三十路ギター親父Rの日記

吉川晃司に憧れ、ほどけた靴紐を結ぶ、
ブログ開設当初ギター少年だった三十路男Rによる日記。

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Orianthi~生い立ち~

2007年11月11日 03時12分17秒 | ギタリスト
Orianthiの生い立ちです。
公式のホムペを要訳してみました。

音楽家である父親のもと、
私はステレオから流れてくる古典的なロックアーティストや
ジミヘンのようなブルースを聴きながら育つ。
4歳のときの音楽のヒーローはロイオービソンだった。
この頃からよく父のギターをさわる機会があった。
7歳でギターを本格的に習い始め、学校でコンサートやり、
作曲をして、オリジナル曲を演奏した。
11歳でカルロス・サンタナのライブを観て衝撃を受け、
ここでクラシックギターのレッスンをやめ、エレキギターを始める。
そこから1年半で音楽の趣味が広がる。
サンタナのような独特のラテンアメリカ系のスタイルや
ジミヘンのようなロック、BBキングのようなブルースに影響を受ける。
14才の1999年に、自宅で5曲録音し、
メディアや、オーストラリアや海外の音楽業界に送った。
カルロス・サンタナとポールリードスミスにも。
歴史と数学を勉強することに時間を費やすより、
音楽に集中しようと、15才で学校を辞める。
2000年2月にスティーブ・ヴァイのライブ後、ヴァイと知り合う。
また一つ巨大な影響を受ける。
2001年ボイストレーニングを始める。
2003年、生涯の夢であったカルロス・サンタナと知り合う。
ライブで共演を誘われる。
2004年1月にアナハイムでNAMM(ポールリードスミス主催)に出席時
Michael Molenda(Guitar PlayerのチーフEditor)と出会う。
2004年5月の号Guitar Playerに掲載される。
2005年のNAMMで出演を果たす。
カルロス・サンタナにミシェル・ブランチとの共作で
録音に参加するよう誘われる。

ちょっと長いので、今日はこのへんで
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2 コメント

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シナリオ★ (Halo)
2007-11-12 16:24:59
So…What's call your name?



(↑英語合ってる?汗)





音十威、映像観に来た☆ んだけど、周りがうるさかったので、ヘッドフォン持参で、これからもう1度♪





で、前回、【NAMM】の文字が出てて、テンション上がりまくり~~~~☆







なんたってAngelsのHomeで、住むのが夢ですから☆☆☆ しかも、NAMMショウは、一般人も有料で入れるしね☆★☆





Angelsファンのギタリストにとっては、ある意味【Psycho~~☆】な土地だねっ☆♯♭







さて、これから♪♪

ワクワク♪ドキドキ♪



♪Birdland/Weather Report~頭ん中♪
to Haloさん (Ryuhei)
2007-11-12 19:53:29
ジミヘンもBBキングも聴いてて、
サンタナやスティーブ・ヴァイに影響受けたら、
こういうギターになるんだぁ!なるほどぉ!
って思いますよ(笑)
しかし、ずば抜けたギターを弾きますよ、彼女。

NAMMって地名でしたか

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