お世話になります。
Office Dragon です。
※引き続きゲーム話を。今回はもっと濃いですよぉ。ふひひ。
クリックで前回の記事へ。
↑別ウインドウで開きます。
ゲーセンに通っていたのは、10歳~15歳(1983~1988)の頃です。
高校生になってからは家庭用ゲームにシフトしたので、
ゲーセンにいく機会は随分減ったように感じます。
その証拠に記憶とゲーム年表を照らし合わせると見事に一致、
1989年以降の思い出は完全に家庭用ゲームでした。
ちなみに20歳の時(1993)たまたま入ったゲーセンで、
初代バーチャをプレイ。翌年「鉄拳」「KOF」が登場し、
対戦格闘ゲームの時代が幕を開けました。
◆セガ◆
大型筐体ゲームの大御所 セガ。
アウトラン、ハングオン、スペースハリアー、
アフターバーナーと文字にするだけで、体が揺れるっすよ、グ~ラグラ。
ギャラクシーフォースはなんとなく記憶の彼方に…
調べてみると、お!やっぱり1988年リリースだ。記憶って怖ェェェ…
あとはファンタジーゾーン、それ以外は知りませっせ~ん。
◆タイトー◆
以下、wikiからざっと引用。
1953年…太東貿易株式会社創業。ウォッカを日本で初めて販売した。
1956年…純国産ジュークボックス1号機を開発。
1958年…フリッパーピンボールをリースし、ヒット商品とする。
1964年…東京オリンピックにあやかって、オリンピアゲームを市場に導入。
これは後の「パチスロ」に進化していく原型だった。
1965年…遠隔操作のマジックハンドで玩具を吊り上げる「クレーンゲーム」
を開発
1973年…業務用テレビゲーム「ポン」のコピーゲームとして、セガの「ポン
トロン」とほぼ同時に「エレポン」を発表。これが日本初のビデオゲームと
なった。
1977年…「ブロックくずし」でテーブル筐体を発売、ゲームセンターだけで
なく喫茶店にも販路を拡大。
1978年…「スペースインベーダー」が大ヒットし、社会現象に。
タイトーすげー。なんでスクエニに…。
で、覚えてるのはこのラインナップ。
・影の伝説
・エレベーターアクション
・アルカノイド
・究極タイガー
・奇々怪界
・ダライアス
うーん、渋いねぇ。
◆ジャレコ◆
覚えているのは、シティコネクション、エクセリオン、アーガスとかかな。
エクセリオンの慣性は冥土の土産にもう一回体験しておきたいです。
忍者じゃじゃ丸君とか、燃えろプロ野球を作った会社です。ご存知かと。
さてさて、失礼ながらすでに倒産していると思い調べてみたら、
なんと!ホールディングとか書いてあるじゃん。
詳しい説明はめんどいので、興味ある方はHPでご勝手に。
プロの為の店でおなじみの「肉のハナマサ」もグループ会社みたいです。微妙…
ジャレコホールディング(サイトへ)
◆データイースト◆
すでに倒産、版権などは別会社のようですね。思い出の二本はこれ。
・B-WING
・空手道
…さぁ牛だ。
◆日本物産◆
日本物産で検索したら、建築屋さんが出てきました。
あ、社名変わってたのね。ニチブツだそうです。
ニチブツといえば変形ロボットと脱衣麻雀ですね。
で、そのロボットがダサいけどカッコいいのですよ。
小さな頃に画用紙に書いたロボットがそのまま登場する感じ、
ボンバービーム!(仮称)、スパイラルカッター(仮称)みたいな、
ヘボい技名が似合うキャラデザは昭和ならでは。
おまけにガッコンガッコン合体とか変形をするんです。
もう超合金エイジのツボをつきまくりですよ。
タイトルはこの3つ。
どんなロボットか気になる方は、ググってください。
・マグマックス
・セクターゾーン(ファミコン移植版ではセクロス)
・テラクレスタ
ニチブツはクレイジークライマーを作った会社です。
◆その他◆
なんか記憶に残ってるタイトル達を最後に。
・ジッピーレース(バイクのやつ)
・ワールドカップサッカー?(トラックボールでやるやつ)
・ガントレット(ウジャウジャのやつね)
・アルゴスの戦士(テクモはいつからおっぱいになったんだろう)
・アッポー(プロレス)
・ロードファイター(車のやつ)
なつかしいねぇ。
音楽や映画と違って、今、体験することができないのが残念無念。
昭和のゲームセンターを復活させる企業はないものかね。
あの8ビットの感じとか、薄暗い店内の雰囲気とかは、
立派な文化遺産だと思うんだけどなぁ。
では。
Office Dragon です。
※引き続きゲーム話を。今回はもっと濃いですよぉ。ふひひ。
クリックで前回の記事へ。
↑別ウインドウで開きます。
ゲーセンに通っていたのは、10歳~15歳(1983~1988)の頃です。
高校生になってからは家庭用ゲームにシフトしたので、
ゲーセンにいく機会は随分減ったように感じます。
その証拠に記憶とゲーム年表を照らし合わせると見事に一致、
1989年以降の思い出は完全に家庭用ゲームでした。
ちなみに20歳の時(1993)たまたま入ったゲーセンで、
初代バーチャをプレイ。翌年「鉄拳」「KOF」が登場し、
対戦格闘ゲームの時代が幕を開けました。
◆セガ◆
大型筐体ゲームの大御所 セガ。
アウトラン、ハングオン、スペースハリアー、
アフターバーナーと文字にするだけで、体が揺れるっすよ、グ~ラグラ。
ギャラクシーフォースはなんとなく記憶の彼方に…
調べてみると、お!やっぱり1988年リリースだ。記憶って怖ェェェ…
あとはファンタジーゾーン、それ以外は知りませっせ~ん。
◆タイトー◆
以下、wikiからざっと引用。
1953年…太東貿易株式会社創業。ウォッカを日本で初めて販売した。
1956年…純国産ジュークボックス1号機を開発。
1958年…フリッパーピンボールをリースし、ヒット商品とする。
1964年…東京オリンピックにあやかって、オリンピアゲームを市場に導入。
これは後の「パチスロ」に進化していく原型だった。
1965年…遠隔操作のマジックハンドで玩具を吊り上げる「クレーンゲーム」
を開発
1973年…業務用テレビゲーム「ポン」のコピーゲームとして、セガの「ポン
トロン」とほぼ同時に「エレポン」を発表。これが日本初のビデオゲームと
なった。
1977年…「ブロックくずし」でテーブル筐体を発売、ゲームセンターだけで
なく喫茶店にも販路を拡大。
1978年…「スペースインベーダー」が大ヒットし、社会現象に。
タイトーすげー。なんでスクエニに…。
で、覚えてるのはこのラインナップ。
・影の伝説
・エレベーターアクション
・アルカノイド
・究極タイガー
・奇々怪界
・ダライアス
うーん、渋いねぇ。
◆ジャレコ◆
覚えているのは、シティコネクション、エクセリオン、アーガスとかかな。
エクセリオンの慣性は冥土の土産にもう一回体験しておきたいです。
忍者じゃじゃ丸君とか、燃えろプロ野球を作った会社です。ご存知かと。
さてさて、失礼ながらすでに倒産していると思い調べてみたら、
なんと!ホールディングとか書いてあるじゃん。
詳しい説明はめんどいので、興味ある方はHPでご勝手に。
プロの為の店でおなじみの「肉のハナマサ」もグループ会社みたいです。微妙…
ジャレコホールディング(サイトへ)
◆データイースト◆
すでに倒産、版権などは別会社のようですね。思い出の二本はこれ。
・B-WING
・空手道
…さぁ牛だ。
◆日本物産◆
日本物産で検索したら、建築屋さんが出てきました。
あ、社名変わってたのね。ニチブツだそうです。
ニチブツといえば変形ロボットと脱衣麻雀ですね。
で、そのロボットがダサいけどカッコいいのですよ。
小さな頃に画用紙に書いたロボットがそのまま登場する感じ、
ボンバービーム!(仮称)、スパイラルカッター(仮称)みたいな、
ヘボい技名が似合うキャラデザは昭和ならでは。
おまけにガッコンガッコン合体とか変形をするんです。
もう超合金エイジのツボをつきまくりですよ。
タイトルはこの3つ。
どんなロボットか気になる方は、ググってください。
・マグマックス
・セクターゾーン(ファミコン移植版ではセクロス)
・テラクレスタ
ニチブツはクレイジークライマーを作った会社です。
◆その他◆
なんか記憶に残ってるタイトル達を最後に。
・ジッピーレース(バイクのやつ)
・ワールドカップサッカー?(トラックボールでやるやつ)
・ガントレット(ウジャウジャのやつね)
・アルゴスの戦士(テクモはいつからおっぱいになったんだろう)
・アッポー(プロレス)
・ロードファイター(車のやつ)
なつかしいねぇ。
音楽や映画と違って、今、体験することができないのが残念無念。
昭和のゲームセンターを復活させる企業はないものかね。
あの8ビットの感じとか、薄暗い店内の雰囲気とかは、
立派な文化遺産だと思うんだけどなぁ。
では。