
オヤ31-31タイプ
皆さんご存知かわかりませんが、建築限界測定車(おいらん車)のオヤ31をプラレールで作りました。
種車は当時の製品、Ç12蒸気機関車についてくるオハフ33客車です。
8年くらい前に作りかけてたのを2020年に再び手を付けて完成させたものです。
特徴であるおいらん部分は丸棒を多数刺すことで再現。基本的にプラレールは走る前提なので、格納状態の再現はないものとしました。
基本的に管理人が参加した且つ、設営からの場合のみⅮ☆ⅮのP☆Pで走らせています。頑なに実車に倣っていますww
2022年夏に京都鉄道博物館でオヤ31が展示されるとのことで、絶対行かなあかんなこれは‼‼ってことで某平日に親子写真を撮りに行きました。ムネアツ。
ただでさえ露出の少ない同車。間近で会える機会などもうないかもしれません。。
今思ってもクソ熱い8月上旬にわざわざ田舎から出向いてよかったなと。
車内公開もしてたので車内でも置いて撮影。こーーれは二度と無理では…‼‼
実車は展示終了後にマイテ49を残して単身宮原へ戻りましたが…DECの登場もあり、最後の花道とならないことを切に願います。
運転会での写真が増えましたら順次追加していきます。
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