


※みにしむやはやしのおくにひあたりて
「林の奥」・・・・未知の世界
おかもと ひとみ(昭和3年~)神奈川県在住 「朝」創刊主宰句集に「朝」「母系」がある。

「夕されば野べの秋風身にしみて鶉鳴く深草の里」藤原俊成の一首により「身に入る」は秋の季語として定着した。しみじみとした秋の感慨を言う。
鶉(うずら)

「爽やか」(秋)「うららか」(春)などと同様、季節の印象が古来詩歌を通じて季語となった。

1.歯医者で前歯2本抜歯

2.Aコープで、電子でチンの麺(きつね蕎麦、坦々麺)を購入して自宅で娘と食べる。
3・夫の見舞い

・不整脈の原因の検診
・血圧が低い
・オマル、尿瓶を使用
・7分粥(まずいと言っている。)
・今日の看護師は不親切という(三交替 係りの看護師は日替わり)
・テレビ禁止(テレビのない集中治療室にいる。)
・煙草を吸いたいという。(この際止めたらいいのに・・・・・。)
3.娘は生きる意味について悩んでいることを話す。

4.夕食は娘と2人。
5.夜、娘と母宅に行く。(おかずを1品もっていく)

ご主人の症状も徐々に快復に向かっていられるようで、本当に良かったですね。
娘さんの存在は本当に心強い様子が伝わって安心ですが、応援しています。
お体大切にして下さいね。