いてしまいました。何回か吐いて、汗だくになっってさらに気持ち悪くなりそうだったので、とりあえず、クーラーの効いた船内へ帰ることに。

しんのすけはまだ戻っておらず、一人で座席に横になりました。

やべー、かつてない大ピンチ

しばらくして、かんちが来てまだトイレから戻ってないしんのすけの様子を見に行ってくれました。

しんのすけはものすごく白い顔をして戻ってきました。

もうウエンツ級の美白。世の女子達が羨ましがるだろうほどの美白。ポンズダブルホワイトを使ったのかってほど美白。

どうやら、吐きたくてもはけなかったもよう。カワイソ。

周りの友だちなどが扇いでくれたり、船員さんたちもいろいろと気にかけてくれました。
船員のオッサンが「ヨッパライ、ヨッパライ、カワイソ」などと声をかけて、マッサージをしてくれました。

でもね、でもね、僕ね、昨日肩とか日焼けして痛かったの。

肩もんでくれたのは嬉しかったんだけど痛かったのね。

何よりもこのオッサン胡散臭いのね。
この時はじっくり観察する余裕がなかったけど、なんかホモ疑惑が…。
女の子のお尻もさわったりセクハラもしてたらしい。

で、でも、基本良い人です。たぶん。話をするとすげーおもしろいし。介抱してくれたしね


さて、船酔いのまままずは人口島と言われている?ウォータースライダーなどがある浮かんでいる施設へと到着。

本当はそこからボートでレンボガン島へと向かうのだが、ぴょん吉としんのすけは明らかに無理。

しばらく休んでいました。

知り合った友達二人はダイビングをして、かんちともう一人の友だちは一緒にバナナボートとかして遊んでいまいした。

あぁ、申し訳ないまさか二人そろって船酔いになるとは…。今までここまでヒドイ船酔いはしたことないよ…。

睡眠不足が影響してたのかなぁ。。


まだ完全回復ではないものの、だいぶよくなったのでバナナボートをやることに。ぴょん吉一番前で海水飲みまくり。辛すぎ。

お昼ご飯は、あんまり食べたくなかったものの、吐いて胃の中がからっぽだったので何も食べないのはマズイと思い食べる。

バーベーキュー。うまっ。意外と食えた


午後三時くらいに帰りの船が出航するので、今度は一時間前にしんのすけと薬を飲む。これに全てを託す

最後にバナナボートをのって締めくくった。

今日、バナナボートしかしてないじゃん

あちゃー。

さて、一番の試練の帰りの船。薬が効いたのか全然余裕楽勝。助かった~。

でも、最悪な一日だった。


今日は、早めに夕飯を食うことになり、ホテル内の中華レストランへ

しかし、このレストランは危険なのである。




オカマがいるのである。




前日に知り合った友達がオカマに気に入られ夜一緒に飲もうよとかそれ以上のことも言われたらしい…。凄いキャラらしい。

怖い。

どうしようとお店の前で迷っていた。

しかし、男ぴょん吉が、

まぁ、待てと!落ち着けと!仕事中はいくらなんでも普通にしているだろうと!きちんと仕事しているから大丈夫だろうと!

つーわけで、オカマレストランへと侵入です。





で、で、で、で、で、で、で、で、で、






出たーーーーーーーーーー!




一発でわかったー。あいつがオカマだー。めっちゃ笑ってるぅ。
アジャコングっぽい。

やっべー。考えが甘かった。すまん、みんな。

ひーーーん、オカマちゃんがぴょん吉たちの席の専属っぽい感じになってるー。


気を取り直し、メニューがさっぱりで苦戦しつつも注文し、食す。うめー。辛れー。

マジでうまかった。このホテル料理はすごくうまいっぽいぞ

オカマちゃんも話をするとおもしろい。だだ、ツッコミが強すぎっ。パワーありすぎよ。


あ……、

かんち気に入られてる。胸とか触られてる。どんまーい。

オカマちゃんと別れを告げ、部屋に帰る。

この日はさすがに疲れており、みんな早めに就寝



【四日目】

この日は一日フリータイム。前から一日はオプションをつけないでまったりすごす日をつくろうと言っていたのである。

朝起きて、飯をガッツリ食う。この旅行のツアーは朝飯つきなのでタダです。バイキングです。


んで、ホテルのすぐ近くのクタ・ビーチへ行くことになった。

しかし、このクタ・ビーチは注意が必要なのである。

ガイドブックにクタ・ビーチには三つ編みおばさんと言われる、強引にマッサージや三つ編みをしてくる?おばさんが生息しているらしいのだ。そいつに法外な金額を請求されたとう体験談が掲載されていた。


正直、ぴょん吉たちは三つ編みおばさんに会いにバリに来たと言っても過言ではない

いざ、クタ・ビーチへ。


ビーチに入る前のお店になんか手招きしている人がいる。


ん?何か言ってる。


三つ編み、三つ編み

三つ編み、三つ編み~





で、で、で、で、で、で、で、で、






出たーーーーーー!



なんか三つ編み~とか言ってるぅーーー。でも、この人はいい人っぽーーい。


ふぃ~、大満足でビーチを後にする。


ホテルのプールへ

しかし、大問題発生!

このプール深い…。足着かない。ぴょん吉泳げない。おぼれる。死ぬ。

なんか、かんちとしんのすけはぴょん吉のかなづちっぷりにビックリなさっておられましたが、泳げない人はあんな感じなんだぜー。極楽の加藤みたいになるんだぜー。

ぴょん吉はかんちの浮き輪で浮いてました。かんちありがと

てか、なんか寒かった。あんまり気温が高くなかったのかな。



その後、ついに街へと歩き出すことへ

以前からしんのすけはなめられちゃいけないってことで、I NYのTシャツで喧嘩上等って感じで街を歩くって言ってたのに。。

そのTシャツすら着ないし…。


で、街を歩くと案の定声をかけられまくる。

「しゃっちょさん、安いよ、安いよ!」「このズボン二枚で千円、4枚で千円だよ!」

すげーー。現地っぽい。おもしれぇ。

しかし、けっきょく何も買わずにホテルへ。

その後は、まったり~しました。

んで、バリで知り合った友達が今日帰るので、お見送りに

一緒にオカマレストランで夕食を食べることに。
ぴょん吉たち、二日連続。でも、うまい。

そして、今度日本で遊ぼうということを話して握手してお別れ

自然に握手してた。ちょっと感動
ありがとう君達のおかげですごく楽しかった。
バリで友だちができて嬉しかったよー




しばらくして、ホテルのバーの一杯無料券を持っていたので、バーへと行くことに。

そこではバンドが演奏していた
かっくいい~

長渕の乾杯を歌ってくれました。
こんなかっこいい乾杯は初めて聞いたよ感動した!

ベースの人、マジかっこいい。

その後、かんちが舞台に上がって歌うし

ぴょん吉がケータイで動画を撮っており、それをゼミで公開されるのを恐れてかなり抑え気味。

やれやれだぜ。

こんな感じで四日目は終了。


そして、明日はバリとお別れ…。



つづく。

卒業旅行 in バリ島 (前編)。

2006-03-04 17:33:08 | 卒業旅行

あ、岡田くん(V6)髪切ったね。そうだ、ぴょん吉も切ろう。

お久しぶりです。こんにちは。ぴょん吉です。

無事に帰ってきましたよーーーー

行ってきましたよー。バリ島

なぜか、2キロ痩せてましたよー。けっこう食ってたのに…。



さて、旅行の内容をこれから書こうとは思いますが、内容濃すぎてうまくまとめられないと思います。

ぴょん吉は貧乏でデジカメを持ってなく、携帯で写真を撮ろうと思ってはいたものの、なんか起動とかめんどくさくてあんま写真とってません。あしからず。

でも、がんばります

うっし。

ちなみに、ゼミで一緒のかんちとしんのすけと行ってきました。
ぴょん吉は数合わせです。ちょっと前にCMで新庄が「ドンマイ!」なんてやっていたH○Sの3人目半額ツアーのために参加を許されたようです。

うぇっぐ、ひぃっぐ…


【初日】

成田に集合して、かんちおはよ……、

え!?

バッグ、小さっ!

箱根1泊2日の大きさです。バリ島4泊6日なのに…。前日にバッグぱんぱんだよぉーって言っていた謎が解けました。

搭乗手続きは、しんのすけが「ベトナム行きですか」と聞かれて「はい」とか答え手間取るも、なんとか済ませ。

バリへ向けて出発です7時間の空の旅です。

意外とうまかった機内食も食べ終え、トマレモン(トマトジュースにレモンの輪切りが入っている革命的な飲み物、ぴょん吉が名称)を頼みまくるも、そろそろ機内に飽きてくる。

しかも、到着時間を日本時間で考えており、精神的大ダメージを負う。

バリは日本より1時間遅いだけなのでそこまでではないが、あの時の1時間プラスはかなりのダメージでした

最終奥義「睡眠」を使用し夕方の5時半頃なんとかバリ島へと到着!







暑っ。








ありえへん。湿度がハンパねぇ。雨が降っていたこともあると思うが、蒸しすぎ。
税関の紙を手に持っていたが、それが水分をすってフニャフニャに
サウナと言っても過言ではありませんでした。

バリ島は正直治安はあまりよくなく、観光客を狙っての詐欺やひったくりが多いようです。

空港でも荷物を親切に運び、ほんの数十メートル運んだだけでも法外な金を請求するポーターと呼ばれる輩がいるのです。
だから、空港で声をかけられても基本はシカトです。

さて、みんな荷物も無事受け取りさぁ行こうと横を向いた時です…。

かんちが荷物手渡してるぅぅぅーーーーーーーーー

うそぉ~~~~ん。

あんた、ガイドブックとかで何も勉強してきてないんかい!

すぐさま、荷物を渡しちゃダメだよって注意してなんとか金は請求されず。あぶなー。

空港の外でホテルまで連れて行ってもらうガイドさんと合流!

ガイドのディゴは日本語めちゃうまい。ホテルの近くでテロが二回もあったよ!なんて誰もがスルーしたいことをはっきりと言う。

てか、バリの道路こわっ。みんな、運転荒すぎ。バイク多すぎ。なんか街中こえぇーーーー。

ホテルはテロ警戒のためにセキュリティーチェックがしっかり?と行われていた。車のドアを開けて金属探知機みたいな棒で荷物をチェック。


ちなみにホテルはこんな感じ


ディゴがチェックインの手続きをしている間にロビーで一緒に車に乗ってきた3人組と話す。
なんと同じ大学4年生しかもいい人っぽい。後で一緒に夕食を食べる約束をする。

そして、ついに部屋に到着。ふぃ~。
いいじゃーん。

お風呂もキレイ。


部屋に入ってかなり安心しました。街中怖かったし。

てか、めっちゃぴょん吉達ビビッてました。外とか絶対出歩けないよーって言っていました。

しばらく部屋でまったりして、ロビーで話をした3人組とホテル内のレストランでご飯を食べることに。

まずはビールで乾杯!うまっ。

で、自己紹介をして確信!この人たちおもしれぇ!ナイスキャラ!
バリで友だちができてほんとによかったー。

料理もうめーーー。バリの伝統的な料理、ナシゴレン。
画像はどっかからひっぱってきました。

チャーハンみたいなもんですね。

てか、安いんよ!ビールとジュースも頼んで一人千円くらい。ホテルのレストランでですよ!

部屋にもどっていろいろトークをして、夜中3時くらいに就寝



【二日目】

この日は午後からチャーターカーで好きな場所の観光の予定です。

しかーし、ディゴの粋なはからいで朝9時半から車を出して海へ連れて行ってくれるとのことに!しかも、その分の料金はタダ。

ビーチに到着!!

キャーー海だー。水着の女の子いるぅ
でも、そこまでキレイな海ではありませんでした。

バリっていうとすげー綺麗な海をイメージするかもしれませんが、バリ島はそこまで綺麗ではありません。隣の島々は綺麗ですけどね。

海では自由に遊ぶつもりでしたが、どうやらオプションを付けなきゃいけない雰囲気!

しかたないので、バナナボートが3個横に並んだようなやつで、うつぶせに寝て、ボートで引っ張られるというオプションをやることに。

そして、ライフジャケットと軍手をつけ、スタートーー

す、す、す、すげーーーーーーーー!速ーーーーーーーい!
※ぴょん吉は泳げません


浮くーーーーーーー。空飛んでるーーーーーーーー。
※ぴょん吉は泳げません


めちゃおもしろいこれやばい。

でも、長すぎ。沖行き過ぎ。握力が無くなったから。

その後は自由に遊ぶ。

今日の天気はくもり。日焼けは大丈夫だろうと思い、日焼け止めをぬらなかったあたしたちがバカでした…。

ぴょん吉、顔赤いよーーーー。ひーーーん。

さて、気を取り直して午後からは観光です。
タナロット寺院って所には絶対行きたかったのですが、その他の名所はあまりしらなかったのでディゴに任せることに。

車の中は快適です!クーラー効いてるし、安全だし。
車から外を眺めるだけでかなり楽しかった!まるでサファリパーク。

しかし、ディゴの下ネタトークはすごいっ
とてもここで書ける内容ではありませんが、あそこまで言いまくるとかなりおもしろかったです。

後で気づくのですが、バリ島のカイドさんは下ネタがかなり好きです。

さて、車はバリっぽいアクセサリーや雑貨屋さんを回ってくれました。
寺院とか行くのかと思っていたので、お金をあまり持ってきていなく、あまり買えませんでした
まぁ物価がかなり安いので、雑貨屋さんでいくつか購入。

そして、最後にタナロット寺院へ。

この寺院は海の上に建っています。

↑画像はこの時撮ったものじゃありませんが、すごいでしょ?

ドラクエみたいですよねぇ。
実物を見たときはさすがに感動しました

近くにいくとこんな感じ。


この寺院の頃からうすうすは気づいていたのですが……、



背中痛い。



あきらかに、午前中の海で焼けたようです。つっても、曇ってたし、2時間くらいしかいなかったのになぁ。

お風呂はいると肩とかヒリヒリするし。真っ赤っ赤。

これから最終日まで、ぴょん吉は日焼けすると、赤くなって、なかなか黒くならないていうことを改めて実感します。

さて、二日目もこんな感じで終了です。

この日も深夜2,3時に寝ることに。

これが明日の悪夢の原因の一つになるとは…。



つづく。