ホッキョクグマくん 続き
今日はもうひとつのお飾りをご紹介していきますね☆

前回ご紹介したお洋服はこちらでしたね😊
※背景はAI生成によるものです。
そしてお客様のご要望で「ひらひらのひだ襟風首飾り」もお作りしてました🤍

装着するとこんな感じ🐻❄️

ひらひら襟は個人的にも大好きなんですよねー😊よく作品に使用しています。
本当はひらひら襟+ベストでお承りしていましたが、こちらの手違いでベビー服のベストがご用意できずシャツとなってしまいました😅💦

ですが、ひらひら襟とシャツもとても可愛いと、お客様に喜んでいただき一安心



デニムコットンですが濃紺でシックで襟と合い可愛いですよね😊

そして裏地のキノコ柄にもとても似合っていました🍄

おしゃれなホッキョクグマくん🐻❄️
いくつか貼っていきました表情を見るとお気づきかと思いますが、お口は開け閉めのできるオープンマウスでした

おしゃれなホッキョクグマくん🐻❄️
いくつか貼っていきました表情を見るとお気づきかと思いますが、お口は開け閉めのできるオープンマウスでした

こちらキュッと閉じた表情


そしてニッコリ

下顎にワイヤーを入れていて、そのワイヤーを曲げるように開け閉めするだけの簡易的な作りですが、いろんな表情を見せてくれます✨

☝︎こちらのショットは、カメラに興味津々なホッキョクグマくんから使い方など質問攻め(笑)📷🐻❄️
この感じで座った大きさが約50cm。全長は約73cmとHug me bearシリーズの中でも大きめの作品でした♪

そして、『ダン・グラヴィッチ/ノーザンランドのシロクマたち』を食い入るように見てました😄

同じシロクマさんたちがたくさんいますね📷🐻❄️

☝︎生きているかのような可愛い写真が撮れました。
まぁ実際はテディベアには「命」はございません。作家自身が念を込めすぎてもお客様に対して押し付けと言いますか、重い感じになると思いますので、あくまでお客様が主役で、日々のちょっとした癒しのお手伝いになって頂ければなぁという気持ちで制作しています☺️

ずっと写真集を眺めていました

『ノーザンランドのシロクマたち/Dan Guravich』92年にシロクマの保護団体を発足させた著者が、シロクマの現状を語るスポークスマンとして、彼らの日常を伝える写真集。

抱っこサイズのホッキョクグマくんでした🤍

