団塊亭日常

バリ滞在6年を終え、日本での生活のあれこれ・旅・読書・映画・音楽・回顧・気になるニュース・育児・通信事業関連を

食生活に影響を与えた本

2012-01-31 21:40:18 | フィクションとしての回想
バリでもほぼ毎日朝晩台所に立つ。そして家庭料理を作って食べる。大して変わり映えしない料理だがそれでも自分で作って家族で食べることを繰り返すことは何かと意味のあることに思える。多少の自己満足も含まれているが。 ①栄養のバランスがとりやすい。外食で野菜となるとサラダかスープになる。サラダでは圧倒的に量が少ない。コーンスープやパンプキンスープなら比較的十分な量がとれるが、それも店による。家庭料理では毎 . . . 本文を読む
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