<会員資格>
日本賃金学会の「会員となるための資格」は次の通りとされています(規約第5条)。
A. 大学・研究所等の研究機関に所属する研究者(大学院生を含む)で、賃金関連領域への専門的関心または研究業績を有する者
B. 企業等の事業組織、労働組合、労働行政の機関に於いて、賃金関連領域の職務に相当の実務実績をもって第一線を退いてなお、賃金関連領域に対する専門的関心を有している者
C. 経営・労務・賃金のコンサルタントとして、賃金関連領域における相当の実務実績ないしは研究実績を有する者
D. 賃金の調査・研究・観察について特別の関心を有し、本学会の目的に賛同して、ともに賃金の研究を目指す者
<入会の方法>
所定の「入会申込書」に必要事項を記入して、学会本部または学会事務局へメール添付Faxまたは郵送にてお送りいただきます。入会希望の方は、学会本部または事務局へご連絡ください「入会申込書」をお送り致します。
なお会員2名の推薦が必要です。
<会 費 等>
入会が承認された方には「振込用紙」をお送りします。
①「入会時賛助金」は22,000円。30歳未満の大学院生については、「入会時賛助金」は半額とする。なお今後の事業計画により追加をお願いする場合がある。
②「(年度)会費」は10,000円(但し、当面は徴収しない)
年会費不要の学会を理想として努力しています。
<会員の義務>
なお入会が認められた会員には、次の義務が生じます。
①本学会の事業(大会、調査、出版等)に積極的に参加し、協力すること
②会員であることを自己の個人的な利益・名誉・地位・信用のために妄りに利用しないことはもとより、本学会の存在意義を高めるよう行動すること
③所定の「入会時賛助金」を納入すること
④上記「会員資格」における(C)及び(D.)の会員については、原則として入会後の3年以内の大会において研究報告を行うこと。(随時、事務局に申し出ること)
今後とも、より一層の社会貢献に向けて活動を充実させていきたいと考えています。現在の会員数は100名余。共に学び、研究し、活動していきませんか。
日本賃金学会の「会員となるための資格」は次の通りとされています(規約第5条)。
A. 大学・研究所等の研究機関に所属する研究者(大学院生を含む)で、賃金関連領域への専門的関心または研究業績を有する者
B. 企業等の事業組織、労働組合、労働行政の機関に於いて、賃金関連領域の職務に相当の実務実績をもって第一線を退いてなお、賃金関連領域に対する専門的関心を有している者
C. 経営・労務・賃金のコンサルタントとして、賃金関連領域における相当の実務実績ないしは研究実績を有する者
D. 賃金の調査・研究・観察について特別の関心を有し、本学会の目的に賛同して、ともに賃金の研究を目指す者
<入会の方法>
所定の「入会申込書」に必要事項を記入して、学会本部または学会事務局へメール添付Faxまたは郵送にてお送りいただきます。入会希望の方は、学会本部または事務局へご連絡ください「入会申込書」をお送り致します。
なお会員2名の推薦が必要です。
<会 費 等>
入会が承認された方には「振込用紙」をお送りします。
①「入会時賛助金」は22,000円。30歳未満の大学院生については、「入会時賛助金」は半額とする。なお今後の事業計画により追加をお願いする場合がある。
②「(年度)会費」は10,000円(但し、当面は徴収しない)
年会費不要の学会を理想として努力しています。
<会員の義務>
なお入会が認められた会員には、次の義務が生じます。
①本学会の事業(大会、調査、出版等)に積極的に参加し、協力すること
②会員であることを自己の個人的な利益・名誉・地位・信用のために妄りに利用しないことはもとより、本学会の存在意義を高めるよう行動すること
③所定の「入会時賛助金」を納入すること
④上記「会員資格」における(C)及び(D.)の会員については、原則として入会後の3年以内の大会において研究報告を行うこと。(随時、事務局に申し出ること)
今後とも、より一層の社会貢献に向けて活動を充実させていきたいと考えています。現在の会員数は100名余。共に学び、研究し、活動していきませんか。