12の館めぐり続きます
知内町へ移動し、目的は「脇本館」
雷公神社も、さぶちゃんの実家もパス!
うちの本家もパス!
武田信広を追うようにエゾに渡った「中野館」の佐藤親子
その父、孝行が知内町、脇本村。小田西村を支配していたとか・・・
その後、南条氏が館主となり、佐藤親子は中野館へ移ったという節。
もっと詳しいことは、ネットで検索してね・・・笑
場所も特定できず
・脇本神社の左、津軽海峡に面した断崖の上?

・湧元小学校裏の高台?
小学校は廃校になっていました

高台からの眺めは、こんな感じ!

その後は、かつて砂金掘りで賑わった千軒岳を眺めながら「知内駅」へ
「道の駅しりうち」と、同じ敷地です

先日「よしおかかいてい」駅の最後の見学・・・とニュースで流れていました

新幹線開業にむけての建設現場を、すぐ近くで見ることができます

道の駅しりうちの・・・

奥の扉を開けたら・・・
(サブちゃんポスターいっぱい!)
駅です!

外から見ると、こんな感じ


これ、何年前のポスターだろ?
はりかえた方が良いと思うけど・・・
札幌延伸決まってるし

道の駅では、生しいたけとトマト、そしてクッキーを買いました
これ読んだら、買わずにいられないでしょう~


そして、道の駅を出てすぐにKちゃんがこんなポイントを発見!
「青函トンネル出口展望台」

新幹線が開業したら、立派な望遠カメラレンズを持った人ですごいことになるんでしょうね

その瞬間をとらえる為に、スーパー白鳥の時刻表(上下)も置いてあります!
親切です。
この春から縁があり、何度か青函トンネルを利用していますが、今度からはなんとなく情景やこの旅の思い出がめぐり楽しい列車旅になりそうです!
Kちゃん、ありがとう~
デジカメ、最大に拡大しましたが・・・ぼけちゃいました~

さてさて、楽しみにしていた入浴タイムです
「開湯800年」て、すごくないですか?

興味のある人は大きくして読んでみて!
1247年の鎌倉時代に金山の発掘作業員が温泉を発見!、松前藩主が夫人と利用したお湯。

建物は、新館もあり立派でした。
前に、多分2~3回は両親や親戚と来た事があり(あまり記憶にない)
その時は、もっとひなびた印象だったので・・・・ん~

玄関には「日本秘湯を守る会」の提灯が・・・
日帰り入浴は大人430円でした
宿泊施設がありました

名物岩風呂は、入浴者が多く写真は撮れませんでしたが・・・
こちらの女性風呂は誰もいません。ので・・・
前日の湯ノ岱温泉い似た、赤いお湯
こちらは、かなり熱めのお湯でした(源泉は65度??)


露天風呂にも入ってみます



ただ、こちらの小浴場と岩風呂は、一度服に着替えてロビーの前を通らなくてはならず・・・
かなり面倒臭いです
メチャ古いんです・・・
依託者「佐藤昌介」ですよ!!!

ザブンとカラスの行水後は、「やごし本舗」のゲンコツ(これ、好物。幼少の頃のおやつ)をかじりながら松前へ!!

おまけ
知内町マンホールアート

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知内町へ移動し、目的は「脇本館」
雷公神社も、さぶちゃんの実家もパス!
うちの本家もパス!
武田信広を追うようにエゾに渡った「中野館」の佐藤親子
その父、孝行が知内町、脇本村。小田西村を支配していたとか・・・
その後、南条氏が館主となり、佐藤親子は中野館へ移ったという節。
もっと詳しいことは、ネットで検索してね・・・笑
場所も特定できず
・脇本神社の左、津軽海峡に面した断崖の上?

・湧元小学校裏の高台?
小学校は廃校になっていました

高台からの眺めは、こんな感じ!

その後は、かつて砂金掘りで賑わった千軒岳を眺めながら「知内駅」へ
「道の駅しりうち」と、同じ敷地です

先日「よしおかかいてい」駅の最後の見学・・・とニュースで流れていました

新幹線開業にむけての建設現場を、すぐ近くで見ることができます

道の駅しりうちの・・・

奥の扉を開けたら・・・
(サブちゃんポスターいっぱい!)
駅です!

外から見ると、こんな感じ


これ、何年前のポスターだろ?
はりかえた方が良いと思うけど・・・
札幌延伸決まってるし

道の駅では、生しいたけとトマト、そしてクッキーを買いました
これ読んだら、買わずにいられないでしょう~


そして、道の駅を出てすぐにKちゃんがこんなポイントを発見!
「青函トンネル出口展望台」

新幹線が開業したら、立派な望遠カメラレンズを持った人ですごいことになるんでしょうね

その瞬間をとらえる為に、スーパー白鳥の時刻表(上下)も置いてあります!
親切です。
この春から縁があり、何度か青函トンネルを利用していますが、今度からはなんとなく情景やこの旅の思い出がめぐり楽しい列車旅になりそうです!
Kちゃん、ありがとう~
デジカメ、最大に拡大しましたが・・・ぼけちゃいました~

さてさて、楽しみにしていた入浴タイムです
「開湯800年」て、すごくないですか?

興味のある人は大きくして読んでみて!
1247年の鎌倉時代に金山の発掘作業員が温泉を発見!、松前藩主が夫人と利用したお湯。

建物は、新館もあり立派でした。
前に、多分2~3回は両親や親戚と来た事があり(あまり記憶にない)
その時は、もっとひなびた印象だったので・・・・ん~

玄関には「日本秘湯を守る会」の提灯が・・・
日帰り入浴は大人430円でした
宿泊施設がありました

名物岩風呂は、入浴者が多く写真は撮れませんでしたが・・・
こちらの女性風呂は誰もいません。ので・・・
前日の湯ノ岱温泉い似た、赤いお湯
こちらは、かなり熱めのお湯でした(源泉は65度??)


露天風呂にも入ってみます



ただ、こちらの小浴場と岩風呂は、一度服に着替えてロビーの前を通らなくてはならず・・・
かなり面倒臭いです
メチャ古いんです・・・
依託者「佐藤昌介」ですよ!!!

ザブンとカラスの行水後は、「やごし本舗」のゲンコツ(これ、好物。幼少の頃のおやつ)をかじりながら松前へ!!


知内町マンホールアート


