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最近の「藤竹金属工業所」、その118。

2018年10月17日 | その他。
まいど? でございます。

当ブログ、  開設しまして 3725日目・・・・。   記事は 402・・・・。   だそうで・・・。

もう、そんなに 「あるある。」 思いつきまへーん・・・。  という、 あるある・・・。 
                                       あるある難民・フジタケです・・・。

そろそろ、 グーグルで 「あるある。」 と 検索しそうで・・・   なんか、コワーイ・・・。


・・・さてさて。
今回も・・・、も!。 「最近の~」で、ございます・・・。
んもー 「ブログ・ネタ」が、ございませぬ・・・・。        なのでございます・・・。

おかげさまで、 裏方作業が 続いておりまして・・・   忙しくさせて頂いております・・・。
そんな中、  な、なんとか・・・  絞り出した、 搾り・・・カス(?)・・・。
そんな 今回。 でございます・・・。


リアサスを 「オーバーホール」 出してる間の、つっかえ棒。 製作させていただきました・・・。
「お任せで!」 でしたので、 アルミで こさえました・・・。
ちなみに、 GPZ900R用、 でございます・・・。


あたらしめ、 トライアンフ。    フレーム加工を、 ごにょごにょ・・・進めております・・・。
大~変。 お待たせ致しましたので、  ぜっっっん開! で、 進めております・・・。

独特(???)な、オーナー様の指示。  たのしく 作業させて頂いております~。


暑かった日曜日。  チャリンコ 漕ぎ漕ぎ、多摩川河口まで行ってみました・・・。
終点(川崎側)は、 特別 何もなかったデス・・・。 

そんな休日・・・。


最近の、私的。 引っかかりポイント。
古く(?)から、 ドカティに 使用されております、 「束ねる」ゴムバンド・・・。
見慣れていない ワタクシは、 とても 新鮮(カッコ、よろしくない?)に 写りまして・・・。


お客さんの 「ドカティ屋さん」 に、中古を 色んな種類、分けて頂きつつ・・・。
新品も2種類、 20個づつ頼みつつ (価格で軽く、のけぞりつつ)・・・。

ここぞ。 とばかりに、yb5 に、多用してみました・・・。   
ちょっとばかし、 ミガキにくいかな・・・???。     なんてな感想でございます。
私的見た目は、 新鮮でヨロシ。 (自己満足度・良良良)


ちょいと前に・・・・。
用事が終わりまして、 夕方4時ごろから、 「八ヶ岳・1周」 を 試みちゃいまして・・・。  
ド・えらい目にあいまして・・・。   イイ話のネタができました・・・・。

無事に帰ってこれて、 ヨカッター!。   
日が落ちてからの、野生の鹿ちゃん ヤバイっす・・・。    という、このあいだ・・・。


以上、 という訳で・・・・。
次回までに、さらに楽しい事が 起こりますように~。  と祈りつつ・・・。

ではまた次回。
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最近の「藤竹金属工業所」、その117。

2018年09月27日 | 仕事。
まいどでございます。

毎日、 更新している 「ユーチューバー」を 観るたび・・・。
                 「たいしたもんだな~。」 と、感心しきり・・・。
                          そんな、チューバー・パトロール隊・・・。 フジタケです・・・。

こちとら、 週イチの 「ブログ・更新」 も、 ヒーヒー ですばい・・・。

・・・さてさて。
絶賛、ネタ不足中~、「最近の~」 シリーズでございます・・・。

撮って出しの、金属加工屋の日々・・・。   どうぞ~。


ドーン。と、 鉄(クロモリ材)のムク棒、 旋盤加工いたします・・・。


あんまり切れない刃物を使いますと・・・。
母材に熱が入りすぎ、焼きが入る・・・。   ますます切れない・・・。  そのうち焼付く・・・。
の、ジレンマが・・・。   引き際(諦めポインツ)が、ムズカシイ・・・。

鉄のキリ穴(ドリル穴)は、奥深いでございます・・・。   日々勉強でございますね・・・。  
次回は、 もーっと主軸の回転。 落としてみましょ・・・。


続きまして~。
エキパイから後ろ。 サイレンサー部、ステンレス材にて 製作しております~。
「テーパー長さ〇〇mm、内径〇〇mm、ウールの交換できるように~。」の指示の元、
現在、絶賛作業中~。 であります・・・。


続きまして~。
スプロケット・ハブ。 を製作いたしました~。

結局の所、 STDの追加工でも、 アダプター製作でも、 欲しい寸法にできなかったので、
新規製作。 いたしました・・・。


その、ハブに合わせまして、 内径の大きい、ドリブン・スプロケも、ブランク材より製作・・・。  


今回の「作り方」は、 NC機械の外注さんに、
「あと、旋盤で回すだけ。」 状態まで、加工して頂きまして、残りを「当方で加工。」 
という段取り 踏みました・・・。

見えませんが、「軽め穴」を追加しつつ・・・・。


欲しい丁数 と、 ホイール側の「外径」との、 攻めぎ合い。 でございます・・・。
なので、 スプロケを 「ワンオフ。」 せざる得ない状況に・・・。

消耗品は、 出来るだけ 「買えるモノ」を 流用できる がベスト。 なのですが・・・。
致しかたなし・・・ という事で・・・。


続きまして~。
ヤマハ・SR。  ピボット上部分の、「ガセット・プレート」 ご注文いただきました。
ありがとうございます~。    プレート・単体でも出しますので、「おかわり」 お待ちしております~。   
ちなみに、 下の小さいBKTは、 STD・サイドカバー の ステーでございます・・・。


以上。 なんて言う、ここ最近でございました~。
近々は、 なんだか「裏方作業」が多いので、 ネタ不足。 は、続きそうでございます・・・。

そんなこんなで、 ではまた次回~。 
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bimota・yb5 直して乗るぞ計画。 その5。

2018年09月13日 | Bimota yb5
まいどでございます。

オッサン になりますと・・・。
単純に、 「知らなかった事を 知るって、タノシイなぁ~。」 と、思える、 今日この頃・・・。
                                         学び盛り、 フジタケです・・・。

小、中、高、時代に、「学ぶって、楽しい・・」って 感覚があったら、 人生、また変わってたのかしら~・・・。
なんつー しみじみ・・・。

・・・さてさて。
毎度の、「yb5、シリーズ・・・」 で、ございます・・・。
長々と、 お付き合い頂きまして、ありがとうございます・・・。

今回で、おおよそ ネタが 現実に追いつきましたので、「打ち止め。」でございます・・・。
あとは、 細かい手直ししつつ、 外装ハメつつ、 車検取りつつ、 公道デビュー。 です・・・。

という、今回のお話・・・。


という訳で・・・
今回の目的は、気持ちよく 「ふぉんふぉん。」 言わす(?)、ですので、 職業柄、も含めまして、
スリップオン・サイレンサーを こさえます・・・。

yb5は、アンダー・カウルが サイレンサーと 「沿う。」 ので、ノーマルサイレンサーを、あてがいつつ、
ノーマルラインを確認しつつ、 進めます~。


ワタクシ、 1000%(カルロス・ト・・・) 二ケツ 致しませんので、 タンデムステップを 取り払い、
「マフラー・ステー部」に致しました・・・。  
ラバーが嵌まる、ドーナツを 付けましての、 こんなカンジです・・・。 何だか、ゴチャついてますが・・・。

ココで、ふと・・・。
STDの タンデムステップって、カウルの「抑え」も兼ねてるんじゃ・・・? ないのか・・・?。
という・・・気づき・・・。      現状、割と、カウル パカパカ中・・


「どーん」と こんなカンジです・・・。
カウルと 「沿う」 ので、サイレンサー形状であまり、遊べず・・・。
ノーマルと 「同じゃツマンナイ」 ので、弱テーパーにし、本体を短めに 致しました・・・。  
音質も考えまして、鉄で製作・・・。 

パイプ部分は、微妙な 「Rと、S字コキ。」 加減・・・でしたので、 エビ管にて・・・。
ここは、ステンレスで こさえてみました・・・。


ノーマルも、内側に 「ツメツメ・クリアランス」 なので、同じく 「ツメツメ」 で攻めます・・・。
サイレンサーが 短くなっているので、 後ろから見た時の、「外広がり感」 は、だいぶ 薄まった・・・
かと・・・・。


で、大本命の、出口形状・・・・。
年代的・・・ お国的・・・ 雰囲気的・・・に。 と、勝手に 考慮いたしまして、 リバースコーン・形状に~。

「リバースコーン」 なのに、 「ふぉんふぉん」 言う(?)。 という あまのじゃく精神も 発揮しつつ・・・・。
出口径、角度、を 紙で 工作しつつ、  雰囲気を確認したします・・・・。
「こんなもん、、、だべ・・・。」 と・・・。


でで、 こんなカンジです・・・。
リバ・スコ部も あえて 溶接部を、丸っこく仕上げまして、 「当時っぽさ」 を・・・。

中身も「ジェントル寄り」に 消音、致しまして・・・(つもりでした・・・)。
ステー部も、 くっつけまして こんなカンジです・・・・

できました~。 やっとこ・・・。 
(自分の。なので、 時間と、テンションと、で、なかなか出来上がらながち・・・でございます・・・)


取り付けて、こんなカンジ・・・・。
取り付けボルト部は、 のちほど、純正風味の アルミのフジツボ・カラー、装着予定でございます・・・。


後ろからは、 こんなカンジで御座います・・・。
何だか、「フォンフォン。」 言わなさそー・・・  と・・・。


そして、表に出しまして、 「初火入れ」 でございます・・・。
割と あっけなく、「ヒュフォンッ~」と 始動 致しました・・・。
フツーに アイドリングするし・・・。


「おお~。 フォンフォン~ 言うとる~。」 と、感動しつつ・・・。
音量が びっくりするホド、 ぜーんぜん 「ジェントル」 でないので、 何か対策 する事に致します・・・。 

ノーマルの、どテッ腹の タイコ部分・・・・。  意外と 消音してくれないのですね・・・。
いう、気づき・・・。 

ライトで 光を当てつつ、覗き込みつつ、 不具合チェック、 漏れチェック、 致します・・・。
で、トラブル 発生・・・。


ガソリンの、残量メーター部の 「ゴムパッキン・」 からの、おもらしが発覚。 致しまして・・・。
断熱材を 張りめぐらせて 居りましたので、 発見が 遅れました・・・。

粘着力、ガソリンに 全部 持って行かれてしまいました・・・・。
う~む・・・・。  張り替えますかね・・・???。

古い車両なもんですから、「ゴムパッキン、部品が出なかったらどーしよ・・・」思いましたが、無事に
部品でました~。   ありがたい・・・・。

ゴム系、 ガスケット系の 生産終了は ホント、困っちゃいますものね・・・。

という訳で・・・ 以上で、今現在。でございます・・・。
次回の 「yb5ネタ。」 は、もう 大きな作り物は無いので、きっと 「完成いたしました~。」 報告に、
なると思われます・・・。

今年中には、 公道デビュー できるかな・・・???。   そんな、ペースで進めております・・・。

そんなこんなで、 では また次回に~。
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bimota・yb5 直して乗るぞ計画。 その4。

2018年09月06日 | Bimota yb5
まいどでございます。

手が離せない 作業中・・・。
          電話が鳴り、  何とか 出た瞬間、 切れる確率・・・ 1000%(カルロス・トシキ)。
                                 そんな 確信・・・。  フジタケです・・・。

あと、 1コール、 ガンバって頂ければ・・・・と・・・。    (or私的被害妄想???)

・・・・さてさて。
という訳で、「自分の、yb5、ネタ。」 でございます・・・。
今回は、 「こんなん造ってみました。編(?)」 でございます・・・。
説明過多。 ですが、宜しくご了承をば・・・。

オリジナル。 も、リスぺクツ。 しつつ・・・。
ガマンできずに、イロイロ やっております・・・。

そんな今回。   どうぞ~。


という訳で。
まずは、  エアクリーナー・ボックスを外してしまいましたので、 バッテリーボックスに、「コバンザメ」
の様に 張り付いております、 電装系 を、元々開いている穴を利用いたしまして、「まとめる板。」
を製作いたしました~。  イグナイターと、リレー(?) ふたつを おんぶ 致します・・・。

当方で採寸いたしましての、CAD打ち。 SUSの板を、レーザー屋さんで切って頂きましての、
「板の張り」 を 出す為に、フチを 少し 折り曲げます・・・。


んで、半ツヤ黒 に自家塗装・・・。 ラバー・マウンチ 致しましての こんな感じでまとめます・・・。   リアのマスター・カップも、イマドキの 小さいモノへ・・・。


ヒューズ・ボックス だけ、 おんぶ しきれませんでしたので、別途ステーにて・・・。。

細かいお話。     前にも少し書きましたが・・・。 
この「おんぶ・ステー」を、こさえたばっかりに、「火花が飛ばない・・・(涙)事件。」が、 勃発。
してしまいまして・・・・。

私の思い込み。
「オートバイの配線のカプラーは 付くようにしか付かない、説。」ってのがありまして・・・。  
配線図も入手できず、で 解決を遅らせてしまいました・・・。

早い話、 FJには、 同じカプラーが2個あり (同じモノが2個あるとは、思いもよらず・・・)、
ソレを 単純に、さし間違えていた(!)。    って お話しでございまして・・・・。
(これが解るまでに、イグナイター準備したり、リレー買ってみたりと、スーパー・テンテコ舞 致しました・・・・。)  

もー。   マニュアルって大事。


続きまして・・・。
CRF450用の、ガソリンコック(ON・OFF、のみ)を、 燃料配管のあいだに もぐり込ませます・・・。
と、ステーを こさえました・・・。


取り付ける場所に、 (ど)えらく悩みましたが・・・・  ココに付きます・・・。


燃料ホース・配管 致しまして、こんなんデス・・・。

細かいお話。パートⅡ。
ybのノーマルは、 負圧・コック。 で、ありまして・・・。 
全くもって、スーパー個人的。  外国製のコックが、 とても不安・・・。 でありまして・・・。
「ちゃんと・・・ と、止まってますぅ・・・???」 と・・・。

なもんですから、心配性のワタクシめ、
手動で、ON・OFFできます、CRFのコックを、後付け 致しました・・・。

タンクからのコックも、アナログなモノに変えまして(ストレーナー付き(!)と整備性。を考えまして。)、 ここは、常に リザーブ。状態にて・・・。


カバーに、覆われてしまう、yb5・・・。
かろうじて 「目視できて、手が入るトコロ。」 が、 ココでありました・・・。    という、お話・・・。
めでたしめでたし。


続きまして~・・・。   専用工具、製作いたしました・・・。

細かいお話。パートⅢ。
外装を付けてしまいますと、リアサスに アクセス(プリロードいじり。が) 出来ませんで・・・
(と、思い込んでいた・・・)。

某、孫さん オークションにて、 油圧の「リモート・アジャスター」を、パトロールすしつつ・・・。
希望の、「出モノ」は ナカナカ無く、 日々だけが過ぎてゆきまして・・・。

また、車両の横で しゃがみこみつつ、「どーすっぺかな~・・・」と・・・。
したらば、「チェーン側」 からなら、 何とか・・・なりそう・・・みたい・・・。  と、ヒラメキ・・・。


プリロード・ナットの、凹の数から、 工具の稼働角度。を割出し、CAD上で設計。
紙に プリントアウチ しつつ、 実際に 車体に あてがいつつ、 干渉部分を 詰めてゆく・・・。
という アナログを 繰り返し 致しまして・・・。


何とか なりました~。   えがったッス~。
プリロード、イジくるたんびに、カウルを外すのだけは、 ホント、ご勘弁。 なので・・・。
という お話。

慌てて作業しますと、 周りを ギダギダ の キズだらけ。 にしてしまいそうなので、 落ち着いて、て
いねいに、キコキコ やる事にいたします・・・。 



という訳で、 今回は、こんなカンジで・・・。
また次回も、 宜しくお付き合いくださいませ~。
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bimota・yb5 直して乗るぞ計画。 その3。

2018年08月30日 | Bimota yb5
まいどでございます。

もう、うんざりの この 猛暑・・・。
       唯一(!) イイ事。 といえば  洗濯物が、 あっちゅー間に 乾く・・・。
                              そんな ポジテブ脳みそ。 フジタケです・・・。

パンツの ローテーション を、気にする必要のない、 しあわせ・・・・。   かみしめー。

・・・さてさて。
今回も 「yb5、直してま。」 ネタでございます・・・。

ワタシ的にも、ybを、直す。 にあたりまして、 ネット・サーフィ~ン。 致しましたが・・・、   
いかんせん、情報が とてーも少ない・・・  でございまして・・・。

「したらば、ワタクシめが、ネタ元になろうぞ~!」 という、あつーい、勝手な使命感に、
メラメラ~ と燃えまして、 本日も ブログ更新。 でござります・・・。


という訳で・・・。
エンジンが無い間に、 フレームの 裏側を 磨いたり・・・。 バラして、磨いて、うるおい与えて、
組み立てて、を、楽しみます・・・。

皿ボルト 多いし、 クロメートだし、 ナイロンナットだし・・・。  何だか 独特です・・・。 
「こ、これが ビモータ かぁ・・・。」 と・・・。


「腰下、組みあがったよ~。」 の連絡を受け、車体を持って、バイク屋さんへ・・・。
でで、
腰下の搭載を手伝い、「最後まで、よろしくお願いします~。」と、車体を預けて 帰ります・・・。


そして、帰って参りました~。
一応、ベアリング、メタル、 ゴム類、等々、変えられるところは、全部替え。 でお願いしました~。
スタータ・クラッチも、最新版に 変更してもらいました。 きっと安心・・・。

細かいお話。
FJエンジンで 「チェーンライン出し」 しちゃいましたので、スプロケのミッション・シャフトは、
FJ用にて。  あとは、 ドライブの スプロケカバー も、FJ用なので、XJR用のクラッチの
プッシュロッドを、短く加工いたしました。 (FJ用・新品は廃盤でしたので・・・)

あと、ヘッドカバーも FJ用です。  丸っこくて、イイ感じです。


たまたま、「ソコに有った・・・。」 TMR40を 装着・・・。  

スピゴット。と、フィルターのアダプター。も、「そのまんま、じゃツマンナイ・・・病」 が発動、
致しまして、 黒く染めておきます・・・。
(スピゴット側は、熱で色が 飛びそうですが・・・  実験ですばい・・・。)

スロットル・ワイヤーは ヤマハの純正、追加工しまして 取り付けです・・・。

当初は、「ひとまずは ノーマル(負圧キャブ)で、乗ってみよう~。  まずはソコからだべ~。」
って 予定だったんですが・・・。   ココロのブレーキが ボッ壊れた様で ございます・・・。


チェーンライン と サイズ が変わりましたので、スライダーを 新規製作・・・。

始めは カラカラカラカラ・・・  うるさかろう・・・。 
ですが、 減って ローラーがあたり始めましたら、多少、落ち着くと思われます・・・。

てか、音・・・慣れます・・・。  きっと・・・。  そのうち・・・。


タイヤが太くなりまして・・・。  ホイール的に、ローター座面が、中心に寄っておりまして・・・。
で、 トルクロッドを「S字こかす。」 ことを、 まず決定・・・。

でで、 材質で悩みます・・・。   
「アルミの棒材を、S字こかすの、強度と剛性・・・何か心配ぃ・・・。」と。
(スズキのGSX-R系は、角パイプでS字こいてますね~。)

「鉄だと、表面処理が必要だから、SUSにしよう~。」
「303(快削材)って炙ってイイのかな?・・・。」  
「したらば、304にしとこう~。 ん~。 きっと間違い無っ・・・。」

という、脳内思考がありましての・・・、 ステンレス・304材で、 ロッドを 製作しました・・・。 
重たいです・・・ (重たいは剛性の証・・・?)。

カタチは ノーマルを 模します・・・。  S字こくので、 ちょいと長めに・・・。


そして、 小さい径の ローターに合わせまして、キャリパーのサポートを、新たに製作・・・。
ここも、 形状、肉抜きデザインは、ノーマルを、模しました~。

今回、「いかにも、変えました!。」感を 控えめに 方向で・・・。
(つっても、あからさまに変わってますが・・・。  まぁ 気は心~。)

あと、
トルク・ロッドを S字こかした 所で、 両端が「ロッドエンド」なもんで、 「ナナメに 引っ張ってる」
のには変わりは、無いのですんが・・・。 
サポートのベアリング圧入しろ、等々、 自分の車両なので、 イロイロ 実験しておりまっす・・・。

てか、リアの フローティング・マウント。 の お世話するの、 久しぶりです~。
ヒト昔、 流行りましたね~。  フローティング・マウント って・・・ (しみじみ・・・)。


タンクと シリンダ・ヘッド が近いので、 断熱材、貼っておきます・・・。

タンクカバー と シートも一体だし・・・。   空気の抜けは、悪そうですね・・・。 
真夏は厳しそう・・・(ですかね???)。


続きましてー。 
「勝手に畳まる」サイドスタンド、 カラー類が 「アルミ製」(ノーマル?)でしたので、
「アルミよりはマシ」の SUS303材で カラー類を 造り変えときます・・・。  
ガタは 少な目の方向で・・・。

でも・・・。   何で? 自動で収まる。 必要があるんだろうか~???。 と・・・。
そんなに 畳むの、メンドクサイ?????。  そんなに 出しっぱで、走り出す?????。
う~む・・・・。        サービス???。


この、「勝手にスタンド。」の 餌食になる日が来るのでしょうか・・・・?。

あ~ 恐ろしいぃぃ・・・。   考えない様に しておきます・・・。
(餌食になりましたら、意地でも「手(足)動スタンド」に改造するでしょう~(予言))。


という訳で、 今回は以上で・・・。

次回もつづきます~。  宜しくどうぞ~。
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