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藤竹金属工業所ホームページ(仮)です。
初めてのご来店の方は、カテゴリーの「はじめに」からどうぞ。

最近の「藤竹金属工業所」、その137。

2020年07月02日 | その他。
まいどでございます。

お素麺の季節到来・・・。        
冷蔵庫から出てきた チューブわさびの 賞味期限の切れている確率・・・。         1000%・・・。  
                                        そんな程度の ワサビ需要・・・。  フジタケです・・・。

年、通して その時にしか使わないのね・・・  ワタシ・・・。       そんな しみじみ、今さっき・・・。

・・・さてさて。
今回は、1回 夏休みを前借り 致しましての 「最近の~。」の、巻。 でございます・・・。

たまに太陽が出ると・・・  暑いし・・・  すっかり 夏の空。  でありますね~。
「仕事なんてしてる場合じゃないっ 単車のらなきゃっ。」って おもう 今日この頃・・・。

そんなコンナな、 梅雨真っ只中のここんトコ・・・。   でございます・・・。


違う車種用の FCRを 違う車種に付ける為の、 スピゴット。  製作させて頂きました~。

工程の多い製作モノを 汎用機械で進める場合、 どの順番で進めるか ソコソコ悩みます・・・。
ミスる可能性の高い加工を先の方に・・・。  肉が薄くなるので、チャッキングー し直す回数を減らしたい・・・。 等々・・・。  

最悪を 考えて  多少の遠回り で進めたりもします・・・。
出来れば、 突っ切って、端面さらって 完成っ。 位が 理想ですが・・・  はたして~。


そして、別の作業・・・。  
ドカティの シングルに CRスぺシャル 取付け作業 致しました~。  つまりは、インシュレーター 製作致しました・・・。

無事に取りつきまして、ホッと一安心・・・。    相性はどーなんでしょ・・・??? ね。


そんなこんなで、 その他の作業も  完了致しております~・・・。
国産とはまた違う、  独特な 車両でございました~。



そしてそして別の作業・・・。
チェーンラインを 合わせます為に、 男らしく ガッツリ 外に放り出します、 スペーサを 製作いたしました・・・。

STDハブの外径に、製作しましたスペーサ外径を合わせまして、 違和感の 軽減。 目指しておりまっす・・・。


長ーいボルト、ナットで 止めるのも 何だか ぞわぞわ したので・・・・。 
STDハブに ヘリコイル加工しまして、 ボルトで止めて、 ボルトで止める、 の2段階作戦に致しました・・・。



そーしてそして。  
ディスクブレーキ車両を  ドラムブレーキ化、しております・・・。  「ボルトON。」 仕様にて・・・。   

人生初体験。  たのしく 進めております~・・・。
いや、 キライじゃない・・・  逆にスキ・・・。   精神でございます・・・。


ドラムブレーキを、 ワイヤーで引っ張る スキル・・・。   マシマシしております・・・。

余)
ワイヤーに通ってます、ジャバラ。 部品で売ってました・・・。   感動~。  助かる~。


以上、 そんなコンナな ここんトコ。 でございました・・・。

今回の写真。  全部スマホなんですけど・・・。  なんだか イマイチ・・・。
次回から、 元祖デジカメ。  出動させます、出来るだけ・・・。

ではでは、  また次回・・・。

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bimota・yb5 直して乗るぞ計画。 その11。 細かい手直し編。

2020年06月18日 | Bimota yb5
まいどでございます。

梅雨入り。  した割には、 晴れマーク 多めな 週間予報・・・・。       単車、 乗れるじゃん?・・・。    
                                      第37期・バイクブーム中・・・  フジタケです・・・。

ヤバイっす・・・。  セパハンが・・・  キツイっす・・・。

・・・さてさて。
今回は、 「イロイロ、おもう所 改善編。」 の巻。 でございます・・・。
はい。  本業の 「ネタ不足、補い編。」 とも、 申しまして・・・。

日本全国、 きっと4~5人であろう・・・、 yb5オーナー様に お届け? します? ニッチ? な? 今回・・・。
宜しく、お付き合いくださいませませ・・・。


まずは、暑い日の渋滞にハマった際、タンクキャップのカギ穴から 吹き出る ガソリン対策。  やってみます・・・。
まず怪しんだのは、 タンク自体のブリーザー。  穴が詰まって、 空気が抜けてないんじゃないか疑惑・・・。


で、お弁当箱を 外しまして、 シェイクしてみました所・・・。  シャカシャカ♪ と マラカス状態。でありまして・・・。
中の 仕切り板を よけつつ、穴をあけまして、 シャカシャカを 取り除きます・・・。

鉄の地のままなら・・・  そりゃ~ま~ マラカス化 しますわなぁ~・・・     という感想・・・。


でで、お客さんに 教えて頂きました 防錆スプレーを、沢山くべまして、 フタして完成・・・。
のち、タッチUPで 黒色ぬりぬり 致します・・・。

で、結論・・・。   ほぼ改善せず・・・・。  トホホ・・・。       ココじゃないんだー・・・。


のちの日、 別件でキャップの構造を確認したかったので、 ばらします・・・。
しました所・・・、  千切れたOリングが居りまして・・・・。  もしや・・・。

手持ちの 近しい Oリングと 交換しました所、 改善いたしました~。
鍵穴からの 吹き替えし、ほぼ無・・・。  おススメです・・・。 


ビタローニ、ユーザーの皆様・・・。   うしろ、見えてますか・・・???。
初めて走らせました時からの問題点・・・。  ミラーが 振動で細かく ビビりまして、後方が鮮明に見えませんで・・・。

プラスの 長ーいビスは、「親の仇」位、 ガンガンに締めるのは 当然 としまして・・・。
鏡の裏に タイヤのバランスウエイトを 貼り付けてみたりしましたが、全然マシにならず・・・。

きっと 「カウルのフチに ステーが無く、カウルの剛性が無いから ビビるんじゃん?」 と推測いたしまして、
カウルのステーを 追加いたします作戦です・・・。
当方に お嫁に来た時に付いていた、純正のカウルステー部を、まだまだ余ってる、ズース・ファスナーで 止めます・・・。  

そして、今回の食材はコチラ・・・。


プレートを コの字に曲げまして、カウルの斜めに合わせつつ、 アルミ棒も合わせて短くカット。 
で、こんなカンジ・・・。      コの字部分、黒く塗りたいなー・・・と。


そして、 カウルに穴をあけまして、リベットどめして こんな塩梅です。
うーん・・・ワンタッチ。

カウルは、最悪 「ファイバーで穴埋めすればイイじゃん~」 感覚で、穴 開けまくっとります・・・。


で、もともと、少し カパカパな アルミカラーが刺さっておりましたが、 金属同士が擦れ合うのは忍びない・・・・。  
ちゅー事で、ジュラコンで カラーを、新規製作致しました・・・。


で、 シリコングリス を塗布しまして にゅるっと装着・・・。
「Oリングじゃ、ハンドル切った時に 抵抗 生まれちゃうんじゃないのー???」 と疑いました・・・んが。
回転方向は意外と 無抵抗・・・。
やるじゃないか~ BIさん と、MOさん と、TAさん・・・。   と、上から目線・・・。     今度、マネしよ・・・


次です・・・。  
前に製作しまして 納得行ってなかった ペダルの 延長BKT、 肉厚めで造り直しまして・・・。


「さ、取り付けよ~♥」 と思ったところで、罠が・・・・。
細かいお話。
加工したペダルは別に入手したモノで、 ノーマルは別で取って置こう~。 作戦でしたが・・・。  
ペダル軸部の セレーションの山の形状違ったんです・・・・   ガーン・・・。
しかも、 軸の径も 違ったんです・・・・   ガガーン・・・。
ちゅー事は ステップのバーも 変えなきゃなんです・・・・   どガガガガーン・・・。

ABMに 翻弄されっぱなしでございます・・・。   しばらく ほったらかしときます・・・。


そして、 ビタローニ・プルプル の件・・・。
夜の東名高速を 「法定速度」 で、ぶっ飛ばし、試走しましたが・・・。

結果は 「ほんのチョビッとはマシ? かな? いや、変わらないわ・・・。」 レベルでありまして・・・。
根本解決いたしませんでした・・・。     ガッくし・・・。

原因は、 きっと ビタローニ本体にあり!  と確信・・・。      別の方法、 考えます・・・。  トホホ・・・。


入手時から装着されております、リアサスの WP。  「ホントに yb5用か?」 という 疑問がありまして・・・。

プリロードを かけてもかけても、 バンプラバーまで ストロークしてしまう リアサスちゃん・・・。
「スプリングのレート、低いのかな???」
の疑問を 解消すべく、ノーマルの リアサスを 孫さんオークションで入手 致しました。 

下記、何かのご参考に~。 
取り付けピッチ、295mm。 ストローク量(バンプラバーまで)30mm。 スプリング自由長、197mm。 
スプリングセット長(STD?)173mm。 

スプリング外径、71mm。 線径11mm。 (コイル径60mm) 巻き数、おおよそ8巻。
で、計算しますと、 8.47k。  とでました。 (あってます???)

唯一、二人乗りできる(?)鉄フレーム・・・。    2ケツを考えてのレートなのかしら・・・???。
とか、 考えつつ・・・。     今のWPのスプリング、確認してみましょ・・・。

以上、 そんなこんなで、 イジくり遊んでおります・・・ 今日この頃・・・。

ネタ不足の際、またご報告させて頂きます・・・。

という訳で、ではまた次回~。          長々お付き合い、ありがとうございました~。
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新V-MAX、リア・キャリパーサポート製作、パートⅡの巻。

2020年06月11日 | 仕事。
まいどでございます。

扇風機 に向かって 「あ~~~」 と、やる様に・・・。
手に持った、 サイレンサーの 入口 に向かって 「あ~~~」 と、やる確率・・・、 120%・・・。

そんな少年のココロ・・・     フジタケです・・・。

さてさて・・・。
今回は、 「新型V-MAXのリアサポート、つくります。」 の巻。 でございます・・・。

なんでパートⅡ?。 かと申しますと・・・。
前に、2POTのキャリパーで サポートを製作させて頂きましたが・・・。 いかんせん・・・・。

という事で、 今回は 4POTの ラジアルマウント方式の サポーツを 製作して参ります・・。
オーナー様 リクエストは、 「キャリパーは上側。 で、前倒しでスイングアームに近く!」 であります・・・。

では、 れっつらゴー。


まずは いつも通りの 採寸作業から・・・。  で、CAD上で 設計・・・。
位置関係、形状のデザイン 等々、 確認しつつ、 ある程度 アタマの中に 入れていきます・・・。

ここで、当方で加工できる形状を考慮しつつ、「イグない?」と思われる、外周のラインを 決めていきます・・・。
NCの機械でしたらね・・・ Rの大きさとか、刃物の走らせ方とかとか、 自由度・無限大。ですけれども・・・。  
汎用機械で ガンバリマっスル。


そして、 スーパーアナログ作業・・・  ケガキます・・。 
で、 まずは 穴あけから、長ーい戦いが スターツ・・・。


次に、外周をカット・・・。  時間を掛けまして ていねいにケガキ線、ギリを走らせつつ 切り出します・・・。
のちの作業が、楽になりやす。

まーぁ、 イロイロ 考え事するには、とってもイイ時間・・・。  
結果的に、 アマゾンで浪費する訳ですけれども・・・。   「買っちゃえー。」 と・・・。


どがーん と飛びまして、外周と、ひとまずの厚み方向を 仕上げてしまいます・・・。
ここからが 悩み所・・・。   
どーやれば、見栄えよく 肉ヌキできっかなー???  と。  手の中でこねくり回しつつ、 一晩かけて考えます・・・。

結構、行き当たりバッタリ であります・・・ね。

追加で治具も作らず、今ある道具で、 そこそこ(バリバリの)の 「やった感。」 を出すには・・・。    むむむ・・・。


で、一晩考えた結果 こうなりました・・・。   
イイ意味での 「手作り感。」 と 感じて頂ければ これ幸い。 でございます・・・。


裏側は こんなカンジです・・・。   今回は イジくり倒さず、シンプルに・・・。


で、ノーマルのパネルの位置決め。  考えます・・・。  
本体の肉のないトコロなので、板モノで 別で製作・・・。  のち、M5の皿ビスで止めます。
一応 SUS材で・・・。


コチラも、 配線を 「おんぶ」 する ステーも 別途で製作・・・。   M5の皿ビスで止めます・・・。 
SUS材にて・・・。


そして、装着~。  こんな 塩梅で付きます・・・。
電気の仕組みが満載の車両は、面倒を見る部分が多いですばい・・・。


という訳で、 最後のさいごに、キャリパーを止めます、M10のネジを切りまして、無事完成でございます~。
問題無く付いてヨカッタ~。

ちなみに、ミイラになってるキャリパーは ベルリンガー社製でございます・・・。
このキャリパー、座面が 「角い」 ので サポート側も、「角く」 合わせました~。

のち、黒アルマイト処理いたしまして、 納品させて頂きました~。  ありがとうございました~。

という訳で、今回も、削っては悩み、削っては悩み、の繰り返しでございました・・・。
行ったが最後、 後戻りはできまへんので、 より慎重に・・・。
まぁ。悩みつつ削っていくのも、楽しい部分であったりする訳ですけれども~・・・。

そんなこんなで。

ではまた次回~。
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最近の「藤竹金属工業所」、その136。

2020年06月04日 | その他。
まいどでございます。

「ソーシャル・ディスタンス」  と、 耳に入って来る たび・・・。
「ジ・アルフィー」  の  「星空のディスタンス♪」 が  アタマの中で  流れだす・・・。
                                        そんな お年ごろ・・・   フジタケです・・・。

「ほっしーぞらーのー♪ しーたーのーでぃーすたーんっすっ♪」    つって・・・・ネ。

・・・さてさて。
ボチボチ、 世の中が 動き出してる? カンジの 今日この頃・・・。
今回は、「最近の~」の 巻。 でございます・・・。

あいも変わらず、 作業の同時進行が すぎまして、 何も完成していない・・・。  のですが・・・。
予告も含め、 ガンバって 絞り出した 今回・・・  どーぞー。


はいっ。 まずは、前回も製作させて頂きました、ヒールプレート 「おかわり」 頂きました~。
10mm低く、 10mm長く、 の、バージョン でございます・・・。
前回同様、 角には コーナーRを 取りまして、 余分な引っかかり予防に 務めております・・・。
サクサク 進みました~。  ありがとう ございました~。


設定のない車種に、 別車種用 CRスペシャル 取り付け作業でございます・・・。
なので、インシュレーター アルミでこさえます。 
エンジン側の 座面が 機械加工されておらず、 紙ガスケットでなく、  太めのОリング、噛ませます作戦です・・・。  
詳しくは後日、ゆつくり・・・。


持ち込んで頂きました、 鉄製ガソリンタンク 取り付け作業、 させて頂いております~。
長さ、穴位置、高さ、横幅、  すべてが、NOT・シンメトリ~でございまして・・・。

ドコをどお、帳尻あわせれば 違和感 薄まるのか・・・。 悩みどころ でございやす・・。
こちらも、 詳しくは後日・・・。


アンダーカウル・ステー、一部分だけ 製作致しました~。
なのですが・・・。  アンダーカウルのステーは、 採寸作業がソコソコ難儀。 でございまして・・。

まず、 金さし が当てられないので、 工作用紙、等々駆使しまして 長さ、角度、高さ、奥行き、などなど・・・ 
ざっくり寸法からのスターツ・・・。


で、まずは、1個目を 製作・・・。  
そこから、「あと何mmプラス の 何mmマイナス」等々、 詰めてゆき・・・。

2個目で 面と角度を出しまして、 穴位置を 決めます・・・。
で、 清書。   コレが製品。  

という~  ワタクシ的の 順番です。

ステーを造ってから、 カウルに穴あけ。 は だいぶ楽 になるんですけどね・・・。
穴位置も 合わせに行くと・・・   ブツブツ・・・。
もっと精進いたします~。


ごっつい リアサポート 製作させて頂きました~。  
ラジアル止めのサポーツは、経験も少なく、ソコソコ 悩みまして・・・。
こちらも後日、 詳しくネタにさせて頂きます~。


ゼッケンのサークル付きの リアフェンダーを 購入いたしましたが・・・。
その、 「出来栄え」 に テンション だだだだだ下がりなわけで 御座いまして・・・。

造ってくれているダケでも ありがたい・・・・・・ のだがしかし・・・。
あーんもー。  どーしよ・・・・。


コチラの作業も、 紆余曲折しつつ、 予定外の作業も増えつつ、 確実に進んでおります・・・。

一応、 アタマん中 では 仕組みは出来ちょります・・・。    あとは 手 を動かすだけ・・・。
動かすだけ・・・。    あと、時間・・・・。    あと、甘いモノ・・・。


以上。
そんなコンナな、 今日、ここんとこ。 でございました~。

なんだか、汗ばむ 季節、到来って カンジですねー?。
水分取って、 ガンバリますー。

ではまた次回~。
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XT500、ビンテージオフ計画、⑮。

2020年05月28日 | XT500
まいどでございます。

他人様のブログをパトロール中・・・。     一番最後にやってくる、 「前のページ」 と 「次のページ」・・・。    
まいどまいど、 一瞬 「ん?」 と固まり、  まいどまいど、 間違える・・・。     実力不足・・・フジタケです・・・。

気持ち的、 「見終わったから、次のページっ♪」 で、 来た所に戻る・・・     という・・・日常。

・・・さてさて。
そんなこんなで。   本日も、 「XT500で、ドロンコザンマイ。」 の巻。  でございます・・・。
大きな 造りモノは 終了しておりますがー。    細かい作業が 目白押し。 という 今回でございます・・・。
ではでは。


まずは・・・。 
イロイロ 悩みました結果、  「ココに 搭載いたします。」 ステーを 製作いたしました・・・。
後日、 もう少し、  軽め穴 増やしておきます・・・。 


はい。 油温計です・・・。
定番の、 「ハンドルポスト周り」 も、イロイロと思考 したのですが・・・。
ステップに立ち上がりますと、全然 視界に入らなくてですね・・・。

ある日、すべての山を舐めてゆく、「エアー・ウォッシュボード」を、 ブロローンブロロンーンしてましたら、  
フェンダー上が 視界良好でないの。 と、気づいてしまいまして・・・。

余)
ざっと探しましたが、内蔵でんち で動く、テンプメーターって、もうないんですかね???。
今の、大事に使う事にします・・・。


次。
OILラインに、 ドロンコが バシバシ当るのが忍びなくてですね、 小さいアンダーガードを アルミで こさえました~。

古巣の製品と 「クリそつ」 な形状は ご了承くださいませ・・・。
一応、 ちこっとカタチ 変えときました・・・。


取りつきまして、 こんなカンジです・・・。
はい。  次ーっ。


一応、 「電気」 に合わせました 年式の ナカナカの自己主張(でかい)・IGコイル、 装着致します・・・。

まずは溶接します、BKTを 鉄で製作~。


で、定番の ガソリンタンクの内側 は、 タンクが小さくなりまして・・・。 IGコイルが ソコソコでかくて・・・。  
で、 はみ出て カッチョ悪いので、 ココに 定住いたします・・・。

はい、 次ーっ。


CDI、 くっ付けます。
フレームに 元々ありました、ステー部分に ラバー・マウント致しました・・・。

あまり、 「ボルト・ナット」 に しすぎますと、  たまーーーに 「イラっ」と しちゃいますので・・・。  
整備性(?)も考えまして、 ナッター(ブラインドナット) 打っときました・・・。

ワタクシ、一応、 回り止め ギザギザ付きの 鉄製、愛用しておりますです・・・。

余)
80年代、スズキのアルミフレーム に打ち込まれた、 アルミナッター・・・。  アレ、カンベンしてくださーい。  
って時が、まれに有り・・・。


で、 こんなカンジ でございます・・・。
コレだけで、 バイク 動いちゃいますから、 シンプルですな~。


という訳で、 造りモノ が だんだんと 少なくなって参りまして・・・。

タンクのペイント、どーしよ・・・。  とか、 シート どこで張ってもらおう・・・?。
とか、  タイヤの銘柄 なんにしよ・・・?。  なんて 思考が 始まっております・・・。

たぶん・・・。  きっと・・・。  今年中 には  完成するでしょう~!(言っちゃった)。

やりたかった事は全部詰め込んだかな?。   忘れモノはねーかな?。  考えながら 布団に入り込む事にします・・・。


そんなコンナで、 今回は 以上です~。
ではまた次回~。 
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