これは最近知ったわけではないのですが、この仕事を始めてから知った病名なので、病気の話のついでに。昔で言う猩紅熱というやつらしいのですが、一見カゼのようでいて、特徴としては、湿疹が出たりするのですが、これも出ない場合もあります。あと、熱も高いです。喉カゼの仲間だと思って大丈夫ですが、一応お医者さんに行くと溶連菌の薬をくれます。
これも今年に入って初めて聞いた病名だったので。簡単に言うと、皮膚に菌が入り込んで、腫れたり高熱が出たりする病気です。ある児童が夏にこの病気にかかって入院していたのですが、最近になってまた再発して入院しました。もう退院はしたのですが、再発は珍しいということで、病室に研修医が集まるようなこともあったそうです。
愚痴らせてください。うちの主任のことです。最初に断っておきますが、別に仲が悪いわけでも、いじめられているわけでもありません。基本的にはいい人なので、嫌っているわけでもありません。ただ、細かいことでも一々口出しをしてくるので、時々いらっとくるのです。私だってもう新人じゃないんだから、大抵のことは自分で判断できます。
子どもたちが幼稚園の芋ほりで取ってきたさつまいもがたくさんあったので、スイートポテトを作りました。3日連続で蒸し芋だったので、そろそろ違うものを、と思って。午前中に未就園児3人を連れて、徒歩でスーパーまで。おかげで洗濯物を乾燥機に入れるのを忘れてしまいました。でもそれってその日一緒に組んでた人の責任でもあるわけなんだけど、怒られるのは私なんだよな~。
うちの子がかかった病気です。初めて聞いた病名だったので、メモ代わりに。結論から言うと、夏風邪の一種なので、あまり心配はいりません。特徴は、いきなり高熱から始まることと、喉に湿疹ができて食欲がなくなることです。食欲減退は熱が下がっても少しの間続きます。4、5日で治まるので、高熱が出ても慌てて受診する必要はありません。
外遊び中に、子どもがケガをしてしまいました。文章で説明するのは難しいのですが、運動場のような所が通常の通路より少し高くなっていて、そこから落ちたのです。本人が「落ちちゃった。」と言って、私のところまで歩いてやってきたので、重症ではないのは分かりましたが、首のあたりまで血が流れていたので、最初は首を切ったのかと思って焦りましたが、実際は耳の上辺りが切れていました。本人は至って元気で、病院で無事に治療を終えました。
愚痴らせてください。今年の新入社員ではなく、その前に入ったMさんの話です。なんでも自分からやりたがるのはいいけれど、とにかく取り掛かるのが遅い!!今回もキャンプの担当をかって出たのはいいものの、通常なら4月5月に予約の電話を入れるところが、今頃になってやっと。もう少し責任感を持ってやってほしいと思います。
6月に新たな新入社員が入ってきました。5月付け(実際は3月)で退職したK氏の代わりです。が、同時に6月1日からの実習生も入り、前からいる職員にしてみれば、面倒をみなければならない子どもが二人増えたようなもので、みんなストレスたまりまくりです。説明されてなかったこともあったようですが、初日から着替えも持たずに来たりで、けっこうイラッとさせられました。
うれしいことと言っていいのかどうか。以前このブログにも登場したK氏がとうとう退職しました。以前から「やめる」「いくらでも行き先はある」と言いながらもなかなかやめなかったK氏。ことのはじまりは、今まで男子の担当だったK氏が幼児の担当に、という話があったこと。その頃からK氏はまた周りの人に「やめてやる」とか言ってたみたいです。そして、K氏が子どもを殴ったという話。どういう形でかは分かりませんが、そんなこんなでK氏は職場を去りました。
同じ部署で働いている人が体調不良でお休みしました。仕方のないこととはいえ、少なくとも自分だけはそういうことにならないよう、体調管理には気をつけているつもりです。といっても、睡眠をちゃんと取るとか、ご飯をちゃんと食べるとか、その程度のことだけど。一人休むと、他の人が勤務変更しないといけなくなったりするので・・・。