会社のおばさんがシロガネーゼ気分を味わいにシロガネに行ったらしいです。
そこである喫茶店に入って珈琲とケーキを注文し、しめて1900円ナリ。
それだけでその値段はどうよ? と思ったけど、問題はその先。
店員が出てきて、
「珈琲が苦ければ水で薄めますよ」
はじめてや、こんな店。しかもイケメンだけど、歯ぁ、キタナイし……。
関西出身のおばさんが喋るさまはまるでお笑い番組を見てるようで . . . 本文を読む
ええ~っ!? 「BLOOD+」の検索結果がちょっと前に比べると段違いに増えている~? いまそんなに人気が出てきたんだ~。
2話録画したままでみてないし、1話は見逃してしまったから遅れているけれど……。
ほんとは元ネタの「BLOOD THE LAST VAMPIRE」の方がみたいんだけどTSUTAYAに置いてないのよ~。あっちの方が断然面白そうなんだけどなあ。
知らない間に……といえば、 . . . 本文を読む
土日お休みでしたが、人と会ったり用事があったりで、2日間ほとんど出かけておりました。なので、ビデオは5話分くらい録りだめしておいた「BROOD+」をみるにとどまりました。いや~、みてない間に話がずいぶんすごいことになっていてビックリ。子供の体をエイリアンよろしく翼手が突き破って出てくるシーンはヤバいんじゃ?
エド役の声優さんも2話分くらいのチョイ役で出ていたし、シャンバラDVD発売のCMもオン . . . 本文を読む
懸賞熱が復活して、ヤマザキのパンについているシールを集めています。
12点でディズニーランドかシーのペアチケットが当たるってヤツ。
お弁当をつくらない日は、コンビニでパンを買っていくので、もう何回か応募しました。なかなか当たるものじゃないっていうのは分かっているんだけど、どうせ食べ物で生活必需品だし、パン買うならヤマザキにしていたら、応募シールがたまるたまる。
今の私の体をつくっているのは . . . 本文を読む
ここ2、3日、お天気が続いてとてもウキウキしています。
洗濯物もスッキリ乾くし、お布団が干せないのが残念ですが、空気が澄んでとっても爽やか。
以前は春が一番好きだったんだけど、花粉症にかかってからは、嫌いな季節になってしまいました。
やっぱり秋が一番過ごしやすくていいかな。
食欲が増大するのには閉口しちゃうけど、この世に生を享けて良かったと心から感謝できる……。単純な性格なのかもしれませ . . . 本文を読む
いや~、びっくりですね!
漫画家の盗用事件。
NHKのニュースで見たあと、gooでこの事件の検証をしているブログをみつけて2倍びっくり! みたいな……。
コマ割りとか構図とかあからさますぎます!?
私は盗用した方の漫画家の作品も「スラムダンク」とかも読んだことがないので、本当に漫画が好きでオールジャンル読んでる人でないとこういうことは出来ないよね。
脱帽いたします。
しかし、ここま . . . 本文を読む
秋は行楽の季節ですね!! あいにく今月は友達も私も忙しく、のんびり旅行という感じではないので、たぶん来月どこかへ行きます。
旅行友達(?)は世界遺産の白川郷へ行きたいと言っていたので、日付があえばそこになると思うんですけど……。
しかしバスツアーは、グルメと紅葉と温泉、たまに先日行ってきた松田聖子のコンサートのような企画があるけど、マンネリ化してますよね。
しがらみを忘れてのんびりしたいと . . . 本文を読む
ローソンによく寄ります。
最近、カレンダーのチラシが出まわりましたね。
ハガレンのものが出るようなので、ちょっと迷っています(笑)
今年というか昨年は、うちの猫の写真をカレンダーにしてもらいました。
行きつけの獣医さんのところで病院のネーム入りのを毎年もらっています。
とりたててカレンダーにこだわる方じゃないんだけど、今年は違う雰囲気のものがあってもいいかな、とか思いはじめています。 . . . 本文を読む
通りすがりのミケさんのおかげでパープルバンドを注文することができました。
ありがとうございます!! ブログをやってて良かったと、こういうときしみじみと思います。
パープルバンドは動物の足跡つきの、とてもかわいいデザインでした。今度からふたつつけて出かけよう。
サイトめぐりをしていたら、死んだ動物たちへのメッセージがたくさん書かれた掲示板を発見。よせばいいのに読んでしまってもう号泣。最近 . . . 本文を読む
斉藤史さんの短歌が読みたくて、何件かの本屋に寄った。
しかし、収穫はなかった。
仕方ないのでインターネットで探してみたら、300選というページにたどり着いた。なんかどこかで見たことあるかなという小みだしがついていたので、メインに飛んでみたら、鈴木邦男さんのホームページだった(笑)
ブックマークをつけるほどだったんだけど、そういえば最近はごぶさたしています。
私は右翼でも左翼でもないけれど . . . 本文を読む