
なんだかなぁ。
ちろへいのたわごと、文句を言わないって始めたんだけど。
税金ってなんだろうね。
税金を取られる????? 納めるじゃないのか?
たくさん働いてたくさん稼いでたくさん納める。
できる人がやるってことだよね。
そりゃぁ、払うものは少ない方が良いにきまってるじゃないか。
でもね、みんなが払わないと使いお金がないってことになる。
いまだけ良ければいいってものじゃない。
みんな、キリギリスになりたいのかな。
はたらくアリさんにはなりたくないみたいだ。
選挙で一票でもおおく取りたいから「手取りを増やす」「無償化」「年収制限を撤廃」とせまっている。
「国民の自己負担を何でもかんでも減らす」こんな主張をしている政党は許してはならないと思う。
テレビや新聞、週刊誌。不祥事ばっかり報道しているように思えてならない。
いつからこんな日本になってしまったんだろう。

リーズナブルな「きたくりん」が気に入っていた。
昨夏以降のコメ高でも他の米より値上がりが遅くて入荷も結構あったので
米不足の時でもまあまあ良かったと思っていた。
年始には都内に住んでいる娘のところに二袋、
今週に入ってごらんのとおり。
すこしずつ価格が上がっていったときには米農家さんもすこしは潤ってくれるだろうなどと
呑気に思っていたのだが。
有事に国民が餓死しかねないよ。
某政党の党大会が昨日開かれたとラジオできいた。
「右でも左でもなく、まっすぐ上へ」だって。
これも大賛成。
でも、「手取りを増やす」を最重要課題と報道で言われているが
代表の挨拶では言っているのは「「給料が上がる経済」をですよね。
昨年の衆議院選挙でも「手取りを増やす」だけ言っていたようだし
マスコミも「手取りを増やす」としか報道していない。
そして「増やす」方法が「壁」を高くすることだけしか言ってない。
で、支持を取り付けようとしているしか思えない。
「給料が上がる経済」でその方法が「壁」を引き上げるではないと思うのです。
「壁」を高くして国民の負担を減らすのは間違いだと思うのです。
そりゃそうだわれわれにとって「税金」は安ければいいのは間違いない。
でもね、必要な税金は集めないと、払わないと。
働くところがあって、働ける時間が有って、働ける身体があって、働ける心があるなら
壁を越えて手取りが減るのなら税金をはらっても手取りが増えるところまで働いて
「働ける」、「納税」で社会貢献できることに感謝しましょうよ。
みんなで、もっと「働こうよ」って政策を掲げるそんな政党にならないと。
でも、そんなこというと選挙で「票」がはいらないか。
なんか第二部では
ビラ配りで、通行人にビラを受け取ってもらうの工夫する様子が実演されたそうです。
人気取りの練習ですか?選挙って人気投票ですか?
なんの気なしに市民センター併設の小さな図書館の書棚で時代小説をさがしてみたら
山本周五郎の「ながい坂」上下2冊を見つけた。
数十年前、「樅ノ木は残った」がNHK大河ドラマになったので高名な作家の名前はその時に知って
少し読み始めたのだが、少し読んだだけで面白くなかったのだが
近年、時代小説を読み始めたので思い切って借りてきた。
最小はやっぱり面白くないかなと思っていたのだが
随所に主人公が人生訓みたいなことを考えている記述がでてくる。
なので、他の本も読みながらこの「ながい坂」を読破した。
でいろいろ検索してみたら山本周五郎って作家はこんな生きることをテーマにした作品を書いていることがわかり
その作品に出てくる名言集が出版されていることがわかった。
それが新潮文庫の「なきごとは言わない」です。


なんだか日本の経営者、おかしいな。
○○さんんのコマーシャル再開だって。
馬鹿じゃないの!
疑わしい人をCMに起用したり
出演している番組のCMを打ち切ったり。
消費者、そんなに馬鹿じゃないよ!
みんなわが身かわいいに横並び!
くっつくのに上だ、下じゃヤダ
やっぱやめた。
経営者、お客様を向いて仕事しなよ!社員とその家族に向き合いなよ!
株主のご機嫌取りばっかり!同調圧力もいいかげんにしろ!!
って書いてみたが
振返ってみると、自分が37年間勤めあげた会社の何代目かの社長が
「兜町の方を向いて仕事しろ」って言われたのを思い出した。
その時、「何を馬鹿な事言ってるんだ」って思ったけど
そんなこと口が裂けても言えるはずがない。
ハイハイと言って上司のいうとおりにしてきたけどね。
いや、すぐの上司には「私はそう思いません、あなたとは考え方が違いますけどあなたが上司ですからあなたのいうようにいたします」って反発しなから仕事したこともあります。
「いやな部下だな」って思われたことでしょうね。
それでもそれ以上の反発はなるべく控えて無事に定年、子会社にも就職できた。
私の部下には矛盾したことも、心にないこともいっぱい「やれ!」っていってきた。
ま、そのおかげで老後に裕福ではないが人並みの生活が送れる状態にあることは
ありがたいなとは思っている。
でも、ひどい経営者の会社だったなと思います。
世の中、いまは大きな会社は殆どひどい経営者じゃないかななんて思っています。
そうしないと会社は大きくなれませんですからね。
昭和20年大後半から30年代前半のことですが
我が家も内風呂はありませんでした。
そこで幼少期にもっぱら通った銭湯は
台町4丁目の銭湯でした。
場所は第七小学校の北側道路の角でした。
でも名前が思い出せません。
どなたかご存じの方いらっしゃいませんか?
松の湯へも時々行ってました。
松の湯はいまでも存続していますが
台町の銭湯ははるか昔に廃業してしまいました。
Geminiに聞いても
台町4丁目に昭和30年代に銭湯があったかどうかについて、現在のところ確実な情報は見つかっていません。
八王子市には、現在も営業している銭湯がいくつかありますが、台町4丁目の銭湯の情報は見つかりませんでした。
銭湯は、昭和の時代には地域住民にとって生活に密着した存在でしたが、時代の変化とともに減少しています。台町4丁目の銭湯も、残念ながら廃業してしまった可能性があります。
もし、他に何か情報をお持ちでしたら、お知らせください。情報提供や調査を通じて、銭湯の歴史を明らかにできるかもしれません。
でした。
情報をお持ちの方、コメントでお願いします。


