今年の梅雨の晴れ間は、なかなかよい日が多いように感じます。今日も気温は高めでしたが、私は気持ちよく感じました。ここのところ、カメラを持たずに散歩することが多く、花の移り変わりを眺めているだけでした。コロナコロナばかりで、気がめいっていたのかもしれません。
自粛が解除、、、、どんどん移動してください、と言っているのかいないのか? どっちなんだろ???
私は、そう急ぐ用もないし、今までどおりの生活かな、、、、自粛の期間中も大して生活を変えなかったし、「世の中の自粛が私の普段」ってことを再認識したここ数ヶ月。
ならば、普段の生活を続けて、人のたくさんいるところ、会話をしなければならないところではマスクをつけて、をもう少し続けていこうと思うのであります。
毎年、お隣の玄関先に咲く花が気になっていて、いつか写真を、、、と思っていたのですが、今日、実行に移しました。
調べてみたところ、サフランモドキでしょうか。
花の名前で、気の毒な名前、、、、でいつも登場する「オオイヌの何とか」や「ヘクソ何とか」については、それほど気の毒とは思わないのですが、この花のように「○○○もどき」と云うのは、僕が花だったらちょっと文句を言いたくなるかなあ。
撮影 6月24日 玄関前の路上
随分雲隠れしていましたね (笑)
自粛が普段の生活? 私もそうかもしれません。
とにかくお元気の様子でホッとしました。
毎年気になっていたお隣さんのお花
〇〇モドキって変な名前 これはゼフィランサスと同じものなのかな?
長い自粛生活でしたね?
って私も年中こんな感じなので何の不便も感じませんでしたよ。
けどちょっぴり怖くもありました。
隔離が一番困るから。
そうそう家でも咲いていますが
別名が…ゼフィランサスになります。
カタカナ弱いけど私もこちらで投稿しています。
う~~ん、
donさんがさほど気になさらない名前ヤッパリお花にとっては可哀そうかな~って思うんだけどな~。
お久しぶりです。
私も自粛の間もさほど変わらない生活を送っていましたが、唯一解除されて嬉しかったのが、植物園の再開です。
でも、地元の植物園、ほとんど人がいませんでした(笑)
ゼフィランサス、私も近所のお宅の植木鉢で楽しんでいます。
毎年なにもされてないのに、ニョキニョキ沢山咲いてきます。
私は‥モドキもですが、ニセなんとかがイマイチですね。
ニセアカシアとか、ニセカラクサケマンとか‥
雲隠れしてたわけではないのですが、似たようなものでした。
この花の名前を知らなかったので、調べていくうちに、ゼフィランサスであることがわかりました。
そこで、「みんなの花図鑑」に行って、ゼフィランサスで検索してみたら「タマスダレ」の写真が出てきました。
ゼフィランサスというのは、ヒガンバナ科、タマスダレ属の花の総称みたいですね。
「○○もどき」って、面倒くさがらずにちゃんと名前をつけてあげればよいのにと思います。
私の場合、自粛しているつもりはなくても、十分自粛しているように見えるようです。
最近は、根っからの貧乏性のせいか、「遠くへ行っても近くでも楽しさは似たようなもの」って感じてますので、この生活が続いてもたぶんへっちゃらです。
ゼフィランサス、よくみるとあちこちに咲いてますね。英語の名前が「レインリリー」だそうで、この名前なら覚えやすそうです。
かわいそうな名前は、そう感じる人がたくさんいる以上、命名時によく考えてあげたいところですね。一般名以外に気のきいた名前がつけられているようなので、そっちのほうを使って広めるのもいいかもしれません。
私は無頓着に俗名丸出しで言ってしまうので、今度花に謝っておこうと思います。
そうですね。私も行きつけの植物園が閉鎖されているのにはがっかりしました。
建物や、温室は閉鎖もやむなしと思いますが、広々とした大空間、それも緑あふれるところは開放してもそんなに密にならないと思いますし、「密にならないようにしましょう」と注意喚起すればそれでよいのに、と思いました。
広いところが閉鎖になると、どうしても狭いところに人が集まります。ただただ家の中にいてもほかの病気になりそう。
油断しちゃいけませんけどね。
もどき、にせ、って言われると人間ならちょっとカチンと来そうです。
あと、「カラスノエンドウ」「イヌサフラン」などの「カラス」や「イヌ」もその植物だけじゃなく、「カラス」や「イヌ」に対しても失礼なような、気がします。
ま、植物も、動物も人間がなんと呼ぼうが、気にしてないと思いますけど。
「からす」など、人間のことを「さるもどき」って呼んでいるかもしれません。カラスはかなり知能が高いようですから。