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PARK

新しくお話を作りました
実在するある女性の物語です。

元気がないよ!

2007-08-13 11:28:06 | 旅行
みんなはBBQでワイワイ楽しく食事をしています。
でも、かえるちゃんの様子がおかしいですよ?

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かっぱ「かえるちゃん。なんだか、元気がないようだけど。具合でも悪いの?」

かえる「そうじゃなくて。。。。えっと。。」

かっぱ「わかった。モモちゃん?」

かえる「そう。もう何もかもが恥ずかしくなって何もできないよ。」

かっぱ「うーん。今回の企画の意味がなくなっちゃうよ。」

かえる「わかっているんだけど、どうしても体が言うことをきかなくて。」

かっぱ「これは、僕だけの力では無理みたいだな。」

かえる「え?」

かっぱ「あと1フモくらいは協力してもわないと。」

かえる「え?そこまでしなくてもいよ。」

かっぱ「せっかく楽しもうと思ってきたのに、かえるちゃんがそんな調子だと楽しめないよ。」

かえる「ごめんね。僕、やっぱり来なければよかったかな?」

かっぱ「かえるちゃん!!何を言ってるの?違うでしょ!」

かえる「・・・」

モッキー「かえるちゃんとかっぱちゃん?そこで何をしているの?」

かっぱ「いや。あの。。あ、そうだ。モッキーだったら話してもいいかな?」

かえる「・・・。うーん。。」

かっぱ「もう、いいね。」

モッキー「どうしたの?一体。」

かえる「やっぱりいいよ。」

かっぱ「えっと。かえるちゃんは。。」

モッキー「モモちゃんが気に入っているんでしょ?」

かえる「!!!」

かっぱ「何で知っているの?」

モッキー「しまちゃんが、モモちゃんといるときにいつも様子がヘンだからおかしいな。と思っていたらしい。もしたらモモちゃんのことが好きなんじゃないかなって、僕に話しをしてくれたんだ。やっぱりそうだったんだ。」

かえる「みんなには内緒にしてね。」

モッキー「大丈夫。しまちゃんも僕にこっそり教えてくれたし、しまちゃんもそういうことはマナーを守ってくれると思うよ。」

かっぱ「でも、これからどうしたらいいのかな?」

モッキー「わざとらしくしているとかえって怪しいから、自然が一番だと思うけど。」

かっぱ「そうだよね。僕もそう思うよ。」

かえる「うん。がんばってみるよ。」

あらあら。。。
かえるちゃんの恋の病はどうなってしまうのでしょうか??




かえるちゃんと
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やったぁ!BBQだ!

2007-08-11 10:47:32 | 旅行
みんな楽しそうにBBQコンロの前にいますよ!

--------------

しま「それでは、準備が整ったようなのでカンパイでもしましょうか?」

みんな「はーい!!」

かっぱ「それでは、カンパイの音頭を・・・・モッキーにお願いします。」

モッキー「え?あ?僕?」

みんなは拍手をしました。

モッキー「いやぁ、僕こういうの苦手なんだけどなぁ。まぁ、今回はがんばってやろう。」

けろ「しっかり~!」

モッチー「兄さんがんばって!」

モッキー「それでは。。商店街のみなさん、かえるちゃんかっぱちゃん、クッキー。無事にキャンプ場に到着し、BBQをすることとなりました。これからも、みなさんがいつまでも仲良くできますように!カンパーイ!」

みんな「カンパーイ!」

かっぱ「それでは、みなさんお料理の方を食べてね~。」

みんな「わーい!!」

みんなは、ワイワイ楽しくオシャベリをしながら食事をしました。

ぱお「僕はよくBBQをしにいくけど、こんなに楽しいBBQは初めてだよ。」

みぃ「そうね。商店街のみんなと来るのも初めてだしね。」

モッチー「これをきっかけに、商店街のみんなが仲良くなれるといいわね。」

かっぱ「さぁ、みんなどんどん食べてね!」

しま「かっぱちゃん、ここまで色々がんばってくれてありがとう。」

かっぱ「いやぁ、みんながこんなに喜んでくれると思わなかったよ。」

モッキー「いや、本当に楽しいBBQになったね。」

かっぱ「うん。それに、ベリーちゃんとモッキーがドライバーをやってくれたお陰でここまで来れたしね。」

しま「そういえば、かえるちゃんは?」

モッキー「そういえば、全然話もしていないし。」

クッキー「うううう~、このお肉おいしい~。」

かっぱ「クッキー、かえるちゃんを知らない?」

クッキー「なんか、後ろの方にいたかな。」

かっぱ「ありがとう。かえるちゃん?」

かえる「あ。ここだよ。」

かっぱ「かえるちゃん、元気がないね。どうかしたの?」

かえる「やっぱり、モモちゃんがいるとドキドキして何もできないよぉ。」

かっぱ「大丈夫。僕がいるから。」

あらあら、かえるちゃんモモちゃんがいるせいか何もできないようですよ?
しっかり!





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到着!!

2007-08-10 14:11:26 | 旅行
出発してから、バスの中でみんなは楽しく過ごしている間に到着!

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かっぱ「うわ~、キャンプ場だ~!!」

ベリー「みんな~、お待たせしました。無事に到着しましたよぉ~。」

みんな「わーい!」

しま「あれ?かえるちゃんは?」

けろ「あらら。。かえるちゃん、寝ちゃったよ。。」

モモ「あらあら。そろそろ起こしてあげないといけないわね。」

ぱお「かえるちゃん!もう到着だって。」

かえる「むにゃむにゃ。。。。」

ぱお「あ。起きた。」

かえる「え?着いたの?」

しま「あはは。かえるちゃん、寝ぼけちゃったのかな?」

みんな「ははははは。」

かえる「わ~、恥ずかしいなぁ。こんなところモモちゃんに見られたら。。。」

ぱお「ん?かえるちゃん何か言った?」

かえる「え?あ。なんでもない・・」

モッキー「さぁ、到着したよ。みんな忘れ物のないようにね。」

みんな「はーい!]

みんなは、元気よくバスを降りました。

アウトドア係のみんなは、早速テントつくりを始めました。

みぃ「ねぇねぇ。ここで写真を撮らない?」

モモ「いいわね。」

モッチー「誰かに撮ってもらおうかしら?」

みぃ「あ、あそこにしまちゃんがいるからお願いしようかしら?」

モッチー「そうね。しまちゃ~ん!」

しま「何か呼んだ?」

みぃ「写真を撮って欲しいの。」

しま「あ。いいよ。」

モモ「お願いね。」

しま「それじゃ、撮るよ~。」

みぃ・モモ・モッチー「はーい!」

しま「チーズ!」

パシッ


さて、これからどんなキャンプがはじまるのかな?


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車中にて・・・

2007-08-09 17:49:47 | 旅行
いよいよ出発です!!
みんな、ドキドキワクク。

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かっぱ「改めまして、みなさーん!このたびキャンプの旅にご参加いただきまことにありがとうございます!」

しま「今回の進行役、かっぱちゃんと、私しまが勤めさせていただきます。よろしくお願い致します!」

パチパチパチ

かっぱ「はい。それでは、今回ドライバー担当のベリーちゃんとモッキーにも温かい拍手をお願い致します!」

パチパチパチ

かっぱ「それでは、すでにバスは出発していますが、途中で気分が悪くなったりおトイレに行きたい場合は速やかに教えてくださいね~。」

みんな「はーい!」

しま「途中で休憩を入れますので、なるべくその時におトイレは済ませましょうね!」

みんな「はーい!」

かっぱ「行きのバスでは、適当に座ってもらっていますが移動はOKです。」

みんな「はーい!」

しま「それでは、しばらくの間は自由に過ごしましょう!」

みんな「はーい!」

いよいよ楽しみにしていたキャンプ旅行の始まりですね。
どんな旅が待っているかな?



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キャンプへ出発!

2007-08-08 11:02:54 | 旅行
フモタウンのはずれにある大きな公園にベリーちゃんがチャーターしたバスが止まっていました。
みんなは、早速荷物を運んだり大忙しです。

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しま「みんな、荷物を運び終わったら早く乗ってね~。」

モッチー「ねぇねぇ、みんなで写真でも撮らない?」

みぃ「いいね。撮ろうよ!」

かっぱ「こらこら、もう時間がないんだからそんなことしてないで!!」

モッチー「一枚くらいいいじゃない!!」

モモ「早く終わらせるので一枚だけ撮らせてもらっていかしら?」

かっぱ「。。いやいや、今日はしっかりしなくちゃ!」

しま「どうしたの?ベリーちゃんもモッキーも準備OKということでみんなが乗り込むのを待っているよ。」

かっぱ「モッチーちゃんたちが、写真を撮りたいんだって。」

しま「全く。。早くしてね。」

みぃ「はーい。」

かっぱ「全くもう。。そうそう、バスの座席は決まっていなので、適当にどうぞ!」

クッキー「え~、適当なの?つまらないなぁ。」

かっぱ「何で?」

クッキー「誰が来るのかワクワクドキドキするのがやりたかったなぁ。」

かっぱ「うーん、それじゃ帰りはそうしよう。帰りまでに準備をしておくね。」

クッキー「やった~!」

かえる「それにしても、今日は本当にいい天気だね。」

ぱお「うん。アウトドア日和だよ。」

しま「さぁ、本当に出発の時間だよ!早く乗って!」

みんな「はーい!」

みんなはワクワクドキドキでバスに乗り込みました。





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いよいよ出発!3

2007-08-07 11:47:36 | 旅行
いよいよ最後のグループのかえるちゃんとかっぱちゃん、けろちゃんと荷物をフモくもに乗せて出発!

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かえる「忘れ物はないね。」

けろ「もう大丈夫だと思うよ。」

かっぱ「いよいよだね。もうドキドキしちゃうよ。」

けろ「あの商店街のみんなは、とても優しくていいヤツばかりだよ。心配しないで。何かあったらみんなで助け合おうよ。」

かえる「どうもありがとう。本当のこのフモタウンに来てよかったよ。」

かっぱ「先にバス停に着いているみんなはどうしているかな?」

かえる「もう色々準備を進めていると思うよ。」

けろ「実はね、みんなお店をしているでしょ。」

かっぱ「そうだね。」

けろ「こうして商店街のみんながこんなに集まってどこかに出かけるというのは、初めてなんだ。」

かえる「え?そうなの。」

けろ「みんなお店があるからと言って都合がなかなか合わないでしょ。仕事じゃしょうがないとみんなあきらめていたんだ。」

かっぱ「そうだったんだ。。」

けろ「でも、かえるちゃんやかっぱちゃんたちのお陰でみんながやっとまとまりを持つことができた。これは、感謝しなくちゃいけないね。」

かえる「いやぁ、照れるなぁ。」

けろ「きっと誰かが、みんなとどこかに行きたくても言い出す勇気がなかったんだろうね。」

かえる「勇気・・・」

けろ「そう。あの商店街ができたのはまだまだ新しくて商店街のみんなのことをあまり詳しく知らなかったんだろうね。でも、仕事を理由にみんなと何かをするっていうことをしなかったんだろうね。」

かっぱ「何も知らない僕らが声をかけたのがきっかけになったってこと。。かな?」

けろ「そうそう。まさにそうだよ。」

かえる「それじゃ、みんなにとっていいことをしたんだね。」

けろ「そうそう。だから、この前かえるちゃんたちが突然引っ越すことになったというのを聞いて商店街のみんなが何かしてあげられることはないかな。ということで、植木をプレゼントしてあげることにしたんだ。」

かえる「うれしいね。」

かっぱ「うん。」

フモくも「何だかいいお話しだね。。涙が出そう。」

けろ「あああああ。ダメダメ!!フモくもちゃんは泣いちゃだめ!」

かえる・かっぱ「???」

けろ「フモくもちゃんが泣いたら雨になっちゃうよぉ~。せっかくのキャンプが。。。」

フモくも「そうだった。。ごめんね。あまりにもいいお話だったから。。。」

けろ「あ、見て。みんなが手を振っているよ。」

フモくも「もう着くよ。それでは、下に降りるよぉ!」

フモくもちゃんは、みんなが待つバス停でかえるちゃんたちを降ろしてあげました。

かっぱ「フモくもさん、何度もみんなを乗せてくれてありがとう!」

みんな「ありがとう!!」

フモくも「こちらこそ、みんなと楽しくお話しができて楽しかったよ。みんな、キャンプを楽しんできてね!」

フモくもはまた空に飛んでいきました。

しま「これで全部揃ったね。」

みんな「はーい!」


さぁ、いよいよですね。
どんな旅行が待っているかな?





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いよいよ出発!2

2007-08-06 23:18:05 | 旅行
1便のみんなをバス停で降ろしたあと、再びフモくもさんはみんなの集合場所に行き、2便待ちのみんなを乗せることとなりました。

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かっぱ「フモくもさん、どうもありがとう。次の便は、女の子チーム!」

モモ「次は私達なの?」

モッチー「早く乗せてもらいましょう!」

みぃ「わーい!」

かっぱ「みんな、準備はいいかな?」

モモ・モッチー・みぃ「はーい♪」

かっぱ「それでは、フモくもさん、よろしくね~!」

フモくも「はーい!」

モッチー「フモくもさん、よろしくね!」

フモくも「わかりました!今回はお嬢さんたちを乗せているので、特に安全運転?で行きますよ!」

みぃ「うわ~、キモチがいい~♪」

モモ「ホントねぇ~。なんだか、イヤなことを忘れてしまいそうだわ。」

モッチー「あれ?あそこで手を振っているよ。」

みぃ「あ、いたいた。先発組だわ~。」

モモ「残念ね~。もうバス停に着いちゃった。。」

フモくも「あはは。まったくですね。もう着いちゃいました。」

モッチー「帰りも乗せてもらえるのかしら?」

フモくも「もちろんですよ。また乗ってくださいね。さ、もう到着です。」

みぃ「どうもありがとう。」

モモ「最後のグループを乗せに行くの?」

フモくも「もちろんですよ!」

モッチー「大変ね。また、帰り乗せてね。どうもありがとう。」

みぃ「またね~。ありがとう!」

フモくもはモッチー、みぃちゃん、モモちゃんを降ろして再び集合場所へ向かいました。

モッチー「さ、せっかくここまできたんだから楽しみましょう。」

モモ「そうね。」

みぃ「何か楽しいことがあるといいワ~。」

2グループ目も無事にバス停に到着しました。
さて、次は最後のグループです。
フモくもさん、がんばってね!



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いよいよ出発!

2007-08-06 17:23:28 | 旅行
さぁ、いよいよキャンプの日がやってきました。みんなワクワクドキドキ。
バスが止まっている場所までみんな大きなフモくもさんがみんなを運んでくれました。

今回は商店街のみんなも一緒なので1回ではフモくもに乗り切れないので、3回に分けて行く事になりました。

--------------

かっぱ「はい、みんな~。スケジュール係のかっぱちゃんです!よろしく!ここからバス停まで、この大きなフモくもさんで行く事になりました。でも、定員があるので3回に分けます!」

みんな「はーい!」

しま「スケジュール係のしまです。最初に乗るのは、ドライバーのベリーちゃん、モッキーちゃん。アウトドア係のクッキーちゃん、ぱおちゃん。そして、僕が先発です。」

クッキー「うわ~い。一番最初に乗れるの!」

ぱお「そうそう。僕らはアウトドアグッズの受取や準備があるから最初に行くんだって。」

しま「僕はドライバーさんたちとの最終打ち合わせで行くよ。」

かっぱ「はい。それでは、第1弾のみんな~、いってらっしゃーい!」

モッキー、ぱおちゃん、ベリーちゃん、しまちゃん、クッキーは大きなフモくもに乗って出発!

モッキー「いつも乗っているモクモクちゃんより大きいから、乗り心地が違うなぁ。」

クッキー「わぉ~。」

フモくも「やぁ、みんな。今日はいい天気になって良かったね。」

しま「今回は色々手伝ってもらってありがとう。よろしくね。」

フモくも「いやいや。。あとで僕もキャンプ場へ遊びに行こうかな?」

クッキー「是非遊びに来てよ。」

ぱお「僕、もうおなかが空いちゃったよ。」

みんな「あはあはは・・・」

モッキー「今からそんなこと言ってちゃダメだよぉ~。」

ぱお「そっかぁ。今日は、うちの八百屋からみんなにおいしい野菜や果物を持ってきたよ。」

クッキー「楽しみだね~。」

ベリー「早く食べたいね~。」

そうこうしている間に、もうバス亭に到着。

クッキー「もっと乗りたかったなぁ。。。」

次は誰が出発するのかな?



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キャンプ打ち合わせ 買出し係

2007-08-05 14:19:18 | 旅行
さて、いよいよ最後の打ち合わせとなりました。
買い物係の打ち合わせです。

買出し係のみぃちゃんとモッチーがかえるちゃん宅に集まってお話をしていますよ。

--------------

かっぱ「今日は買出し係の集まりだね。」

かえる「アウトドア係のぱおちゃんも来てもらったよ。何を買うのかわからないからね。」

ぱお「よろしくね。僕が持っているBBQセットはほとんど揃っているから大丈夫。あとは、食材がほとんどかな。」

クッキー「僕はヒマだから遊びにきちゃった

モッチー「わかったわ。たくさんあると思うからメモをしなくちゃ。」

みぃ「今日はモモちゃんが仕事の都合でここに来られなかったのが残念ね。」

かっぱ「本当だねぇ。かえるちゃん。」

かえる「い、いやぁ。。仕事じゃしょうがないよねぇ。」

みぃ「あら?かえるちゃん、なに顔を赤くしているの?」

かっぱ「フフ。」

クッキー「?」

かえる「え?何?なんでもないよ。」

モッチー「それより、早く決めましょう。」

みぃ「そうそう。食材といっても色々あるけど、何を作るの?」

かえる「とうもろこしやたまねぎ、焼肉なんていいね。」

モッチー「夕飯だけではなくて、朝食も考えないといけないわね。」

かっぱ「カレーも食べたい!」

ぱお「ねぇ、よかったらうちの店の野菜を持っていってもらっていいよ。」

みぃ「でも。。」

ぱお「いいの。休み中、食べ物は置いておけないし使ってもらった方がいいんだ。」

みぃ「ぱおちゃんがいいというのならお願いしようかしら。」

モッチー「でも、運ぶのが大変じゃないの?」

かっぱ「大きなフモくもさんに手伝ってもらおうよ。」

かえる「それはいいね。」

モッチー「ああ。あの大きなフモくもさんね。とても親切なフモくもさんだからお手伝いをしてくれると思うよ。」

みぃ「それじゃ、紙皿やコップ割り箸、野菜以外の食材を私達が調達してくればいいのね。」

かえる「そうだね。」

モッチー「それじゃ、シオリができるのを楽しみにしているわ。」

かっぱ「そろそろ出来上がるよ。楽しみにしててね。」


各係の打ち合わせが無事に終わりましたね。
あとはシオリの完成と出発の日を待つばかりとなりました。



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キャンプ打ち合わせ 配車係

2007-08-03 13:27:58 | 旅行
今度はキャンプへ行くための配車係の担当(モッキーとベリー)がかえるちゃん宅へやってきました。

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モッキー「いつもかえるちゃんたちの家に集まってばかりで悪いな。。」

かえる「僕らはみんなと話しをするのが好きだから気にしないで。」

かっぱ「そうそう。それに集まる場所ってなかなかないでしょ?」

しま「今日はお店が休みなので、ついつい僕も遊びにきてしまって。。。」

かえる「さぁ、話しを進めて。」

モッキー「うん。それでは、僕らはベリーちゃんの知り合いからバスを借りることに話しを進めてきたよ。」

ベリー「バスは借りることができたんだけど、ドライバーさんが夏休みということも会ってフモ手不足。その割りに忙しい。」

モッキー「そこで、僕とベリーで交代でドライバーをやろうと思うんだけど。」

かっぱ「え?モッキーもベリーも大きなバスを運転することができるの?」

ベリー「僕は乗り物が大好きで今の仕事を始めたんだ。だから、色々な乗り物は乗れるんだ。」

モッキー「僕もそうだよ。任せておいて。」

かえる「本当に大丈夫?」

ベリー「大丈夫だよ。キャンプをするところまで、そんなに遠いところでもないし。」

しま「そこで、確認!スケジュールの確認なんだけどぉ。。。」

モッキー「何?」

しま「現地まで、どのくらいかかりそうかな?それによって色々スケジュールを考えないとね。」

かえる「そうだよね。ある程度わかっていないとスケジュールが立てられないね。」

モッキー「そうだね。バスで一時間ほどかな。」

かっぱ「うわ~。楽しみ。途中で買い物係が買い物ができるように、ショッピングセンターへ寄れるかな?」

ベリー「その辺は大丈夫。すごく余裕をもっているから。」

かっぱ「しまちゃん、だいたい予定が立てられそうだね。」

しま「そうだね。早速スケジュールを立てよう。」

どんどん話しが進んできましたね。








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