フィリピンのほほん生活記ー朝焼けに染められて

フィリピン・タガイタイの景色と日々の出来事を綴ったブログです。

サウスハイウェイからの帰宅

2019年05月25日 06時16分43秒 | 車窓から

 

 本日ののほほん生活記

2019.05.25 (土) 午前5時20分 曇り 気温 22.3℃ 湿度 52% 東北東 3.5 m 軟風③

国際交流会議などに出席のため訪日するドゥテルテ大統領が31日、安倍晋三首相と会談することが決まった。
モンテアレグレ外務次官が23日、明らかにした。会談では、南シナ海で軍事的進出を強める中国への
対応について意見交換が行われるとしており、同海域での領有権問題をめぐって中国と対立するフィリピンと、
尖閣諸島問題を抱える日本が、どこまで「対中共同戦線」を構築できるか、焦点になりそうだ。会談ではこのほか、
2国間の経済協力強化や防衛協力の推進などが話し合われる見通しという。(横山立)2019.05.25.(マニラ新聞から)

 


 先日伯父のお見舞いと、お誕生日ケーキを持ち、アラバンの、フィエスタバルモールから、アジア病院の、病室に伺いましたが、

頃を見計らい、帰路に着きましたが、行った時と、逆のコースで、サウス高速道路(Sレックス)を、グリーンフィルドに、向います。

我が家の前面道路(サンタロサ~タガイタイ道路)は、サンタロサインターで、降りると直ぐですが、渋滞を嫌う、私達は、

遠回りして、ひとつ先の、インターで、降りるのです。最近開発された町.イートンは、未だ未完成前ですが、名前は併記して、

在りますね、此処で何時も、不思議に思うのですが、フエスタバルモールからですと、63ペソですが、アラバンからですと、

68ペソですね、同じ距離なのに、高速道路の、地下を渡る、トンネル道路の工事代でも、上乗せられて、

居るのですかかね、不思議ですね、(笑)  イートン町の、建築現場を、眺めながら、進みます。 タガイタイの、標識を、

左折しますと、正面に(マリアマキリン)が見えて參ります。そして其処カーブを進みますと、病院を、越した先に、見えて来るのが、

私が毎日眺める、タガイタイの象徴で在る、ヘンテコリンな形の、パラスの山が、見えて来るのです。あの有名な独裁者、

マルコス元大統領が、別荘を築造する為に、頂上を、何十mも削り、平らに均しちゃったのですね、工事最中に、山に住む、

妖精の祟か、工事用ブルドーザが、二回も落下し、工事もその度毎に、中断したと、聞いて居ります。此の山の、正式名は、

Mt.ゴンザレスだと、義弟(ダンテ)は、語って居ましたね、そして幾つかの、モールを、眺めながら、我が家の前の道路、

(サンタロサ~タガイタイロード)に、突き当ります。此処を左折し、タガイタイへと、昇りますが、此の日は、日曜日、此の道路は、

渋滞するのです。一昨年の、クリスマスシーズンでしたが、サンタロサから、我が家迄渋滞で、6時間の、最長時間を、

記録した事も、在ったのです。此の日も、渋滞は始まり、自信が無いのですが、友達の、とろろさんから、教えて頂いた、

サンタロサからの、タガイタイに向かう、サイクリングルートを、目指すのです。 ノバリの交差点を、右折して、マニラ方面に続く、

サウス高速道路の、脇道ですね、そして途中を、左に折れて、新しいサブでビションを、右折して、橋を渡り、ゴルフ場脇を抜け、

シラン町に向かう、コースですね、此処を抜けて、亡義父の、親戚の多い、シラン町.ボカルに、向います。そして、大きな立像、

(サントニーニョ)幼き頃のイエス像の在る、此処一帯に、親戚が多い、バランガイですね、m(_ _)m



 本日の起床は、午前5時でした。毎日も雷が鳴り、夕立が、在りますね、本格的な、雨期に突入しているのです。

サボン(軍鶏)の、大連呼が、呼んでいました、『起きろ起きろ』と、何にでも、命令されるのは、嫌いですが、むっくりと、

起き上がり、寝床を這い出すのです。イーボン(野鳥)の囀りに、耳を翳す私ですが、サボンの声が、大き過ぎますね、

迷惑ですね、騒音防止条例でも、創って頂きたいですが、サボンは、庶民の娯楽ですから、逆らうことは出来ませんね、

此処での生き方、波風立てるな、(朱に染まれば赤くなる)ですね、出る杭は打たれるも、諺も在りますね、(笑)

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先日のお見舞いからの帰路

2019年05月24日 06時53分02秒 | 車窓から

 

 本日ののほほん生活記

2019.05.24 (金) 午前5時20分 靄曇り 気温 22.7℃ 湿度 50% 南東 1.5 m 至軽風①

 シマツ環境天然資源長官は23日までに、ビサヤ地方ボラカイ島で営業するレストランやスパなど10施設に対し、
環境保全基準を満たしていないとして閉鎖を命じたことを明らかにした。 さらにボラカイで営業する他のすべての商業施設に対しても、
昨年の半年間の島閉鎖後、新たに定めた環境保全基準を厳格に守るようあらためて呼びかけた。  2019.05.24.(マニラ新聞から)

 


 先日伯父のお見舞いに、アラバンのアジア病院を、訪れた私達でしたが、面会と、お誕生日祝をし終え、時計を見たら、午後2時でした。

病室で、誕生ケーキや、フルーツを食べた、義弟や、妻達は、お腹が空いて、『死んじゃう死んじゃう』とは、喚かなかったのです。見舞いに、

持って行った物を、病室で、食べちゃう何て、日本の常識では、考えられませんが、何事も楽しんじゃう、フィリピン人気質、其の方が、

伯父夫婦にとり、心の籠もった、お見舞いなのかも、知れませんね、日本人でしたら、形と義理だけの、お見舞いになるのではと、

考えさせられました。お腹の空いた私は、以前此の病院に、付属施設の、レストランが、在る事を、承知でしたので、此処で食べようと、

足を進めるのですが、現在改築中で、此処での食事は、不可能でした。仕方無く、フエスタバルモールの、ご飯食べ放題の、イナサルに、

向いました。あれだけ食べたのに、義妹や、義弟達は、お代わりするのです。何時も感心するのは、三食の食事と、10時5時のおやつ

(ミリエンダ)は、厳格に守る、一日5食を、食べる人達ですからね、後日談ですが、伯父は砕けた、骨を取り除き、プラスチックを入れ、

無事手術は、終わったようです。此処のアジア病院は、フィリピンでも、1.2を争う、高額な病院ですが、アメリカの、退役軍人の為、

アメリカの保険適用で、手術費を含む、病院代は、殆ど掛からないのですね、又私達も、又再度の、お見舞いに、伺う予定です。

 車を停めた、フエスタバルモールを、後ににし、来た時と、逆のコースで、帰路に着く、私達でした。m(_ _)m



 本日の起床は、午前5時でした。昨夕も雨季らしく、突然の雷と、降雨でしたが、此れで首都圏の、水不足も、少しは、

改善されるのでしょうか、起きて眺めた空は、靄曇の夜明けでした。太陽も靄の中に隠れ、顔は出しませんね、気温も、

昨日より、やや低めで、過しやすいでしょうか、今朝は風が、逆方向の、南東側から、吹いて居ましたね、m(_ _)m


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或る日の出来事

2019年05月23日 06時24分00秒 | 車窓から

 

 本日ののほほん生活記

2019.05.23 (木) 午前5時30分 濃霧 気温 24.4℃ 湿度 50% 西南西 0.2 m 平穏0

香港国際空港に到着したコンチータ・モラレス前行政監察院長が21日、入国を一時拒否されたことが分かった。その後、香港入管当局は入
国拒否を撤回したが、モラレス氏は入国せずに同日夜にマニラ空港に戻った。 モラレス氏の代理人のコロミナス弁護士によると、
モラレス氏は21日午前11時、夫ら家族5人でマニラ空港を発って香港に到着したが、入国審査でモラレス氏のみが入国を拒否され拘束され。
モラレス氏は3月、南シナ海のフィリピン人漁師の生計が破壊されたとして、デルロサリオ元外務長官とともに国際刑事裁判所(ICC)に対し、
中国の習近平主席を刑事告発していた。コロミナス弁護士によると、モラレス氏は「安全上の理由」により入国を拒否されたという。(森永亨)
                                                 2019.05.23.(マニラ新聞から)

 


 先日我が家の前面道路を、ラグナ方面に下り、グリーンィルド.インターから、サウスハイウェイ(Sレックス)に、入りました。此の入り口は、

グリーンフィルドの隣に、イートント云う、新しい町を、築造中から、先行して、名付けられたのですね、イートンの名前も、

併記されるように、成ったのです。以前から此のインターを、利用する私は、グリーンフィルドの方が、馴染みが在るのですが、

新しい人達は、迷わずイートンと、云ってのけます。 サンタロサ~タガイタイロードから、此のインター迄の、道筋は、広い原野を、

切り開いた、開発地区、新たに、創られた、道路を抜けて、行くのですが、日本の秋の季節には、同じように、ススキが、風に靡いて、

いるのです。こんな時には、生まれ故郷を、思い出しながら、感傷に耽るのです。利根川の支流近くで、育った私には、哀愁を感じる、

ススキが、好きでした。冬が近づき、枯れ行くススキが、命の終焉を迎える、人間の一生に、似ているからでしょうか、(涙)

 此処フィリピンでは、咲く花の代表は、ブーゲンビリアや、ハイビスカス等の、南国の花でしょうか、何時何処でも、見られるのです。

 町行く人達の、服装を眺めても、年間を通じて、殆ど変わりませんね、そんな事からも、日本のように、季節の移り変わりを、

肌で感じる事は、難しいですね、移住して、分かるのですが、故国に居た頃は、世界中で、四季がハッキリと、別れて、感じられるのは、

日本が一番だと、聞いて居たのですが、其の事を、移住して、はっきり認識出来ました。 此の日、サウスハイウェイ(Sレックス)を、

アラバンに向い、走りますが、車窓から眺める、左右の樹木ですが、眩しい緑に、映えて居るのです。雨季を待って居たのですね、

乾期に成長を止、此の雨期に、一斉に成長する樹木、1週間前も、通りましたので、其の成長ぶりには、驚きの声を、発する私でした。

 改めて分かるのですが、樹木や草も、人間と同じように、此の地球上で、生きて居るのですね、m(_ _)m

  
   昭和枯れすすき ちあきなおみ   船頭小唄 (唄倍賞千恵子)

 

 



 本日の起床は、午前5時でした。目ざまし時計の、ベルの音に、反応したのは、起きてから、外の景色を、眺めている、最中でした。

 濃霧に包まれ、何も見えませんが、ベルが鳴る頃は、徐々に、霧も晴れて来ましたね、少し遅めの、午前5時30分に、屋上への、

階段を昇りますが、風が弱く、感じた私は、虫よけの、ジャンパーを、着ています。夜明け聞こえた、名も知らぬ、野鳥(イーボン)の声、

聞き慣れた(サボン)軍鶏の声が、邪魔で煩く、響きます。日本に滞在中は、此の声も、懐かしく、思い出す事も、在ったのにね、

 
 ※ 私のデジブック  ※ 私のフォトチャンネル  ◎ マニラ新聞 



 

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過ぎ去った悪夢

2019年05月22日 06時38分44秒 | 車窓の風景

 

 本日ののほほん生活記

2019.05.22 (水) 午前5時20分 靄曇り 気温 24.5℃ 湿度 50% 南南西 0.1 m 平穏0

ミンダナオ島マラウィ市でイスラム過激派との戦闘が始まった2017年5月23日から2年を迎えるのを前に、省庁間組織
「マラウィ復興特別委員会」(TFBM)のデルロサリオ委員長が20日に記者会見し、復興計画について「タイムテーブル通り
順調に進んでいる」との認識を示した。委員長によると、9月から学校など公共施設の建設を始め、11月末までに
がれき撤去をすべて終えるという。(森永亨)                                                2019.05.22.(マニラ新聞から)

 


 我が家の前面道路(サンタロサ~タガイタイロード)の拡幅工事は、終わったのですが、此の工事の、経緯は、以前フィリピンでの、

エーペック国際会議が、フィリピン担当で、行う事に成り、各部所の、担当会議の、一つが、タガイタイで、行われるので、

外国の要人を、お迎えする為に、道路拡幅工事を、行うと云う、触れ込みでした。バランガイ事務所で、行われた事前説明では、

工事日程や、工事方法も、遣り易いかしょから、工事を始めるという、如何にも、フィリピンらしい、いい加減な、説明でしたね、(笑)

 処が居つの間にか、エーペック国際会議は、終了しちゃいましたね、処が工事は、一向に始まりません。もう遣らないのかなと、

思った矢先、工事が始まりました、予告なき突然の、掘削ですが、時間も突然、夜間でも、昼間でも始まりました。其の度毎に、

掘削機が、電柱を、壊しちゃたので、停電します。シャベルカーが、道路掘削で、水道本管に、穴を開けて、断水ですね、人々は、

他の地域から、貰い水でしたね、故国日本でしたら、とても考えられ無い事も、起こりますね、日本でしたら、住民も、怒りだすでしょうが、

フィリピンの人達は、役所の行う事には、逆らわないにです。そんな時に、請負施工業者も、度々変わります、受け取ったお金を、

使い込み逃げちゃったとか、作業員達も、賃金が貰えないので、掘削した家の、外構工事や、雑工事を、請け負います。(涙)

 こんな事で、道路が出来るのでしょうか、道路が拡幅される為の、セットバック分の、対価も保証されず、壊された外構の、

復旧工事、費用の保障も、全く無いのです。悪徳代官には、逆らえない、江戸時代の、庶民の気持ちが、好く分かりました、

 昔から、此処フィリピンでは、権力者に、逆らったら、生きて行くのは、難しいと、悟っているかのようですね、

『長い物にはま巻かれろですね、(涙) 先日ラグナ迄、下ったのですが、一番工事が、遅れて居るのは、シラン町でしたね、

ラグナに入れば、最初から、片側二車線道路が、完成して居る箇所も、多いのです。初めから、計画的に、町造りが、

為されて、居たのですね、元大統領.前マニラ市長の、エストラダ氏が、収監されていた、サント・ドミンゴの、PNP収監所近辺は、

最初から拡幅後の、計画に則って、居たのですね、此の道路の先の、サンタロサ.インターからは、高速道路.Sレックスに、

入らない方が、好いのです。日比合弁会社の、トヨタ自動車や、コカコーラ、他の工場も多く、辺りから、渋滞の始まり、

繋がって居るので、渋滞を避ける為に、グリーンフィルから、遠廻りを承知で、田園を中を、走り抜けますが、途中から、

ナビゲータの画面には、道路が消え、空中を走って、居るのです。通い慣れた、道ですが、道路に不慣れの、義弟(ダンテ)が、

運転の為、念の為、ナビゲーターを、点けたのですが、開発が始まり、其のスピードに、ナビの情報が、追いつかないのですね、

そう云えば、以前はグリーンフィルドの、表示だけでしたが、新しく開発の町、イートンの名前も、併記されるように、

成りましたね、どんどん開発が進む、ラグナ州って、凄いですね、5年後には、浦島太郎状態に、成るのでしょうか、

自然が消えゆく、変貌著しい、ラグナ州って、反面哀れでも在り、寂しいですね、m(_ _)m



 本日の起床は、午前4時40分でした。夜明け前の、空は暗かった、5時前頃から、薄っすらと、開けて来ましたが、

毎度お馴染みの、サボン(軍鶏)達は、一斉に、連呼しているのです。鶏は、夜明けに、時の声を、上げますが、

此処フィリピンでは、草木も眠る、丑三つ時から、啼き出すのです。喧嘩が強く成るように、与えられた、

サプリメント効果でしょうか、5時20分に、カメラと、計器を持ち、階段を昇りますが、吹く風が、弱いので、虫が肌に、

集るのを怖れ、ジャンバーを、羽織りますが、サウナスーツのように、外気を通さず、暑いですね、早く降りましょうね、(涙)


 
  ※ 私のデジブック  ※ 私のフォトチャンネル  ◎ マニラ新聞 

 

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ラグナ州迄の道すがら

2019年05月21日 06時13分47秒 | 車窓の風景

 

 本日ののほほん生活記

2019.05.21 (火) 午前5時20分 靄晴れ 気温 22.8℃ 湿度 53% 南西 1.8 m 軽風②

比気象庁は18日までに、雨雲が増え昼過ぎから夕方にかけての雷雨が各地で降るようになったことから、雨期が近づいているとの
見方を示した。同庁のキトロン予報官によると、現在、南西季節風がルソンやビサヤ地方西部の天候に影響を与えており、
各地で短時間の雨がしばしば降るようになっている。これらの地域の山沿いでは今後、洪水や土砂崩れの恐れもあるとして
警戒を呼び掛けた。 比気象庁は18日までに、雨雲が増え昼過ぎから夕方にかけての雷雨が各地で降るようになったことから、
雨期が近づいているとの見方を示した。(澤田公伸) 2019.05.21.(マニラ新聞から)


 

 


 一昨日ですが、伯父の誕生祝いと、お見舞いを兼ねて、アラバンに在る、フィエスタバールモールに、出掛けました。此のモールには、

私が体調維持の為に、定期的に通う、クリニックが、在るのです。云うならば、通い慣れた、道中ですね、義弟(ダンテ)の運転で、

我が家の前面道路(サンタロサ~タガイタイロード)を、ラグナ方面に、下るのです。私が毎日眺める、パラスの山とも、

暫しのお別れですね、此の展望台の、在る山が、私の心の山なのです。タガイタイは、高地ですので、何方に向いても、気温が上がって、

来るのが、肌で感じるのです。マニラ首都圏の、避暑地として、有名なタガイタイは、南国フィリピンに、在りながら、夜間には、寒さに、

震える時も、在るのです。バギオは、寒すぎるのですが、タガイタイは、自然の風が、心地好いと処、ナチョラルエアコンの、中に住んでいると、

義弟達は、自画自賛して、居るのです。現在タガイタイは、雨期に入りましたが、此の季節に、花を咲かせる、街路樹は、火炎木から、

火炎樹に移ましたでしょうか、故国日本の桜は、短い期間咲きますが、武士道の、命を捨てる、潔さに通じる処が、御座いますが、

両者とも、命の長さを、感じ正しく、熱帯の花ですね、名前は似ていますが、火炎木は、ノウゼンカズラ科の、アフリカンチュウリップ、

もう一方は、火炎樹は、マメ科の、フレームツリーですね、別名を、鳳凰木とも、呼ばれて居ります。又此の季節は、植物達も、

待ち望んで居たように、一斉に葉を伸ばし、植物も、生きて居るのだと云う、実感が湧きますね、新鮮な緑に映えるのです。(笑)

  ※ 火炎木アフリカンチュウリップ      ※ 火炎樹フレームツリー

 

 


 本日の起床は、午前3時でした。目が開いたので、PCを開け、新聞を眺めるのです。此処の処、連日の降雨、雷も伴う、新聞には、

首都圏でも、雨期に入ったようだと在るが、規定3箇所の、観測所での、2箇所以上で、降雨量が、規定雨量に、達しないと、

雨期入り宣言は、しないようですね、故国日本の、梅雨入り宣言にも、似ていますね、昨夕の降雨からか、気温も低めで、過ごし易い、

夜明けを、迎えました。サボン(軍鶏)の啼き声も、何処と無く、気持ち好さそうに、聞こえる、夜明けを迎えました。m(_ _)m


  ※ 私のデジブック  ※ 私のフォトチャンネル  ◎ マニラ新聞 

 

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