goo blog サービス終了のお知らせ 

Dead or Alive

昔“龍”と呼ばれた漢!!

お願い♪ぴこ魔人♪♪

2008-01-13 20:34:22 | Music

Sound HorizonのスペシャルCD~ピコマジック~(非生産)を友人ツテに入手いたしました。
滅茶苦茶聴いてますw

あらまりが面白すぎですw

もといあらまり大ファンの自分は完全狂喜乱舞状態w

・・・・・・・・見世物じゃありません。

・・・・みるんじゃありませんw

 

このCDの価値を検証してみると・・・・・・・・・・・・

 

一般人の反応⇒ふぅん、凄いね。

サンホラファンの反応⇒おぉぉぉ、すげぇぇぇぇ。貸してくれぇぇぇ!!!

 

うん、サンホラファン側で良かった俺!!!!!!!

 

それはさておき、今月のCD購入&入手量・・・・・・・・・洒落になりません( ´Д`  )

自腹切って買ったCDだけでも二桁・・・・友人ツテもあわせると23枚になります。

 

・・・・・・・毎日が楽しいなぁ、うんw

 

最近LEAF ボーカルコレクションも買ってきて聞いていますw

Heart to Heart・・・・・やっぱりいいですねw

形のない街を目指して&君のままで・・・・・・・・・・青春時代の曲です。

後は・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

・・・・・・・・購入価値に定価以上をつけられない今日の管理人でした( ´Д`  )

 


ついでに・・・・

2008-01-11 04:11:20 | Music

導音は第七音ではなくⅤの第三音でなくてはならない。

前日記でコードの話が出たのでついでにこんな定義を並べてみる。

音楽理論では上記が正しいのですが、DTM・・・ましてや近代音楽ではこの定義をぶち壊す楽しさがあります。

シェーンベルクの無調音楽ばりに新展開が見えてくるかもしれません。

σ( ´Д`  ) の音楽は定義大好きなので壊しませんけどw

一度実験してみたいものです。

 

今日は・・・・まぁ何かと忙しかったです。

バイト中止になったのが一番ショックだった罠。

新年会出ればよかった( ´Д`  )

 


シルフィスの魔道書track.4~ナイトメアからの使者~

2007-01-29 22:11:10 | Music

を今回の卒業ライブでやることケテーイw

全八曲から構成される“シルフィスの魔道書”ですが、四曲目を今回ShiningTakuyaのメンバーに協力してもらいやることにします。

・・・・というのも男ボーカルこれと最後の曲しかないわけで。

更にサブ語りの使者はこの曲にしか出てこないわけで。。

 

そんな訳で詳細歌詞&解説共々試験終了後あたりに叩きこみますんでヨロシク!

 

音楽に対しての嫉妬心。

それは今までよりより大きな力を駆り立てる!!

 

とりあえずサンホラのDVDをみながらそんなことを思っていました。

すみません、最近にらこ初め皆さんから痩せた?痩せた?と聞かれますが

 

明らかにやつれたです(汗)

 

音楽をやる資格はまずスタイルがカッコいいことだと最近考えています。

豚が舞台に上がるな!!

それが今の俺のダイエットの方針w


シルフィスの魔道書~ストーリCDの序章編~

2007-01-28 23:45:10 | Music

12世紀初頭、中世ヨーロッパの小さな街に白髪が美しい少女がいた。
彼女の名前はシルフィス・シャルル。コンスタンツという教会のシスターである。
シルフィスは黄金の草原で歌を歌っていた。
幼少の頃、亡き父がよく歌っていた歌を。
あの大きな手の心地よいぬくもりの中で何度も何度も聴いていた歌を。
ゾクッ・・・・風の温度が変わった。
彼女はそこで歌うのをそっと止め、耳をすませる。
すると風の寂しげな麦笛に混じりて、男の声が聞こえてくる。けれどもそのかすれた男の声は彼女にははっきりは聞こえて来ない。もう少しで聞こえる・・・聞こえそう!!その時、時を刻む鐘がその声をかき消す。それっきり声は聞こえなくなる。彼女は暇を見つけては何度もこの地におとずれ、何度も歌を歌い耳をすませた。その声はきっと天に召された父の声(メッセージ)に違いない。父に会いたい。父だと信じて・・・
この日もシルフィスは同じように歌って、耳を澄ませる。

何故だろう
いつもはかすれている声が今日はどうしてこんなにはっきり聞こえるの?
何故だろう
いつもここで鳴る鐘が今日はどうして鳴らないの?

その低い男の声は遂に彼女の元へと届く。

不気味なる単語となりて。

・・・・クロヲモツモノ
・・・・・・シネ
・・・・ハネノゾムモノ
・・・・・・シネ
・・・・ホシヲモツモノ
・・・・・・シネ
・・・・ヨルモトムモノ
・・・・・シンダ

そして聞こえてくる狂気なる笑い声。

彼女は、無意識に恐怖に震える脚を懸命に街へ向かって走らせた。
顔は白く、肌を震わせ、叫びにならない声をあげながら・・・・・

・・・・お父さんじゃなかった。
あれはきっと悪魔が死神だ、聞いちゃいけなかった!!
私はきっと殺されてしまう。

彼女は必死にその場所から逃げる。
暖かきスープのある街、暖かき母のいる家へと。
神に許しを得ようと必死に教会へと。

その脚が向かった先は確かにシルフィスの故郷の街のだったはずだった。
そう、・・・・・“だった”。

走ったせいだろうか・・・・燃えるように体が熱くなる。
走ったせいだろうか・・・・真夏のように喉が乾く。
気のせいだろうか・・・・・私の街の方角から呻きが聞こえてくる。
気のせいだろうか・・・・・私の街の方角が・・・・・紅・・・・・ぃ・・・・

街の良く見える丘でシルフィスが見た景色(モノ)は・・・・赤く音をたてて燃え上がっている。
轟々と炎が全ての家を包み、木々は焼け果て、街のシンボルの鐘は跡形もなく崩れ去っている。
まさに地獄絵図。昔絵本で見た、悪魔が街を襲った時の絵そのものだ。
丘へ火を逃れた人々は燃え上がるモノに向かってロザリオを握り十字を切る。

シルフィスはその炎をただ呆然と眺め・・・そして崩れ落ちそうな疲れた体を何とか自力で支え考える。
どうして・・・・こんなことになってしまっているのだろうか?
・・・・この地に悪魔でもやってきたのだろうか?

母は・・・・お母様は無事なのだろうか!?

ここ数日体調を壊して寝込んでいた母の安否を知るべく、彼女は必死に人々の呻集を掻き分け探す。
目を曇らせながら、乾ききった喉を枯らせながら、一人一人、必死に探す。母を・・・母を・・・・
やがて、その小さな腕は見慣れた太い毛深い腕に捕まれる。

少女はハッと振り返れば、そこには隣の酒場を経営していたグリフ叔父さんが私の腕を掴んでいた。

叔父さんの表情にはいつもの優しい笑顔はなかった。
私のことを人間としてみる表情でもなかった。
そう、それはまるで見てはいけない・・・あってはいけない人にあった時の表情のよう.....。

グリフ「シルフィス・・・・・お前さん、本当に無事だったのか。こうして会うまで信じられなかったが・・・・」

シルフィスは言葉の意味が解らなかった、緊張も崩せなかった。

シルフィス「叔父様、私は無事です。一体何があったのですが?母はいったい・・・・・・・」

言いかけたシルフィスの口をグリフは慌てて塞ぎ、場所を変えようとそっと耳元に囁く。
何かを悟ったシルフィスは素直に頷き、グリフに手をつながれそっと街を離れる。

人々は呻集となりて街に天にひたすら何かを唱えていた。

それはシルフィスが初めて見る地獄という雑景というほかならない。

その手を引かれ草原へと戻る頃には、日は完全に傾きかけていた。
草原にはいきたくない・・・・・・・・・・あそこには悪魔がいるのよ・・・・・・・・・・
グリフに何度その事を言っても、彼は方向を変えようとはしなかった。

その太い腕から逃れられる方法をシルフィスは知らない。

金の草原は銀色の草原に色を変えていた。
虫の声や木のざわめきが神妙に聞こえる。
そう、ここは人が踏み入れてはならない神聖な領域。
ここは・・・・・悪魔が降臨し、その封印を解かれん聖域。

ここでグリフは脚を止め、泣きながらそっとシルフィスを抱きしめる。
その嗚咽はシルフィスへの懺悔の先駆けとなる。

グリフ「・・・・すまない、シルフィス。私は妹を・・お前の母さんを守ってやれなかった。」

シルフィス「母は・・・・母はどうなったのです?叔父様」

グリフ「・・・シルフィス・・・妹は死んだ。あの炎の家に閉じ込められたまま殺されてしまった。

止まるはずのない・・・・風が止まる。

止まるはずのない・・・・・時が止まる。

・・・・・・彼女は耳を疑っていた。何故母が殺されなくてはならないのか?どうして、 あのいつもやさしく皆から愛された母がシンデシマワナクテハナラナイノカ?
オジサン・・・・ネェウソダトイッテ。
オネガイ・・・ウソダトイッテヨ!!ネェオジサンッテバ!!!!!
オジサンキイテイルノ?!!!オジサンッテバ!!!

?「・・・ご苦労であった、グリフ。」

後ろから、・・に・・かしい・・が・こえる。
シルフィスの後ろには銀髪の青年が立っていた。全身は黒いコートに胸には十字のロザリオを掲げ、まるで死神の使いのような青年。青年は静かにグリフの肩に手を置くとグリフの体はそっと透け、そこには最初から何事もなかったかのように・・・グリフの姿は消えていた。その後消えたグリフに向かって叫ぶシルフィスに向かって青年は呪文(片言)を唱える。すると彼女の瞳には涙が宿り、その涙は彼女の精神を静かに落ち着かせていった。

?「驚かせてすまない。彼(グリフ)には君への道案内を頼んでしまった。彼はこれから静かに私の世界で暮らして貰いたいと思っている。」

シルフィス「その声・・・・お父様・・・・なの?」

?「ふふ、私は正確には君のお父さんではない。私はこの世界では元々彼の影だった。優秀な魔法使いであった君のお父さんに私の世界で君を守ってほしいと頼まれた。私は彼にジルバード・シャルルの名を貰い、この世界へのチャンネルを開き、今ここにいる。私は死神でもなければ悪魔でもない。私はただの魔導師なのだ。私のことはジルと呼んでほしい。・・・・・・・まず、落ち着いて聞いて欲しい。・・・・・・・君のお母さんは神官に黒死病と診断され、捺印を押された後、君の家ごと焼かれ処刑された。」

シルフィス「・・・お母さん・・・死・」

ジル「!!・・・・・そう、だが真実は違う。彼女は食事に毒を盛られ、そして魔女の名の元処刑された。シルフィス・・・勿論君も魔女として・・・・もう少しで・・・・・私はその真実を知り、いち早く“愛の歌”を歌う君の元へ辿り着いて、運命を変えた。すまない、君の母を助ける事はできなかった。君の母はまぎれもなく人間だった。私が介入できるのは純血か混血でないと適応されない。君は父ジルバードの最後の血を担うもの。私はお父さんの願いとお母さんを見殺しにした罪滅ぼしの名の元、君に力を与え、傍にいようと思う。君がそれを望むのであれば・・・・・」

シルフィス「・・・・・・・・私は・・・・・・いったい・・・・・・・・どうしたら・・・・・・・・」

ジル「夜明けを見計らってまずは君の教会へ行こう。明日は君の15の誕生日であろう?ならばプレゼントを教会に取りに行こう。君のお父さんとお母さんは私の世界でこれから平穏に暮らしていくだろう。夜明けまでここで休みたまえ。今から行動したのでは君は確実に捕まる。しかもここは特別な場所。悪夢(ゆめ)で君の両親に会う事ができる。楽しい会話をするのもいいだろう。さぁお休みシルフィス。夢の中ではせめて暖かな時間を.....」

ジルは再び呪文を唱え、彼女を夢の世界へと導く。

ジルはシルフィスの涙をぬぐい、コートを掛けて静かに姿を消した。

シルフィスはこの世界では両親を失い、叔父も失い、家も希望も夢も全て失ってしまった。
そんな彼女にとって皆が幸せに暮らしている楽園ナイトメアは最も幸せな場所になる。

しかし、その場所は所詮は幻影。はかない夢。
それがいつまでも続く事はありえない。

シルフィスよ。あなたは魔導師として生きなさい。

この世界はあなたが存在しなくては・・・・・いずれ滅びの道を選ぶでしょう。

そう・・・・悪魔の手は・・・・すぐそこに・・・・


新曲の歌詞一部公開!?

2006-04-18 23:33:15 | Music

DANCE!DANCE!!DANCE!!!
                     作詞・作曲 T・Koba 編曲:Shining☆Takuya

高まっていく爽快感を 振りまきながら走ってゆけ
下を向いていた誰もが皆 ひたすらに俺らを追ってくる

いつも笑ってられる同じ星で 悲しく泣いている人がいる
無理やり引っ張ってくればいい いつの間にか忘れているさ

DANCE!DANCE!!DANCE!!! DANCE!DANCE!!DANCE!!!

気持ち通りに生きていても それが正解とは限らない
後ろを振り返えば 沢山の黒い影がある

DANCE!DANCE!!DANCE!!! DANCE!DANCE!!DANCE!!!
DANCE!DANCE!!DANCE!!! DANCE!DANCE!!DANCE!!!

届け 届け 絶え間ない光る先を目指して
届くことは無いけど
大事なのは そう いつも何か手に入れることではなく
ここにいること そんなこと言えない


復活!!シャイニングタクヤ!!

2006-04-17 23:52:19 | Music

今日は寝坊し、多少遅れて学校に行きましたね。

そしてゼミで自分の考えを述べた後、モッティーとバンドの練習をしにサ室へいきました。

 

元バンド面に声をかけられ・・・・・・

 

Shining!Takuya!!復活させないか?

 

と息の合った話し合いの結果 

 

遂に、旧バンドが復活いたしました!!

 

これで自分は晴れてドラム→キーボード&サブギターと本職に返り咲き。

彼のドラムは桁違いに上手いので、曲の仕上がりも早くなった!!

 

・・・・・・・・・・・・・・・・だからって、今日わずか3時間で全曲仕上がるってどうよ(´Д` )

 

全員本職復帰がこれほどまでに素晴らしいとは・・・・・

これで万全の体制でライブに臨むことになりました。

 

・・・・・それにしても

・・・・・・・・・自分のドラム力に自信なくすなぁ(´Д` )

 

今日の音楽「DANCE!DANCE!!DANCE!!!」完成度95%

今日自分でベースを弾きながら、ほぼ完成させました。
うちのベージストは今日は家庭教師でいなかったのでまだ合わせてはいないのですが、BUMPのようなベージストなので安心です。

さぁ、完成は近いぞぉ!!