二日目:11月21日(月)
ホテル~仁淀川大橋~四万十川上流域ドライブ(九万秋沈下橋・一斗沈下橋・清水沈下橋)~四万十大橋~(足摺スカイライン)唐人駄馬巨石群~足摺岬~白山同門~ホテル
日本一の清流四万十川・上流域(大野見から窪川まで)の沈下橋(増水時に川に沈んでしまわぬよう設計された欄干のない橋)めぐりをしました。このコース、私たち二人きり。紅葉の山里と清流と橋、言葉に尽くせないほどの美しさでした。ビデオカメラの中で『わぁ綺麗! 吸い込まれそうな水の色! 帰りたくない!』を連発しています。
唐人駄馬巨石群も私たち二人っきり。巨石を巡り岩の間の狭路を上り下り。スリル満点、迫力満点。巨石の上から眺める山と海の景色はまさに絶景!落日の美しさはきっと想像を超えるでしょう。
晩秋から冬限定の〈だるま夕日〉を見ましたよ。ここも二人っきり、震えながらもワクワク待つこと25分、真っ赤なお日さまが下りてくる、海上に光の白い受け皿が現れて、ドッキング、5時7分12秒、だるま夕日が出来た!ビデオカメラにシッカリ撮り収めました。
一斗俵沈下橋 国の有形文化財 四万十川最古の沈下橋 車両通行禁止

一斗俵沈下橋と小舟 清流の揺らぎの下にはメダカ、紅葉の落ち葉

清水の沈下橋(米奥の沈下橋) ここも車両禁止 真っ青な流れが岩に砕けて ものすごく綺麗!

お遍路さん 須崎の浜・入野松原浮津で

唐人駄馬巨石群 標高200mの山頂、足摺スカイラインの途中の標高200mの山頂にある
足摺岬 中浜万次郎(ジョン万次郎)の銅像がある 四国最南端の岬は穏やかでした

足摺岬・白山同門 この道大変です! 距離は長く階段の上り下りがあって・・・最後の長く急な下り階段を前に私はもうダウン、もう足が進みません。この時に白山同門まで行ったのは主人と69歳のお遍路さんの二人だけでした

だるま夕日 この旅のハイライト、だるま夕日!ラッキー!綺麗!大感動!寒かった!
本物のだるま夕日は、もっともっと真っ赤でもっともっと綺麗でした!

ホテル~仁淀川大橋~四万十川上流域ドライブ(九万秋沈下橋・一斗沈下橋・清水沈下橋)~四万十大橋~(足摺スカイライン)唐人駄馬巨石群~足摺岬~白山同門~ホテル
日本一の清流四万十川・上流域(大野見から窪川まで)の沈下橋(増水時に川に沈んでしまわぬよう設計された欄干のない橋)めぐりをしました。このコース、私たち二人きり。紅葉の山里と清流と橋、言葉に尽くせないほどの美しさでした。ビデオカメラの中で『わぁ綺麗! 吸い込まれそうな水の色! 帰りたくない!』を連発しています。
唐人駄馬巨石群も私たち二人っきり。巨石を巡り岩の間の狭路を上り下り。スリル満点、迫力満点。巨石の上から眺める山と海の景色はまさに絶景!落日の美しさはきっと想像を超えるでしょう。
晩秋から冬限定の〈だるま夕日〉を見ましたよ。ここも二人っきり、震えながらもワクワク待つこと25分、真っ赤なお日さまが下りてくる、海上に光の白い受け皿が現れて、ドッキング、5時7分12秒、だるま夕日が出来た!ビデオカメラにシッカリ撮り収めました。
一斗俵沈下橋 国の有形文化財 四万十川最古の沈下橋 車両通行禁止

一斗俵沈下橋と小舟 清流の揺らぎの下にはメダカ、紅葉の落ち葉

清水の沈下橋(米奥の沈下橋) ここも車両禁止 真っ青な流れが岩に砕けて ものすごく綺麗!

お遍路さん 須崎の浜・入野松原浮津で

唐人駄馬巨石群 標高200mの山頂、足摺スカイラインの途中の標高200mの山頂にある

足摺岬 中浜万次郎(ジョン万次郎)の銅像がある 四国最南端の岬は穏やかでした

足摺岬・白山同門 この道大変です! 距離は長く階段の上り下りがあって・・・最後の長く急な下り階段を前に私はもうダウン、もう足が進みません。この時に白山同門まで行ったのは主人と69歳のお遍路さんの二人だけでした

だるま夕日 この旅のハイライト、だるま夕日!ラッキー!綺麗!大感動!寒かった!
本物のだるま夕日は、もっともっと真っ赤でもっともっと綺麗でした!
