キタ─wwヘ√レvv~(゜∀゜)─wwヘ√レvv~─ !!
新刊出るのを忘れてましたね、忙しくてw
以下ネタバレですのでー。
ウッヒョーーーー女王様キタキタキタキタ━━━(゜∀゜≡(゜∀゜≡゜∀゜)≡゜∀゜)━━━━!!
アームストロング姉がすげぇ!って思った人はたくさんいたでしょうなw
これはハイレベルですな!!!(何が
くちびるが・・・(*´д`*)ハァハァハァアハァぷりんぷりんです(*´д`*)ハァハァハァアハァ
アームストロング家は女性陣は美人ばかりですね。
母は・・・母は・・・きっと若いころは美人だったんでしょう!w
美しく恐ろしい少将ですたわ・・・(*´д`*)ハァハァハァ
あと噴き出したのが、キンブリーがマルコーを追いかけて
捕まえた!って顔を見たら実はヨキだったっていうとこwww
「誰?」ってww
いやでもしかし、キンブリーが出所かぁ・・・。
ようやく、ですね。
最初出てきたのは何巻だったかなぁ。3巻とかだったような。
そしてアニメで先に面を拝まされ、スカーの回想シーンで
ちょこっと出てきたり・・・そしてようやく彼の活躍シーンが・・・(*´д`*)
いや別にそんな大好きってわけじゃないですけど、
狂人みたいなキャラは結構好きですわ。
どうせ死んじゃうんだ・・・死んじゃうのさ。
いや、でもこういうのは案外生き残ったりして・・・!
それから今回ぐっときたシーンは、フーじぃさんの「足無いのか・・・」のところ、
それからノックスの男泣き、アルの「アップルパイ」。
そしてファルマンの昇級・・・(ぇ
ファルマン准尉じゃなくなったぜ!少尉だぜ!
ところで何で昇級できたんだ(ry
グラマン中将は微笑ましかったです。死なないでくれよ・・・w
あとは増田・・・
随分久しぶりにこんな色男っぷりを見ました!
まだ平和(?)だったころを思い出して、何となくじわっときましたw
まぁあの頃も大して平和ってわけではなかったのかも知れないけど。
でも、あの酒場のおばちゃん、タダモノではないですねw
ていうかマダム・クリスマスだっけ、アノ人が電話をかける意味とは。。
そして、「エリザベスちゃんは他の男に取られた」っていうのは・・・
大総統にってことですよね。( ^ω^)
今回は増田が比較的登場したので、何だか懐かしくて
2、3年前の自分を思い出しました。
いろいろあったなぁ・・・。(´ー`)
次巻では、怠惰との戦いでしょうか。
女王様の部下がやられ、女王様も苦戦。
エドは機械鎧を直さないといけないから戦えずとか?
そこへ豆女登場、ウィンも駆けつけ・・・的な流れかしら。
次も楽しみ~~ヽ(´ー`)ノ
久しぶりに漫画読んだから、何かエネルギーが補充できた気分です!
ネタバレちぅい
いや、いいと思います。
凄惨なシーンを細かに描いてましたね。。
読み終わったあとに、
「あれ、エドとアルって出てきた?」
と思いましたw
前半の前半くらいにちょこっと出てましたねそういえばw
ま、それは置いといて。
なんだかホントに・・・あぁここまで描いちゃうんだなぁみたいな。
漫画だからって、柔らかいタッチで戦争を描いちゃだめだとは思います。
ただ私、今までがっつり描写してるのってはだしのゲンくらいしか(ry
なのでまぁ、読み終わったあとにすごく虚ろな感じになりました。
抜け出すのにちょっと時間かかりましたねw
まったくもって私もヤワに出来てますので。^^;
全体的な印象としては、こんな感じ。(どんな感じだ
個人的に、今回バスク・グラン准将の活躍が見れたのが嬉しかったw
それから久しぶりのヒューズ。いいねぇw
あと、キンブリー。
キンブリーは確かに狂人だと思うけど、言ってることおかしくないというか
そういうのも全然ありだよなぁと思ってしまった。
そして増田・・・。
うん、よかったですよ。
ここでの決意が今の増田を突き動かしているというわけで。
最終的に大総統になるかもしれないですね。
映画みたく、独裁政権にはならず、という感じの結末になりそうですが。
あ、それと中尉。
背中の刺青は・・・やっぱり何もされずに残ってるってことなんですかね。
何かしら細工を施されたんだろうか・・・。
次巻ではアームストロング姉が出てくるっぽいですね。
期待ワク((o(´∀`)o))ワク期待
謎・・・。
牛先生はハゲが好きなのかね。
というか増田をハゲにしないでくれ。
方円もやめてくれ。(←落ち武者みたいになりそうだから)
ラフ画集・・・あっさりしたもんでしたw
(゜∀゜)アヒャ
これは・・・・
一部の人たちが急いでペンを取ったと思われる。^^
夏コミに向けて頑張ってください!(何)
以下ネタバレです~。
とうとうイシュヴァール編に突入!
これは素直に嬉しい!
もうかなり長いこと待ってましたしね。
私は先月号を読んで、
「まさか中尉が服脱いでエドに背中を見せる・・・!?」とか
妄想してみましたが、それはなかったですね^^;
ロイの錬金術の師匠は中尉の父。
その父もちょっとイっちゃってる感じですね。
何となくタッカーを思い出したけど、よく考えると全然違う。
タッカーはひたすら「求める」者だったけど、
焔の師匠はもう「求めてない」ですもんね。
研究はとうの昔の完成していた。(ホントかよ)
で、ロイには錬金術の基礎しか教えず、
実践で使えるような術は一切教えてなかったんですねぇ。
そして喀血する師匠。(何かいい呼び名無いかな)
あっとゆーまに死んでもた。
研究の全ては娘(リザ)が知っている。
で、今ロイが焔の錬金術師だから、
リザが全て教えたってことですよね。
そうするとあれですよ。
や っ ぱ り 背 中 を 見 せ た の か 。
まぁでも、背中を見せたかどうか、
それは多分この作中で描写されないと思うですよ。
というのも、この人たち「脇役」ですし。
飽くまでも、ロイが焔の錬金術をゲトするのは
サイドストーリーみたいなもんです。(よね?)
これが最終局面に大きく関わるとは思えないような。
ま、同人的には美味しい関係ですよね。>リザ・ロイ
二人は古くからの知り合いのようですし。
名前呼んじゃったし。
とりあえず、中尉が上官に対して態度がデカイのは
昔からの知り合いだったから・・・ということですね。
焔の師匠の「結局軍人になったのか」の「軍人」が
士官学校に入学した士官候補生を指すのか、
卒業した一人前の士官を指すのかよく分からない・・・。
まぁ恐らく前者だと思いますが、
学校通いながら錬金術の勉強とか
普通にムリだと思うんですけど・・・。(;^ω^)
やっぱり「天才」とか「できのいい子」ってことですかね。
しかし・・・エドはいつも犬に張り倒されるんですなw
顔の部品がめり込んじゃって、かなり笑いました。
中尉がエドをいぢるところもまぁ笑いました。
とうとうウィンリィとエドのラブストーリーまで展開するのか。
普通に相思相愛ですもんねー。(# ゜∀゜)
そして、エドがイシュヴァールの話を中尉から聞くことに。
この殺伐とした感じがイイ!>イシュヴァール
傷の男兄キタ――(゜∀゜)――!!
錬金術っていうよりは、シン国の錬丹術を学んでた?
この兄弟のやりとりって、ありきたりな感じもするけど好きだなぁ。
そしてロックベル夫妻登場ー。
そりゃ偽善者にも見えますよ。
やらない善より やる偽善 ねぇ。
自分達の信念の基に日夜働く夫妻。
それはいいんだけど、
「アメストリス人がいると知ったら、攻撃はしないだろう」って
本気で言ったのかな。
「理解しあえる。必ずこの内乱は終わる」っていう
考えがあるから出てきた言葉なのでしょうが、
それってただの「願望」じゃない?
ごくごく一部のイシュヴァール人が好意的だっただけで
勘違いしたのかな。
夫妻って、ケガ人を治療する以外に
何かしてたってこともないでしょうし
夫妻の行為は確かにすごいことなんですが、
軍や一民族を動かせるほど大きなことでもない。
戦争を甘く見すぎな感じがしました。
そして、この夫妻を殺すのが傷の男のはずですが・・・。
どういう理由なんでしょう。。
兄とのやりとりから考えると、「アメ人は皆殺しだZE!」
という思想の持ち主というわけでもなさそう。
勘違いから殺しちゃったとかそういう展開でしょうか。
そして・・・。
ハクロキタ━(゜∀゜)━!
もうすでに将軍だったw
しかもこの頃から小者臭が漂っている!
さすがハクロ!
そういえば、かつてイシュヴァール内乱勃発以前は
イシュヴァール人も普通にアメ軍に入れたんですね。
そりゃそうか。。。
そして閣下が「大総統令三〇六六号=殲滅大作戦」に署名。
あ・・・あれ・・・!?
キンブリー!
これは・・・来月活躍してくれそうな予感~。
そして何気にバスクグランが居ますね。
最初名前が出てこなかった・・・w
もしかして、イシュヴァール編って結構描写してくれるのかな。
そうすると、ヒューズの出番だって夢じゃないですよねー。
でもやっぱり、鋼のためだけにガンガン買うのって痛すぎです。
つい買ってきちゃう・・・。