スーパー・ネガティブ・クリエーター 「も人の国 NEXT」

主にゆるキャラ系イラストを描いている“も人”です。
代表作はカテゴリーの「作品集」をご覧ください。

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クリエイターのための法律相談所と不良をつくった時

2013-05-11 08:13:24 | 読書
3/27(水)

朝食はパン。





昼食は、地鶏釜めし、弁当用冷凍食品、味噌汁。





松島恵美さん、諏訪公一さんの本
『クリエイターのための法律相談所』を漸く読み終えた。

勉強になった。

辞書的な本だなー。

必要な時に見るっていう使い方だな。





今日最後にやった仕事、
かなりたくさん加工してから工程異常に気が付き、
上司に当たる人に報告。

見直したところ、
どうやら最初から異常があった様子。

セッティングしたのは自分ではなく上司に当たる人。


気付くのがかなり遅れたことに責任を感じ、
まずいなぁと思ったのだが、
セッティングしたその上司に当たる人も
さすがに責任を感じた様子に見えた。


結果的に加工するための機器に問題があったらしい。

(実際のところそうではなく原因は不明。)



17:45、その件で指示された処理をし終えて指示を仰ぐと、
「掃除機をかけて」
と言われてちょっとビックリした。

また!?

金、月と自分が代行でやって、今日またなの?

ということは明朝また
鍵、シャッター開けしないといけないのだろうか。

まいったなと思った。



掃除と鍵、シャッター閉めをした後に戻ると、
自分の発見した工程異常の件で
複数の人が集まってどうするか話し合っていた。

自分はもう帰っていいと言われたので帰り支度をしたのだが、
何とも気まずい。

ところが、上司に当たる人は
「異常を発見してくれてよかった」
と言って自分を責めるどころか褒めてくれる。

これは今回に限らずいつもこんな感じである。

なので自分は今までほとんど全く
辛い精神的ストレスを感じることなくやってこれている。

過去に勤めてきた会社のことを考えると
ここは本当に信じられない会社だと思う。





仕事後、母さん家へ。





雨が降り出した。





19:25過ぎ、『TVガイド』を買いに本屋へ。

46掲載の『FRIDAY』、
『グラビア ザ テレビジョン』を見た。

他にも何か見たような気がするなぁ。

あ! 『月刊B.L.T.』見忘れた!

『ヤングマガジン』も掲載を見つけられんかったなぁ。



また、テープのりの詰め替え用テープを買った。





その後、すき家へ行き持ち帰り。





20:45頃、帰宅。





車内CDをTUBE『TUBEst』にチェンジ。





夕食は、玉子かけご飯、牛皿並、即席味噌汁、らっきょう。





22時半頃、また座り状態で寝落ち。

0時前に目が覚めた。





うわぁ、自分3日間PCメール未チェックだったことに気付いた。





あー、今更だけど、
自分たぶん先月博子ちゃん出演の番組や掲載誌の追加分に気付いてなくて
見損なったものがいろいろあるなぁ。

これを打ち込んでる今気が付いた。

先月忙し過ぎたからなぁ。

自分1月の終わり頃から公式サイトまともに見てないな。

BBSもDiaryもほとんど見ていない。

見ていられない。





しまった。

gooブログのアクセス数1週間以上チェックしていなかった。

先週の火、水のアクセス数もう分からんなぁ。





ブログ更新途中で寝落ち。
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赤い帆船

2013-05-03 04:28:20 | 読書
3/7(木)

朝食はパン。





バイト先に着くと
駐車場にたくさんの車がとまっていてビックリした。

そうか!

そういえば今日は健康診断があって、
他の工場からも受けに来るとか言っていたな。

ちなみに自分はまだ対象外。

こんな早くから来てるのか!

自分の駐車スペースにも車がとめられていた。

まいったな、どうしようと思いながら
ぐるっと回って空いている場所にとめた。





休憩もいつもと違う状況。

休憩場所が健康診断で使われているため。





昼休みもいつもと違う状況にビックリした。

机などは元に戻っていたものの誰もいない。

なんでだろう。

みんな外に食べに行ったんだろうか。

結局後で1人来て2人になったのだが。





昼食は、地鶏釜めし、弁当用冷凍食品、
サラダ、味噌汁。





昼休憩時間に読んでいた
西村京太郎さんの『赤い帆船(クルーザー)』を
2ヶ月かけて漸く読み終えた。


この文庫本は父さんの引っ越し時にもらったもの。


これは十津川警部補のシリーズだが、
鉄道でなくヨットを題材にした長編推理小説。

面白かった。





仕事後、母さん家へ。





その後、スーパーへ。


バイト先のパートさんに声をかけられてちょっとビックリした。

まぁ当然いつかは誰かに会う可能性はあると思っていたが。





帰宅するとポストに郵便物等お預かりのお知らせが入っていた。

家賃振り込みのカードだな。

困ったな。

いつ受け取ろう。





弁当箱、食器洗い、明日の弁当準備。





夕食は、ご飯(パック)、
インスタントコーンポタージュスープ、
ししゃもフライ、
ポテトサラダ、らっきょう。





やべぇ、またひどい眠気に襲われた。

耐えきれずに座り状態で寝かけたが、
なんとか目を覚ました。



しかし、この後またすぐに眠気に襲われて寝てしまった。

0時過ぎだな。



夕食後すぐに寝たと思うが、
2時間くらい何をしていたんだろう。

あぁ、少しWEBチェックしてるなぁ。
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このデザインには理由がある

2013-05-03 03:51:08 | 読書
3/5(火)

朝食はパン。





昼食は、地鶏釜めし、弁当用冷凍食品、
かぼちゃサラダ、味噌汁。





どうも仕事がうまくいかない。

要領を得ない。

自分の成長が遅いことに悩む。





今日は今日でまた今までなかったトラブルが起こったなぁ。





仕事後、母さん家へ。





車内CDをScatman John
『SCATMAN’S WORLD』にチェンジ。





久しぶりに19時前に家に帰って来た。





社会情報リサーチ班編
『このデザインには理由がある』を漸く読み終えた。

がん検診の待ち時間中に
もうすぐ読み終えるというところまで読んで以降
全く読んでいなかった。


この本はデザインの本というよりも雑学知識の本といえる。

どうでもいいイラストはあっても、
デザインそのものの図説や写真は全く無い。

デザイナーにとってはあまり参考にならない。





帰宅後、洗濯。





弁当箱、食器洗い。





夕食は、地鶏釜めし、玉子かけご飯、
即席味噌汁、らっきょう。





夕食後、ツイッターのTLを見ていたら
中京テレビ『ラッキー!! 』の
46出演メンバーに関するツイートを見つけて
その他の情報を含めて見入ってしまった(考え込んでしまった)。





まただ。

23時過ぎ、ツイートチェック中に寝落ち。





目が覚めると3時過ぎ。

そのまま寝てしまった。
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もし、パソコンが苦手な人が利益を出さなきゃいけないホームページを作ることになったら

2012-05-24 22:41:59 | 読書
読書20冊目は河村卓司さんの
『もし、パソコンが苦手な人が利益を出さなきゃいけない
 ホームページを作ることになったら』。

これは面白かった。

とても参考になりました。

早速自分も自分のWEBサイトをつくってみたいと思いました。

ページ数がそれほど多くないので
比較的すぐに読み終えることができます。
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友情

2012-05-23 01:28:25 | 読書
読書19冊目は武者小路実篤さんの『友情』。


これもフリマで売る前にもう一度読んでおこうと思って読んでみました。


これは恐らく高校生の時に買ったものと思われます。

でも、内容を全く覚えていなかったので、
当時は理解できていなかったのかもしれません。

何しろ自分は本を読むのは好きでも学生時代から読解力がなく、
文学は苦手だったので
当時どれだけ理解できていたかなんて分かったものではない。

国語といえば漢字くらいしか得意ではなく、
テストなどで「主人公はこの時何を思ったか何字以内で書け」
というような問題が出た時には
「そんなこと筆者しか解るかあ!」と思う質の人間で、
国語の点数なんて体育の次に低いものでした。


話はずれましたが、
この物語を読んで、
性格的にどこにでもいそうな普通の主人公に対し、
その親友の大宮はなんといういい人なのかと思いました。

考えられんくらいいい人なので
どこまで信用していいのか疑ってしまいました。


結末は「あぁそうなるのか」という感じだったので、
なんか気分的にすっきりしませんでした。


この先登場人物がそれぞれどうなるのかも知りたいと思いました。
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ABC殺人事件

2012-05-17 23:11:06 | 読書
もうあまりにも日が経ち過ぎて
いつ読み終えたのかも覚えていないけれど、
読書18冊目はアガサ・クリスティさんの『ABC殺人事件』。


これはたしか中学生の時に買ったんだと思う。

でも、最近読んでみたら内容を全く覚えていない。

たぶん買った当時は内容をあまり理解できなかったのではないかと思う。

フリマで売る前にもう一度読んでおこうと思って読んでみた。


これを読んで思ったのは、
やっぱり自分にとって洋書は解りにくくて苦手だ。


これは名探偵ポアロのシリーズ。

「ABC」という鉄道案内が事件に関わる連続殺人事件。


自分にとっては意味が解りにくいということもあったが、
事件がなかなか解決に向かわないまま話が進むので
前半はあまり面白く思わなかった。

話は本の終盤で急展開を迎え、
そこからは気になって読み進めたが、
結果的にそんなんなのかと思った。

要するに自分にとってはあまり面白い結末じゃなかったってこと。

もちろんこれは自分の感想であって、
面白かったと思う人の方が多いと思います。
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あしながおじさん

2011-12-03 02:16:38 | 読書
読書13冊目はウェブスターさんの『あしながおじさん』。

これも父さんの引っ越し時に引き取った文庫本。

何でこんな本を持っていたのか分からないけど。


これはたぶん小学生が読むような本なんだと思うけど、
正直自分にとってはあまり面白くなかったなー。

延々主人公の手紙が続くんだけど、
最後の最後で急に大きな展開があったという感じ。


終わり方も何じゃそりゃって思った。

そこまでの4年もの長い話は必要あるんか?


それから、読み始めて割とすぐに思ったのが、
外国の話だからというのもあり、
生活とか勉強の内容とかいろいろ意味を理解できないことが出てきたり、
普通使わないだろうと思うような言葉に訳されていたりして、
それが気になったなぁ。


本題から外れるけど、
これを読んでいて思ったのが、
小学校とかで毎年書いた「読書感想文」ってさぁ、
大人になった今でも書くの大変だよなぁ。

400字詰め原稿用紙3枚とか、
自分、よう書かんぞ。

あれってかなり難しい宿題なんじゃないのかなー。
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悪霊の夜明け

2011-10-21 13:22:44 | 読書
読書11冊目は和久峻三さんの
『悪霊の夜明け 赤かぶ検事奮戦記15』。


これも父さんの引っ越し時に引き取った文庫本。


自分って思ったことをそのままアップするので
結構マイナスな感想が多かったりして申し訳ないんですが、
これも自分にとってはあまり面白くない本でした。


これは名古屋出身の赤かぶ検事が主役の推理小説シリーズで、
1冊に3話書かれていました。

それが「悪霊の夜明け」と「少女の血文字」「手がかりは死者の掌にあり」
の3つでした。

どれも読み終えれば、
え? そんなことで事件解決になっちゃうの?
という感じだったので、
それがあまり面白くなかった1番の理由になると思います。


推理小説って書く人によって全然感じが変わるんだなぁと思いました。
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細長い窓

2011-07-08 14:05:20 | 読書
読書8冊目『ミステリー傑作選30
もうすぐ犯行記念日』も漸く最後。

11話目は阿刀田高さんの
『細長い窓』。

これは最初から最後まで
全く話が解らんかった。

なので、もう一度ざっと読み直したけれど、
それでも全く解らんかった。

なので、感想を書きようがない。

読解力のある人には解るんだろうか。

それこそ「ミステリー」だ。
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家路

2011-07-05 21:12:10 | 読書
読書8冊目の10話目は
連城三紀彦さんの『家路』。


これは改行が少ないこともあり、
内容が解りにくく、
速読の対象となった。


読み終えた結果、
話も面白くなかった。
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いつもの儀式

2011-06-29 07:53:59 | 読書
読書8冊目の9話目は
御坂真之さんの『いつもの儀式』。

これも『世にも奇妙な~』に出てきそうな話だった。

始めから最後までずっとスリリングな情景が続く
ある理髪店の夫婦の怖い話。
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優しい水

2011-06-25 16:34:36 | 読書
読書8冊目の8話目は
若竹七海さんの『優しい水』。

これは余計なことがたくさん書かれていて
解りにくかったなー。


これを読んで気付いた。

やっぱり内容が解りやすいと
さらさら~と読み進められるけど、
ストーリーと直接関係ないことが
いろいろ書かれていると
読む気にならなくて眠くなってくる。

こういうのは速読だなと思って
速いスピードで読み流しました。


ストーリーの結末としては、
あぁ、そういうことだったのか
と思いました。

そして、残念でした。
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ジローのいた日々

2011-06-25 16:03:50 | 読書
読書8冊目の7話目は
本岡類さんの『ジローのいた日々』。

これは嫌な話だったなー。

最後まで嫌な話だった。

こういうストーリーは好かん。

『世にも奇妙な~』に出てきそうな
ストーリーだった。
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専務、おはようございます

2011-06-25 15:50:58 | 読書
読書8冊目の6話目は
吉村達也さんの『専務、おはようございます』。

この話は、途中途中で
滑稽な表現が出てきて面白かった。

ただ、これも結末というか、
その後どうなったのかが気になる。
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ノックを待ちながら

2011-06-21 02:55:06 | 読書
読書8冊目の5話目は
井上夢人さんの『ノックを待ちながら』。

これは先が気になる感じで話が進行する
サスペンスでした。

しかし、先が気になるまま
話が終わってしまったので、
えーっ! そんなぁ…と思いました。
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