
リーグ3連覇へ、巨人の歩みが止まらない (サンケイスポーツ)
セの優勝は間違いないだろう、原語録の本が出ると言う・・・・・・
奇抜な用語を使い、奇抜な選手の起用が各所使いそれが見事に的中するから不思議だなという場面がある。
感ばかりとは思えない、何かポリシーをもっての采配が功を奉しての事だろう・・・
リーグ3連覇へ、巨人の歩みが止まらない (サンケイスポーツ)
セの優勝は間違いないだろう、原語録の本が出ると言う・・・・・・
奇抜な用語を使い、奇抜な選手の起用が各所使いそれが見事に的中するから不思議だなという場面がある。
感ばかりとは思えない、何かポリシーをもっての采配が功を奉しての事だろう・・・
<阪神-巨人>◇11日◇甲子園
阪神能見篤史投手(35)は期待に応えられなかった。
中西投手コーチが「最後はエースにかけてみたい気持ちがある」と言ったように、今季最後の伝統の一戦を託された。
だが、1回1死から3四死球で満塁のピンチを招いた。5番亀井、6番村田に連続適時打を浴び4失点。自ら走者を出す展開にスタンドから「逃げるな! ビビってんのか!」とヤジが飛んだ。2回以降は立ち直ったものの5回5安打4失点で降板。5連敗中の嫌な流れを変えることはできなかった。(ns)
伝統の一戦にこたえられなかった阪神能見
日本人初の快挙に、日本中が沸いている。全米オープンテニスは2014年9月6日(日本時間7日)、ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで男子シングルス準決勝が行われ、錦織圭選手(24)が世界ランキング1位のノバク・ジョコビッチ選手(27、セルビア)をセットカウント3‐1で下して決勝進出を決めた。 [ 記事全文 ]2014年9月7日(日)17時25分配信 J-CASTニュース
「おめでとう」の声がインターネット・芸能人やスポーツ選手・イチロウまで祝福や激励やコメントを言っているようだ。しかし、激励は良いとしてあと1つ勝って優勝し初めて「おめでとう」と声を大にして言いたいものだ・・・・・
しかし、今まで生し得なかった記録等の紀里っ対しては「日本人の健闘の誇り・錦織選手の誇り」として讃えたいと思う・・・・・
錦織選手とジョコビッチ選手の準決勝は「ユニクロ対決」だともいわれていた事を知り驚いた。何気なく二人ともユニクロのロゴを着て試合しているのを親近感を感じながら応援していたが、スポンサーになっていることを後で知り、ユニクロさんも大したものだと一人納得。
ユニクロは、優勝すれば、ボーナスとあわせて勝ち上がる度に増額、錦織選手が手にする金額は4億円を超えるだろうと言うからこれ又驚いた・・・・・
明朝起きようか・・・ wowo一社独占これはないなー UNIQLO1億円ボーナス決定
頑張れここまで来たら優勝だ・・・
残念! 準優勝お疲れさまでした
全米オープン第13日(6日、ニューヨーク)男子単準決勝で第10シードの錦織圭(24)=日清食品=が、第1シードのノバク・ジョコビッチ(27)=セルビア=を6-4、1-6、7-6、6-3で破り、日本勢初となる四大大会の決勝進出を果たした。
30度を超える気温の中、錦織が偉業を達成した。世界ランク1位のジョコビッチ相手に第1セット、第7ゲームをリターンエースでブレーク。第2セットこそ圧倒されたが、第3セットをタイブレークに持ち込みものにした。
そして第4セット、勢いのまま第1ゲームを鋭いサーブリターンでブレイクすると、第8ゲームでは、この日最速となる195キロのサーブを放つなどギアを入れてサービスゲームをキープ。5-3で迎えた第9ゲームは、40-30からラリーを制して、ガッツポーズを決めた。
錦織は「嬉しいですね。世界ナンバー1のプレイヤーに勝って、内容も最後すごい良かった。2セット目を取られて、嫌な流れというか、彼(ジョコビッチ)の強さが出てきたと感じ始めていたので、逆転できたのが嬉しい」と喜ぶと「初めての決勝なので気持ちをしっかり持って、決勝の舞台でも芯を持って戦いたい」と意気込みを語った。(sanspo com)
「奇跡」逆転サヨナラ!巨人]
◇セ・リーグ 巨人4-3阪神(2014年8月26日 東京D) 偽らざる心境だろう。「奇跡のようなゲームでした」。巨人・原監督の試合後の第一声だった。
2―3の9回。阪神の守護神・呉昇桓(オ・スンファン)を攻略、逆転サヨナラ勝ちで首位攻防戦の初戦を制した。指揮官が「奇跡」と形容するまでの苦しい試合をはね返したのは、4番・阿部だった。
「開き直って真っすぐ一本で。(フォークボールが来て)落ちたら、ごめんなさいと。いい感覚で打てたから、(外野手の)頭を越えるとは思ったけどね」 阪神・メッセンジャーの前に5回まで1安打。今季4敗を喫している天敵にまたも封じ込められていた。
主砲は1点差で迎えた9回も口火を切った。先頭で右翼線二塁打。呉昇桓の初球のワンバウンドをフルスイングした。「ああいう空振りができて、思い切りいけるようになってきた」。3球目の同じ速球を叩いた。。何よりメッセンジャーが投げた試合に勝った。その意味は決して小さくはない。巨人の最短マジック点灯日は30日。条件は巨人が27日の阪神戦から4連勝し広島が4連敗することで、この間阪神の成績次第によりM23からM25のいずれかが出る。。(紙面抜粋)
奇跡」逆転サヨナラ!阪神 自力V消滅ピンチに危機“一発”!!
セ・リーグ、巨人4-5阪神=延長十回、20回戦、阪神11勝9敗、27日、東京ドーム)大逆転負けを食らった前夜の借りを返したで! 阪神のマウロ・ゴメス内野手(29)が延長十回に21号決勝2ランを放ち、5-4の勝利に導いた。負ければ自力優勝の可能性が消滅していた背水の一戦で、4番打者が大仕事を果たしてくれた。
4時間3分。密度の濃い伝統の一戦だった。3点差をひっくり返された前夜のサヨナラ負けに続き、一回に3点を先制された。打線は巨人先発の小山にてこずり、五回まで散発3安打無得点。重苦しい雰囲気に包まれる中、終盤に反撃して八回に同点にした。2夜続けての苦汁はごめんだ。チームが一丸になった。バックネット裏には坂井オーナー、南社長、中村GMらが関西から集結。この一戦に全員が懸けていた。その熱い期待にゴメスが応えた。それも最高の形で。(紙面抜粋)